« 澤穂稀(ベレーザ)の右ひざは全治2ヶ月 | トップページ | 「ニイガタ現象 日本海サッカー天国の誕生をめぐって」 »

2004.05.04

広島 1-14 阪神/ダイエー 7-9 日本ハム

外は風が強そうだったので、家にこもってプロ野球のテレビ中継を見ていた。

福岡ドームのホークス対ファイターズが13時、広島球場のカープ対タイガースが13時半の開始予定だったので、スポーツ・アイESPNで福岡の試合を30分だけ見た後に(先発投手の江尻が松中にホームラン打たれてた)NHK総合の広島球場に切り替えたら雨のため開始が10分くらい遅れていた。

阪神は先発の久保田が1失点完封、打つ方も2安打3打点の大活躍。試合の行方は4回表に藤本の満塁ホームランでほぼ決まったかなという感じだったので、その後はチャンネル切り替えながら両方の試合を見ていた。

ファイターズは5回終了時に0−5で負けていたところを6・7回でひっくり返した(その直後、松中の2本目のホームランでいったん同点にはされたけど)のが大きかった。9回表に新庄の犠飛と森本稀哲のタイムリーで勝ち越しての勝利。稀哲は5安打。ホークスは中継ぎが不安定だねえ。こちらは4時間25分の長いゲームだった。

|

« 澤穂稀(ベレーザ)の右ひざは全治2ヶ月 | トップページ | 「ニイガタ現象 日本海サッカー天国の誕生をめぐって」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/16227/537624

この記事へのトラックバック一覧です: 広島 1-14 阪神/ダイエー 7-9 日本ハム:

« 澤穂稀(ベレーザ)の右ひざは全治2ヶ月 | トップページ | 「ニイガタ現象 日本海サッカー天国の誕生をめぐって」 »