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2005.03.16

オープン戦・ヤクルト−ロッテ

2005年3月16日 13時 神宮球場 観衆2,599人

ロッテ  000003200=5
ヤクルト 000002001=3

ロ:○小林宏、前田、戸部、山北、薮田、S小林雅
ヤ:●坂元、田中充、佐藤賢、吉川

本:[ヤ]ラミレス、リグス

163-6357_IMG

ネット裏、放送席の高木豊の前で見ていた。

ヤクルトは先発の坂元弥太郎が5回までパーフェクトだったんだけど、いい当たりの打球多かったし、結果オーライ的で内容は怪しげで、6回につかまってやっぱりって感じ。そういった点では時おり走者を出しながらもきっちり抑えていた小林宏之は安定していた。

7回に登板した田中充は一塁手の畠山のフィールダースチョイス(あのタイミングでバックホームしてもどうあがいてもセーフだったと思うが)やら福川のパスボールなどで足を引っ張られた面はあると思うけど、そもそもランナーをためてしまうようなピッチングをしてしまったことがいかんのではないかなと思う。

5回終わったところでトイレに行ったら、審判の方も用を足していた。

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