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2006.05.31

7回表は無かったことにしてほしい試合(^^;

巨人   000000902=11
日本ハム 000013000=4

巨人:高橋尚、○久保、林、豊田
日本ハム:リー、●トーマス、武田久、岡島、清水

本塁打:新庄8号(日)

逐次ラジオで経過はチェックしていて、よしよしって感じだったんだけど、家帰って来てテレビ見始めた途端にコレだもんなあ。なんだよこれは。も〜(^^;

リーが崩れちゃったのはいたしかたなしとしても、続く中継ぎ陣が何とかしてほしかったな。

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浅草演芸ホールの招待券

浅草演芸ホール

御徒町の大黒屋で980円、チケットキングが900円だったので、チケットキングで買ったんだけど、帰りにヨコハマチケットサービスをのぞいてみたら800円で売ってやがった。くそー。(^^;

なんかちょっと損したような気分。ヨコハマチケットのぞかなきゃ良かったぜ。

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日テレ屋

特段特記事項らしきものは無し。いまだに日テレ屋でモノを買ったとこがない。

汐留ラーメン

ヴェルディ君
ヴェルディ君のぬいぐるみが大量入荷?

隣のアンパンマンショップの店員がどことなくアンパンマンっぽかった。(^^;

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卓上カレンダー

川上直子

会社の自席の卓上カレンダー、一足早く6月に変えて帰って来た。
ハワイさんです。

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2006.05.30

日本ハム−巨人

巨人   000100001=2
日本ハム 40001403x=12

巨人:●内海、鴨志田、佐藤宏、福田
日本ハム:○ダルビッシュ

本塁打:セギノール6号(日)、稲葉8号(日)、小久保12号(巨)、稲葉9号(日)、李13号(巨)

帰宅途中(突然の雷雨だった)にTBSラジオで聴き始めて、家に帰って来てGAORAにチャンネルをあわせたとたんにセギノールが先制スリーラン。ついでに稲葉もホームランを放って初回に4点のリード。このリードがダルビッシュにとっては良い方に反応したようで、危なげないピッチング。最後まで投げちゃった。19時以降はテレビ朝日(岩本ガンちゃんがネット裏レポーター解説)とGAORAを切り替えて見ていたんだけど、テレ朝はCMが多過ぎるよ。稀哲(今日は初回を含め4度出塁して3回本塁生還。1番打者として完璧な働きぶりだった。)が打席立ってるってのにさ。でも大量得点差の試合だったので夜9時までで放送打ち切っちゃうかと思ったら一応最後まで放送してくれていた。9回表はBS1で阪神のヒーローインタビュー(スペンサー&金本)を見ている間に巨人のスコアが1点増えていた。(^^; スンヨプ?まあいいや。見なかったことにしておこう。(^^;

まあそういうことで、とってもいい気分。

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2006.05.29

カンヌJrフェスで「下妻物語」がグランプリ

日刊スポーツの記事はこちら

へーっ、なんだか事態がよく飲み込めてなかったりもするんだけどすごいじゃん。しかも満場一致での受賞だそうで。でもこれってちょっとばかり前の作品だよね。

ちなみに私がこの映画を見た時の感想はこちら。5点満点で4点付けているので、かなり気に入ってたってことかね。

そういえば今年のサマーソニックの出演者の中に土屋アンナって人がいて、どこかで見たことのある名前だけど誰だったけなと思ってとこだったんだけど、この映画で準主役のヤンキー役やってた人か。なるほど。

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2006.05.28

[関東リーグ]浦和本太−日テレ・メニーナ

第12回 関東女子サッカーリーグ
2006年5月28日 14時 駒場スタジアム補助グラウンド ※40分ハーフ

浦和本太レディースFC 0−2 日テレ・メニーナ

メニーナの円陣

   《メニーナ》         《浦和本太》
   嶋田 高橋          9  29
 岩渕     永里     14  6  11 25
   海咲 岸川           17
海青 吉田 松原 横山     16 27 21
     鈴木             1

<交代>
小林海青→藤澤(後半38分)  29→19(後半0分)

得点:後半28分 0-1 [メニーナ]岩渕真奈
   後半39分 0-2 [メニーナ]岸川奈津希

浦和本太−日テレ・メニーナ

駒場スタジアムで午後1時からのレッズレディース対伊賀FCの前半だけを見て隣のサブグラウンドに移動、関東女子サッカーリーグを観戦。金網越しに見ることになるのかと思ったら、ベンチに座って見ることが出来た。

メニーナは立ち上がり浦和本太にシュートまで持ち込まれることが何度かあってヒヤリ。浦和本太は結構強いチームだなと思ったらリーグで中上位をキープしている強豪だったみたい。

前半15分に松原と本太の29番の選手が交錯、メニーナは寺谷監督はメディカルも兼ねているようで(というか他にスタッフがいない)、治療で反対サイドに行ってしまうと監督がいなくなってしまう。なんだかヤクルトの古田兼任監督が思い浮かんだ。今日はベンチに小林詩織がいたので(でもなんでサブだったんだ?)、ある程度は彼女に任せている部分もあったみたいだけど。

立ち上がりちょっと押された感のあったメニーナだけど、次第にリズムをつかむようになって来た。結果として結構な数のシュートを放ったんだけど、いい当たりのシュートがGK真っ正面だったり、枠に嫌われたりなんかしてなかなかゴールを割ることが出来ない間に前半終了。

後半のメニーナは前半に比べてチャンスの数が減ったような気がする。本太は縦に大きく放り込んでくることが主体でFWの選手もびっくりするほどすごいプレーをする選手なわけではなかったので、大きなミスさえしなければある程度は大丈夫かなという気はしていた。それでもスコアが動かないままにどんどん時間が過ぎて来て、ドローってのが頭に浮かんだところで永里亜紗乃の中央を切り裂くスルーパスに反応した岩渕がGKとの一対一を決めてやっと先制。決めた岩渕は小躍りして喜んでいた。その後、寺谷さんが亜紗乃にかけた言葉がイカしていた。「ダイレクトで出しても面白かったな」だって。この場面に限らず、今日は寺谷さんのコーチングがものすごく面白かった。「寺谷語録」を作りたいくらいだ(笑)。試合終盤、ゲームが途切れたところで寺谷監督が「みんな〜、水飲め〜」と指示。それに従って各選手が給水。目の前のベンチ入りメンバーに視線を移すと、佐々木繭ちゃんがボトルの水をゴクリと飲んでいたのもなんだかナイスタイミングで面白かった。終了間際には亜紗乃のCKから岸川がヘッド(もしかしたら頭じゃなくて肩だったかも)で決めてダメ押し点。

これで関東リーグは3試合を消化。中上位のチームと対戦して、そこそこ行けるんじゃないかという手応えは得ているんじゃないかな。

試合後半途中からは浦和vs伊賀の偵察を終えたベレーザの田村、佐藤の姿を見ることが出来た。私服の2人はスラッとしていてモデルさんみたいだったっす。あとは日本女子サッカーリーグ総務主事に就任した田口禎則氏も現れた。レイナス監督の時とは違って叫んだり暴れたりはしていなかったです。(^^;

追記 細かいところを数箇所修正。(5/29)

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[なごしこリーグ]浦和レッズ−伊賀FC

mocなでしこリーグ2006ディビジョン1
2006年5月28日 13時 駒場スタジアム 主審 佐藤奈美

浦和レッドダイヤモンズレディース 3−1 伊賀フットボールクラブくノ一

得点:8分 1-0 [浦和]若林エリ
   14分 1-1 [伊賀FC]小野鈴香
   29分 2-1 [浦和]高橋彩子
   42分 3-1 [浦和]安藤梢

レッズレディース−くノ一

    《浦和》          《伊賀》
  松田 北本 若林        村岡 小野
   柳田 安藤        伊坂 清原 鈴木
     高橋            那須
岩倉 森本 田代 木原   村上 馬場 山岸 庄子
     山郷            小林

サブグラウンドでのメニーナの試合が始まる前に前半だけ見ていた。前半3−1で終わって、後半はそのままスコアは動かなかった模様。

レッズ持ち前のスピードを活かした攻撃が伊賀に対して効果的だったみたい。その中でもやはり安藤が良かったように思う。代表ではなぜか右SBとして起用されているけど、今日みたいな中盤もしくは前線の攻撃的なポジションで使ってこそ持ち味が最も発揮される選手だと思うけどなあ。代表監督の意図がなんとなくでもわからないでもないが、現実的ではないと思うんだけど。

レッズレディース2点目・高橋彩子のロングループシュートが見事だった。

くノ一は吉泉愛さんのプレーを見ることが出来なかったのが残念。なかなかすれ違ちゃって見ることが出来ないんだよな。

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[関東女子]浦和本太−メニーナ

浦和本太 0-2 メニーナ

得点:岩渕、岸川

とりあえず速報ベース。
メニーナは攻めてたけど外しまくり(特に前半)。
内容的には悪くないという感じみたい。

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2006.05.27

ニューロティカ@Shibuya O-EAST

ニューロティカ

ツアータイトルは「通算ライブ1000回達成ツアー 俺達いつでもロックバカVOL78」。チケット買ってからこれが通算1000回目のライブってことを知った。前売り2800円で記念バッジのおまけつき。

18:45くらいに始まって、アンコールが終わったのが22時前。オールスタンディングで3時間超はおじさんにはキツイっす。まあ、ステージ上で歌ってた人はもっと年上だったりするみたいだけど。(^_^;

最初は場の雰囲気に慣れなかったのか、ちょっと違和感があったけど、すぐに慣れた。妙に前向きで楽しいライブだった。結構メロディーが耳に残っている。曲がいいってことなのかな。ボーカルのアツシみたいなああいう落ち着きのない40代ってのはなんだか憧れちゃうなあ。

ちなみに昨日の「ミュージックステーション」でパフィーの後ろでベース弾いてた人がここのメンバーのカタルだったみたい。知らなかった。

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[JFL]横河武蔵野FC-ジェフ・クラブ

2006年5月27日 13時 武蔵野陸上競技場 観衆453人

横河武蔵野FC 1−0 ジェフ・クラブ

得点:後半42分 1-0 [横河]村山浩史

主審が大岩真由美さんだった。だからなんだって言われるとそれまでだけど、大岩さんだとちょっとうれしいわけで。(^^;

横河武蔵野FC-ジェフ・クラブ

    《横河》         《ジェフ》
   小林 高橋        ダニロ 河野将
 中島     池上        蓮沼
   田辺 原島     小関 野澤和 野澤健 河野太 
上野 本多 熊谷 片山    田中 小沼 菅野
     井上            上野

はじめ君
横河電機同好会マスコット「はじめ君」

横河というチームは相手の強弱に関わらず大同小異な内容の試合になっちゃうみたいで、今日は順位的には格下のはずのジェフクラブを相手に互角なサッカーを繰り広げていた。横河は組み立ては悪くはなかったと思うんだけど、ゴール前がちょっと雑だったかな。あと、雨でピッチがスリッピーだったとはいえ、ホームグラウンドでつるつる滑り過ぎだったかな。ジェフ・クラブは今回初めて見たんだけど、反則技・凶器攻撃なしの(^^;正統派のきっちりとしたサッカーだったと思う。

後半に入って8分、横河は田辺のFKから途中出場の小山が先制ヘッドかと思ったらこれはオフサイドだった。後半24分、28分とジェフから立て続けに枠直撃弾を食らってどうなることかと思ったけど、終了間際に小林・村山のコンビプレーでゴールをこじ開けてこれが決勝点になった。

横河武蔵野FC
5試合ぶりの勝ち点3

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2006.05.26

THE BEST OF NEWROTEeKA〜よりぬきニューロティカさん〜

B00005EMAPザ・ベスト・オブ・ニューロティカ~よりぬきニューロティカさん
NEW ROTEeKA
コロムビアミュージックエンタテインメント 1995-11-21

by G-Tools

10年くらい前に出たベスト盤。明日のライブの予習用に買った。本当は『ベスト2000〜2006現役』ってのが欲しかったんだけど、店に置いてなかったみたいなのでこっちにした。まあ急激に音楽性が変わりそうなバンドでもなさそうなのでまあいいだろう。基本的にはシンプルなロックで、いきなり全曲知らない曲で来られても大丈夫そうだ。

ところでニューロティカは明日の渋谷O-EASTでのライブが通算1000回目のライブになるそうであららビックリ。チケットを買ってからはじめて知ったよ。

明日はゲストでパフィーが出てきたりしませんかね。

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日本ハム−ヤクルト

ヤクルト 201000100=4
日本ハム 100000002=3

ヤクルト:○ゴンザレス、S木田
日本ハム:●橋本、トーマス

札幌ドームに戻っての試合。GAORAの中継で途中1−3のところから見ていたけど、日ハムは得点取れそうな雰囲気が全く無しで、よくまあこれでも1点取れたもんだと思いながら見ていた。今日は新庄はお休みだったようで外野はマシーアスが出場していたんだけど(守備はセンターが稀哲でマシーアスがレフト)、全然ダメだったな。まるっきり打てそうな感じがしなかった。

それでも日ハムは9回裏先頭の田中賢介の出塁からチャンスをつかんで、木田を引きずり出して2点は返したんだけど、1点足りず。5番セギノールの併殺打がガンだった。

巨人と対戦した後はコロッと負けるところはまるで阪神タイガースのようだ。(^^;

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2006.05.25

巨人−日本ハム

2006年4月25日 18時 東京ドーム

日本ハム 000003020=5
巨人   000000101=2

日本ハム:○八木、H武田久、岡島、Sマイケル
巨人:●グローバー、福田、林、栂野
本塁打:稲葉7号(日)、二岡10号(巨)

巨人−日本ハム

今日はD指定席で見ていた。2階席の1列目。目の前の手すりが結構邪魔で、前に乗り出さないとせっかく目の前でレフト守ってる稀哲が死角になっちゃってはいたが、割と見やすかった。

日ハムは八木の出来が素晴らしかった。7回先頭の二岡に2塁打を打たれてリズム狂っちゃったみたいだけど、それまでは常にストライクが先行。あの落ち着きぶりは新人離れしているな。岡島は8回は完璧なピッチングでまるで別人状態だったんだけどなあ。9回になったらみんなの考えているような岡島に戻った(苦笑)。結局最後はマイケルが出て来て逃げ切り。

打つ方では4番に入った稲葉が先制タイムリー&ダメ押しホームランで4番バッターとしては申し分ない活躍だった。タイプ的には「4番」って感じではないとは思うけど。

それにしても去年の東京ドームでの対巨人戦は3試合見て見事3連敗だったので、この勝ち越しはうれしいよ。

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2006.05.24

巨人−日本ハム

2006年4月24日 18時 東京ドーム

日本ハム 100000000=1
巨人   03000010x=4

日本ハム:●ダルビッシュ、武田勝、トーマス、鎌倉
巨人:○内海
本塁打:小笠原8号(日)

巨人−日本ハム

ビジターチーム応援席とかレフト巨人応援席ではない普通のレフトスタンドの席で見ていた。外で鳴っている雷の音が東京ドームの中にまで響き渡っていた。

敗因は取った点よりも取られた点の方が多かったからだと思う。(^_^; いわゆるよくある普通な負け試合。ダルビッシュは4回で降板。だんだんと調子が出て来たような気もしたんだけど、流れ的にいって交代やむを得なしか。巨人は左腕の内海が完投。左投手に手こずるってのは巨人だけじゃないってことだね。

5回裏、内野の方に用事を済ませに行く途中にトイレに入ったら森本稀哲選手のお父様にばったりお会いした。今日は絵理花(実家の焼肉店)はお休みだったのかな?

森本稀哲

当の稀哲は1番レフトで先発。ここのところうまいこと1番に定着してしまっているみたいな感じ。

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2006.05.23

巨人−日本ハム

2006年5月23日 18時 東京ドーム

日本ハム 211100000=5
巨人   100000002=3

日本ハム:○リー、武田久、Sマイケル
巨人:●西村、鴨志田、佐藤宏、栂野
本塁打:金子1号(日)、新庄7号(日)

巨人−日本ハム

レフトスタンドのビジター応援席で見ていたんだけど、昨年交流戦が始まって以来、初めて日ハムが勝つところを見た。なんせ去年の交流戦生観戦成績が0勝7敗(内訳は巨人3、ヤクルト3、横浜1)だったもんでねえ。(^_^;

SHINJO
新庄剛志

巨人は先発の西村が全然だったみたい。あと、巨人打線が左投手を打てないっていうのは本当だったみたいだ。日ハムは先発左腕のリーが初回小笠原の珍プレー的な暴投をきっかけに1失点したものの、その後は8回まですいすい。それにしても武田久、マイケルとつないで命からがら逃げ切った9回裏は針のムシロだった。いやはや。とりあえずは去年1勝も出来なかった(2分4敗だったっけ)巨人相手に勝利をあげることが出来て良かったよ。

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いい加減にしてくれ!

ココログに対しては特に高度なことは望んでいないし、普通に使えればそれで十分なのに、一体いつまで待たせるんだよ。今世紀中に終わるの?

金返せバカ。

<本エントリーのTB先>
古河建純 インターネットBlog

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2006.05.22

阪神−オリックス

オリックス 100001000=2
阪神    10113200x=8

オリックス:●前川、ユウキ、山本
阪神:○オクスプリング、太陽、相木

本塁打:鳥谷3号(神)、今岡6号(神)

BS1で途中から見ていた。金曜日の試合が流れてから急遽発売の代替日程だったので、3塁側は結構すいていたみたい。

オリックスはほぼ無抵抗状態で、かなり弱いように見えたんだけど大丈夫なのかね。阪神は最後の相木がちょっと危なっかしかったものの、大量点をバックに藤川、久保田といったリリーフ陣を休ませることが出来たし、上々の勝利だったんじゃないかな。

今日の山本和行もそうだけど、オクスプリングのことをオクスプリングって言い間違えてた。田淵もおんなじ間違いをしてたんだけど、なんでだ?

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胃腸科(19回目)

今日もほとんど待ち時間はなし。

ここのところ食後数時間後の胃のもたれも無くなって来ていて比較的快調なので、特記事項は無し。横になっての触診でおしまい。

診療費が1,290円。薬はオメプラール10×14錠、セルベックス50mg×42カプセル、ウルソ100mg×42錠(いずれも2週間分)で1,460円。前回、前々回と同じ。

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2006.05.21

[ナビスコ杯]浦和レッズ−横浜F・マリノス

2006 Jリーグヤマザキナビスコカップ 予選Aグループ
2006年5月21日 15時 埼玉スタジアム2002 観衆43,129人

浦和レッドダイヤモンズ 4−2 横浜F・マリノス

得点:23分 1-0 [浦和]ワシントン
   32分 2-0 [浦和]相馬崇人
   43分 3-0 [浦和]ワシントン
   70分 4-0 [浦和]ワシントン
   73分 4-1 [横浜]塩川岳人
   81分 4-2 [横浜]田中隼磨

マリノス−レッズ

西が丘でベレーザの試合を見た後すぐタクシーつかまえて赤羽岩淵駅に出て(980円)、埼玉高速鉄道に乗って浦和美園駅に15:25到着。埼スタ直通バス(百円)に乗ってスタジアム横に着いたらものすごい歓声が聞こえて来た。相馬のゴールだったみたい。(^^; ぐるっとアウェイ側にまわって前半38分くらいに座席に到着。意外と早く着いた。座った直後にワシントンに目の前で1発決められて前半終了。

    《横浜》           《浦和》
   マイク  吉田       ワシントン 永井
 清水     狩野         山田
  マグロン 上野     相馬 長谷部 鈴木 平川
那須 栗原 中西 田中     内舘 堀之内 細貝
    榎本哲            加藤

上の布陣は後半開始時のもの。前半は大島の1トップだったみたい。後半開始とともに奥→吉田、大島→マイクという交代があった。

後半も途中出場の岡野の右突破からワシントンに決められて0対4。その後、2点(いずれもマイクがからんでいた)を返すがそこまで。得点者だけ見るとまるでヴェルディに負けたみたいなんすけど。(^^; それでも予選リーグ勝ち抜けちゃったので結果オーライ。まあ、無駄な殺生はしないということで。(^^; 1位抜けだったら準々決勝の対戦相手が苦手でかつ現在好調な川崎Fだったところが、2位抜けしたおかげでいまひとつ調子が出てないっぽい磐田になったしな。妙なツキだけは残ってるのかもしれない。

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ニチレイハーフタイム大抽選会で当選!

ベレーザコンフィットシャツ

なでしこリーグの試合前にベレーザコンフィットシャツの背番号無しバージョンを買ったんだけど、ハーフタイムプレゼントで全く同じものが当たっちゃった。(^^; うちには去年買った背番号9の大野忍バージョンもあるし、ベレーザシャツだらけになってしまった。

その他、小川軒のビーフカレー(レトルト)とアセロラドリンク(缶)、『Ori Ori』(ニチレイグループの広報誌)が入っておりました。

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[なでしこリーグ]日テレ・ベレーザ−INACレオネッサ

mocなでしこリーグ2006ディビジョン1
2006年5月21日 13時 西が丘サッカー場

日テレ・ベレーザ 8−1 INACレオネッサ

得点:8分 0-1 [INAC]米津美和(PK)
   11分 1-1 [ベレーザ]大野忍
   14分 2-1 [ベレーザ]澤穂希
   57分 3-1 [ベレーザ]大野忍
   59分 4-1 [ベレーザ]永里優季
   65分 5-1 [ベレーザ]澤穂希
   65分 6-1 [ベレーザ]澤穂希
   68分 7-1 [ベレーザ]荒川恵理子
   84分 8-1 [ベレーザ]永里優季

ベレーザ−INAC
吉田(手前の青ビブス)が頑張っている

   《ベレーザ》         《INAC》
   永里 大野        ゴンサルベス
  近賀    澤      渡邉    米津
   宇津木 酒井       原 小林 モラエス
中地 豊田 岩清水 川上   平野 保手濱 藤村  李
    小野寺            高田

モーニング娘。ファンの大挙来襲を恐れていたんだけど、思ったほどでもなかったか。いわゆるモーオタの方々何人かとお話したけど、皆さん礼儀正しい方々だった。ある意味女子サッカーファンの方が怪しいという話もあるしね。(^^;

前半はINACがいい立ち上がりを見せたんじゃないかと思う。8分にはベレーザの最終ラインをぶっちぎってペナルティエリアに侵入してきたコンサルベスを小野寺が倒したということでPK。男の子のサッカーだとシミュレーション取られそうな感じではあったけど、まあしょうがない。これを昨シーズンL2でMVPを獲得した米津が決めてINACが先制。これでベレーザ夢の年間無失点がふいになった。(^^;

11分に永里がペナルティエリア内でものすごい粘り(倒れてもボールをキープして自衛隊ばりの歩伏前進)を見せた後に、ゴール前にラストパス。これを大野が決めて同点。14分には左サイドから宇津木がゴール前に放り込んだボールを澤がダイレクトでものすごいゴールをガツンと決めて勝ち越し。その後INACは息切れしたのか粘りがなくなって来ちゃったようで、ベレーザは追加点を加えることは出来なかったものの選手達のボールへの反応の良さが目立つようになった。INACは前半28分の原歩の交代(プレー中にどこか傷めたのかな?)はゲームを作ることの出来る選手を欠くことになったのでインパクト大きかったかも。

後半はほぼベレーザがやりたい放題。前線の選手達がほぼまんべんなくゴールを決めていた。川上が3アシスト。あとは中地が結構惜しいシュートを放ったりなんかして、後ろの方でものすごい悲鳴が聞こえたので振り返ってみたらば小林弥生さんだったみたい。(笑) ベレーザは近賀、宇津木が交代した後はプレースキッカーがいなくなっちゃったみたいで(その昔は澤が蹴ってて、かなり精度良かったように記憶しているので、澤でいいんじゃないかと思ったけど)、中地が2度ほどFKを蹴っててこいつは結構レアかもしれん。

中地がFK
中地さんFK蹴るの図

あとはアジア最優秀女子選手の原菜摘子がベレーザデビュー。細かいステップとドリブルでざくざくと切り込んで行ってて、とりあえずはトップでも思いっ切り通用しちゃっていたみたい。

原ちゃん
原ちゃんですよ〜

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スウェーデン代表シャツ

スウェーデンシャツ(前) スウェーデンシャツ(後)

先日、阪神百貨店のタイガースショップに寄ったところ、隣のスポーツウェアコーナーでスウェーデン代表のシャツを売っているのを発見、思わず買ってしまった。阪神エメラルドカード(なぜか持ってる)の5%割引適用で6,483円。

20060520i
左腰のところにFIFAワールドカップのロゴ

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2006.05.20

関東大学サッカー・国士大−早大

JR東日本カップ2006 [第80回]関東大学サッカーリーグ戦
2006年5月20日 14時10分 駒沢陸上競技場

国士舘大学サッカー部 1−0 早稲田大学ア式蹴球部

得点:後半41分 1-0 [国士大]菅原康太

国士舘大学
国士舘大学

早稲田大学
早稲田大学

   《国士大》         《早大》
   中村  柏         山本 渡邉
     伊東       中島  兵藤  松本
 久保田 斎藤 深澤良      金田 鈴木
小島 杉森 足助 大島    中川 金守 塗師
     山下           伊藤

国士大−早大

早稲田はボールを持てるんだけど、なかなかそれがゴールにつながらない。兵藤がイマイチっぽいんだよな。攻撃面だと鈴木修人・山本脩斗のダブル「しゅうと」の方が印象に残っている。金田、金守、塗師の3人は遠目に見ると同じに見えるな。(^^; 国士からはあまり迫力が感じられてこなくて、守って速攻に終止してんたんだけど、最終的にはそいつにやられた。早稲田は後半41分、CKでのチャンスの場面から国士のカウンターアタックを食らって撃沈。ロスタイムにゴール前で放ったシュートも枠に嫌われ、絵に描いたような負け方になっちゃった。

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関東大学サッカー・法大−流経大

JR東日本カップ2006 [第80回]関東大学サッカーリーグ戦
2006年5月20日 12時 駒沢陸上競技場

法政大学体育会サッカー部 1−3 流通経済大学体育局サッカー部

得点:前半27分 0-1 [流経大]船山祐二
   後半11分 0-2 [流経大]船山祐二
   後半18分 0-3 [流経大]船山祐二
   後半19分 1-3 [法大]オウンゴール

法大−流経大

   《法政大》         《流経大》
   稲葉 小助川         船山 難波
 菊岡      向      平木      西
   本田拓 江崎         糸数 武井
吉田 本田勇 雑賀 新井   宮崎 鎌田 飯田 阿部
     千葉             林

流経大は圧倒的に強いというわけではないみたいなんだけど、ゲームのツボとなる部分をきちんと押さえているような感じで、どことなく強い時のマリノスみたい。着々とゴールを積み重ね、後半18分で3−0。直後に法政もゴールを決めて反撃にかかるが時すでに遅し。その後は流経大がきっちり守り倒して首位キープ。

船山祐二
流経大・船山祐二がハットトリック

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2006.05.19

黒門亭・夜の部

上野の落語協会2階で午後6時から。黒門亭はもっと足運んでるのかと思ったら去年の7月以来だった。サブタイトルは【もうすぐ真打!!大ネタに挑戦】で出演者と演目は以下の通り。

 古今亭ちよりん「無学者は論に負けず」
 三遊亭あし歌「電報違い」
 柳家喬之助「ねずみ」
 五街道佐助「幾代餅」

今日は喬之助さんの「ねずみ」(左甚五郎の話)が良かった。

佐助さんがやたらと痩せてたのにはびっくり。病気なのかと思ったら、毎日荒川沿いをランニングをしているためらしい。「幾代餅」は菊之丞さんが演じているのを何度か見ているけど、同系列の一門の割にはけっこう印象が違うんだなという感じがした。

前座のちよりんさんは菊之丞さんの勉強会の時と同じ噺で前回より落ち着いていたかな。あし歌さん(出て来る時に帯をしめ忘れたらしい。(^^;)は顔の輪郭が伊集院光に似ていた。

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2006.05.18

吉沢ひとみがなでしこリーグで始球式

なでしこリーグで「モー娘」吉沢が始球式(日刊スポーツ)

だそうである。

けっこう混むのかなあ。念のため早めに行くことにしようっと。

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FORCA BELEZA NO.1

ベレーザ後援会の会報が届いた。
あて名は手書きで、川崎菅星ヶ丘局発送の料金別納郵便。

同封されていたもの。

・入会ありがとうございます
・ベレーザ後援会会則
・FORCA BELEZA NO.1(会報)
・オリジナルグッズのチラシ

会報は選手名鑑号って感じかな。中地の顔が折り目のところになっちゃってる。(^^;
コンフィットシャツは弥生さんと背番号なしのが発売されたみたい。

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阪神−日本ハム

日本ハム 000220000=4
阪神   001000000=1

日本ハム:○ダルビッシュ、H武田久、Sマイケル
阪神:●下柳、太陽、相木

甲子園に戻ってのゲーム。最初GAORAで見ていたんだけど、実況&解説がファイターズについてあまり詳しくないようだったので、途中から大島が解説のBS1に切り替えた。

家帰って来た時は0−0だったんだけど、他のチャンネルを見ている間に阪神が先制していた。その後、スペースシャワーでパフィーを見ている間に日ハムに4点入っていた。得点シーンを全部見逃した。(^^; 今日はダルビッシュが落ち着いたピッチングできっちりと試合を作っていた。

それにしても片岡は交流戦ユニ姿は似合わねえなあ。

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スペースシャワーTV「Oxala!」

パフィー

ピエール瀧(太ったねえ)の番組、Puffyがゲストだった。

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2006.05.17

[ナビスコ杯]大宮アルディージャ−セレッソ大阪

2006 Jリーグヤマザキナビスコカップ 予選Dグループ
2006年5月17日 19時 駒場スタジアム 観衆3,709人

大宮アルディージャ 1−1 セレッソ大阪

得点:6分 1-0 [大宮]トニーニョ
   80分 1-1 [C大阪]西澤明訓

大宮−C大阪

     《大宮》         《C大阪》
    大悟 若林         柿本 徳重
  藤本     久永     古橋 宮原 酒本
    片岡 慶行          下村
冨田 土屋 トニーニョ 波戸  山崎 柳本 前田 山田
      荒谷            吉田

雨の中の試合。駒場はスタンドに屋根がついているのでこういう日はありがたい。あと、それほど気温が下がっていないのも助かった。

開始6分、大宮がFKからの若林のポストプレーのボールを受けたトニーニョがゴール前で反転しての見事なシュート。これが決まってあっさり先制。大宮は背の高い若林を前線のターゲットにした攻撃がなかなかサマになっていたように思う。

セレッソは局面を打開するために後半途中に森島、西澤といったキャラの強い選手達を投入、ムードが変わりかけたところだったんだけれど下村が退場になってしまい、これで大宮ががぜん有利になったかと思ったんだけどねえ。チャンスは何度かあったんだけど(特に小林慶行の枠直撃のシュートはすごかったな。決まればだけど。)、それを決められなくてぼやぼやしている間にセットプレーで追いつかれてしまった。セレッソにしてみればこれしかないという展開。

大宮は終盤になって、こういう局面で強いはずの森田、そして桜井先生にもご足労願ったのですが(^^;勝ち越しは果たせず。大宮にしてみれば先日、名古屋に対してしたことをそっくりそのままやられたような感じ。負けじゃなくて引き分けだったのがせめてもの救いか。

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すごいなあ

PUFFYのニューアルバムの6曲目なんだけど、

 「女マシンガン」(作詞:ギターウルフ/セイジ 作曲:Jon Spencer)

ジョン・スペンサーが作曲だそうで、これってオリジナル曲なのかね。だとするとすごいなあ。

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2006.05.16

阪神−日本ハム

日本ハム 000200000000=2
阪神   000020000001x=3

日本ハム:リー、H武田勝、H武田久、Hマイケル、●岡島
阪神:オクスプリング、Hダーウィン、H藤川、○久保田

本塁打:小笠原5号(日)

倉敷の試合。GAORAで見ていた。

稀哲を塁上において小笠原が先制ツーラン。小笠原は3塁の守備でもいい動きを見せていて、体調良さそう。先発のリーが同点に追いつかれた後は、ダブル武田→マイケルという継投で阪神打線をかわしていたんだけど、11回から登板の岡島が12回につかまった。金子誠がエラーで足引っぱっちゃったってのもあるな。

阪神は藤川のピッチングが抜群に良かったな。昨シーズンあれだけ投げたから今年の活躍は無理かと思ってたんだけど、大丈夫そう。すげえや。

GAORA
途中、GAORAが中断した。

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2006.05.15

サッカーW杯フラッシュ powered by ココフラッシュ

サッカーW杯特集ページがオープンしましたということなので、さっそくカテゴリーを作ってみた。

ちなみに私の優勝予想&希望はスウェーデンです。

Sweden

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Puffy日比谷野音ライブ関連記事リンク

PUFFYが雨の中、10周年記念ライブ(日刊スポーツ)
PUFFYが雨の中10周年記念野外ライブ(日刊スポーツ)
PUFFY涙の10周年ライブ(スポニチ)
PUFFYが全国ツアー最終公演…初野音で雨も熱唱ステージ(サンスポ)
パフィー10年目の「アジアの純真」…念願の日比谷野音で熱唱(報知)
Puffy 10周年いい感じ〜(デイリー)

スポニチの記事はなんかちょっと違うような気がするけどな。

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2006.05.14

三ノ輪橋・ナマステ

三ノ輪橋・ナマステ

三ノ輪橋のカレー屋さんに行ってみた。カウンター席の上にはガーリックピクルス、マンゴーピクルス、福神漬、らっきょう、ホワイトレーズン、激辛(というほどでもなかったみたいだけど)ソースがおいてあった。らっきょうが好きだったりするのでボリボリとくってしまった。

チキンキーマカレー
チキンキーマカレー(480円)

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[ナビスコ杯]横浜F・マリノス−浦和レッズ

2006 Jリーグヤマザキナビスコカップ 予選Aグループ
2006年5月14日 16時 日産スタジアム 観衆34,310人

横浜F・マリノス 1−2 浦和レッドダイヤモンズ

得点:6分 1-0 [横浜]那須大亮
   13分 1-1 [浦和]永井雄一郎
   58分 1-2 [浦和]ワシントン

マリノス−レッズ

    《横浜》          《浦和》
     大島        ワシントン 永井
   清水  狩野         ポンテ
平野 マグロン 河合 田中  平川 酒井 鈴木 山田
  那須 松田 栗原     内舘 闘莉王 堀之内
     榎本哲           山岸

蘇我からさざなみ14号→のぞみ39号と乗り継いだら、15時半過ぎには新横浜に着いて、無事キックオフに間に合った。

那須のヘッドでマリノスが先制したかと思ったら、守備に集中力を欠いてどたばたしているところを突かれて失点、同点になってしまった。後半13分はちょっとヨソ見をしていている間に右サイドからクロスが上がっていて、これをファーサイドのワシントン(天敵です)が高い打点のヘッドで決めて、これが決勝点になっちゃった。

マリノスは一時期の最悪な状態こそ抜け出したとは思うんだけど(シュート数では11:4でマリノスが圧倒してたみたいだし)、なんか勝負弱いんだよな。ゲームの進め方次第では十分勝てた試合だったような気がするわけで、今日はレッズの方が老かいなサッカーをしてたってことになるのかな。

追記 ワシントンのゴールはヘッドじゃなくて足だったみたい。(5/19)

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なでしこスーパーカップ2006

なでしこスーパーカップ2006
2006年5月14日 12時半 フクダ電子アリーナ

日テレ・べレーザ 0−1 TASAKIペルーレFC

得点:後半15分 0-1 [TASAKI]鈴木智子

   《ベレーザ》        《TASAKI》
   大野 永里        大谷 鈴木
 宇津木 澤  豊田     中岡 山本 白鳥
     酒井           新甫
中地 四方 岩清水 川上  佐野 河上 磯崎 甲斐
    小野寺           秋山

なでしこスーパーカップ2006
観客席はバックスタンドのみ解放

フクアリには初めて行った。見やすいスタジアムに仕上がったみたいだ。雨だと1階席は濡れちゃいそうだけど。

開始早々、中地がペナルティアリアに突っ込んで行くなんて場面が見られたが、基本的にべレーザはなでしこジャパンの良くないイメージを引きずっているような感じ(ちなみに小野寺、中地、川上といった落選組は元気ハツラツだった)。特に永里はお疲れ気味のようで、いつ途中交代するのかと思ったら最後まで出ちゃっていた。永里はU-20のマレーシアからほとんど休みなし状態だからなあ。1週間くらいお休みさせてあげてもいいんじゃないかという気もするけど。それにしても今日の選手交代って全体的にどうだったんだろうね。松田監督ってのは練習時の指導を見ていればわかるとおりコーチとしては素晴らしい人だと思うんだけど、勝負師ということになるとどうなんだろうという感じがする時がある。個人的には南山千明のプレーを見てみたかった。

ベレーザも全然チャンスが無かったわけではなくて、後半7分にはロングフィードに反応した荒川が得意のパターンで中央突破、「ここで決めればあんたが大将!」という場面だったんだけど、シュートは秋山に止められてしまった。今日は秋山が大当たりだった。

TASAKIの決勝点の場面はそのちょっと後。鈴木が裏を狙ってるのが見え見えだったんだけどなあ。岩清水にこっそり教えてやりたかったよ。

ベレーザは終盤にも大野が何度かゴール前で惜しいシュートを打つが、結局は得点をあげることは出来ず。一昨年の秋以来、久々の黒星ということになってしまった。来週がリーグ戦が開幕なので、このままずるずるというのだけは勘弁ね。大丈夫だとは思うけど。

鈴木vs中地 中地舞

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2006.05.13

[JFL]横河武蔵野FC-アローズ北陸

2006年5月13日 13時 武蔵野陸上競技場 観衆521人

横河武蔵野FC 0−0 アローズ北陸

横河武蔵野FC-アローズ北陸
田辺フリーキックの場面

雨の中の試合。こういう時、武蔵野陸上は屋根が付いているので助かる。ただし今シーズンから設置された中央のスーパーシートが結構なスペースを取ってしまっているので、1ブロックでいいので減らしてくれるとすいぶんと助かるんだけどなあ。

    《横河》        《アローズ》
   村山 小林          北川
 金      池上     小石   石橋
   田辺 原島     谷田 山本 原田 渡辺
上野 本多 熊谷 小山    三好 川前 佐藤
     井上           藤川

アローズはメンバー表だと4-5-1だったのに、実際は3-6-1でやがんの。嘘つき。(^^;

前半は完全に横河ペース。小林がもうちょっと上手かったらなあ…Jリーガーやってるか。(^^; アローズは速攻しか攻め手ないような感じでここまで1分1敗で2位のチームには見えなかった。

後半に入って5分、小林が倒されて得たフリーキックで流れが変わっちゃったような気がする。キッカーの田辺が蹴る一瞬前にアローズにファールがあったみたいで笛の音が聞こえた。モーションに入っていた田辺が蹴ったグラウンダーのボールはゴールネットを揺らしたんだけどノーゴール。確かに増え吹いちゃってたもんな。で、田辺は蹴り直して今度は大きく上に外れた。その後、ペースがアローズに傾きかけてたような気がしないでもない。なぜか主審の判定も心なしか横河に厳しいものがくなったような。それでも失点はせず、さりとて得点も無くということでスコアレスドロー。

横河にしてみれば、現在2位のチーム相手のドローということで、一見健闘のように感じられるけど、内容的には勝てる試合だったんじゃないかと思う。

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Puffy@日比谷野外音楽堂

「TOUR! PUFFY! TOUR!」の最終日。「アジアの純真」がパフィーのデビュー曲としてリリースされたのが1996年5月13日。というわけでパフィーは今日で10歳ということになる。そういうわけで実にめでたいライブなんだけど、野外の会場の時に限って雨がしとしと。やはり日頃の行いってやつかね。(^_^; 阪神タイガースのレインコートと大宮アルディージャのポンチョを重ね着してたんだけど、それでも寒かった。ステージ上の吉村さんはノースリーブの衣装で寒そうだったなあ。ちなみに大貫さんは長袖だった。そういえばパフィーは衣装替えは無しだった。

<セットリスト>
小美人(イントロ)
とくするからだ
これが私の生きる道
渚にまつわるエトセトラ
Tokyo I'm On My Way
ジェット警察
ナイスバディ
Mother
愛のしるし
HiHi
海へと
メドレー
ハリケーン
モグラライク
はじまりのうた
赤いブランコ
ブギウギNo.5
サーキットの娘
〜アンコール〜
ともだち
アジアの純真
Basket Case
パフィーのルール

ライブの構成自体は先月のチッタの時と若干の違いはあったみたいだけど、基本的な線では大差なしかな。「Teen Titans Theme」の歌詞が日本語版だった。ただし今日はゲストは参加があって「ブギウギNo.5」でスカパラのホーンセクション3人、アンコール時の「アジアの純真」で奥田民生先生が登場。先生は今日も白衣。キーボード&ヴォコーダーを担当していた。

あとは相変わらずビデオスクリーンの映像が面白くて(「パ・パ・パ・パ・パフィー」の時の映像とか)、目の前で歌っている本人よりもそっちに目が行っちゃったのは前回と同じ。そういえば映し出されていた写真の中には昨日のライブの時と思われるものもあったな。アンコールの最後に「パフィーのルール」をやってお開き。

終演後にグッズ売場に並んだんだけど、お目当ての野音限定Tシャツが売り切れてしまったのは残念。リプトンのレモンティーをもらって帰って来た。

P.S. 場内アナウンスの声・しゃべり方が深田恭子に非常によく似ていた。もしかして本人?

追記 セットリストを追加。(7/14)

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2006.05.12

TOUR! PUFFY! TOUR! 10 FINAL 前夜祭

横浜BLITZ

横浜BLITZに行って来た。副題が「明日まで待てないべナイト」。

まず最初に亜美ちゃんとニューロティカのアツシが出て来た。掛け合い漫才のような前説の後に本編がスタート。演奏は斉藤和義、175R、奥田民生、謎のフォークトリオ(^^;のトメ伊東とハッピー&八熊、SPARKS GOGOという順番だった。

以下簡単な感想。

斉藤和義
初めて聴いた。いいメロディーを書く人なのかな。ボーカルはちょっと不安定だったような気がしないでもないけど。PUFFYのニューアルバムに曲を提供しているそうで、その曲がラスト。由美ちゃんが出て来て歌った。

175R
スピード感のあるロックで結構良かったと思う。歌詞がへんてこりんで面白そうだった。最後に演った曲は聴いたことがあるなあ。

奥田民生
白衣で登場。「先生」ということでそういう格好をしていたらしい。イスに座ってアコースティックギターでPUFFYの曲を4曲(渚にまつわるエトセトラ、サーキットの娘、しあわせ、海へと)解説付きで歌ってとっとと引っ込んだ。今日が誕生日だったらしい。

トメ伊東とハッピー&八熊
正体は志村正彦(フジファブリック)+奥田民生+八熊慎一(SPARKS GOGO)ということだったらしい。ハッピー氏のギターが冴えわたっていた。ただし途中一回、カポタストを付け忘れてイントロで演奏を中断させていたのはいただけない。面白過ぎます。(^^;

SPARKS GOGO
ギター、ベース&ボーカル、ドラムのトリオ。初めて聴いたんだけど、骨太なロックがなかなかいいじゃん。音楽性とグループ名が今ひとつ合っていないような感じがするんだけど、気のせい?最後に奥田先生(ギター)と亜美・由美が加わってPUFFYの「SIMPLE」を演奏。この曲はベースの八熊慎一の作品だったらしい。

19時前に始まって終演が22時10分。長かったけど終わりは結構あっさりって感じ。まあ明日もあるしな。エンディングで奥田先生が「明日で解散」とか「一人ずつメンバーチェンジ」とか好き放題言っていた。このボリュームで3,800円っていうのはお得だったのかな。

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2006.05.11

じゃがポックル

じゃがポックル

もらったけど、もったいなくてまだ食べてない。

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2006.05.10

[J2]東京ヴェルディ−横浜FC

2006年5月10日 19時 味の素スタジアム 観衆9,255人

東京ヴェルディ1969 0−2 横浜FC

得点:10分 0-1 [横浜FC]トゥイード
   59分 0-2 [横浜FC]三浦知良

東京ヴェルディ−横浜FC

   《東京V》         《横浜FC》
 バジーリオ 平本        城  カズ
アナイウソン  永井    アウグスト  内田
   大野 根占        山口  鄭
ヒキ 萩村 戸川 塗師  中島 早川 トゥイード 小野
     高木           菅野

Jリーグ開催日ということで、当然特急が飛田給に停まるもんだと思ってたら、停まらないんだな。調布で普通列車に乗り換えての味スタ入り。

最初は日立ビルシステムサポのO君とアウェイ側で見ていたんだけど、やっぱり居心地悪いので(横浜FCはマリノスとは別宗派なので)後半はホーム側に移動。おかげで横浜FCがあげた両ゴールとも反対側での出来事だった。

ヴェルディはここ1ヶ月くらいでずいぶんと顔ぶれが変わったんだなというのが第一印象。当初の構想通りには行かなかったということか。内容的にはいいとこなしだった。前半10分にCK(ちゃんと見てなかったんだけどカズが蹴ったものらしい)からトゥイードにヘッドを決められて、後半14分にはカズにトドメとなる2点目を決められて沈没。横浜FCはとりたててストロングポイントらしきものは見当たらないような感じなんだけど、こじんまりとまとまっていたような印象。ベテラン選手が多いようなので、夏場が勝負どころになるんだろうな。

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2006.05.09

[キリンカップ]日本−ブルガリア

キリンカップサッカー2006
2006年5月9日 19時24分 長居スタジアム

日本代表 1−2 ブルガリア代表

得点:1分 0-1 [ブルガリア]S・トドロフ
   76分 1-1 [日本]巻誠一郎
   91+分 1-2 [ブルガリア]ヤネフ

日本−ブルガリア

    《日本》      《ブルガリア》
   玉田  巻         9
     遠藤       17  8  13
村井 福西 阿部 加地    20 21
  中澤 宮本 田中   4  3  6  2
     川口          1

前半だけ見ていた。どうせ親善試合ということで、あまり期待はしていなかったんだけど、日本代表のメンバーが予想以上に気合いを感じさせるギリギリのところでのファイト(おかげで村井は無理して壊れちゃったみたいだけど)を見せてくれていた。各選手の向いているベクトルはバラバラだったかもしれないけど、はっきり言って今はチームの勝ち負けよりも、各局面でどのようなプレーをするかということを重視して構わないと思うので、そういう意味では悪くなかったと思うし、面白かった。玉田は名古屋でプレーしている時とは別人のようだ。(^^; 最後にこんなオチがあったことは家に帰って来てから知った。

長居はセキュリティ・スタッフが顔・体格ともに迫力満点でごっつかった。一般人が歯向かっても絶対に勝てないと思う。

帰り道、地下鉄長居駅の方に歩いていたつもりが、違う方向に行っちゃってて、ちょっとあせった。

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なでしこジャパン−アメリカ女子代表

2006年5月9日 16時 長居スタジアム

日本女子代表 0−1 アメリカ女子代表

得点:後半20分 0-1 [アメリカ]ナターシャ・カイ

なでしこジャパン−アメリカ女子代表

    《日本》         《米国》
   大谷 永里      13 20  9
 大野      澤      10 11
   宮間 酒井          7
矢野 岩清水 磯崎 安藤  3  4  8  2
     福元           18

一見どたばたとスローで不器用に見えたアメリカだったけど、守備のプレッシャーは予想以上に速かったみたいで、日本は思ったような動きが出来なかったみたい。それにしても日本はあんまりにもの出来だった。永里は自分より大きいDFと対峙すると何も出来ない高木ブー状態でゲームから消えちゃう。大野もボールを持ってからのミスが多過ぎ。あれではせっかくこちらに来かけた流れも逃げて行く。宮間はこのポジションだと守備に忙殺されて持ち前の攻撃センスを生かし切れないんじゃないかな。澤と宮間はポジション入れ替えた方が攻守ともに落ち着きそうな気がするんだけど、どうだろう?GK福元は最終ラインが守り方を変えた(らしい)ことの影響があるかもしれないけど、飛び出しの判断の悪さは絶望的。もしアメリカに勝ちたいと思うんだったら秋山を使うべきだったと思うけど。

予想以上に通用していたのが安藤。幾度となくペナルティエリア右外のエリアでテクニカルな突破を見せていたけど、そもそもあの位置でのあのプレーってのはMF/FWがやるべきプレーであって、安藤もそのポジションに配置した方が効果的だと思うんだけどなあ。残りの最終ライン3人(磯崎、岩清水、矢野)も健闘していて、特に矢野が(たぶん)本職のMFではないポジション(前任者もそうだったし、なぜ代表監督達は彼女を最終ラインで使いたがるのだろうか?)で頑張っていたと思う。守備面はショートコーナーからの1失点だけに抑えたということで合格点をあげていいと思う。酒井、澤、大谷はまあ普通だったかな。

それにしても本来ならば多くの観客を前に「なでしこも意外とやるやないか」ということをアピールする絶好のチャンスだったと思うのに、こうも覇気が伝わってこない試合ってのはどんなもんかね。ヘッドライナー(?)の日本代表が(前半しか見てみないけど)予想以上に気合いを感じさせるギリギリのところでのファイト(各選手の向いているベクトルはバラバラだったかもしれないけど)を見せてくれただけに、なおさら残念。プレーしている選手達には申し訳ないけど、なでしこジャパンよりも午前中に京都の三十三間堂や六波羅蜜寺で見た仏像からの方が気持ちや躍動感を感じたよ。

そしてそもそも、出場選手の選択からはじまって、選手交代、そして奇をてらったようなポジションのコンバートといい、大橋監督が何をやりたいのかよく見えてこない。試合終盤に中岡を投入しての4−4−2から3−5−2へのシステム変更も何だったんだかって感じで、点を取って追いつくためにシフト変更には見えなかった。こういう試合の後だとジーコ采配がまともに見えてくる。

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京都観光

今回はJR東海ツアーズの「日帰り1day京都初夏スペシャル」(17,800円)という企画で行って来た。せっかくなので京都観光。京都駅近辺の寺を見て回った。

三十三間堂(蓮華王院)

三十三間堂

有名なお寺。修学旅行生も結構来ていた。おびただしい数の観音像や仏像をゆっくり見てたら1時間くらい経ってしまった。300円で頭痛除なるお守りを買ってみたけど、ご利益あるかな?

智積院

智積院

障壁画と庭園が見所らしい。障壁画は描かれた当時はもっと鮮やかだったんだろうな。庭園は座って観賞する庭とのこと。正面よりも横から見た方が美しいように思った。ここも結構長い時間いたと思うんだけど、拝観客は私だけだったみたい。

六波羅蜜寺

六波羅蜜寺

宝物館の空也上人像は口から何かが飛び出ていて、矢沢永吉の『ゴールドラッシュ』のアルバムジャケットを想像してしまった。(^^; 各仏像のところに小さなボウルみたいなものに入った水が置いてあったので、何のためのものか尋ねてみたら、乾燥防止のためのものとのこと。木像なので乾燥するとひび割れしてしまうそう。

西本願寺

20060509g

もっと近いかと思ったら結構歩いた。一部建物が修復中。本堂に入ってみたら僧侶が説法をやっていたので、思わず聞いてしまった。

今回見た庭は智積院だけ。そのかわりといってはなんだが仏像をやたらと見たので、なんか奈良観光に似たような感覚が残った。あと、京都・奈良の寺院は観光施設的な側面が強いと思うんだけど、西本願寺に関しては現役の宗教施設としての役割が大きいのかなという印象を持った。

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2006.05.08

胃腸科(18回目)

閉店(?)ぎりぎりに行ったらすいていて、ほとんど待ち時間なし。

ここのところは快調なので特記事項はなし。「少し痩せた?」って聞かれたど、最近体重計に乗っていないのでわからない。胃酸を抑える薬のオメプラールは以前の20mgよりも現在の10mgの方がちょうどいいでしょうということだった。

診療費が1,290円。薬はオメプラール10×14錠、セルベックス50mg×42カプセル、ウルソ100mg×42錠(いずれも2週間分)で1,460円。前回と全く同じ。

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2006.05.07

小杉陣屋・鳥義

鳥義

今日はどうなのかなと思ったけど、営業していた。

生ビール飲んで、焼き鳥と手羽餃子と鳥釜めしを食べた。

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[J1]川崎フロンターレ−セレッソ大阪

2006年5月7日 15時 等々力陸上競技場 観衆9,430人

川崎フロンターレ 1−0 セレッソ大阪

得点:66分 1-0 [川崎]マルクス

川崎F-C大阪

     《川崎》          《C大阪》
  ジュニーニョ 我那覇       柿本 西澤
     マルクス        古橋 森島 徳重
マルコン 谷口 中村  森        山田
   伊藤 寺田 箕輪    山崎 ブルーノ 柳本 藤本
      相澤            吉田

懸賞で当たったSゾーン招待券で見ていた。バックスタンド2階から遠目で見ると、セレッソのブルーノクアドロスと山田卓也の風貌がやたらと似ていて区別がつきにくかった。(^^;

フロンターレの決勝点は後半21分、マルクスのミドルシュート。ジュニーニョをはじめとした川崎の攻撃陣はいまひとつ迫力がなかったみたい。連戦の疲れなのかな?

セレッソはオーソドックスなサッカーをしてきていて、あまり最下位っぽくない印象。攻撃の手数ではフロンターレに劣っていたものの、3月に見た時ほど酷い出来ではなかったように思う。一応調子自体は上り調子ではあるのかな。何かがツボにはまり出すとじゃかじゃかと勝ち始める可能性はあるような。あいにくこの試合を最後にリーグ戦はインターバルに入っちゃうけど。

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お久しぶりです

セレッソバス

セレッソバス@等々力競技場(^^;

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2006.05.06

セレッソバス

セレッソバス

日産スタジアムからの帰り道ですれ違った。
新幹線で新横浜に到着したところだったみたい。

明日またお会いしましょう。(^^;

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[J1]横浜F・マリノス−ジェフユナイテッド千葉

2006年5月6日 15時 日産スタジアム 観衆32,073人

横浜F・マリノス 1−1 ジェフユナイテッド市原・千葉

得点:27分 0-1 [千葉]山岸智
   87分 1-1 [横浜]清水範久

マリノス−ジェフ

    《横浜》          《千葉》
     大島             巻
  狩野 清水 吉田       羽生 クルプニ
   上野 河合     山岸  阿部 佐藤  坂本
那須 松田 中澤 田中    斎藤 ストヤノフ 水本
     榎本哲           立石

ジェフは頻繁にポジションチェンジを繰り返すサッカー。最終ライン3人の並び順も流動的だし、それに加えて阿部も最終ラインに入ったり。中盤も頻繁に入れ替わっていて、位置的にはっきりしていたのは巻と立石だけだったんじゃないかな。入れ替わりのトリガーとか規則性を見いだそうとしてみたけど、わからなかった。マリノスと比較すると高度なサッカーっぽく見える。

マリノスは天皇杯のザスパ草津戦でしくじって以来4バックは禁じ手かと思っていたんだけど、今日は思いのほか機能していた。立ち上がりからそこそこ試合を支配していたんだけど、まあそういう時に限ってゴールが決まらないというままありがちな展開。ジェフの先制点は斜めパスをつながれて守備が混乱してしまった感あり。縦・横だけだったらなんとか対応出来たんだけど、ちょっとひねりを加えられてしまって制御不能みたいになっちゃった。その後もなかなかゴールを決めることが出来なかったマリノスだったけど、後半終了間際にパワープレー(っていうのかな?つまりは前線への放り込み)でやっとこさゴール。今回も終盤途中出場のマイクが持ち前の高さを活かしてお膳立てした泥臭いゴールだった。お世辞にもあまり賢そうなゴールではなかったけど、まあ1点は1点ということでそれでいいのふだ。マイクがボールを蹴る直前にボールがゴールラインを割っているようにも見えたけど、目の前で見ていた副審が何も言っていないので大丈夫だったんだろうということで。

今のマリノスはどこと対戦しても「失点1」ってのがデフォルトのような気がするので、まあしゃあないかという感じ。勝てなかった最大の理由は1点しか取れなかったってことだと思う。それにしても無得点だと負け、1ゴールだとドロー、2得点だと勝ちという実に単純明快なチームになっちゃっている。(^^;

とりあえずはこれでリーグ戦はW杯のインターバルに突入。ケガ人が揃って回復するであろう後半戦はバリバリ全開で巻き返したいところ。

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[関東大学サッカー]東学大−早大

JR東日本カップ2006 [第80回]関東大学サッカーリーグ戦
2006年5月6日 12時 西が丘サッカー場

東京学芸大学蹴球部 0-2(0-0,0-2) 早稲田大学ア式蹴球部

東学大−早大

   《東学大》        《早大》
   山田 志連        渡邉 市川
 桂木     酒井       山本
   瀬田 渡邊     中島 兵藤 金田 松本
黒田 坂本 鈴木 奥野   中川 金守 塗師
     山下           時久

西が丘で前半だけ見てきた。先月見た時には4バックだった早稲田が3バックになっていたけど、持ち前(であるはず)の攻撃があいかわらず機能しない。右アウトサイドに別格状態で君臨していた徳永が抜けた穴ってのが大きいのかな。ぐだぐだかと思っていた守備は意外と安定していたみたい。

中盤で下がり目の位置にいた兵藤は持ち味を出すことが出来ず精彩なしだったんだけど、42分に渡邊怜→鈴木修人の交代のタイミングで一列前のポジションに上がった途端にいいパスをだしたりなんかしていて、やっぱり攻撃的MFの位置が適材適所なのかもしれない。監督の大榎は現役時代、様々なポジションを無難にこなすプレーヤーだったけど、教え子の選手達はなかなかそうもいかないようで。

試合の方は早稲田が後半に2点をあげて勝利した模様。よかった。

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2006.05.05

横浜−阪神

阪神 044302000=13
横浜 010140050=11

神:○井川、ダーウィン、桟原、金沢、S久保田
横:●ベバリン、山北、ソニア、佐久本、川村、木塚
本塁打:矢野4号(神)、矢野5号(神)、吉村6号(横)、
    矢野6号(神)、村田10号(横)

4時間13分の長い試合。Jスポーツ2の中継をパソコンいじったりメシ食ったりしながら見ていた。

阪神打線が横浜の先発ベバリンを攻め立てて大量得点を奪ってよしよしと思ったら、今度は井川が崩れた。せっかくこれだけの大量得点をもらったのに、完投かそれに近いピッチングが出来ないなんてのはエースはおろか先発ローテーション投手失格だよ。8回裏に3番手の桟原が打ち込まれて2点差まで追いつめられてひやひやしたけど、なんとか逃げ切り。出来れば今日は久保田は休ませたかったけど。

矢野が3打席連続ホームランってのは一体どうしちゃったのよ?

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モリガンズ原宿店

モリガンズ原宿店

フットサル観戦の帰りに久々に原宿のアイルランド料理店(Scruffy Murphy's? なんかもっと違う名前だったような気がするけど思い出せない。)に行って見たらモリガンズ原宿店という店になっていて、店内ががらーんとした感じになっちゃっていた。ランチメニューセットのカレーライス(780円)を食べた。

その後、表参道ヒルズの横を通って帰ったんだけど、あまりにも人が多過ぎて気分が悪くなっちゃいそうだった。

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[フットサル]日本代表−ブラジル代表

フットサル日本代表壮行試合 -Fight for Uzbekistan!-
2006年5月5日 14時 国立代々木競技場第一体育館 観衆8,749人

フットサル日本代表 0−3 フットサルブラジル代表

得点:ファルカン(11分)、バルディン(29分)、アリ(34分)

主審:鈴木亮哉
第2審判:キム・チャン・クォン
タイムキーパー:八木あかね
第3審判:五十川和也

日本代表:1-川原永光、8-藤井健太、4-小宮山友祐、
  6-小山剛史、高橋健介
 リザーブ:12-石渡良太、14-定永久男、5-比嘉リカルド、
   3-前田喜史、7-金山友紀

ブラジル代表:2-チアゴ、5-カリーニョス、11-アリ、
  12-ファルカン、4-ジマス
 リザーブ:1-ドニー、8-レコ、10-ジョナス、7-カブレウバ、
   6-エドゥー、13-バルディン、9-ギーナ

フットサル・日本−ブラジル

行ってきた。チケットは前売りで完売だそうで、「満員の際は入場出来ませんので早めにお出で下さい」という条件付きの日本サッカー後援会の無料入場でなんとか入場できた。ジーコが来ていた。

フットサルを見るのは今回が初めてで、5人対5人のゲームで20分ハーフで都度時計が止まるということも初めて知った。スピーディーな展開がハンドボールやアイスホッケーと似ているのかなという印象を受けた。

前半はブラジルと真っ向勝負に挑んでいた日本だったけど、後半は自陣でボールを奪っての速攻を主体にしてきていたみたい。ブラジルのゴールは細かい横パスを素早くつないでちょっとずつちょっとずつ前に進んで最後はバルディンがズドンという2点目が素晴らしかった。1点目(ファルカン)と3点目(アリ)はシュートコースがあいたところをすかさず決められてしまったゴールだった。

試合終盤、日本がマイボールでの攻撃開始時に本来はフィールドプレーヤーの比嘉リカルドをGKの位置に入れて後方から攻撃を組み立てさせて、相手ボールでのリスタートの時には本来の川原に戻すというパターンを繰り返していたのが面白かった。

初めて見るフットサルで特に戦術的なことなんかはわからないことだらけだったんだけど、それでもけっこう面白かった。前半22分にゴール前でファールをおかした比嘉にレッドカードが出たと思ったんだけど、別に退場処分とかは無かったみたい。あれはなんだったんだろう?

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2006.05.04

阪神−巨人

巨人 0000200000=2
阪神 2000000001x=3

巨:上原、H久保、H林、●福田
神:杉山、H能見、H藤川、○久保田

BSハイビジョン&BS1をメシ食ったりいろいろしながら見ていた。5回くらいまではスムーズに進んでたんだけど、その後急に進行がスローになったような感じ。6回表、7回表と能見が毎回満塁のランナーを背負って投げてたからしゃあないか。藤川の速球が戻ってきたように見えたのは今後に向けての光明。あとは久保田の登板が1イニングだけで済んだのもありがたい。10回裏、3塁ベースに当たってバウンドが変わった矢野のサヨナラヒットはラッキーだったな。

上原が先発してきた試合での勝利ということで、価値ある1勝かなと思う。

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平成18年度 東京都総合体育大会女子サッカー競技 兼 全日本高校選手権都予選 決勝トーナメント

駒沢公園に行って4試合見てきた。いい天気だった。


2006年5月4日 10時 駒沢第2球技場 ※30分ハーフ

東京経営短大村田女子高校 13-0(6-0,7-0) 成城学園高校

村田女子−成城
成城(水色)が9人しかいない。

試合開始時点から成城のメンバーが9人しかいなくて驚いた。内容的には完全なハーフコートマッチ。11人対11人での対戦だとしても、村田の勝利は盤石だと思うし、成城としては善戦だったのではないか。そもそも9人対11人じゃ守り切ろうとしても無理だと思う。9人が出ずっぱりの成城と違って村田はしっかりと選手交代もしていたし。


2006年5月4日 11時半 駒沢第2球技場 ※30分ハーフ

修徳高校 4-0(4-0,0-0) 都立第五商業高校

修徳−五商

両チームの予選リーグの成績からもう少し拮抗した試合になるものかと思ったんだけど、ずいぶんと実力差があったような印象。修徳の方がボールへの反応・個々のスキルといった点で明らかに優れていて、一対一の場面でも圧倒。五商は全くと言っていいほどパスがつながらず、試合終盤に一度だけチャンスらしきものを作るにとどまった。


2006年5月4日 13時 駒沢補助競技場 ※30分ハーフ

十文字高校 6-0(2-0,4-0) 江戸川女子高校

十文字−江戸川

この時間、第2球技場は成立−東京成徳だったんだけど、十文字を見てみたかったので補助競技場でこちらの試合を見ていた。試合内容としては十文字が圧倒。江戸川もよく守っていたとは思うが、ボールを奪ってからの展開が全くと言っていいほど出来なかった。十文字は2点リードでむかえた後半8分〜9分の2分間に立て続けに3ゴールをあげて試合を決定付けた。江戸川は後半中頃に中盤の選手が傷んでしまったんだけど、交代選手が出てこなかった。出場出来るメンバーが11人しかいなかたみたい。


2006年5月4日 14時半 駒沢第2球技場 ※30分ハーフ

八王子高校 1-3(0-2,1-1) 都立晴海総合高校

八王子−晴海総合

晴海総合が圧倒するのかと思ったらそうでもなくて、まったりとした立ち上がりだった。晴海の前半の2ゴールはいずれも右CKからのヘッドで決めたもの。もうちょっと実力差がはっきり出るのかと思ったらそういう感じでもなかった。後半11分に八王子がシュートがクロスバーをたたいた跳ね返りを決めて1点差に追いつくが、24分に晴海が追加点をあげて逃げ切り。今日見た中では最も均衡したゲームだった。

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2006.05.03

[J1]名古屋グランパス−横浜F・マリノス

名古屋グランパスエイト 1−1 横浜F・マリノス

得点:80分 0-1 [横浜]マグロン
   83分 1-1 [名古屋]古賀正絋

    吉田 久保
      清水
塩川 マグロン 上野 田中
   那須 松田 中澤
     榎本哲

豊田スタジアムでの試合。BS1の中継で見ていた。駒場から急いで家に戻ってきたら19時ちょっと過ぎに着いたので、なんとかキックオフには間に合った。

土曜に味スタで見たグランパスが相当へたれていたので、マリノスがそれにおつきあいする形でスコアレスドローという結果を予想をしていたんだけど、ふたを開けてみるとマリノスの方がへたれていた。(^^; 後半になんとか先制するものの直後に追いつかれて1−1のドローだった。マリノスの1失点ってのはお約束だから、まあこんなとこか。名古屋は古賀がFWでやんの。その古賀に同点ゴールを決められちゃったわけだけど。

リーグ戦の方は次の試合もなんとかごまかしながらやっつけて、早くW杯のインターバルになだれ込んでケガ人の回復を待ちたいところ。それにしてもひでえチーム状態だ。

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[J1]大宮アルディージャ−サンフレッチェ広島

2006年5月3日 16時 駒場スタジアム 観衆9,031人

大宮アルディージャ 0−1 サンフレッチェ広島

得点:40分 0-1 [広島]佐藤寿人

大宮−広島

    《大宮》           《広島》
    グラウ           佐藤 上野
 藤本 小林大 久永        ウェズレイ    
   片岡 小林慶      服部 ベット 戸田 駒野
土屋 冨田 トニーニョ 波戸    盛田 小村 吉弘
     荒谷             下田

大宮−広島
広島の最終ライン。一体何人いるんじゃ(^^;

電車の中でぼーっとしてたら(いつもの習慣なのかな)浦和駅で降りるのを忘れてしまったみたいで大宮駅まで行ってしまった。(^^; 浦和まで戻ろうと思って乗った電車が浦和に止まらない列車だったようで赤羽まで戻ってしまい、再度赤羽から乗った電車がまたまた浦和に止まらない列車だったみたいで大宮に直行してしまった。今度は慎重に調べて宇都宮線に乗ってやっと浦和に到着。結局、三鷹→新宿→赤羽→大宮→赤羽→大宮→浦和というとんでもないルートで浦和にたどりついたことになる。(^^;;; というわけでキックオフギリギリのスタジアム到着になってしまった。でも間に合って良かった。

広島は前節のF・マリノス戦と同様、いやそれ以上に極めて守備的な試合運びで臨んで来た。攻撃をするのは佐藤、上野、ウェズレイの3人だけで、残り8人で守備を固めて来る。大宮はボールを自由に持つことが出来るので、ほぼ一方的に攻めまくっていたんだけど、広島にあれだけがっちりゴール前を固められてしまうと、それをこじ開けるのは至難の業だったりするわけで。大宮は気持ちが前に行き過ぎたのか、前半40分に広島にワンチャンス(右サイドを突破した駒野からのボールをゴール前の佐藤が決めた)を生かされてしまいゴールを献上。その後も大宮は攻め立てはするんだけど、土曜日のマリノスほどにはバカサッカー(苦笑)に徹し切れなかったみたい。広島がその1点を守っての逃げ切り勝ち。

まさに広島の思うツボである。してやられた。

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[JFL]横河武蔵野FC-Honda FC

2006年5月3日 13時 武蔵野陸上競技場

横河武蔵野FC 0−1 Honda FC

横河武蔵野FC-Honda FC
芝生席も解放していた

    《横河》          《Honda》
   村山 小林       新田 鈴木滋 鈴木弘
 金       尹         関
   田辺 原島         川島 田阪
片山 本多 熊谷 小山   川崎 向島 石井 桶田  
     井上             川口

今シーズン、横河の試合はこれが初観戦。横河は田辺が10番になっちゃったんだな。今日の武蔵野陸上は好天に恵まれたということもあってか予想以上に混んでいた。観衆1,194人だったそうで、すごい。ホーム側に陣取ろうとするとかなりサイド寄りの見づらい方に押し出されちゃう。どうしようかと思案しているところに元祖横河応援団長のO里君が来ているのを発見。すいているアウェイ側で一緒に観戦していた。

横河武蔵野FC-Honda FC

試合の方は横河がペースを握る形で試合を進めていたと思う。セットプレーの機会が多かったし、ゴール前でのチャンスも多い。ちょっと前までのHonda戦ではありえないような展開。当時は格の差があまりにも明らかで、試合をさせてもらえるだけでもありがたいような感じだったんだけど。こっちが強くなったんだか、それともあっちが弱くなったんだかはわからないが。

Hondaはなかなか思うように行かない感じでプレーヤー方もサポーターももどかしさみたいなものを感じていたんじゃないかと思う。シュートもゴール前で打つものはほとんどなくて、ミドルレンジから打って来るものが多かったみたい。

という感じで前半だけ見て駒場に向かった。結果は後半にゴールを決めたHondaの勝利だったそう。

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2006.05.02

映画「キッズ・アー・オールライト」

BS2で放送してたので見た。ザ・フーのパフォーマンスとインタビュー映像を集めた映画。フーの映像をこれだけまとめて見たのは初めてかもしれない。ロジャー・ダルトリーってのはちっちゃいんだな。かわいらしくてアイマールみたい。いつもながらのマイクをぐるぐる振り回すパフォーマンスはコードが切れちゃった時にどうなるんだろうかと心配になる。キース・ムーンはちょっとデブで変なオッサンで、モンティ・パイソンに出てきそう。この映画を収録した後に死んじゃったらしい。ピート・タウンゼントの昔の映像がアンガールズみたいだった。(^^; あと、サウンド的にはジョン・エントウィッスルの弾くベースラインがフーをフーたらしめているんじゃないかという気がした。

あとはビーチ・ボーイズの真似(「バーバラ・アン」)が上手かった。

まあ、そんな感じ。

1979年・アメリカ
監督/ジェフ・スタイン
出演/ザ・フー
私の評価(5点満点):☆☆

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2006.05.01

2006年 日テレ・メニーナ メンバー表

1 GK 小林詩織   12 FW 高橋彩織
2 DF 松原萌    13 MF 木下栞
3 DF 吉田百合奈  14 MF 小林海青
4 MF 横山純子   15 FW 佐々木繭
5 MF 岸川奈津希  16 GK 鈴木望
6 MF 藤澤真凛   17 DF 品田彩来
7 MF 小林海咲   18 FW 長澤優芽
8 FW 永里亜紗乃  19 MF 松本朋子
9 FW 嶋田千秋   20 MF 赤羽紗里
10 MF 原菜摘子   21 GK 根本望央
11 MF 岩渕真奈   22 MF 吉林千景

西條さんは退団だそうです。(涙)

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「スケボー禁止」

スケボー禁止

こんな注意書きがあるということは、誰かがスケボーで昇った実績があるってことなのかな?

スケボー禁止

もしかして、マンテンバイクは可だったりする? (^^;

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