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2006.10.06

[J1]京都パープルサンガ−大宮アルディージャ

京都パープルサンガ 1−1 大宮アルディージャ

得点:前半25分 0-1 [大宮]8-小林大悟
   後半6分 1-1 [京都]33-角田誠

京都−大宮

    《京都》            《大宮》
 アンドレ パウリーニョ        大悟 吉原
   中山  斉藤        藤本     久永
渡邉   石井   角田       片岡 慶行
  児玉 手島 大久保     冨田 土屋 トニーニョ 西村
     西村              荒谷

なぜか金曜日開催の西京極でのゲーム。テレ玉の中継で見ていた。サンガは柱谷が監督がクビになっていたのを知らなかった。今日が新監督の初戦とのこと。

前半25分、藤本が左サイド深いところからゴール前に出したボールがうまいことDFの裏に抜け出たところを大悟が決めて大宮が幸先よく先制。ただし京都にセットプレーの機会を数多く与えてしまっていたのが気になっていたんだけど、いやな予感が的中。後半6分にCKから角田に決められてしまって同点にされてしまう。その後は両チームとも積極的に攻めはするがスコアは動かずドローという結果。

大宮は折りを見て久永を左、藤本を右にして、右ウイングの角田が天敵の久永(前回の対戦では久永が角田を退場に追い込んでいる)をケアするように仕向けてみても面白かったんじゃないかな。

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