小野寺志保(ベレーザ)が北欧短期留学
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巨人 17−0 中国
東京ドームでのエキシビジョンマッチ。ちなみに巨人が先攻。メシ食いながらJスポーツ2の中継で見ていたけど、スタンドがえらく閑散としていた。イースタンリーグの東京ドーム開催試合でももう少し入りそうな感じで、外野スタンドは開けなくてもよかったんじゃないのかな。
中国代表はあまりうまくないようだ。9回表の巨人の攻撃は長かったな〜。日本でプレーをしていたラフィーバーが監督をやっているようで、なんかなつかしい。
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![]() | アーリー・イヤーズ(2) トム・ウェイツ サブスタンス 2002-02-21 by G-Tools |
久々にじっくりと聴いてみた。これぞ名盤である。五臓六腑に染みわたるような感じでまさにしみじみ。最近のトムはどぎついアクの部分だけが強調されすぎているような気がするわけで、この時代の楽曲の方がしっくりくる。
いっぺん生でステージを見てみたいオヤジである。
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Sweden 3-2 Finland
よっしゃー!
五輪アイスホッケー決勝、スウェーデンが金メダル。
アイスホッケーに続いてサッカー(ワールドカップ)も優勝といきたいものだ。
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J.LEAGUEプレシーズンマッチ“横浜ダービー!”
2006年2月26日 13時半 日産スタジアム 観衆12,496人
横浜F・マリノス 4−0 横浜FC
得点:35分 1-0 マルケス
74分 2-0 大島秀夫
76分 3-0 大島秀夫
80分 4-0 清水範久

スタジアムに行く途中でトリコポイントでプレーヤーズTシャツを購入した。

試合開始1時間前には着いていたんだけど、マッチデープログラムは売り切れてしまっていた。非常に少ない部数しか印刷しなかったのかな?開始前には中田横浜市長が挨拶。帰りに買った神奈川新聞を読むと「横浜市長選投票まで1カ月」とのこと。なるほど。(^^;

《マリノス》 《横浜FC》
マルケス 清水 城
ドゥトラ 奥 吉田 カズ 内田 イザイアス
マグロン 上野 山口 吉野
那須 栗原 松田 中島 鄭 トゥイード 金澤
榎本達 菅野
試合が始まってみるとマルケスの出来が非常に良かった。FWのお手本のようなプレーぶり。周囲とのコンビネーションも新加入とは思えないくらいしっかりと出来ていた。マルケスの加入をきっかけに、最近マンネリ気味になりつつあったドゥトラのプレーも活性化するかもしれない。今シーズンはドゥトラ、マグロンとで構成されるブラジリアン・トライアングルの活躍が楽しみ。
榎本達也はところどころで相変わらず危なっかしく見えたけど、最近は見てるこちらも慣れて来ちゃったような気がしないでもない。(^^;
前半はマリノスが完全に支配していた試合だったんだけど、後半から横浜FCはアウグストを投入。それによって攻撃に厚みが加わって押し込む機会が増えはしたが、結局はそのしわ寄せが守備に出たような感じ。後半30分前後にマリノスが立て続けにゴールを決めて格の違いを見せつけたような結果になった。
昨年までは3バックの中央でスウィーパーをやっていた松田が今日は右ストッパーとしてプレー。このポジションだと、ボールをインターセプトしたタイミングとかほんのちょっとしたきっかけで前線に上がって行けちゃったりするので、松田向きかもしれない。そのかわりそれをカバーする役目の上野は大変そうだけど。
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2006年2月25日 15時 ヴェルディG(プリメーラ)
東京ヴェルディ1969 3-3(0-2) ジェフユナイテッド市原・千葉
得点:[東京V]バジーリオ(PK)、アナイウソン、平本一樹
[千葉]巻誠一郎、山岸智、マリオ・ハース

《ヴェルディ》 《ジェフ》
バジーリオ 平本 ハース 巻
永井 大橋 山岸 羽生 水野
金澤 大野 阿部 佐藤
藤田 萩村 戸川 柳沢 坂本 ストヤノフ 斉藤
水原 立石
ジェフ対ヴェルディが場所を変えてもう1試合あるってのは現地に行くまで知らなかった。せっかくなのでこちらも見て来た。ばったり出くわしたジェフサポの知人達とゴール後ろのネット越しで観戦。メンバー的には両チームともベストメンバーだったらしい。ジェフは阿部(髪を切ったようだ。男の子っぽく(?)なった。)・巻の日本代表選手も出場。前半のジェフの2得点はいずれもセットプレーでのリスタートからのゴール。ヴェルディは最後の平本のゴールが素晴らしかった。後半に坂本が高木と交錯しながら決めたと思ってたジェフの4点目はノーゴールだったのね。後半はラモスの声がよく聞こえた。想像以上に人が集まっていたなあ。
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2006年2月25日 13時 ヴェルディG(ジュニオール) ※40分ハーフ
日テレ・ベレーザ 3-2 ヴェルディ小山
得点経過:前半23分 0-1 [小山]32番
前半28分 1-1 [ベレーザ]近賀ゆかり
後半13分 1-2 [小山]32番
後半32分 2-2 [ベレーザ]大野忍
後半37分 3-2 [ベレーザ]酒井與恵

《ベレーザ》 《ヴェルディ小山》
荒川 大野 25 32
澤 近賀 13 17
南山 酒井 5 8
中地 田村 四方 川上 3 23 15 19
小野寺 16
<交代>
南山→井関(後半0分)
小野寺→松林(後半0分)
近賀→南山(後半19分)
男の子チームとの対戦。学年まではわからないけど中学生だと思う。体格的にはベレーザと同等もしくはちょっと大きいくらいでスピードもそこそこあって、対戦相手としてはちょうどいい感じか。ベレーザはU-20代表組が留守で結構人手不足だったみたいで(その割には各ポジションにバランス良く選手が残っていたけど)、いったん引っ込んだ南山が再出場。火曜日は別メニューだった酒井、川上は大したことなかったみたいで無事試合に出場していた。
ベレーザは開始23分にヴェルディ小山に先制ゴールを許してしまうが、5分後に左サイドに流れた荒川からのパス(もしかしたらシュートだったのかもしれないけど)、ゴール前の近賀が合わせて同点に追いつく。その後ベレーザは何度かゴール前で危ない場面をむかえるものの、GK小野寺が素晴らしい反応で好セーブを見せていた。前半は中地が目の前でプレーしていて、ばっちりチェック。体格に勝る相手に対してしっかり守備の対応が出来ていたと思う。というか彼女のように小柄な選手の場合、普段から自分より大きな選手を相手にしているので、そのあたりの術は十分心得ているような感じだと思うけど。

ガンちゃん
後半の失点は松林のミスっぽかった。ペナルティエリアのすぐ外あたりに出されたボールへの飛び出しが中途半端だったみたいで、ボールを奪われて決められてしまった。大野のゴールは酒井のパスに反応した荒川のシュートをGKがはじいたところをすかさず決めたもの。決勝点はゴール前での混戦から酒井がズドン。後半目の前だった川上は動きがちょっと重たいような感じに見えた。あと、故障(長かったよな)明けの井関が後半の40分間をきっちりプレーしていた。
そういえば今日は日本代表監督の大橋さん(たまには中地も選んでみてよ。必ずチームのお役に立てるはずですので。)が見に来ていたな。
追記 小林弥生選手のブログによると、ヴェルディ小山は新中3のメンバーだったそう。(2/26)
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2006年2月25日 12時 ヴェルディG(レセルバ)
東京ヴェルディ1969 0-3(0-1) ジェフユナイテッド市原・千葉
得点:楽山孝志、青木孝太、クルプニコビッチ(PK)

《ヴェルディ》 《ジェフ》
リカ 弦巻 青木 要田
佐藤 久場 楽山 クルプニ 川淵
塗師 小野 伊藤 工藤
羽山 上村 デジマール 青葉 田中 藤田 結城
黒河 櫛野
車で行ったら1時間くらいで着いちゃった。ただし高速道路料金往復3,000円+駐車場代1,000円がかかっちゃうので、あまりリーズナブルとはいえないかな。帰りは渋滞(中央高速の反対車線でトラックが燃えていた)に巻き込まれて2時間半かかっちゃったし。往復880円ですむ公共交通機関の方が無難なようだ。
早めに着いたのでヴェルディーノに寄ってみたらばヴェルディイヤーブックの先行発売があったそうで結構混んでいた。客がたくさんいるヴェルディーノってのは初めて見た(^^;。あと、なぜかフラビオコーチが買い物をしていた。わざわざ混雑している日じゃなくて、すいてる平日に買えよ。(^^;
この試合は前半だけ見ていた。この試合は基本的にリザーブメンバーでの試合だったみたい。クルプニはお久しぶりって感じ。攻撃の手数としてはヴェルディの方が上回っていたように見えたんだけど、前半終了間際にCKのこぼれを楽山が押し込んでジェフが先制。ジェフは後半にも2点を加えたらしい。
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↑って並べて書くと荒川恵理子が金メダルをとったみたいだ(笑)。
朝起きてテレビつけたら女子フィギュアスケートの最終結果が映ってた。荒川が金メダルだったらしい。やっぱワセダ女は強いわってことだ。それにしてもトリノのメダルってのは真ん中に穴が空いていてCD-ROMか五円玉みたい。
会社行って家に帰って来たら、ベレーザ後援会の会報が届いていた。2面のデカ写真攻撃は手抜きっぽいような気がしないでもないけど、その分1面の内容が濃くなっているようだ。お楽しみのベレーザ大運動会は3/25の午後だそうで、マリノスvsレッズと思いっ切りかぶっちゃってるなあ。(^^;
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AFCアジアカップ2007予選大会
2006年2月22日 19:20 日産スタジアム
観衆38,025人
日本代表 6−0 インド代表
得点:32分 1-0 小野伸二
58分 2-0 巻誠一郎
68分 3-0 福西崇史
79分 4-0 久保竜彦
83分 5-0 佐藤寿人
93+分 6-0 久保竜彦

《日本》 《インド》
久保 巻 15 10
小笠原 長谷部 18 7
小野 福西 23 4
三都主 宮本 中澤 加地 41 14 5 14
川口 1
バックスタンドホーム側1階のカテゴリー3指定席で見ていた。
立ち上がりから日本が完全に支配していたものの、前半はインド守備陣のゴール前での粘りに、小野のラッキー(インドのクリアミス)な1ゴールのみ。後半に入ってインドに疲れが出てきたところを一気にたたみかけるように5点を追加。ある程度実力差のあるチーム同士の対戦としてはありがちな展開で、ほぼ予想通りの結果だったかと思う。
それにしてもこの期に及んで4-4-2を試してくるってのはどうにも意図がはかりかねる。ワールドカップ本大会に向けて3バックの守備をきっちり固めて行く時期なんじゃないかと素人目には思うのだが。
佐藤寿人がけっこう良かった。ちっちゃくてすばしっこいキャラは久保と組むと面白いかも。強いチームを相手にした場合にどうなっちゃうかは知らんけど。久保を90分間使っちゃうってのは引っぱり過ぎだよ。久保はマリノスのものです。大切にしましょう。(^^;
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早めに会社を抜け出すことが出来たので、よみうりランドに行ってみた。

メニーナはジュベニールの奥の方で17時半から。参加選手は8人で島田、松原、永里亜紗乃、岸川、小林海青、高橋、横山+青いジャージを着た選手。もしかすると青ジャージの人は新加入の選手だったりするのかしらん?

この方です。
テクニカルな練習(当然ながらみんなめちゃめちゃ上手いわ)の後に戦術的なことをやって、その後はミニゲームをやっていたみたい。

べレーザはジュニオールの奥の方で18時半から。いたのはGK3名、フィールドプレーヤー15名の計18人。各世代での代表招集があったりなんかしたので、これだけ揃ったのは久々だったりするのかな。当然ながらメニーナから昇格した佐藤と原もこちらに参加。井関も参加していて、足のケガはもう問題無さそうな感じ。フィールド組は黄ビブス、緑ビブス、ビブス無しの3グループに分かれてのトレーニング。10人対5人の状況でのパス練習と5人対5人でのパス練習をやった後は、GKも加わって5対5でのミニゲーム。19時半頃に引き上げて来ちゃったので、その後はわからない。須藤、酒井、小林弥生、川上が別メニューでトレーニングルームにいた。

お正月以来のナマ中地さんでした。
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![]() | 枯葉が落ちる庭園(ガーデン・シェッド) イングランド BMGファンハウス 2005-06-22 by G-Tools |
十数年前に買ったCD。実家から引っぱり出してきてみた。店頭のジャケ買いだったのか、それとも雑誌の読んで買ったんだか、記憶が定かではない。新宿ディスクユニオンのディスプレーしてあったのはおぼろげながら記憶にある。
私の持っているCDはテープ音源が残っていないために、レコード音源からおこしたものらしくて、レコード針のプチプチという音が聞こえる。今売られている紙ジャケのCDも同じなのかな?
内容的には予想以上の大当たりだったので、感動した覚えがある。雰囲気としてはジェネシス・イエス系のサウンドで、ボーカルもピーガブっぽかったりジョン・アンダーソンっぽかったりといった趣き。いかにも英国的なプログレッシブロックのお手本的な作品に仕上がっている。バンド自体は商業ベースに乗ることなく消滅しちゃったみたいだけど、このアルバムは名盤だと思う。
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1970年代後半のプログレッシブロックバンドENGLANDが再結成して来日公演を行うそうだ。ローソンチケットの情報誌を読んで知った。
PROGCITTA' PRESENTS:ENGLAND「GARDEN SHED LIVE IN JAPAN」
2006年7月8日(土)・9日(日) CLUB CITTA'(川崎)
ちょっと調べてみたらば、ライヴではアルバム“GARDEN SHED”を忠実に再現するとのことで楽しみ。メロトロンの音はどうするんだろう?
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先日ビール飲みながらラーメンと餃子とライスと杏仁豆腐を食べたら胃がもたれたと言ったら、それだけ食べられれば大丈夫でしょうと言われた。(^^; まあ、痛みも無かったしな。来月あたりと言っていた胆石の検査は4月になったらやりましょうかということになっちゃった。 ちょっとずつ延びているような気がする。
診療費が1,300円で2週間分の薬(オメプラール20×14錠、セルベックス50mg×42カプセル、ウルソ100mg×42錠)が1,980円。いずれも前回と同じ値段。
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大宮アルディージャニコスカードのポイント景品の年間チケット(カテゴリー3)が届いた。一昨年までは開幕直前になっても届かなくて、催促の電話をするのが年中行事のようになっていたんだけど(^^;、去年と今年は結構早めに届いている。
今シーズンはチケット裏面が「スタジアムお楽しみ券」なるものになっていて、スタジアムの所定ブースで提示するとプレミアム選手カードなるものがプレゼントされるそうだけど、それがどうした系の特典だなあ。
あと、残念ながらどこかのチームと違って桐の箱に入っていたりはしない。(^^;
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母校から春の甲子園の協力金と応援ツアーのお知らせが届いていた。
協力金は1口5,000円、出来ますれば2口以上って…、そんなに高いもんだったっけ?
JTB主催の応援ツアーは2コースあって、バスツアーが13,500円。これはまあいいとしても、新幹線利用の日帰りコースが29,800円ってのは全くお得感が無いなあ。
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第43回日本ラグビーフットボール選手権大会準決勝
2006年2月19日 14時 秩父宮ラグビー場
東芝府中ブレイブルーパス 43-0 早稲田大学

当初はヤマハスタジアムでプレシーズンマッチの静岡ダービーを見るつもりだったんだけど、先週ワセダが予想外の勝利を収めちゃったために予定を変更、秩父宮ラグビー場に行ってきた。
東芝府中は今シーズンこれまでトップリーグ&マイクロソフトカップの2冠。国内では突出したチームなので、ワセダの勝利の可能性は極めて低いとは覚悟してたんだけど、終わってみたらば予想以上に点が離れていたなという感じ。それでも前半終了時点では0-12とそれなりに踏ん張って、もしかしたらサントリーなんかより強いんとちゃうか(^^;と思わせる部分もあったんだけど、終盤は体力的だか精神的だかはよくわからないけど、切れちゃったような感じ。東芝府中がかけ続けたプレシャーがボディーブローのように効いていたのかもしれない。そもそもワセダは番狂わせを起こすにはミスが多すぎたかなという気もする。あと、終盤のワセダはあそこまでスクラムにこだわらなくてもと思ったが。
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昨日の試合の後は浜松のビジネスホテルに宿泊。愛野駅から浜松方面の電車の乗る人は掛川・静岡方面のに比べると少なかったみたいで、方面別に行われていた入場規制もそれほど厳しくなくてけっこうスムーズだった。22時前には浜松駅に着いてしまい、22:01浜松発の東京行きひかりがまだ発車前だった。

宿泊予定のホテルがブロードバンド対応ということだったので、iBookをかついで行ってきた。壁にネットワークケーブル用のジャックがあって、そこにつなぐだけであっさりとつながった。昔は電話機ひっくり返して電話線引っこ抜いたりしてたもんだけど、すいぶんと楽になったもんだ。自分のサイトにアクセスしたログを見てみたところ、OCN経由のサービスの模様。

バイキング形式の朝食付きで5,900円ってのはなかなかお得っすかね。
それにしても浜松っちゅうのは外国人の多い街だ。
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キリンチャレンジカップ2006
2006年2月18日 19:15 静岡スタジアム エコパ 観衆40,702人
日本代表 2−0 フィンランド代表
得点経過:47分 1-0 久保竜彦
56分 2-0 小笠原満男

《日本》 《フィンランド》
久保 巻 18 11
村井 小笠原 加地 7 25
小野 福西 15 6
中澤 宮本 坪井 19 14 5 2
川口 12
ついでに見て来た。(^^;
小笠原のロングシュートがすごかったなあ。サッカーの試合はおそらく千試合以上見ているけど、自陣から打ったシュートが決まったっての見たのをナマで見たのは初めてだと思う。普通は外れるもんなんだけどな。このゴールだけでも見に行ったかいはあったかもしれない。
日本代表はもっと悲惨な状況なのかと思っていたんだけど(私はアメリカ戦は見ていない)、そうでもなかったみたい。小野と加地が良かったように見えた。小野が目立ちすぎたためか、同じ中盤の小笠原と福西の影が薄かったような気もしたけど、最終的には小笠原は日本の2得点両方にからんでいるんだよな。久保の交代が後半40分ってのはちょっと引っぱり過ぎ。久保はマリノスのものです。大切に使いましょう。
フィンランドが攻守ともに(特に攻の方が)迫力不足だったのが不満といえば不満。試合前に流されていたフィンランド協会の会長の作ったフェアプレーの曲はほのぼのとしていて良かったけど。
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2006年2月18日 15時半 静岡スタジアム エコパ 観衆17,271人
主審:ベントラ(インド) 副審:吉澤、高橋 4th:大岩
日本女子代表 2−0 ロシア女子代表
得点経過:40分 1-0 永里優季
47分 2-0 オウン・ゴール

《日本》 《ロシア》
永里 8
大谷 澤 大野 4 10
柳田 酒井 17 9 6
矢野 下小鶴 磯崎 安藤 7 2 3 5
山郷 1
朝8時過ぎに家を出て、普通列車で熱海乗り換えで6時間弱。東海道線の車内はほとんど寝ていた。別に寝不足というわけではないのだが、よく寝た。持って行ったリリー・フランキーの「東京タワー」は5ページくらい読んだだけ。熱海駅で乗り換えの時に静岡新聞(80円)を買って読んだ。
試合はアウェイ側自由席、2階スタンドのメインスタンド寄りのところで観戦。立ち上がりは日本がペースを握って攻め込んでいたんだけど、シュートがブロックされたりGK正面だったりして、なかなかゴールを割ることが出来ないうちに、試合が落ち着いて来ちゃったような感じだった。しばらく膠着。それを打ち破った永里の先制点は左サイドでのリスタートから展開したもの。大谷→澤→大谷→永里だったのかな?スローインのボールを受けた大谷がボールをさばいてからの動きが素晴らしかった。
後半立ち上がりには右サイドのオーバーラップをかけた安藤がゴール前に放り込んだクロスが、ゴール前にいた荒川ではなくてロシアのDFに当たって入って見事なオウンゴール。安藤の右サイドバックってのはどうなんだろうなと思う。決して出来は悪くはなかったと思うんだけど、4バックのサイドアタッカーだったら両サイドでプレー出来るスペシャリストがいると思うんだけどなあ。背が足りないとダメなのかねえ。矢野も最終ラインだけでなく神奈川大でプレーしている中盤でも使ってみてほしいな。日本はその後もそれなりにチャンスを作ったんだけど決め切れず、2-0でのフィニッシュ。

近賀ゆかり
今日は途中出場の岩清水と近賀が初キャップだったのかな。おめでとさんです。四方さん(ちなみに背番号4だった)は出番がなくて残念だったけど。あと、この試合は澤の国際Aマッチ百試合目だったそうで、試合前に表彰があった。女子の場合、それほど国際試合の数が多いわけではないわけで、それゆえ100という数字はすごいことだと思う。

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『文學界』3月号収録。森に近い家に父親と男の子が住んでいるが、その地は彼らにとっては母国ではないらしい。本来いるはずの母親と妹(実際には生まれていない?)がいないがその理由については述べられていない。森にはこびとが住んでいて、時々姿を現す。父親と息子が妹のためのバースデーケーキを買いに行き、父親が妻と行った森の中のお菓子屋で遭遇した不思議な出来事など様々なことを回想する。といった感じのあらすじか。親しみやすそうな題名を持ち、平易な文章で書かれているのだが、それとは裏腹に非常に幻想的で難解でなんだかよくわからず。夢みたいな小説だったけど、夢ほど支離滅裂ではない。
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久々にえのきどいちろうさん公式サイトを覗いてみたらば、いつの間にやらガガンボン日記が復活していてあらびっくり。
今年の元日は国立競技場→三ノ輪と同じコースをたどっていたみたいだ。しょっちゅうニアミスしている割にはなかなか実際にお会いすることは出来ないんだけど。
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店の入口ではマスコットがマスクをしていた。風邪か?それとも花粉症か?

さば塩焼定食(690円)

この店は食後にコーヒーが出てくる。
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女子スケート500m、最初のレースを見て寝てトイレに起きた時にテレビをつけてみたら、ちょうど2回目の大詰めだったので、そのまま見ていた。
結局今回も岡崎が日本人最高位。あと一歩でメダルだったわけで、惜しかったよなあ。それにしてもメダルこそ逃したものの、毎度彼女が大舞台で発揮する集中力ってのはさすがだと思う。
じゃあまた寝ます。
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小岩のファミリー湯宴ランドなるところで行われた湯宴寄席を見に行って来た。入泉料だけで見ることが出来る。WEBページから印刷した半額券を使ってひとり1,207円。

出演者と演目は以下の通り。
柳亭市朗「出来心」
古今亭菊之丞「紙入れ」
客の入りはまあそこそこ。客層はおじいさん・おばあさんが中心って感じかな。いちばん若いのが出てる2人だったと思う。(^^;
前座の市朗さんは笑顔が師匠の市馬さんに似ていた。菊之丞さんは絶好調で初めて見た人も面白いと思ったんじゃないかな。年増のおかみさん役の艶っぽい演じぶりはさすがって感じ。
湯宴ランドはお風呂の種類がいろいろあって面白かった。館内では大衆演劇の公演もやっていたみたいで、劇団天野屋としては勉強のために見ておくべきだったかな。(^^;

ラーメンセットは炭水化物と油分多過ぎか?
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若手劇団の現在ということで毛皮族が紹介されていた。「銭は君」の舞台の模様と江本純子のインタビューがちょっとではあったがOn The Air。
やるなあ、3チャンネル。
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平成18年度第12回関東女子サッカーリーグ 入替トーナメント
2006年2月12日 13時 武蔵丘短期大学グラウンド(40分ハーフ)
ジェラルド・すばる・伊勢崎 1-6 日テレ・メニーナ
得点:前半30分 0-1 [メニーナ]嶋田千秋
前半35分 0-2 [メニーナ]嶋田千秋
前半37分 0-3 [メニーナ]永里亜紗乃
後半14分 0-4 [メニーナ]小林海青
後半21分 0-5 [メニーナ]嶋田千秋
後半37分 1-5 [伊勢崎]11番
後半39分 1-6 [メニーナ]原菜摘子

《伊勢崎》 《メニーナ》
7 11 嶋田 永里
20 12 木下 原 岩渕
4 8 岸川
27 15 2 23 藤澤 佐藤 島田 松原
1 小林詩
<交代> <交代>
12→17(後半22分) 木下→小林海青(後半0分)
23→25(後半37分) 永里→佐々木(後半27分)
岩渕→品田(後半28分)

引き続き風が強くて、時々土ぼこりが舞い上がる中での試合。ジェラルド・すばる・伊勢崎のユニフォームが数年前までの伊賀FCくノ一みたいだった。というかスウェーデン代表カラーか。
前半風上に立ったメニーナが早い時間帯に大量得点をあげて、相手のやる気をそいでしまうというパターンが理想的かなと思ってたんだけど、そうは簡単に行かなかった。メニーナは圧倒的にボールを支配するもののなかなかゴールを奪えず、そのまま時間が過ぎて行ってしまう。0-0で後半に入ったら厳しいかもと思い始めた前半30分にCKから嶋田千秋が押し込んでやっとこさ先制。その後は35分と37分に千秋と亜紗乃のどちらも見事すぎるミドルシュートがゴールマウスに飛び込んで、3-0での折り返し。

後半は風上に立ったメニーナがどういうサッカーをしてくるかと思っていたら、ドリブルとグラウンダーのパス主体の強風という天候条件をしっかりと考慮したものになっていた。さすが。後半スタート時から木下に代わって小林海青(「みはる」と読みます。)が出場。確かに前半の木下は「いたの?」(^^;って感じではあったので、妥当な交代かな。14分にはその海青が岸川からのスルーパスを受けて4点目をゲット。5点目の千秋はドリブル&シュートのゴール。ゲーム終盤に長いボールを放り込まれた時に守備がドタバタしてしまって1失点を喫してしまったものの、ロスタイムのラストプレーで原が見事なループを決めるという見事なフィナーレだった。
これで無事、メニーナの関東女子リーグへの昇格が決定。よかったよかった。
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平成18年度第12回関東女子サッカーリーグ 入替トーナメント
2006年2月12日 11時 武蔵丘短期大学グラウンド(40分ハーフ)
FC PAF 1-2 浦和レッドダイヤモンズジュニアユースレディース
得点:前半7分 1-2 [PAF]9番
前半21分 1-1 [レッズ]7番
前半29分 2-1 [レッズ]?

《PAF》 《レッズ》
6 7 11
4 8 22 17
33 10 33 13 4 37
12 2 9 14 34 10 5
31 20
<交代> <交代>
22→5(後半27分) 33→2(後半40分)
パフィーにチーム名が似ていたし、ユニフォームの色がマリノスの2ndっぽかったこともあって、若干PAFに肩入れしながら見ていた(まあ、そういうもんです(^^;)。前半7分に右CKからPAFが先制するが、基本的には強風の中、風上に立ったチーム(前半レッズ、後半PAF)が支配する試合展開だった。21分のにレッズがGKのこぼれ球を押し込んで同点、29分には右CKから(誰だかわからなかったけど)押し込んで勝ち越して2-1でレッズリードでの折り返し。
サイドが変わった後半は状況が一転、風上のPAFが攻め込む展開。レッズももっと気象条件を考えて、風に歯向かうようなボールを空中に蹴り上げるばかりじゃなくて、もっとグラウンダーのパスをつなぐとかそういうことをすればいいのにと思ったけど。サッカーに限らず英国発のスポーツってのは自然との調和が大命題だと思うので。
後半18分にはPAFがPKのチャンスを得たんだけど、10番の選手が外しちゃった。これをちゃんと決めていれば流れも変わっていたかもしれないけどね。
というわけで浦和レッドダイヤモンズジュニアユースレディース(長いっ(^^;)がメニーナよりも一足お先に関東リーグへの昇格を決めた。
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車で行ってみたら早めに東松山に着いてしまい時間が余ったので、武蔵丘短大のすぐそばにある、県立比企郡丘陵自然公園の吉見百穴(よしみひゃくあな)というのを見に行ってみた。国指定史跡とのことで、観覧料は300円だった。昔はもっと安かったらしい。

でかい岩にボコボコと穴が空いていて、ビートルズの「A Day in the Life」という曲の歌詞を思い出してしまった。なんでも古墳時代の群集墳墓とのこと。ヒカリゴケが生えているという穴をのぞいてみたけど、よくわからなかった。

第二次世界大戦時に掘られたという地下軍需工場跡
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『群像』3月号収録の中篇小説。
宇宙人が上陸した地球で、男(彼のモノローグで小説は進行)が様々なことについての考察を自問自答しつつ、大崎のSMクラブでプレイ。一方、北区は宇宙人によって攻撃されてしまうというあらすじ。(^^;
何だかよくわからないわけのわからなさが純文学なのか?中篇だから耐えられたような気がするけど、長篇だったらギブアップしていたかも。主人公の物事の見方など決してつまらないわけではないのだけど。ひねくれたモノローグの語り口が「人間失格」を起想させるような気がしないでもない。
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平成18年度第12回関東女子サッカーリーグ 入替トーナメント
2006年2月11日 11時 武蔵丘短期大学グラウンド(40分ハーフ)
日テレ・メニーナ 3-1 浦和レッドダイヤモンズジュニアユースレディース
得点:前半11分 0-1 [浦和]33番
後半1分 1-1 [メニーナ]木下栞
後半5分 2-1 [メニーナ]永里亜紗乃
後半23分 3-1 [メニーナ]原菜摘子

《メニーナ》 《浦和》
嶋田 永里 7
木下 原 岩渕 13 33
岸川 3 4 11 17
藤澤 佐藤 島田 松原 5 10 34
小林詩 20
<交代> <交代>
木下→佐々木(後半26分) 3→37(後半6分)
藤澤→小林海青(後半38分) 11→16(後半21分)
7→2(後半26分)

メニーナは受験勉強のためか中学3年生がいなかったど(まあそれはレッズも同様かもしれない)、U-20日本代表組が合宿を途中で切り上げて戻って来ていた。試合の方はけっこうリラックスした感じでの試合の入りだったかと思う。ただしそれが悪かったのか立ち上がりはペースをつかめず、11分には右サイドの裏を突かれて失点。ボールポゼションでは完全に上回っているんだけど、ボールを持った後にどうすればいいのかって感じ。ツートップがレッズのマンマークにおさえこまれちゃってたみたいで、もしかすると永里・嶋田は前半シュート数ゼロをだったりする?結局そのまま0−1で前半が終了してしまった。
こりゃどうなることかと思ったんだけど、そのあたりはハーフタイムにきちんと立て直して来てたみたいだし、なんといっても開始直後の木下の同点ゴールが大きかった。その後のメニーナは自分たちのペースをつかむことが出来たようで、ボールの回りも良くなって、永里が勝ち越し、原がダメ押しのゴールを決めて、最終的には落ち着くべきスコアに落ち着いたといったところか。
明日は11時からレッズがFC PAF(監督の大住良之さんが偵察?に来ていた)と、13時からメニーナがジェラルド・すばる・伊勢崎と対戦、両試合で勝った(引き分けの場合どうなるかは知らない)2チームが来シーズンの関東女子サッカーリーグに所属することになる。
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一昨日実家で本棚を漁っていたときに、こんなプログラムが出てきた。1995年5月5日の西が丘の試合。何かの懸賞で招待券が当たったので行ってみたんだっけな?ICEBOXというのは森永の製品名である。私にとっては初めて見た女子サッカーの試合であり、その後のきっかけになっ(てしまっ)た試合である。当時、この試合の観戦記は書いていないんだけど、奇跡的に試合時のメモがまだ残っていたりなんかしたので、11年前の試合を思い出しつつ今さらながら観戦記もどきを書いてみる。
《おまけ》

このプログラムの中にはL・リーグ選抜チームの紹介なんてのもあって、制服姿のゴミちゃんの写真が載っていたりする。
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ICEBOX CUP 1st女子サッカー国際親善試合
第2回FIFA女子選手権・壮行試合
1995年5月5日 14時 西が丘サッカー場
日本 1v−0 カナダ
得点者:大竹奈美
日本:(GK)1-小沢純子
(DF)6-仁科賀恵、3-山木里恵、2-東明有美、4-埴田真紀、
(MF)8-高倉麻子、12-大部由美、7-澤穂稀(11-半田悦子 後半0分)、
9-木岡二葉(●-大竹奈美 延長前半5分)、
(FW)17-内山環(●-長峯かおり 後半23分)、10-野田朱美
カナダ:チン、リング、ミュール、セドウィック(モングラン 前半27分)、
ロス、ストーンボス、ドネリー、オブライエン、
マクイーチャン(グラハム 後半28分)、ケリー(ゲリヤー 後半17分)、
フーパー
野田 内山
澤 木岡
高倉 大部
仁科 埴田 山木 東明
小澤
メインの日本側ベンチの後ろあたりの席で見ていた。テレビのニュース番組でキャスターなんかもやっていた高倉麻子さんは中盤の守備的な地味なポジションの選手だった。前線の内山という選手が体格も含めて迫力満点。ボジション的に左サイドバックの仁科賀恵さんが目の前でプレーする機会が多くて、そちらに結構目が行った。けっこうかわいくてタイプ。あとは目の前のベンチにいた大竹奈美さん。当時の西が丘のベンチの屋根が作り立てだったのかきれいに透き通っていて、中の控え選手の様子がよく見えていたんだけど、試合終盤にニコニコ顔でウォーミングアップを始めたのがとても印象的だった。あの時の奈美ちゃんが仏頂面だったら、その後あんなに女子サッカーを見に行くこともかなったのかもしれないと思えるくらいあの笑顔には私にとってインパクトがあるものだった。途中出場した奈美ちゃんは確かファーストタッチでVゴールを決めたんだったっけな。女子サッカーとのファーストコンタクトは一目惚れという結果になった。
あとは試合終了後に立見席で見ていたT氏とA氏に会って、A氏からJFL開幕戦の富士通vs東芝(等々力)の招待券をもらったことを記憶している。
追記 手元の観戦メモでは奈美ちゃんと長峯選手の背番号がわからなかった。もしご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。m(__)m あと、奈美ちゃんのVゴールの時間もご存知でしたら教えてくださいませ。
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今朝のスポーツ紙にちょこちょこと載っていたようだ。記事へのリンクをはっておく。
パフィーが今春に新曲とツアー(日刊スポーツ)
PUFFY 英会話本PR(スポーツ報知)
PUFFY 10周年記念CD発売(デイリー)
早速こちらで英会話本を注文した。そういえばここ数年間、英語ってしゃべってないな。アルディージャのサイン会でオランダ人のウスタに「半袖でプレーしてるけど寒くないのか?」と話しかけたのが最後だったりする?まだしゃべれるんだろうか?>自分
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「ひちょり」と入力して変換したら、ちゃんと「稀哲」になったので声を出して驚いた。
開発者にハムファンが紛れ込んでいるのか?(^^;
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実家の本棚から1997年(1996年度)の全日本女子サッカー選手権のプログラムが出て来た。

この年はメニーナが関東第1代表として出場した時で、登録メンバーは以下の通り。当時のメニーナがあって、今のベレーザがあるんだなってのがよくわかる。
◇読売日本サッカークラブ 女子メニーナ◇
1 GK 長野珠江 11 FW 吉村萌
2 DF 中地舞 12 FW 岩男和美
3 DF 岡本純佳 13 DF 西口柄早
4 DF 青木知里 14 DF 中嶋朋子
5 MF 正手亜希子 15 DF 栗山紗代子
6 DF 戸崎有紀 16 GK 秋山智美
7 MF 柳田美幸 17 FW 丸山桂里奈
8 MF 伊藤香菜子 18 MF 石野由果
9 FW 荒川恵理子 19 MF 小川佳奈
10 MF 小林弥生 20 MF 石田美穂子
ちなみに当時の伊藤香菜子選手(石神井東中学1年)は身長150cm/体重38kg、丸山桂里奈選手(大森第二中学2年)は148cm/38kg。みんな大きくなったわな。
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仮想じゃがポックルということでじゃがバター味を食べてみたが、ちょっと違った。じゃがポックルに比べてじゃがいもそのものの味が弱いような印象だったな。
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![]() | サッカーライターになりたい!―サッカーマスコミを目指す人たちへ 佐藤 俊 ぴあ 2005-05 by G-Tools |
一応ハウツー本なのかな。別にサッカーライターになりたいわけじゃないけど(楽して高額報酬が保証されるのなら考えてみてもいいけど(^^;)読んでみた。
サッカーライターが活躍する場所であるサッカー専門誌(サッカーダイジェスト、ストライカー、ワールドサッカーグラフィック、Footival、サッカーai)やスポーツ総合誌(Number、SPORTS Yeah!、Sportiva、VS.)、スポーツ新聞(日刊スポーツ、スポーツ報知)といった各種メディアの状況がケーススタディ的に書かれていて、書面をみるだけではわからない各雑誌の事情っぽいところもわかってなかなか興味深く読むことが出来た。
なんつっても作文だけではなくて、ちゃんと取材しているところが好感持てるわな。
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録画しておいてローリング・ストーンズのハーフタイムショーだけ見た。(^^; だってアメフトってルールわからないんだもん。(^^;
グラウンド上にものすげえでっかいステージをこしらえてのパフォーマンス、セットリストは以下のとおり。
Start Me Up
Rough Justice
Satisfaction
ミックも3曲だけだったらスタミナ持つようで、ギター弾くふりして休んだりなんてこともなかった。(笑)
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『浦和REDSの真実2006』
大野勢太郎、有賀久子、佐藤亮太、鈴木敦史、倉林佑弥
(スポーツチャンネル有限会社)
ISBN 4-903333-00-0
近年の浦和レッズをたたえた本。発行日の関係で天皇杯優勝に関する記事は載っていない。去年までは広報社というところから出ていたんだけど、今回はsports channelというところから出ている。
各方面での成功は全て浦和レッズのおかげ、戦力補強など上手く行かなかったことに関しては全て他チームに非があって、浦和レッズは常に善者であるというのが基本的な論調。なんともおめでたい話である。例によって代表の犬飼氏に対する礼賛は北朝鮮における金正日のごとくで、彼に対する批判ってのはタブ−なのだろうか?
なお、昨年まではほぼ全面にわたって大野勢太郎が執筆していたと思ったけど、今年はおそらく半分以上が若手(なのかな?)の外部ライターが書いている。その中の一人の鈴木敦史という人はトピックに関しての本質を理解した上で書いているのかどうかどうにも疑わしかった。もっと取材対象に対しての知識・理解を深めた上で書かないと説得力のある文章は書けないと思うけど。
有賀久子というライターが新井翔太選手のところで紹介していた香港の7人制サッカーのトピックはちょっと興味を引かれた。旅行で香港に行った時に、香港リーグのチームの大会を見に行ったことがあるんだけど、国際大会まで開催されているとは知らなかった。7人制とはいってもフルコートの試合なので、通常の11人のサッカーとはかなり違う競技なのかなという印象を持ったけど。当大会でのレッズ優勝のニュースが地元紙に掲載されたとかたいそうに書かれているが、そりゃ「South China Morning Post」のスポーツ欄に結果くらいは載るだろうよ。
あと、レッズランドのことが大々的に書かれているけど、現状、他スポーツへのサポートや連携ではアルビレックス新潟(バスケットボール)や東京ヴェルディ(トライアスロンとかバレーボール)などに大きく遅れをとってるように見えるんだけど、その辺は全く触れないんだな。
よくよく考えると大野勢太郎という人は自分の立場を利用して入手した裏話を金で売っているようなもんだよなと思った。傍から見ると浦和レッズを食い物にしているようにしか見えない。あと、相変わらずのことなんだけど、自分が勝手に思い込んでいることをあたかも普遍的な事実のごとく仕立てて文章を書くのはやめてほしい。
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夜6時過ぎの通院。今日もすいていた(今夜は寒すぎで近所のジジババ達は来られなかったか?(^^;)。ほとんど待ち時間なしで診療。胃の調子は良好。横になって触診でも問題なし。ここ何回かは胆石の薬をもらいに行っているだけなようなもんなので、2回に1回くらいは診療なしで薬だけもらってくるような形にしちゃってもいいのかな?
診療費が1,320円で薬はいつもの2週間分(オメプラール20×14錠、セルベックス50mg×42カプセル、ウルソ100mg×42錠)で1,980円。診療費が微妙に20円くらいずつ上下するのは何なんだろう。
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焼魚定食@700円
カウンターだけの店。おばあさんがひとりでやっていた。夕方5時過ぎに行ったんだけど、その次点で品切れのメニューが結構多かった。焼魚定食をたのんでみたらえらく質素だった。
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マイクロソフトカップ2006決勝
2006年2月5日 14時 秩父宮ラグビー場
東芝府中ブレイブルーパス 33-18 サントリーサンゴリアス

試合前にサンゴリアステントで安売りしていたサンゴリアスのレプリカジャージを買った。ファンクラブ価格で5,000円。

試合の方はバックスタンドの上の方で観戦。太陽が暖かかった。今日は風もそれほどじゃなかったのも助かった。
東芝府中が圧倒的に強いものかと思ってたんだけど、開始3分にサントリーがライアン・ニコラスのPGで先制。これはもしかしてと思ったその直後に東芝府中・廣瀬にトライを決められてしまって逆転されてしまった。その後は東芝府中に立て続けにトライを決められて戦前の予想通りの結果に落ち着いた。東芝府中はサントリーが攻め込んでも守備の人数が揃っていたし(よく数えたら17〜8人くらいいたんとちゃうか(^^;)、スキが見当たらないような感じだったし、それに加えてサントリーも攻撃中のミスが多かった。結果的には実力がそのまま反映された妥当なものだったのかと思う。サントリーが決勝にふさわしくないような大差の敗戦をしちゃうんじゃないかということが心配だったんだけど、スコア的には一応体裁を保つことは出来たかなという感じではあるかな。ここ数年のサンゴリアスは正真正銘のリーグ中位チームなわけで(黄金時代らしきもの(^^;は短かかったなあ)、今大会は決勝の舞台に進出出来ただけでもラッキーだったと思っている。
応援席の方は本来はそうじゃないはずだったらしいけど、いつの間にかラグビー部のOBらしき方(プロップやってた人らしい)が仕切っていて、客のハートをがっちりとつかんでいた。スポーツマンの人徳ってやつか。
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iBook G4のプリンター設定をしようと思って、6年間使っているCanon BJ F620用のドライバーをダウンロードしようとメーカーのサイトを見たんだけど、Mac OSX用のが無い。どうすりゃいいのさ?
とりあえずはいったんPDFファイルに出力して、それをWindowsパソコンに転送して、そこからAdobe Readerで印刷するか。めんどくせー。(^^;
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第43回日本ラグビーフットボール選手権大会1回戦
2006年2月4日 14時 秩父宮ラグビー場
早稲田大学 47-7 タマリバクラブ

サイドスタンドがあまりにも寒かったので、バックスタンド最上段に移動して観戦。やっぱり太陽はあったかい。
早稲田の相手は去年に続いてタマリバクラブ。早稲田は結構苦戦するんじゃないかと思ってたらその通りの立ち上がり。開始8分に先制トライ&コンバージンを決めたものの、その後が続かなかった。前半終了間際にタマリバがPGを狙うが、これはダフっちゃったみたいで、7対0で折り返し。
後半開始直後の2分にタマリバは山本のトライ&竹山のゴールで同点に追いついたんだけど、このトライがゲームの流れに火をつけたみたい。その後はボールがよく回るようになった早稲田が6トライをあげて、順当勝ち。次の相手は明日のマイクロソフトカップ決勝の結果次第とのことらしい。

一部で噂の(^^;高橋銀太郎
去年のタマリバは福田恒輝という選手がトリッキーなプレーで異彩を放っていて気になったんだけど、今年はいなくなっていた。
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第43回日本ラグビーフットボール選手権大会1回戦
2006年2月4日 12時 秩父宮ラグビー場
コカ・コーラウエストジャパン 12-7 関東学院大学

ほぼ定位置のようになりつつあるラグビー協会の建物のある方のサイドスタンドで見ていたんだけど、寒いというより冷たいという表現が合うんじゃないかと思うような状態で、死ぬかと思った。
立ち上がりから向こう側に向かって攻めていた関東学院が押していたので試合が遠かった。関東が攻めて、それをコカコーラ(個々の能力では関東学院を上回っているように見えたけど、反則が多かったな。結構熱くなってたみたいだし。)が受けとめるというパターンで試合が膠着しちゃったような感じ。26分にはコカコーラの7番がシンビン処分を受けて一時退場になったんだけど、それでも流れを変えられず。さらに関東は42分には正面の距離の無いところでPGのチャンスもあったんだけど、これも決められず(蹴る直前にボールが倒れたみたい)、0対0での折り返し。
後半になってコカコーラも立て直して来たのか、結構攻め込むようになって、またもや試合が遠くなった(苦笑)。後半7分にモールから抜け出したが柳がトライ、原留がコンバージョンを決めてコカコーラが先制。21分には関東学院・北川が見事なカウンターアタックでのトライと藤井のゴールで同点に追いついた。後半40分になってもスコアが7対7のままで、このまま同点だったらどうなるんだろうと思ってたところで、関東がセンターライン付近で反則。果敢にPGを狙ったコカコーラだったんだけど、原留の蹴ったボールはゴールまで届かず。ますますドローの雰囲気濃厚になったのかなと思ったんだけど、インジャリータイムの後半42分に途中出場していた蔵が劇的な勝ち越しトライを決めて2回戦進出。
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PUFFYの曲ってiTunesでCDトラック名を取得すると、ジャンルが「Alternative & Punk」になるんだな。知らんかったとです。(^^;
ちなみにJellyfishも「Alternative & Punk」。奥田民生は「Rock」。Led ZeppelinもPink FloydもTom WaitsもAC/DCもT-RexもThe Pop Groupも「Rock」、MetallicaとIron Maidenは「Metal」。Brufordの“One of A Kind ”は「Jazz」になっちゃう。うめ吉さんは「World」だ。
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中地が新人王を取った翌シーズンあたりだったか、ベレーザにかわいらしい女の子が出て来たと思ったら、いつの間にか右サイド(当時はここが手薄気味だった)のレギュラーを獲得していた。当時のベレーザは中地・戸崎の左右両サイドが定番で、お人好しであわてんぼうの中地とかわいい顔しながらマイペースで神経図太い戸崎(あくまでもスタンドから見ていた印象ですので。念のため。まあ、中地はその通りっぽいけど。)の対比が結構面白かった。この頃の戸崎はユニバ代表などには選ばれていた記憶はあるんだけど、なぜかフル代表からはお呼びがかからないのが不思議だった。何が足りなかったんだろうな?その後、須藤(当時は左サイドでの出場の印象が強い)や豊田といった若手選手台頭の影響で右サイドでの出場が多くなった中地との併用みたいな使われ方が多くなって、出場機会が減って来ちゃった。戸崎は何かを求めてイングランドのアーセナルに移籍。アーセナルではあまり出場機会に恵まれなかったようで、1年で帰国。ちょうど帰国した頃にロンドンで爆弾テロがあったのが記憶に新しかったりする。帰国後はベレーザに戻ったんだけど、見ることが出来た公式戦は駒沢公園でのミニ国体だけだった。ファンの立場としては英国滞在の成果をもっと見たかったんだけど。
年齢的には体力的な限界というわけではないはずで、サッカー選手として脂が乗り切るこの時期を逃してしまうのはもったいないような気もするけど、次のステップに踏み出すためには早い方がいいという考え方もあるだろうし、その辺は彼女の決断なので。まあ、気が変わったら、手塚貴子さんみたいに現役復帰すればいいし、人生なんてなるようにしかならないと思うからね。

追記 写真を2003年1月25日、全日本女子選手権準決勝・さいたまレイナス戦@西が丘の時のものに差し替えました。(2/5)
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今日は午後半休を取っていたので、ベレーザ初練習見学→丘の湯というコースを考えてたんだけど、雨降ってて寒そうだったので、やっぱりやめて家でゴロゴロしていたところ、日テレ・ベレーザ公式サイトに今期の陣容が掲載されていた(こちら)。メニーナからDFの佐藤芽衣選手がトップに昇格、アジア最優秀選手のMF原菜摘子選手もメニーナ在籍のままトップ登録になるそう。GKの小林詩織選手と同じ形だな。
あと、戸崎有紀選手が引退だそうで、こちらは残念。プレー中のふてぶてしさが好きだったんだけどなあ。確か小林弥生選手と同じ学年だったよね。この人と藤井奈々さんが代表に選ばれないのがいつも不思議だった。
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コンサドーレ札幌ファンクラブ(doZe)のというのに入っていて、しかもプレミアムメンバーなんてのだったりする。東京にいる分にはほとんど全くといっていいほどメリットは無いんだけど。そんでもって今日、継続記念品が届いた。

収納時

今回のはそれなりに役に立ちそう。カバーにシリアルナンバーのシールが貼ってあるんだけど、すぐにはがれちゃいそうだな。
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