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2007.04.30

[練習試合]日テレ・ベレーザ−江戸川学園取手高

2007年4月30日 16時 ヴェルディG(ジュベニール) ※30分×3本

日テレ・ベレーザ 0−4 江戸川学園取手高

江戸川学園の得点:[1本目]0分、4分
         [2本目]2分、28分

   永里亜 永里優
  原      井関
    南山 松原
宇津木 須藤 四方 佐藤
     小野寺

<交代>
小野寺→小林(3本目)

ベレーザ練習試合

男子高校生相手の練習試合。30分×3本。江戸川学園はスリーラインの4−4−2。ベレーザは毎度のことながらビブス着用だったため、永里優季&亜紗乃の区別がつくまで5分以上かかっちまった。(^^; フィールドプレーヤーの交代は無かったものの、松原が右SB&佐藤が守備的MF(2本目)、宇津木がCB&須藤左SB、原が守備的MF&佐藤右MF(3本目)といったようなちょこちょことしたポジションの変更はあり。

いきなり立て続けに失点をくらったベレーザではあったが、2本目あたりはだんだんと良くなっているような感じではあったかと思う。永里シスターズを中心に何度かチャンスはつかんだんだけど決め切れずという形でタイムアップ。1点取れていればもっと後味よかったと思うんだけど、まあそういうことで。

今日は主審の大野パパが厳しかった。江戸川学園に対して。(苦笑) 人んちの子供を叱ることが出来るってのは理想的な大人の姿ではあるな。

試合後の原ちゃんの凹み具合がハンパじゃなかったなように見えた。そこまで酷い出来には見えなかったけど。

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[関東女子リーグ]東京女子体育大学−日テレ・メニーナ

第13回 関東女子サッカーリーグ
2007年4月30日 13時 ヴェルディG(ジュベニール) ※40分ハーフ

東京女子体育大学 1−3 日テレ・メニーナ

得点:前半9分 0-1 [メニーナ]5-岸川奈津希
   前半24分 0-2 [メニーナ]8-小林海青
   前半24分 1-2 [東女]11-岩澤和
   前半27分 1-3 [メニーナ]17-長澤優芽

メニーナ円陣

   《メニーナ》         《東女》
   嶋田 長澤           福庄
 海咲     高橋     小谷野 岩澤 齋藤
   吉林 岸川         海老沢 執行
海青 松本 吉田 山内   足利 石山 田中 小林
     鈴木            松本

<交代>
吉林→木下(後半10分)    執行→山崎(後半6分)
高橋→田中(後半21分)    小谷野→渡部(後半17分)
山内→赤羽(後半29分)    渡部→延坂(後半34分)

アウェイゲームだけどヴェルディGでの開催。同じ時間にジャイアンツ球場で巨人vs日本ハムをやっていたので、時間ずれてくれてたらもっとありがたかったなあなんて。(^^; 東女はにぎやかな部員応援団がいると結構場の雰囲気を持ってっちゃったりするんだけど、来てなかったので助かったような気も。というか最近見かけないっすね。今日のメニーナは小林海咲がゲームキャプテン。ちなみに東京女子体育大学は確か早大・天野実咲と高校同期だったはずの岩澤和。

メニーナ-東女

立ち上がりからお互い攻め込みながらも、前半9分に海咲の左サイド突破からゴール前の岸川が決めてメニーナが先制。時間的にも幸先いいゴールだったかと思う。その後も得点(小林海青の角度の無いところからのシュート&左サイドからのスローインから岸川を経由して長澤がゴール)を重ねて3−1というほぼ安全圏かなと思われるスコアで折り返し。守備面ではずいぶんとシュートを打たれていて、GK鈴木が忙しそうにしていたわりには1失点に収まった。前半は岸川が前がかりながら横に近いような位置関係に見えていたセントラルMFの2人が、後半に入ってから岸川が前、吉林が後ろとはっきりするようになってから若干座りが悪いような感じになっちゃったかな。その後、吉林に代わって入った木下が2列目に入って、岸川が中盤の底を締める形になってかなり落ち着いたような感じ。試合もそのまま落ち着いちゃったのか後半はスコアは動かず試合終了。

新人さんは山内が右SBで先発、FW田中が途中出場。昨日西が丘でなでしこリーグのプログラムを買った時に山内から受け取ったな。田中はオフサイドに引っ掛かる場面が多かったけど、慣れればなかなかやってくれそうな印象。

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2007.04.29

[なでしこリーグ]日テレ・ベレーザ−大原学園JaSRA

mocなでしこリーグ2007ディビジョン1
2007年4月29日 13時 西が丘サッカー場

日テレ・ベレーザ 7−1 大原学園JaSRA女子サッカークラブ

得点:前半10分 1-0 [ベレーザ]11-荒川恵理子
   前半16分 2-0 [ベレーザ]11-荒川恵理子
   前半19分 3-0 [ベレーザ]12-豊田奈夕葉
   前半22分 4-0 [ベレーザ]11-荒川恵理子
   前半26分 5-0 [ベレーザ]11-荒川恵理子
   後半29分 6-0 [ベレーザ]18-岩清水梓
   後半42分 6-1 [大原学園]14-楯石佳子
   後半44分 7-1 [ベレーザ]19-永里優季

ベレーザ-大原学園

   《ベレーザ》        《大原学園》
     荒川           有町 中川
  大野 澤 小林      津波古 濱垣 渡邉
   酒井 伊藤           新甫
中地 豊田 岩清水 近賀   杉山 高木 井上 竹内
     松林            鈴木

ベレーザは先週のなでしこスーパーカップの時と同じメンバー。引き続きチーム全体としての好調は続いているようで、前半10分に首尾よく先制した後はゲームを圧倒、ガンちゃんショーの様相で前半だけでハットトリック+1ゴールと見事な決定力を見せてくれた。後半から投入された永里優季が周囲との間合いがイマイチで沈滞したようなムードになりかけちゃったような気がしないでもないがロスタイムのゴールでその辺は心配は払拭してくれるかな(だといいな)。先週・今週と大野がちょっと(というかかなり)決定力不足気味だけど、そのうちにどばどばと取ってくれるだろう。

中地は左サイドでの出場だったんだけど、後半は近賀→宇津木の選手交代にともない右サイドに移っちゃって、ずっとバックスタンド側でプレー。今日はメイン側で見ていたので、中地が遠い試合で寂しかったよ。(^^; もともとちっちゃいので、なんかあまり見たぜって気がしない。(苦笑)

有町紗央里(大原)、中地舞(ベレーザ)

大原学園30番の有町紗央里選手の名前が早大ア女1年の有町紗也香とものすごく似ているなと思って帰って来て調べたら、出身高校(福井工業大学附属福井高校)と誕生日(1988年7月12日)も同じで、双子ということらしい。

松原萌サイン

試合後のサイン会で大会プログラムに澤、松原、井関の各選手にサインをいただいた。松原ガンバレよ〜。

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[J1]アルビレックス新潟−横浜F・マリノス

アルビレックス新潟 0−6 横浜F・マリノス

得点:山瀬幸(37分)、山瀬功(38分(PK))、吉田(47分)、
   坂田(51分、56分)、大島(69分)

開始5分くらいのところからスカパーの中継で見ていた。立ち上がりは均衡した印象だったんだけど、点を取ってからの試合運び、特に後半の序盤の時間帯は攻守ともに完璧と言っていいほど素晴らしかったんじゃないかと。

しかしまあ、もうちょっと各試合に分割して点を取れないもんかねえ。なぜかこういう時に限ってきっちり完封しちゃってるし。(苦笑)

それにしても2点目のPKの判定、ペナルティエリアの外だったのにねえ。新ルールか?(笑) これで流れが完全にもらったような気がするわけで、とりあえずはサンキュー>丈二 (^^; 出来ればもっと緊迫した試合でやってほしかったけど。(^^;

前寄りのポジションの選手5人全員得点だったしなあ。こんな試合になるのがわかっていれば新潟まで行ったのに。(笑)

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2007.04.28

[J1]大宮アルディージャ−ヴァンフォーレ甲府

2007年4月28日 16時 駒場スタジアム 観衆6,628人

大宮アルディージャ 1−2 ヴァンフォーレ甲府

得点:36分 0-1 [甲府]9-須藤大輔
   56分 1-1 [大宮]11-藤本主税(PK)
   60分 1-2 [甲府]31-林健太郎

電光掲示板

     《大宮》          《甲府》
   サーレス 吉原       茂原 須藤 鈴木
  藤本     大悟       石原 藤田
    片岡 慶行           林
波戸 冨田 レアンドロ 西村  井上 増嶋 津田 山本
      荒谷            阿部

大宮-甲府

試合前はものすごい雨と風と雷で屋根の下への避難勧告が出ていたりしていたんだけど、キックオフ時点では落ち着いていた。

試合の方は大宮はこれだけ小ミスを連発してちゃあ勝てないよなあって感じだったかなあ。主税はパスミス連発。吉原コータも反応はいいんだけどボールの扱いが雑でミスが多いように見えたので、後半に交代選手が出てきた時はコータが代わるのかと思ったらサーレスだった。サーレスはそれなりにきっちり仕事はこなしていたように見えたので、どうなのかな?って感じの采配だったような。復帰した小林大悟はイマイチ存在感が薄かったようでまだ万全ではないのか?決勝点となった左CKからの林のヘッドはちょっと安直に決められ過ぎなんじゃないかなと思った。

終盤残り10分のところでの森田の投入で流れが変わったのか、大宮はかなり決定的なチャンスも何度か作っていたし(ひとつくらいは決めてほしかったわけで(^^;)、決して無抵抗というわけではなかったのが救いといえば救い。

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[関東大学サッカー]早稲田大学−青山学院大学

JR東日本カップ2007 [第81回]関東大学サッカーリーグ戦 前期
2007年4月28日 12時 西が丘サッカー場

早稲田大学ア式蹴球部 3−3 青山学院大学体育会サッカー部

得点:前半25分 0-1 [青学大]7-中村祐人
   前半29分 1-1 [早大]4-金守貴紀
   前半31分 1-2 [青学大]10-田坂祐介
   後半0分 1-3 [早大]7-中村祐人
   後半15分 2-3 [早大]8-山本脩人
   後半37分 3-3 [早大]9-渡邉千真

早大-青学大

    《早大》         《青学大》
     渡邉          関野 中村
   山本 兵藤      下地     田坂
中島 松本征 鈴木 首藤     藤澤 山道
  横山 金守 岡根    松井 嶋田 小林 奈良林
     伊藤           石川

<交代>
兵藤→松本怜(前半37分)  松井→武田(後半24分)
中島→反町(後半24分)   山道→村杉(後半29分)
首藤→前田(後半35分)   中村→加藤(後半34分)

早稲田はやや優勢ながらもペースをつかみ切れず、そんなに悪くもないけど良くもないといった立ち上がりだったかと思うんだけど、ちょっと運気の悪いような失点を重ねちゃって(青学の田坂がいい働きをしていた)後手後手な感じ。1−2で折り返した後半開始50秒でまたもや失点して2点差になった時には負けを覚悟したんだけど、なんとか追いつくところまでこぎ着けた。

早稲田は右ストッパーに入った新人の岡根(最初「お金」かと思った(笑))君のプレーが地に足が着いていないような感じでちょいとおっかなかった。体格的にも恵まれている選手なので、慣れれば期待出来る存在ではあるのかな。ケガあがりの兵藤は前半途中で交代でまだ万全ではない模様。

隣に独り言みたいなことを大声でブツブツ言う人がいてうざかった。春だからねえ。(^^;

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2007.04.27

ベレーザ後援会からいろいろ届く

ベレーザ後援会入会セット

3月の後援会イベントの時に更新・入会手続きをしたベレーザ後援会のもろもろが届いた。

 「入会ありがとうございます」
 「ベレーザ後援会会則」
 「FORCA BELEZA」No.1
 会員証
 オリジナル携帯のぞき見防止ブロック×2枚
 ベレーザのポケットスケジュール

会員証は後援会創設以来ずーっと同じものを使ってきたんだけど(初年度にいったい何枚作ったんだ?(^^;)、初のデザイン変更。今シーズンは自分だけではなくて、ヨメと1口ずつの入ったんだけど、会員証は2人で1枚みたいだ。

中地・四方

「FORCA BELEZA」はよく見ると中地・四方が変なことやってる。新しいコンビ名を考えた方がいいんじゃないか?(笑) メニーナは吉田の抱負が「むむむむしってん!」ってもう失点しちゃいましたね。(^^;

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日テレ屋

店の前の階段、なでしこリーグのプログラムの写真で中地が立ってたあたりに立ってみたりなんかして。

ヴェルディコーナー

ヴェルディ&ベレーザコーナーがやけにガランとしていた。商品入替中?

ベレーザのポスター

店内にベレーザのポスターが貼ってあった。

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2007.04.26

日本ハム−ロッテ

ロッテ  000000000=0
日本ハム 10000000X=1

ロッテ:清水
日本ハム:ダルビッシュ

GAORAをつけたらもう試合終盤だった。投手戦か? 今日はダルビッシュが頑張ったみたい。やっと連敗が止まった。

脱線しまくる岩本ガンちゃんの解説はそれはそれで面白かったりはするけど、試合の流れに沿って面白いことを言う広澤の方が解説者としてのスキルは数段上かと思う。(^^;

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「サッカー茶柱観測所」

4903186385サッカー茶柱観測所
えのきど いちろう
駒草出版 2007-04-26

by G-Tools

会社帰りに本屋(上野駅・明正堂&秋葉原・書泉ブックタワー)に買いに行ったらまだ置いてなかった。というわけなのでamazonで予約しちゃうことにする。

代わりといっちゃなんだが、明正堂で『東京かわら版』5月号、書泉で大野勢太郎他『浦和REDSの真実FINAL』と水間百合子『女に生まれて男で生きて 女子サッカー元日本代表エースストライカーと性同一性障害』を購入。

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2007.04.25

[J2]東京ヴェルディ−徳島ヴォルティス

2007年4月25日 19時 味の素スタジアム 観衆2,481人

東京ヴェルディ1969 0−3 徳島ヴォルティス

得点:前半11分 0-1 [徳島]青葉幸洋
   前半22分 0-2 [徳島]クレベルソン
   後半87分 0-3 [徳島]羽地登志晃

東京ヴェルディ−徳島ヴォルティス

    《東京V》         《徳島》
   船越 フッキ        小山 羽地
 ディエゴ   金澤    クレベルソン  岡本
   名波 ゼルイス       アンドレ 丹羽
服部 富澤 土屋 福田   青葉 西河 河野 挽地
     高木            島津

今シーズン初のJ2観戦。連敗中のヴェルディの状況がどの程度ひどいものなのか、この目で実際に確かめに行ってきた。試合前にエルゴラッソタイアップ企画の抽選会でアメーバ・ペンスタンドなるものが当たったのはちょっとラッキーだったかな。それにしてもシーズンはじめのマリノスも相当ひどいとは思ったけど、今日のヴェルディは下には下がいたみたいな感じで、そんなレベルではなかった。早い時間帯に失点してその後はいいとこなし。中盤と最終ラインの守備の連携をはじめとした各論的な課題も山積みのように見えたけど、それよりも総論的な問題なんだろと思う、きっと。

アメーバ・ペンスタンド 東京ヴェルディ−徳島ヴォルティス

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2007.04.24

日本ハム−ロッテ

ロッテ  001001030=5
日本ハム 000001100=2

ロッテ:渡辺俊、藤田、荻野、高木、○小宮山、薮田、S小林雅
日本ハム:●建山、武田久、江尻

本塁打:ベニー1号(ロ)、早川2号(ロ)

途中からGAORAの中継で見ていた。ロッテの応援をしている人の中に1人だけやたらと声のカン高い人がいて気になった。(^^; 2回裏に渡辺俊介が投球中に指先が地面をこすってダフったようになった場面は日ハムにとっちゃ付け入るチャンスだったように思うんだけどなあ。うまくいかんねえ。

日ハムは建山が2発ホームランをくらったものの緊張を切らさずに投げていて、7回裏にいったんは追いついたんだけど、直後に建山が死球を連発。2番手に火消しとして登板したはずの武田久が連打を浴びて元の木阿弥。日ハムはなかなか悪循環が断ち切れないような感じ。

この煮え切らなさが本来の日ハムなのかなって気もしてきた。(^^; きっと去年が幸せ過ぎたんだよな。

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2007.04.23

2007年 早大ア式蹴球部女子 メンバー表

現在行われている東京都女子サッカー大会の登録メンバーです。

1 GK 天野実咲   12 MF 黒川晃
2 DF 澤夏美    13 DF 水本舞
3 DF 武末彩子   14 DF 鶴田佳代
4 DF 島田知佳   15 MF 今井さゆり
5 DF 寺澤希    16 GK 渡部清子
6 MF 大脇友里佳  17 FW 小野瞳
7 MF 堂下弥里   18 MF 中村茜
8 MF 藤本知恵   20 MF 小山季絵
9 MF 松長佳恵   22 FW 有町紗也香
10 FW 原奈津美
11 FW 佐藤衣里子

武末が主将、天野と佐藤が副将をつとめています。

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2007年 日テレ・メニーナ メンバー表

1 GK 鈴木望    12 MF 木下栞
2 DF 佐々木繭   13 DF 松本朋子
3 DF 吉田百合奈  14 DF 品田彩来
4 DF 吉林千景   15 MF 赤羽紗里
5 MF 岸川奈津希  16 GK 根本望央
6 DF 小林海咲   17 FW 長澤優芽
7 MF 木龍七瀬   18 FW 田中美南
8 MF 小林海青   19 MF 村松智子
9 FW 嶋田千秋   21 GK 望月ありさ
10 FW 岩渕真奈   22 MF 山内美夏子
11 FW 高橋彩織   23 MF 中里優

キャプテンは吉田と小林海咲が交代でつとめるそうです。

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なでしこリーグカップ戦2007(仮称)の日程

めずらしく(^^;早い時期に日程が発表された(詳細はこちら)。
ベレーザはAグループで試合日程はこんな感じ。

《予選ラウンド》
9/2(日) vs市原千葉(13:00 市原臨海)
9/9(日) vs大原学園(14:30 稲城)
9/17(祝) vsAS狭山(14:00 大和)

《準決勝》
9/22(土) vsDグループ1位(埼スタ第3)

《決勝》
9/24(祝) (埼玉スタジアム2002)

9/9の稲城中央公園は11時から関東女子サッカーリーグのメニーナvs東京女子体育大学が行われるので、早めに行くと2試合楽しめちゃいます。

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俊輔がMVP!

俊輔がMVP!/スコットランド(日刊スポーツ)

これってとてつもなくすごい偉業だと思うんだけど(松坂の2勝目とはスケールが違うと思うぞ)、イマイチ取り上げられ方が小さいような気がしてならん。みんな事の重大さに気が付いて無いんとちゃうかって気もするわけで。

ああ、それにしても我がレンジャーズにはもうちょっと頑張って欲しいなあ。かつての連覇が過去の栄光になりつつあるよ。(^^;

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2007.04.22

[J1]横浜F・マリノス-大分トリニータ

2007年4月22日 16時 日産スタジアム 観衆17,219人

横浜F・マリノス 5-0 大分トリニータ

得点:11分 1-0 [横浜]山瀬幸宏
   41分 2-0 [横浜]坂田大輔
   54分 3-0 [横浜]坂田大輔
   58分 4-0 [横浜]河合竜二
   88分 5-0 [横浜]山瀬功治

横浜−大分

    《横浜》         《大分》
    坂田 大島        松橋 高松
 山瀬幸 山瀬功 吉田    根本  金崎  高橋
     河合        藤田 ジュニオール
小宮山 中澤 栗原 田中隼   上本 三木 深谷
     榎本           西川

駒沢公園で13時キックオフのなでしこスーパーカップの終了を見届けてから、駒沢大学(15:01)→渋谷→菊名→新横浜(15:45)と乗り継いで、スロープでちょっと走ったりなんかして日産スタジアムに16時ジャストくらいで到着。キックオフ(16:01)にギリギリ間に合った。

横浜−大分
勇蔵@ジャンピングニー(^^;

試合は山ちゃん(山瀬弟)が自らの誕生日(関係ないけど今日は早大ア女の天野実咲さんのお誕生日でもある)を祝うバースデーゴールを決めて先制。内容・スコアともに完勝だった。坂田はらしくない決定力を見せてくれたし、4点目の河合はファンタジスタだったし。(^^; 後半27分には吉田に代わって天野が出場。中盤の右サイドでプレー。ACL(高校生の時)とナビスコは出ていたんだけど、J1リーグは苦節3年目の初出場。決して長い時間ではなかったものの持ち味を発揮しつつ質の高いプレーを見せてくれていたと思う。これで選手名鑑の通算出場数がゼロじゃなくなる。(^^;

天野貴史
天野っち、J1デビューを飾る!

マリノスはなんだかよくわからないけど若くてイキのいい選手がじゃんじゃん出てきて、いいムードになりつつあるような。

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なでしこ解体新書

中地舞@なでしこ解体新書

mocなでしこリーグ2007オフィシャルガイドブックのお楽しみコンテンツのところに中地さんが載ってますねえ。

どういうわけだか長袖の写真ばっかりで露出度は控えめだけど。(^^;

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なでしこスーパーカップ2007

2007年4月22日 13時 駒沢公園総合陸上競技場

日テレ・ベレーザ 2−0 TASAKIペルーレFC

得点:前半9分 1-0 [ベレーザ]伊藤香菜子(CK)
   前半17分 2-0 [ベレーザ]澤穂希

なでしこスーパーカップ2007

   《ベレーザ》        《TASAKI》
     荒川          大石 大谷
  大野 澤 小林     中岡     阪口
   酒井 伊藤        山本 白鳥
中地 豊田 岩清水 近賀  佐野 下小鶴 河上 甲斐
     松林           佐々木

             <交代>
             大石→鈴木(56分)
             白鳥→清原(56分)
             中岡→田頭(68分)

大石・中地・酒井

風の強い中での試合。風下に向かって攻めるベレーザが立ち上がりから優位にゲームを進めていて、伊藤の何度目かの右CKが直接決まって先制。直前に東伏見でもPAFの14番の選手が左CKを直接決めるのを見ているので、1日で2点もCKからの直接ゴールを見たことになる。これはちょいと珍しいかと。香菜子さんのCK直接ゴールってのは練習試合で一度直接決めたのを見たことがある。続く17分には左サイドで出場していた中地からのクロスをゴール前の澤がヘディングで決めて追加点。中地は自分のゴールは決めないけど、アシストはちょくちょくするわけで。たまには間違えてゴールになってもいいようなもんだけど、不思議だ。TASAKIは何も出来ないままいいとこなしで終わっちゃったような感じで、大丈夫なのかな?ベレーザにとってはスコア以上の大勝だったような気がする。

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[東京都女子サッカー大会]FC PAF−SFIDA世田谷

第27回東京都女子サッカー大会・決勝トーナメント準決勝
2007年4月22日 11時 東伏見・早大グラウンド ※30分ハーフ

FC PAF 4−0 SFIDA世田谷

PAF-SFIDA

PAFが前半の早い時間帯に左CKから2得点。特に2点目はCKがおりからの強風にあおられてそのまま入っちゃったもの。スタートからノリノリのいいムードだったPAFに比べて、SFIDAは立ち上がりで乗り損ねたような感じもしてたかね。

前半25分頃、2−0のところまで見て引き上げてちゃったんだけど、結局PAFが後半にも2点を加えて勝ったらしい。

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[東京都女子サッカー大会]早稲田大学−SOCIOS

第27回東京都女子サッカー大会・決勝トーナメント準決勝
2007年4月22日 9時半 東伏見・早大グラウンド ※30分ハーフ

早稲田大学ア式蹴球部 6−0 SOCIOS FC

得点:前半1分 1-0 [早稲田]10-原奈津美
   前半18分 2-0 [早稲田]17-小野瞳
   後半1分 3-0 [早稲田]3-武末彩子
   後半15分 4-0 [早稲田]9-松長佳恵
   後半19分 5-0 [早稲田]7-堂下弥里
   後半25分 6-0 [早稲田]7-堂下弥里

早稲田大学-SOCIOS

   《早稲田》        《SOCIOS》
   堂下  原         34 35
佐藤  松長  小野    16 33  8
   黒川 大脇          3
 武末 島田 今井    31 22 14 40
    渡部           15

<交代>
小野→有町(後半0分)   35→9(前半18分)
今井→水本(後半5分)   16→7(前半18分)
黒川→寺澤(後半5分)   7→16(後半0分)
島田→今井(後半10分)   34→24(後半16分)
             40→4(後半18分)
             16→34(後半20分)

早稲田は3−5−2システムにトライ。開始いきなり佐藤からのパスを原が決めて先制。その後も得点を重ねつつ、SOCIOSにはほとんどシュートすら打たせない状態で順当勝ちだったかと思う。強風の中での試合ではあったんだけど、そういったコンディションが勝敗を云々するような実力差ではなかったのかなという印象。

教育学部の後輩に当たる堂下が2得点2アシストだった。武末主将は3番をつけるようになった途端に点を取るようになったような気がしないでもない。3番の前任者(山本りささん)のDNAを継承しちゃったか?(笑)

麦茶をいただきました
麦茶をいただきました。

サッカーとは関係ないんだけど、奥のクレーグラウンドでは女子ホッケーをやっていて、うーむ、あのスカートっぽいユニフォームがとても可愛いくて実にこうなんというか、惹かれるものがあったよ。(笑)

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サッカー観戦記録(2006.4.22)

◇東京都女子サッカー大会・準決勝(東伏見・早大G)◇
早稲田大学 8−0 SOCIOS

相手にほとんどシュートも打たせず、とりあえずは順当勝ちかな。
教育学部の後輩に当たる堂下が2得点2アシストだった。

FC PAF 4−0 SFIDA世田谷

前半25分くらいまで見て引き上げてちゃったんだけど、PAFが前半の早い時間帯に左CKから2得点を決めてリードしていた。結局PAFが勝ったらしい。


◇なでしこスーパーカップ(駒沢陸上)◇
日テレ・ベレーザ 2−0 TASAKIペルーレ

なんかスコア以上の大勝だったような気がする。前半に伊藤のCKがそのまま決まって先制。左サイドで出場した中地が2点目の澤のヘディングゴールのアシスト。TASAKIは何も出来ないままに終わっちゃったような感じで、いいとこなしだったような感じ。


◇J1リーグ(日産スタジアム)◇
横浜F・マリノス 5-0 大分トリニータ

山瀬弟が自らの誕生日を祝うバースデーゴールを決めて先制。内容・スコアともに完勝だったかと。たまにはこういう試合もあるんだなあと。(苦笑)

後半途中に吉田に代わって天野が出場、念願のJ1リーグ戦デビューである。それなりに持ち味は出せていたんじゃないかと思う。

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2007.04.21

[関東女子リーグ]日テレ・メニーナ−横須賀シーガルズ

第13回 関東女子サッカーリーグ
2007年4月21日 16時 ヴェルディG(ジュニオール) ※40分ハーフ

日テレ・メニーナ 3−2 横須賀シーガルズ

得点:前半11分 1-0 [メニーナ]5-岸川奈津希
   前半24分 1-1 [シーガルズ]9-大滝麻未
   後半0分 1-2 [シーガルズ]11-吉田瑞季
   後半15分 2-2 [メニーナ]9-嶋田千秋
   後半35分 3-2 [メニーナ]11-高橋彩織

メニーナ円陣

   《メニーナ》        《シーガルズ》
   嶋田 長澤         大滝 吉田
 海咲     高橋     鈴木     藤田
   岸川 吉林         牟田 萩原
海青 吉田 松本 佐々木   片岡 大友 桑原 石田
     鈴木            久野

              <交代>
              藤田→中山(後半13分)
              石田→小林(後半18分)

シーガルズには去年の対戦でも苦戦してしたので、厳しいゲームになるとは思ってたんだけど予想以上だった。相性悪いのか?

メニーナは攻撃の核となるべき岩渕(得意のプログラム販売でチームに貢献(笑))・木龍の2枚のカードを故障で欠いたのがことのほか大きかったか。シーガルズからはただならぬ気合いがひしひしと伝わってきていて、それに押されちまったのか、メニーナはらしくないミスも多くてペース握れないままだったんだけどよく勝てたなあ。

高橋は大事な局面でよく決めたよ。右サイド(ベッカムもしくは横河の池上的なポジション?)を中心にプレー、自分の居場所を見つけたような印象を受けた。

シーガルズの大滝はやはりすごいわけで、もし学業面でそこそこの成績でいらっしゃるようでしたら早稲田に来てくれませんかねえ。(^^;

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ベレーザ練習見学

ベレーザ練習

ボール

ジュベニールで正午から。選手・スタッフ全員いた。永里優季が別メニューではあったけど、さほど深刻な故障ではなさそう。ガンちゃんのアフロヘアーが風をはらんで一段と大きくなっているように見えた。(^^; 大野がちょっと髪型変えたみたいで男前になっていた。

最初はGK、DF、FW/MFの3陣に分かれて練習。その後ミニゲームなど。ミニゲームはペナルティエリア+αくらいの面積のところに星川・寺谷両コーチも混ざって12人vs12人のせせっこましいゲームだった。明日出場すると思われるメンバーが引き上げた後も、その他のメンバーはずーっと居残り練習を続けていて結局3時間超なわけで相変わらずのすごいスタミナ。

大竹奈美さん

そういえば練習中、ピッチサイドのベンチに座って見学するあやしい女性。顔を隠している。誰かと思ったら大竹奈美さんだった。日焼けを気にしてのことだそうで、別に信仰する宗教を変えたとかそういうわけではないそうです。(^^;

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2007.04.20

日本ハム−ソフトバンク

2007年4月20日 18時 東京ドーム 観衆18,245人

ソフトバンク 400000000=4
日本ハム   000010100=2

ソフトバンク:○神内、柳瀬、ニコースキー、S馬原
日本ハム:●ダルビッシュ

本塁打:小久保7号(ソ)

日本ハム−ソフトバンク

予告先発がダルビッシュだったのでひどい試合にはならないだろうという予想のもと、ちょっと奮発していつもは買わない内野指定席で入ってみたのに、そのダルビッシュの立ち上がりがめちゃめちゃでいきなり1回表にひとり相撲で無死満塁。この場面で4番の松中を迎えてどうするかと思ったら初球で暴投で失点。松中は三振に斬るものの5番の小久保に3ランホームランをかっ飛ばされて初回いきなりの4失点。もー。(^^;

その後ダルビッシュは立ち直ったものの、初回の4失点が大きくのしかかり、日ハムは2点を返すにとどまった。なにせ貧打なもんで。にしても日ハムはいいところでのゲッツーが多すぎるんだよな。これでダルビッシュの連勝記録もストップ。

初回の4失点でどうなるかと思ったけど、その後は一応落ち着いたみたいで試合が壊れなくてよかった。いや、普段よりやや多めに入場料払ってたもんで。(^^; ちなみにハムはここ4試合●○●●という戦績なんだけど、●が順番に建山、金村、ダルビッシュとすべて完投負けってのがすごい。みんな問題は立ち上がりなんだよなあ。

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2007.04.19

またバルサかよ〜 (^^;

FCバルセロナ・オン・ツアー・ジャパン2007横浜F・マリノス vs FCバルセロナ プレシーズンマッチのお知らせ(マリノス公式)

えー、なに、また来るの。このチーム。これで3度目じゃん。しつこいなあ。もういいよ。(^^;

今までは2試合で2引き分けだったので、今度こそ返り討ちにしてやりやしょう。

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西武−日本ハム

日本ハム 010000100=2
西武   21000003X=6

日本ハム:金村
西武:岸、星野、長田、小野寺

Jスポーツプラスの中継で途中、1対3のところから見ていたんだけど、7回表に多少盛り上がった以外はけっこう淡々と進んじゃったみたい。

金村は最終回につかまったものの完投したんだけど、打線が援護しきれずに見殺し状態だったかな。

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女子にも特別指定選手制度を導入

初の女性アンバサダーが誕生(日刊スポーツ)

女子にも特別指定選手制度を導入だそうだけど、どんな感じになるんだろう? 例えば今シーズン早大ア女からジェフに移った後藤史はもうちょっと待ってればア女に在籍しながらジェフの試合に出られてたってこと?

アンバサダーで大竹奈美ちゃんが選ばれている。

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2007.04.18

[関東大学サッカー]法政大学−早稲田大学

JR東日本カップ2007 [第81回]関東大学サッカーリーグ戦 前期
2007年4月18日 18時10分 江東区夢の島競技場

法政大学体育会サッカー部 2−1 早稲田大学ア式蹴球部

得点:前半25分 1-0 [法大]9-稲葉久人
   後半27分 2-0 [法大]18-山本孝平
   後半40分 2-1 [早大]9-渡邉千真

法大−早大

    《法大》         《早大》
   市川 山本          渡邉       
 菊岡     稲葉      山本 首藤
    向  江崎     中島 塗師 鈴木 幸田
吉田 福田 新井 元木    横山 金守 藤森
     若田           伊藤

<交代>
市川→鴇田(後半39分)   幸田→松本(後半11分)
             首藤→前田(後半26分)
             中島→門田(後半33分)

法大−早大

法政は本田拓也がオリンピック予選で不在でよしよしと思ってたら、早稲田は兵藤が負傷のため出場せずだった。雨でコンディションが良くなかったということがあるかもしれないけど(というかピッチに関しては法政も同じところでプレーしているわけで)、前半の早稲田はいいとこなしで全くと言っていいほど攻撃の形を作ることが出来ず。後半に入ってシンプルなサッカーをやるようになって改善はされたかとは思うけど、特に後半に右からのクロスをヘッドで決められた追加点が大きかったな。早稲田は終盤にCKから金守(たぶん)→渡邉とつないで1点を返すがそこまで。

それにしてもここのところ水曜日は必ず雨が降る。しかもことごとく寒い。まあ夢の島は屋根が付いているのでそのあたりはラッキーか。真夏の日よけとしては全く役にたたない屋根も雨よけとしては一応機能することは再確認出来た。前の方だと濡れちゃうけど。

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[関東大学サッカー]中央大学−東海大学

JR東日本カップ2007 [第81回]関東大学サッカーリーグ戦 前期
2007年4月18日 16時 江東区夢の島競技場

中央大学学友会サッカー部 1−2 東海大学体育会サッカー部

得点:前半7分 1-0 [中大]8-南木享
   前半20分 1-1 [東海大]11-佐藤晃大
   前半31分 1-2 [東海大]7-川島大地

中大−東海大

    《中大》          《東海大》
  南木 石川 柴橋        佐藤 軽墓
     大瀧         川島     細谷
   前田 村田         吉田 水田
斎藤 比嘉 新井 辻尾   増澤 大原 糠谷 一色
     小野            石井
<交代>
新井→山形(後半42分)    軽墓→横山(後半17分)
              細谷→稲村(後半28分)
              川島→皆本(後半44分)

入口のところで学連の人に名前を呼ばれて誰かと思ったらインカレ決勝のフェアプレーフラッグベアラーのご担当でお世話になった那須さんだった。しかしよく名前まで覚えててくれたなあ。すごいや。

中大が右サイドからの攻めから8番・南木がミドルシュートをゴール左上に豪快に突き刺して先制。東海は20分に縦へのロングパスに反応した佐藤がDFをかわしてミドルシュートを決めて同点に追いつく。31分には東海大・川島がインターセプト、佐藤とのワンツーで飛び出してそのままゴールを決めて勝ち越し。

1−2と東海大のリードで迎えた後半は完全に中大のペースになって、再三ゴール前でのチャンスを作りはするんだけど、中大が決め切れず。どうしても点が入らない状態でそのままのスコアで終わっちゃった。

中大−東海大

両チームともパスをつないでゲーム組み立てていくサッカーを志向しているようで、ゴール前に長いボールを放り込んでくるサッカーが多い気がする大学サッカー界においてはちょっと趣の異なるゲームだったのかも。

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2007.04.17

西武−日本ハム

日本ハム 000000000=0
西武   40100000X=5

日本ハム:●建山
西武:○涌井

本塁打:リーファー3号(西)

Jスポーツプラスの中継で見ていたんだけど現地はとても寒そう。見始めた途端に先発の建山がリーファーから満塁ホームランを食らってしまってトホホ。どうやら3塁手のグリーンが守備で足を引っ張ったらしい。これじゃしょうがないからと阪神戦(vs中日)にチャンネルをかえたら似たような展開だったので、こっちに戻って見ていた。ちなみに3回の追加点もグリーンの見事なトンネルがきっかけ。小笠原ほど打てないのは当然としても、守備が小笠原以下ってのはどうなのよって感じなわけで。もー。

2時間半のテキパキとした試合。というか日ハム打線も淡白なわけで。建山はなんだかんだいって完投しちゃった。

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2007.04.16

第27回東京都女子サッカー大会・決勝トーナメント組み合せ

こんな感じらしいっす。

第27回東京都女子サッカー大会・トーナメント表

現在のところSOCIOS、早稲田、PAF、SFIDAの4チームが勝ち残っていて、準決勝は4/22、決勝戦は5/6に行われるみたいです。

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佐川光晴「一枚の絵」

文學界』5月号収録の小説。

画家で美術教師の男が街で偶然学生時代の恋人である建築家の女性と十年ぶりに再会、かつてと同じような付き合いが再開、それに加えて家族の死、女性のヌードを描くアルバイトの話などが淡々と語られる。男は恋人の女性を絵に描きたいという思いがつのりはじめたところで彼女に思わぬ不幸が…といった感じのあらすじ。

著者の佐川光晴は今まで5回も芥川賞候補になった人みたいで、この作品を読む限りぼちぼちあげてもいいんじゃないかなという気もするが…って感じのいかにも芥川賞候補っぽいテイストの作品かなと思う。

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2007.04.15

[サテライト]横浜F・マリノス−横浜FC

2007Jサテライトリーグ Bグループ
2007年4月15日 15時 MM21トレーニングセンター 観衆1,471人

横浜F・マリノス 4−1 横浜FC

得点:前半19分 1-0 [横浜FM]斎藤陽介
   前半33分 2-0 [横浜FM]エウチーニョ
   前半37分 3-0 [横浜FM]斎藤陽介
   後半5分 4-0 [横浜FM]ハーフナーマイク
   後半22分 4-1 [横浜FC]アドリアーノ(PK)

エウチーニョ

   《マリノス》         《横浜FC》
   マイク 斎藤       藪田 アドリアーノ
 エウチーニョ  乾     坂井       玉乃
    山本 天野          吉野  鄭
小宮山 田代 吉村 塩川  中島 秋葉 アンデルソン 岩倉
     飯倉             岩丸

<交代>
飯倉→富永(後半0分)    鄭→鈴木(後半0分)
乾→清水(後半0分)     薮田→難波(後半0分)
山本→吉田(後半23分)    アドリアーノ→磨見(後半33分)
塩川→石原(後半30分)
エウチーニョ→狩野(後半37分)

              <退場>
              中島(後半8分)
              秋葉(後半44分)

いやー、サテライトダービー快勝でいい心持ち。いい気分なので帰りにトリコロールワンで新製品のトリコロール折りたたみ傘@1,496円を買ってしまったよ。

マリノスはキャプテンマークを着けた天野っちが中盤の底で縦横無尽に効果的な働きを見せてくれていたと思う。一度トップのルーグ戦でもチャンスを与えてあげて欲しいわけで。斎藤陽介も最後まで積極果敢に走り回っていて良かった。あとはチーム戦術的には馴染んでいるようには見えなかったエウチーニョが結果オーライ的に3得点に絡む大活躍だった。(苦笑)

にしても難波。小宮山を殴ってたぞ。警告じゃなくて退場が適当だろう。っていうかそもそも小宮山も難波のユニフォームが脱げそうなくらい引っ張っていたので、小宮山にイエローカードが出なかったのも不思議だけど。

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AS狭山を使った広告

タムラ製作所広告

西武新宿線に乗っていたらなでしこリーグのASエルフェン狭山FCを使った車内広告なんてえものを発見。

タムラ製作所という会社のもののようです。

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[東京都女子サッカー大会]日本女子体育大学−SFIDA世田谷

第27回東京都女子サッカー大会・決勝トーナメント準々決勝
2007年4月15日 11時 東伏見・早大グラウンド ※30分ハーフ

日本女子体育大学 1−2 SFIDA世田谷

得点:前半10分 0-1 [日女体大]78番
   前半17分 1-1 [SFIDA]10番
   後半24分 2-1 [SFIDA]18番

JWCPE-SFIDA

    《日女》         《SFIDA》
   10 78        10  9
     11        19 14 13
60 36  5  46       17
  88 97 39    7  5  18  4
     31            1

              <交代>
              10→6(前半29分)
              14、19→2、3(後半15分)
              9→19(後半24分)
              1、18→31、15(後半28分)

体格面で優位の日女vs技術と戦術面で優れたSFIDAの対決という図式だったのかな。アタックの回数ではSFIDAが上回っていたように思うんだけど、前半10分にミドルシュートをSFIDAのGKが弾いたところを押し込んで日女が先制。その7分後にSFIDAは右サイドからのアタックで同点に追いつく。決勝点は後半24分にSFIDAが右CKからダイレクトでシュートを決めたもの。

1点リードしている後半終了間際にGKとセンターバックを交代しちゃうSFIDAの采配は「そういうのあり?」って感じでちょいとおっかなかったな。

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[東京都女子サッカー大会]早稲田大学−吉祥女子高校

第27回東京都女子サッカー大会・決勝トーナメント準々決勝
2007年4月15日 9時半 東伏見・早大グラウンド ※30分ハーフ

早稲田大学ア式蹴球部 8−1 吉祥女子高等学校

得点:前半0分 0-1 [吉祥]7番
   前半12分 1-1 [早稲田]3-武末彩子
   前半19分 2-1 [早稲田]3-武末彩子
   前半21分 3-1 [早稲田]9-松長佳恵
   後半5分 4-1 [早稲田]6-大脇友里佳
   後半7分 5-1 [早稲田]11-佐藤衣里子
   後半22分 6-1 [早稲田]10-原奈津美
   後半25分 7-1 [早稲田]10-原奈津美
   後半28分 8-1 [早稲田]22-有町紗也香

早稲田大学−吉祥女子高

  《早稲田》        《吉祥》
佐藤 小野 大脇      13 11
  松長 小山      7      12
  堂下 今井        18  8
武末 島田  澤    3  4  14  2
   渡部           9

<交代>
澤、武末、今井、    9→17(後半12分)
小野、小山
→原、黒川、水本、
鶴田、有町(後半0分)
佐藤→小野(後半29分)

監督から失点は命取りになるので気をつけるよう念を押されてのキックオフだっんだけどいきなり右サイドを突破されて開始27秒で失点。(^^; どうなることかと思ったけど、12分に堂下の左CKを武末主将が決めて同点。19分には(これもCKからだったっけ?)ゴール前での混戦からまたもや武末が決めて勝ち越し。これでちょっとホッとした。

早稲田は前半にもう1点追加して余裕が出てきたみたい。後半頭には一気に5人を交代したりなんかして最終的には地力でうっちゃったような感じ。

サトエリと松長の髪型がショートカットになっていた。

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2007.04.14

[J1]ジュビロ磐田−横浜F・マリノス

ジュビロ磐田 1−0 横浜F・マリノス

へたれチーム同士の対決。前半30分くらいからスカパーの中継で見ていたけど見なきゃ良かったなあ。

これまでは勝てないながらも内容的に上向きな感じがしていたんだけど、今日は全然ダメ。特にFWはこのままじゃだめだな。申し訳ないが点の取れないFWを置いておくような余裕のあるチーム状態ではないと思うわけで、坂田あたりは鈴木同様ぼちぼち見切りをつけてしまって、斎藤陽介を使ってみたりなんかした方がいいんじゃないかって気もするけど。

この沈滞したムードの中、ラッキーボーイという福男かというか、まあそういう感じの存在の選手が出てきてくれるといいんだけどねえ。

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[J1]大宮アルディージャ−名古屋グランパス

2007年4月14日 13時 駒場スタジアム 観衆6,584人

大宮アルディージャ 1−0 名古屋グランパスエイト

得点:26分 1-0 [大宮]27-サーレス

大宮-名古屋

     《大宮》           《名古屋》
     サーレス          杉本 ヨンセン
 橋本 片岡 小林慶 藤本       金   山口
      斉藤        阿部   藤田   中村
波戸 冨田 レアンドロ 西村     増川 大森 竹内
      荒谷             櫛野

水曜とは打って変わってものすごくいい天気で暑いくらいだった。

今日の大宮は4−1−4−1のシステムを採用。片岡・小林慶といったあたりが攻撃という点では役不足なのかなという気がしてたけど、さほど違和感はなかった。前半26分に右サイドからのアタック(西村→藤本)からサーレスのヘッドが決まって大宮が先制。リーグ戦にしては珍しく前半に先取点が取れた。その後はうやむやで無失点に切り抜けるという今シーズンナビスコ杯ではしばしば見られる勝ちパターンの展開で大宮がやっとこさJ1リーグ今季初勝利。

サーレスはド派手な顔とは裏腹に前線での堅実なプレーぶりが印象的で、決勝点もそういったプレーをしたご褒美のようなゴールだったんじゃないかという気がする。

名古屋はミスが多くてペースをつかみきれず自滅しちゃったのかなという印象。まあそういうところが名古屋が名古屋たる所以かもしれないけど。(^^;

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2007.04.13

演劇キックプロデュース「天国と地獄」

演劇キックプロデュース 演劇ぶっく社設立20周年記念公演
「天国と地獄」
ジャック・オッヘンバック<地獄のオルフェ>より

天国と地獄@シアターアプル

脚本・演出/江本純子
出演/町田マリー、江本純子、田口トモロヲ、小林顕作、澤田育子、羽鳥名美子、柿丸美智恵、高野ゆらこ、武田裕子、和倉義樹、金子清文、他

シアターアプルで19時から。不覚ながら行く途中新宿の街中で道に迷いそうになった(^^;。ちなみに演劇キック名義になっているけど実質ほとんど毛皮族。無党派層の取り込みを意識してのものかもしれない(笑)。前から2列目のナイスロケーションの席でいろんなものが飛んで来た。

立ち上がりは広いステージを持てあまし気味でどうなるかと思ったんだけどそれは杞憂だった。いつの間にやらエロ宝塚(しりあがり寿がここでそう書いている)が大炸裂していてガハハな快心の出来の毛皮オペレッタに仕上がっていた。いやー、楽しかった。キュピドン役の羽鳥名美子さんがよかったなあ。タイプタイプ。特に汗に光る片乳房が素敵。今日は江本純子vs町田マリーの掛け合いが見られたのも幸せ。やはり町田の魅力を最大限に引き出す脚本を書くのは江本純子である。

客演(毛皮族ではないので客演というわけではないんだけど)の田口トモロヲと小林顕作もなんか妙にフィットしていたねえ。

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2007.04.12

うめ吉ライブ@club asia

うめ吉PRESENTS〜大人のための和風クラブイベント
『EdoStyle DJ & Samisen Entertainment』

うめ吉@club asia

《出演》
DJ SAIZO
DJ うめ吉
翁家小花(太神楽)
DJ HOWL
うめ吉&おてもと社中+ことぶきシスターズ

club asia

渋谷のclub asiaで午後7時から行われたうめ吉のクラブイベントに行ってきた。前売チケットがペア券のみで4,000円、当日券は1人券のみで4,500円という謎の価格設定。

DJ×3組(DJうめ吉はSP盤に針を落としてただけみたいだけど(笑))と太神楽(翁家小花)とうめ吉のライブという組み合わせだったんだけど、トリ前のDJ HOWLっていうのが長くてくどくて耳障りで最低だった。文化を理解していないまま和の素材を加工するとああいう感じになっちゃうのかなというのが聴いた印象。

お目当てのうめ吉ライブは20時20分頃やっと開始でセットリストは下記の通り。

 三味線ブギウギ
 東京ブギウギ
 トンコ節
 お座敷ロック
 野球けん
 夜桜
 都々逸
 裏の背戸屋
 山中節
 <アンコール>
 東京音頭

アンコールも含めて約50分で10曲のパフォーマンス。声の出し方の違いなのか、曲によってノドに好不調があったような。あとはボーカルのエコーが強めだっようでちょっと気になった。アンコールの東京音頭ではうめ吉さんに「みんなで唄いましょう!」とのことだったので、間奏のところでちゃんと「くたばれヨミウリ、くたばれヨミウリ♪」と唄っておいた。(笑)

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U-19日本女子代表候補 トレーニングキャンプ(4/17〜21)メンバー

昨日発表されていたようです。

U-19日本女子代表候補 トレーニングキャンプ(4/17〜21)メンバー(JFA公式)

早稲田からは小山季絵、小野瞳、有町紗也香の3名が選ばれているが、原奈津美と鶴田佳代は選ばれず。

メニーナの藤澤真凛ちゃんが今年度から十文字高校でプレーすることになったみたいでびっくり。

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2007.04.11

[ナビスコ杯]大宮アルディージャ−横浜F・マリノス

2007 Jリーグヤマザキナビスコカップ 予選リーググループB 第4節
2007年4月11日 19時 駒場スタジアム 観衆3,825人

大宮アルディージャ 1−1 横浜F・マリノス

得点:7分 1-0 [大宮]32-小林慶行
   83分 1-1 [横浜]27-斎藤陽介

大宮アルディージャ−横浜F・マリノス

     《大宮》          《横浜》
   エニウトン 森田         坂田 大島
  橋本     藤本     山瀬幸 山瀬功 狩野
    片岡 小林慶          河合
波戸 冨田 レアンドロ 田中  田中裕 中澤 栗原 田中隼
      江角            榎本

雨がわさわさ降る中での試合。駒場は屋根が付いていてよかったぜ。

前半7分に早十の右CKからのこぼれを小林慶がすかさず決めて大宮が先制。この時間帯の一連のCKのチャンスは慶行の積極的なミドルシュートから生まれたものなので、決めるべき人が決めたゴールではあったかなという気がする。それにしても大宮はカップ戦に限って早い時間帯に点が入る。

その後は一方的にマリノスが攻める展開になったんだけど例によってフィニッシュがことごとく決まらない。狩野が繰り出す一見変なパスにハユマがきっちり反応していたのは今後に期待を持たせてくれるような感じではあったかな。

後半に入ってもマリノスが攻め続けて、大宮は防戦でカウンター狙いという攻防が続いてたんだけど、38分に細かいパス回しからの斉藤陽介の初ゴールが決まってやっと同点に追いついてそのままドロー。

大宮のサーレスは鳩胸っぽくて、頭部が大きいのでなんかサンダーバードの人形みたいだなあなんて思ったりした。(笑)

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2007.04.10

日本ハム−オリックス

オリックス 200101000=4
日本ハム  000000011=2

オリックス:○平野佳、吉田、Sカーター
日本ハム:●建山、伊藤、山本、金沢

本塁打:ローズ6・7号(オ)、稲葉2号(日)

札幌ドームでの試合、途中からJスポーツ2の中継で見ていた。ハムは坪井と稲葉だけ(あとはいちおう2塁打2本の稀哲もか)が奮闘で、賢介と木元がいいとこなし。打線が分断されちゃったような感じだったか。

先発の建山が突然一発を浴びちゃってて、その辺は中継ぎ/抑えの時と一緒かな。イメージ的に先発っていうのがどんなものになるのかまだよくわからないようなところではあるが、いい投手ではあると思うので期待したいけど。

テレビ中継のガンちゃん(岩本勉)の解説が面白かった。特に野球とは直接関係ない話題が。(^^;

こちらの中継終了後にBS1の甲子園に切り替えたら、9回表で藤川球児がものすごいピッチング(1安打は打たれたものの、3三振)をしていた。なんか津田恒美(元広島)の全盛時みたいだななんて思ったりした。

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古今亭菊之丞師匠から葉書

20070410a

何かと思ったら鈴本演芸場四月下席の宣伝だった。なんでウチの住所を知っているんだろうって思ったんだけど、そういえば去年の独演会の時のアンケートで住所を書いてたな。このハガキを持って行くと六百円割引になるらしい。

宛名は毛筆(筆ペンかもしれないけど)で手書き。師匠の住所スタンプが押されていて、かなり近所だったりする。

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恒川光太郎「風を放つ」

群像』5月号収録の短篇小説。12ページ。昨日寝る前に読んだ。

大学生がアルバイトしていた印刷会社社員の携帯電話の発信履歴からガールフレンドが電話をしてきて、そこから始まる何度かの通話が思い出風に語られている。最後数年後に彼女の電話番号のメモが出てきたところではちょっと「おっ」って感じだったけど、いい感じでの肩すかしの終わり方。良く出来ている短篇だと思う。

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2007.04.09

綿矢りさ「You can keep it.」

4309407587インストール
綿矢 りさ
河出書房新社 2005-10-05

by G-Tools

短篇。『文藝』で綿矢りさと高橋源一郎の対談を読んでいたらこの作品の名前が出てきて、さてこんな作品あったっけって思ったら文庫版『インストール』収録の書き下ろし短篇だったみたいで、単行本は持っているのだが文庫版を買ってきて読んでみた。

小学生の頃から物をあげることによって他人との良好な関係を保とうとしてきた男子大学生が遭遇した転機についてのストーリー。話のもっていき方、最後のしめ方方がすごくいい。男性目線での語り口もサマになっている。現時点ではこれが彼女の最高傑作だったりするかも。

◇綿矢りさ作品の感想◇
インストール
蹴りたい背中
夢を与える

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2007.04.08

[プリンスリーグ]横浜F・マリノス−韮崎高校

JFAプリンスリーグ U-18関東2007 GROUP A
2007年4月8日 14時 マリノスタウン

横浜F・マリノスユース 2−2 県立韮崎高等学校

得点:前半4分 1-0 [マリノス]19-荒井翔太
   前半40分 2-0 [マリノス]15-曽我啓紀
   後半3分 2-1 [韮崎]14-西室奏志(PK)
   後半31分 2-2 [韮崎]11-深沢早

マリノスユース

   《マリノス》        《韮崎高》
     端戸          仲田 前村
  斉藤 水沼 曽我     深山 西室 菊池
   荒井 高久          河野
金井 甲斐 臼井 奥山  興石 飯田 宮坂 深沢
     佐藤           川村

<交代>
高久→松尾(前半33分)   仲田→21(後半17分)
             菊池→岡本(後半30分)
             21→飯塚(後半40分)

《マリノス・交替後》
   斉藤 端戸
松尾  水沼  曽我
   金井 荒井
 甲斐 臼井 奥山
    佐藤

マリノスユースは攻撃がどうにも噛み合わず、前半のうちに中央の高久に代えて左サイドにマッチョを投入して3−5−2にシフトチェンジしたりなんかしていた。それでも前半になんとか2点(カウンター&CK)は奪ったんだけど後半に入ってから失速して追い付かれた。マリノスにしてみれば(特に前半のうちに)もっと圧倒して勝たなくてはいけない相手のように見えたし、価値的には負けに限りなく近いドローだったと思う。

今日はトップチームの口直しのつもりで見に行ったんだけどねえ。おっかしいなあ。(^^;

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横浜、不可解判定に抗議も

日刊スポーツ(4/8)

ってことで、今朝の日刊スポーツに図解付きで載っていたよ。

WEB版の記事はこちら。

横浜が不可解判定に抗議も/J1(日刊スポーツ)

その他にもいろいろと載っていた。

横浜M“幻のゴール” 意見書を提出へ(スポーツ報知)
横浜M審判に泣く!?…J1第5節(スポーツ報知)
横浜 “幻のゴール”に沈む(スポニチ)
山瀬功の幻同点弾に早野監督あきれ顔(サンスポ)

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2007.04.07

旬鮮酒場 天狗 飯田橋店

焼き牡蠣@天狗

飯田橋の天狗で祝勝会。焼き牡蠣がおいしかった。

一杯だけのつもりがちょっと飲み過ぎた。(^^;

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巨人−阪神

2007年4月7日 18時 東京ドーム 観衆43,766人

阪神 013000000=4
巨人 200100000=3

阪神:○能見、H久保田、Hウィリアムス、S藤川
巨人:●門倉、野口、前田、会田、真田

本塁打:林1号(神)

巨人−阪神

19時ちょっと前に東京ドームに到着、3回表から見ていた。どうやら私が着いて流れが変わったみたいで(笑)、阪神がいきなり3点を取って逆転、流れが良くない方向に行きそうな場面が何度かあったんだけど、巧みな継投で逃げ切ったような感じ。藤川vs小笠原の対決は見応えがあったねえ。小笠原が変化球をあっさりとセンター前に運んでいたけど。

小笠原道大
小笠原@ジャイアンツを初めて見た。

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[J1]横浜F・マリノス−柏レイソル

2007年4月7日 16時 日産スタジアム 観衆18,960人

横浜F・マリノス 0−2 柏レイソル

得点:8分 0-1 [柏]22-鈴木達也
   89分 0-2 [柏]14-佐藤由紀彦

幻のゴール
前半37分、幻のゴールにぬか喜びするマリノスイレブン

    《横浜》          《柏》
    坂田 大島        フランサ 李
 山瀬幸 山瀬功 吉田     菅沼     鈴木
     河合         アルセウ 山根
田中裕 中澤 栗原 田中隼  大谷 近藤 古賀 蔵川
     榎本            南

マリノスは早い時間帯にうかつな形で失点。その後の柏は時おりカウンターを仕掛けてくる以外は無抵抗状態だったんだけどマリノスがシュート外しすぎ。前半37分にレイソルの連携ミスからやっと生まれたかと思った山瀬功のゴールはよくわからないけど(大島のファール?)幻にされてしまった。マリノスにしては珍しく5分近い抗議をしていてアントラーズとかフロンターレみたいだった(苦笑)。田辺主審はゴール前でのPKくさい場面も全部プレーオンにしちゃってりとひどい出来でおかげで試合がぶちこわし。

攻めに転じていた後半ロスタイムにユキヒコに決められた失点はまあしゃあないかなという感じ。マリノスは内容的には良くなって来てはいるみたいなので、とりあえずは我慢、後はちゃんとしたレフェリーに当たることを祈るってとこか。

柏GK・南のユニフォームがやたらと白くてバリウム飲んだ後のウンコみてえな色だった。(^^;

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[関東大学サッカー]法政大学−順天堂大学

JR東日本カップ2007 [第81回]関東大学サッカーリーグ戦 前期
2007年4月7日 12時 駒沢公園陸上競技場

法政大学体育会サッカー部 4−1 順天堂大学蹴球部

得点:前半7分 1-0 [法大]4-福田俊介
   前半44分 1-1 [順大]35-岡本達也
   後半8分 2-1 [法大]9-稲葉久人
   後半22分 3-1 [法大]10-市川雅彦
   後半42分 4-1 [法大]3-吉田正樹

法大−順大
菊岡拓朗、吉田正樹

    《法大》          《順大》
   市川 稲葉         岡本 福士
  菊岡 本田  向      伊藤     慶田
     堀越           島嵜 三浦
吉田 福田 新井 元木   駒ヶ嶺 青木 村上  森
     若田            渡辺
<交代>
堀越→江崎(後半0分)    慶田→田中(後半0分)
向→永露(後半25分)     三浦→山本(後半20分)
市川→山本(後半41分)    岡本→増田(後半38分)

それほど極端ではないものの大学サッカー特有の直線的な速さは持っていた両チームだったかとは思う。序盤は法政の方が直線度は強いような気がしたが、時間が経つにつれて次第にこなれてきたみたいで攻撃にバラエティが出てきたような印象ではあった。

U−22日本代表の法大・本田拓也は大活躍という印象ではなかったものの、アシストのアシストみたいな感じの渋い働きはしていたみたい。

気が付けば大差の結果になっていた。

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2007.04.06

巨人−阪神

阪神 000010000=1
巨人 03030000x=6

阪神:●下柳、桟原、江草、吉野、橋本健
巨人:○内海

本塁打:李2号(巨)

えらくあっさりと負けちゃった。2回表の途中からG+→日テレと見ていたんだけど、その2回表のチャンスで先制出来なかったのがその後響いたみたいで、そういったところは昨日の初回と同じかな。

先発の下柳がメチャメチャになっちゃったけど、その後に出てきた桟原、江草、吉野、橋本健といったセットアッパー陣はまあまあな感じで、今後に期待は持てるかなといった印象ではあるけど。

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カップカラムーチョ

カップカラムーチョ カップカラムーチョ

カップカラムーチョ やげん堀七色唐辛子付き

コンビニ限定発売らしい。
七色唐辛子を全部入れたらえらく辛いや。

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2007.04.05

ヤクルト−阪神

2007年4月5日 18時20分 神宮球場 観衆18,795人

阪神   000001000=1
ヤクルト 00010030x=4

阪神:ボーグルソン、●橋本健、吉野、桟原
ヤクルト:○石井一、館山、S高津

本塁打:飯原1号(ヤ)、金本3号(神)、ラミレス1号(ヤ)

スワローズ通信

今年のスワ通はピンク色のようだ。

応援ビニールミニ傘

カレンダー

ライト側から入ったら入口でミニ傘(「神宮球場へ行ってきました」と書いてあるので、去年団体客用に配ってたものの余りなのかと思ったら「2007年版 応援ミニ傘」とのことで、各日先着3000名がもらえるものだったらしい)とスワローズカレンダーをもらって、そのまますいているヤクルト側で観戦。ちなみに私は阪神ファンです。(^^;

阪神の先発はボーグルソン。知らない人だ。(^^; ヤクルトは石井一。1回は表裏とも1番打者が四球で出塁。2番がエンドランを決めて3塁に走者を進めるも、3番・4番が凡退。5番が四球を選んで満塁になるものの、6番が凡退してスリーアウトと全く同じ展開だった。

両先発投手とも制球が定まらず四球が多かったんだけど、石井は尻上がりに良くなって行くような感じではあったかも。ボーグルソンは各打者にことごとく3ボールになりつつも飯原のホームラン1本だけに抑えていて、一応140キロ後半のストレートは持っているんだけど、結構ファールで粘られちゃっていたりなんかして、超すごいピッチャーというわけではなさそう。

6回表に金本がホームランを打って1−1になるところまで見て引き上げて来たんだけど、その後阪神投手陣が打たれたみたいで、一番いいタイミングで帰って来たかも。(^^;

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2007.04.04

[ナビスコ杯]横浜F・マリノス−清水エスパルス

2007 Jリーグヤマザキナビスコカップ 予選リーググループB 第3節
2007年4月4日 19時 三ッ沢公園球技場 観衆8,414人

横浜F・マリノス 2−0 清水エスパルス

得点:6分 1-0 [横浜]10-山瀬功治
   58分 2-0 [横浜]11-坂田大輔

ナビスコ・横浜-清水

    《横浜》          《清水》
    大島 坂田         チョ 矢島
 山瀬幸 山瀬功 吉田      高木 杉山 兵働
     河合            伊東
田中裕 中澤 栗原 田中隼   山西 平岡 青山 市川 
     榎本            西部

開始間もなくの6分に山瀬功が放ったシュートがDFに当たって角度が変わってそれがそのままゴールマウスに吸い込まれて先制。清水GKの西部は反応出来ず。

後半に入ってからは何度かゴール前で危ない場面もあったが、集中を切らさずに守っていた。後半13分には哲也のパントのボールを大島が競ってこぼれたボールを後半から途中出場の狩野が拾って前線にパス。このボールを坂田が走り勝ってシュートしたのが見事決まって追加点。大島は難しいプレーはしないんだけど、前線での働きが機能していた。あとは狩野が右サイドでのいいタメを作っていたし、人を食ったようなパスを連発していて面白かった。マリノスは早い時間帯の先制点が大きかったかもしれないけど、内容的にもずいぶんと良くなっているように思う。

狩野健太・児玉新
狩野のプレーが面白かった。

それにしても冬が戻って来てしまったようで、ものすごく寒かった。ゲーム中の降雨がなかったのはよかったけど。

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2007.04.03

今週のサッカーマガジン&ダイジェスト(4/17号)

サッカーマガジン

サッカーマガジンはカラーページでベレーザの(というかなでしこジャパンの)宇津木・近賀へのインタビューが載っている(124〜125ページ)。

サッカーダイジェスト

サッカーダイジェストは48〜49ページに横河武蔵野の記事。古矢さんへのインタビュー。

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イープラスの新サービス

すぐチケ」だそうで。公演日が近くなったイベントあるいは一部イベントはセブンイレブン店頭で現金払いにすると手数料がかからないってことみたい。

一見お得のように見えるのだが、そもそもここんちは手数料取り過ぎだと思うわけで。ダフ屋の方がお得なんじゃないかって時もあるもんなあ。

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小笠原が活躍

今日からのフルキャストの楽天−日ハム3連戦って平日デーゲームだったのね。珍しい。

あたたかかったら帰りに神宮(ヤ−神)に行こうかと思ったけど、なんか寒いし小雨も降ってたので結局家のテレビで巨人−中日を見ている(ちなみにCSのフジテレビ739は契約していない)。テレビをつけたとたんに小笠原が左中間にホームランを打った。結局3安打でお立ち台となったのだが、ヒーローインタビューが始まった途端に日テレはCMに突入。(^^; あわててG+に切り替えたけど小笠原の顔が画面に現れた頃にはインタビューはほとんど終わっちゃってたよ。

じゃがりこピリッとのり味

帰りに買って来たじゃがりこピリッとのり味が結構おいしい。

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【お知らせ】ココログが24時間メンテナンスだそうです

4/3(火) 15:00〜4/4(火) 15:00の予定でココログのシステムメンテナンスが予定されています。メンテが行われている間は、当ブログは閲覧は出来ますが、記事の更新が出来ないという状態になります。(詳しいことはココログのお知らせをご覧ください。)

つきましては、当該期間中に関しては劇団天野屋Part2を更新することにします。私の生存確認をされたい方はそちらをご覧下さい。

ちなみに劇団天野屋Part2さるさる日記を使用しており、コメント・トラックバック等の機能は有しておりません。ご了承ください。

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2007.04.02

過去最低の13.1%=巨人開幕戦視聴率

過去最低の13.1%=巨人開幕戦視聴率(時事通信)

巨人戦の視聴率だけをモノサシにされちゃうとアレなんだけど、パ・リーグなんかは昔よりもよっぽどお客さん入っているのは間違いないと思うわけで、例えば東京ドームの日ハム戦の外野席でさえもうちょっとすいているほうがすごしやすいななんて思っているわけで。(笑)

基本的にはプロ野球人気の巨人への一極集中から各チームへの分散が行われているってことなんだと思うけど。音楽で国民的大ヒット曲が出なくなっているのと同じような傾向ではないかと。

まあ、野球界が人気低迷に対する危機感を持つことは悪いことではないと思う。

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都知事選挙のビラ

都知事選挙チラシ

家のポストに「革新都政をつくる会」という日本共産党に近いものと思われる団体のチラシが放り込まれていたのだが、候補者名が全く書かれていなくてなんだいこれはと思ったら、「法律の規定で、候補者の氏名・顔写真は出せませんのでご了承ください」とのことだそうで。ちなみにチラシに書かれているURLにアクセスすると吉田万三候補の名前と写真が出て来ちゃうけど。(^^;

なお各候補者の政策・実績などについて比較をしているのだが、その際には「革新無所属・共産党すいせん元足立区長」、「現東京都知事」、「前宮城県知事」、「建築家」という表現をしている。なぜ「すいせん」がひらがななのかは不明。

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川上弘美「四度目の浪花節」

ヨムヨム』vol.2(新潮社)収録の短篇。

くっついたり別れたりしている小料理屋の35歳の板前と50歳近い女将のラブストーリー。男性の視点から見た女性の考え方や行動の不思議なところ(猫みたいな感じだよな)が語られている。

ヨムヨム』ってのは、表紙が可愛い割には登場人物の年齢層が高い小説が多いように思えるんだけど、それってのは気のせいか?

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2007.04.01

[J1]横浜FC−名古屋グランパス

2007年4月1日 14時 三ッ沢公園球技場 観衆10,225人

横浜FC 1−2 名古屋グランパスエイト

得点:後半17分 1-0 [横浜FC]19-難波宏明
   後半19分 1-1 [名古屋]19-杉本恵太
   後半21分 1-2 [名古屋]13-山口慶

横浜FC−名古屋グランパス

   《横浜FC》        《名古屋》
   シウバ 難波       杉本 ヨンセン
 滝澤      奥   本田  金  山口 中村
   根占 山口         藤田
小野 早川 小村 和田   増川 大森 竹内
     菅野           楢崎

横浜駅西口のバス停が大混雑。バス会社がサッカー観戦の客足を読み違えたような感じなのか全体的に配車が少なかったような。ちなみに本日のチケットはアウェイゴール裏だけが売り切れていた。(^^;

難波・和田・早川
難波のゴール後の揺りかごダンス

山口慶
山口慶が決勝点

メインスタンドで見ていた。前半は負傷した楢崎が前半10分で交代した以外は特に波風立たないような感じでどっちつかずで時間が経過。

後半に横浜FCが難波(難波は難波らしかったと思う)のゴールで先制したものの、結果的にはこの得点でゲームが動いたような感じ。直後に名古屋が杉本、山口の立て続けにゴールを決めてゲームをひっくり返して、その後はまたしばし膠着。名古屋はヨンセンがイマイチ流れにかみ合っていないような印象で、もうちょっと彼の特長を長所を活かしたようなシンプルな攻め方ももっとトライしてみていいんじゃないかとは思った。横浜FCは終了間際に超が付きそうなくらいの絶好のチャンスを迎えるものの決められず、そのまま名古屋が逃げ切り勝ち。

<トラックバック先>
http://d.hatena.ne.jp/tatsumine/20070402/yokohama

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[Marinos Town Cup]横浜F・マリノスユース−青森山田

Marinos Town Cup 2007 U-17
マリノスタウン完成記念大会 予選リーグ ※35分ハーフ
2007年4月1日 11時 MarinosTown天然芝Aグラウンド

横浜F・マリノスユース 7−1 青森山田高校

得点:前半19分 1-0 [横浜]10-斉藤学
   前半22分 1-1 [青森]11-森田光哉
   前半24分 2-1 [横浜]9-水沼宏太
   後半14分 3-1 [横浜]8-高久朋輝
   後半16分 4-1 [横浜]9-水沼宏太
   後半28分 5-1 [横浜]9-水沼宏太
   後半33分 6-1 [横浜]10-斉藤学
   後半33分 7-1 [横浜]10-斉藤学

マリノスユース−青森山田

   《マリノス》         《青森山田》
     14端戸          14岩崎 10佐々木
 10斉藤 9水沼 15曽我    8高橋     11森田
   19荒井 18佐藤         18柴崎 5小竹
7金井 13甲斐 24臼井 4奥山  13三浦 15林 6鎌戸 2藤本
     16佐藤             1吉田

<交代>
14端戸→8高久(後半12分)  8高橋→9葛城(後半20分)
15曽我→17戸高(後半12分)  14岩崎→17大津(後半30分)
18佐藤→3成田(後半21分)  2藤本→3佐藤(後半31分)
17戸高→12まっちょ(後半30分)

マリノスユースは高校サッカー界の強豪を相手に予想をはるかに上回る大勝だった。水沼と斉藤がハットトリック。青森山田は時おりアントラーズっぽい(^^;ずる賢いプレーを仕掛けてきて、前半22分の失点はFKでの早いリスタートにDFの間を突かれて裏を取られて決められてしまったもの。まあ、その後は思いっきり粉砕したったみたいな感じだったけど。マリノスは角度のないところからのシュートや距離のあるシュートがことごとく決まったような感じ。特にゴールにアシスト(2アシストかな?)にと水沼の出来が素晴らしかった。

端戸仁(マリノス)、鎌戸修平(青森山田)、水沼宏太(マリノス)
端戸仁(マリノス)、鎌戸修平(青森山田)、水沼宏太(マリノス)

ちなみにマリノスユース12番はメンバー表に載っていない選手だったんだけど、試合中に他の選手から「まっちょ」と呼ばれていたので、とりあえずそう表記しておいた。左サイドの中盤で出場、後半ロスタイムに青森山田の10番の選手を削っていた。(^^;

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