[キリンカップ]日本−ブルガリア
キリンカップサッカー2006
2006年5月9日 19時24分 長居スタジアム
日本代表 1−2 ブルガリア代表
得点:1分 0-1 [ブルガリア]S・トドロフ
76分 1-1 [日本]巻誠一郎
91+分 1-2 [ブルガリア]ヤネフ

《日本》 《ブルガリア》
玉田 巻 9
遠藤 17 8 13
村井 福西 阿部 加地 20 21
中澤 宮本 田中 4 3 6 2
川口 1
前半だけ見ていた。どうせ親善試合ということで、あまり期待はしていなかったんだけど、日本代表のメンバーが予想以上に気合いを感じさせるギリギリのところでのファイト(おかげで村井は無理して壊れちゃったみたいだけど)を見せてくれていた。各選手の向いているベクトルはバラバラだったかもしれないけど、はっきり言って今はチームの勝ち負けよりも、各局面でどのようなプレーをするかということを重視して構わないと思うので、そういう意味では悪くなかったと思うし、面白かった。玉田は名古屋でプレーしている時とは別人のようだ。(^^; 最後にこんなオチがあったことは家に帰って来てから知った。
長居はセキュリティ・スタッフが顔・体格ともに迫力満点でごっつかった。一般人が歯向かっても絶対に勝てないと思う。
帰り道、地下鉄長居駅の方に歩いていたつもりが、違う方向に行っちゃってて、ちょっとあせった。
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