大貫亜美さん@笑っていいとも

今さらながら録画しておいた先週の火曜日、3月25日のテレホンショッキングのビデオを見た。話の方は船舶免許の方から鯵と鯖の話になってそれで終わっちゃったような感じ。(^^; 次の木村カエラを紹介しておしまいだった。

吉村由美さんからサボテン
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

今さらながら録画しておいた先週の火曜日、3月25日のテレホンショッキングのビデオを見た。話の方は船舶免許の方から鯵と鯖の話になってそれで終わっちゃったような感じ。(^^; 次の木村カエラを紹介しておしまいだった。

吉村由美さんからサボテン
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年3月30日 16時 日立柏サッカー場 観衆10,048人
柏レイソル 1−2 コンサドーレ札幌
得点:12分 1-0 [柏]2-鎌田次郎
38分 1-1 [札幌]6-西嶋弘之
66分 1-2 [札幌]22-西大伍

《柏》 《札幌》
大津 李 太田 ダヴィ 中山
茂原 西 岡本
大谷 永井 藏川 芳賀 クライトン
石川 小林 鎌田 西嶋 柴田 曽田 坪内
南 高木

ローソンマリノスタウン店で買ったチケットで行って来た。どういうわけだか昨年はコンサドーレを見る機会が一度も無かったので一昨年の天皇杯以来ということになる。三浦が監督になってからは初めてということか。天気予報だと試合をやっている間くらいは天気持ちそうかなと思ってたんだけど、見事にハズレちゃって雨の中先日Jヴィレッジで買ったマリーゼポンチョを着込んで観戦。
柏はベースは4−4−2だったのかもしれないけど、右サイドの太田圭輔、藏川洋平がそれぞれ1列分くらい高い位置でプレーしていて実際は上みたいな感じの3−4−3のように見えた。トップの李と大津、中盤の大谷と永井は左右でポジションチェンジを繰り返していた。札幌は三浦っぽい4−4−2。
開始早い時間帯に柏が右からのショートCKで先制。札幌もゴール前で特にダヴィを中心にチャンスは作るんだけど決め切れない時間帯が続いてはいたんだけど、38分にFKからゴール前の西嶋がヘッドで決めて同点に追いついた。柏は予想以上に攻撃に迫力を欠いていて、それでも時おり鋭いミドルシュートが飛んで来るんだけど、いずれも横にそれちゃっていた。札幌の決勝点は後半21分、柏の最終ライン小林祐三からクライトンがボールをインターセプト、そのまま裏に抜け出して送ったラストパスを受けた西がGKとの一対一の場面をきっちりと決めたもの。そのまま札幌がこのリードを守り切って(特にロスタイムはヒヤヒヤしたけど)昇格後のJ1リーグ戦初勝利ということになった。

2003年の手帳が行方不明でそれ以前がちょっと今すぐはわからないんだけど、2004年以降はコンサドーレを10試合生観戦して8勝2分、しかも現在7連勝中なんていうまったくもって実勢を反映していない(^^;実に輝かしい成績だったりする。あとどういうわけだか東芝サッカー部時代からレイソルとは相性いいよね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年3月29日 15時53分くらい マリノスタウン人工芝ピッチC
※40分+30分+42分
横浜F・マリノスユース 2-4(0-3,2-0,0-1) 東京ヴェルディユース

F・マリノスカップのゲームが終わったので帰ろうかと思ったらミニラ(ヴェルディユースの中村忠コーチ)がいたのでスケジュールをチェックしてみたらば15時半からマリノスユースvsヴェルディユースの練習試合が組まれていたので見てきた。ピッチサイドの観覧席は追い出されてしまったのでネットの外で立ち見観戦。実際に始まったのは15時50分を過ぎてで、40分+30分+42分という変則マッチ、1本目・2本目の主審が下條佳明CPOだった。
試合の方は1本目はヴェルディ、2本目以降はマリノスの流れで1点差にしてそのまま追いつくかと思ったんだけど3本目の終盤37分にヴェルディにダメ押し点を決められた形。まあそれほど勝ち負けは重要ではないけどやっぱ勝ちたかったわな。
ヴェルディはGKはキローラン菜入だけしか来ていなかったみたいで、両チーム中彼だけがフルタイム出場。あと3本目の終盤39分過ぎに背番号の無い選手が4人まとめて投入されていた。ヴェルディユースの新人さん達だったのかな?
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年 第1回F・マリノスカップU-17大会 みなとリーグ
2008年3月29日 11時半 マリノスタウン人工芝ピッチC
※40分ハーフ
静岡県立藤枝東高校 2−1 東福岡高校
得点:13分 [藤枝東]7-大井淳平
63分 [東福岡]20-深町健太
71分 [藤枝東]5-横山翔太

《藤枝東》 《東福岡》
8 11 9
19 5 13 11 10 16
10 6 8
7 3 9 4 2 4 5 6
1 14
立ち上がりの藤枝東がものすごく流動的なポジションを取ってきていたんだけど、気がついたらそれなりの形に落ち着いていた。最終ラインの両サイドがやたら高くて2バックのようではあったけど。それにしてもゲーム序盤での目まぐるしいポジションチェンジは何だったんだろう?
東福岡も地力のあるチームだし、当然のことながらパワフルに攻め込んでいて内容的には藤枝東のテクニックを凌駕するかのようにも見えたんだけど、後半残り10分のところで藤枝東が左右の展開から勝ち越しゴールを決めてそのまま逃げ切った形。圧倒的な強さは感じないんだけど、どことなく試合巧者っぽいイメージの藤枝東だった。
横浜F・マリノスユース 1−4 滋賀県立野洲高校
得点:9分 [野洲]58-福原拓己
16分 [野洲]67-潮入啓太
33分 [野洲]65-坂本一輝(PK)
44分 [野洲]58-福原拓己
72分 [マリノス]11-松尾康佑

《マリノス》 《野洲》
松尾 65
齋藤 小野 関原 35 67 58 46
荒木 佐藤 55 40
天野 甲斐 清水 中田 34 37 32
都丸 56
体格とスピードを兼ね備えた野洲がなんかもうべらぼうに強くて、マリノスはまるでワンランク上のカテゴリーのチームと試合をしているかのようだった。マリノスは齋藤学が持ち前の突破力を活かして健闘していたんだけど、怪我で出場しなかった端戸仁がいればもう少し抵抗出来たのかなという気がしないでもない。まっちょ(松尾)も頑張ってはいたんだけど。あと、天野純選手のプレーをたぶん初めて見た。野洲3点目のPKは天野のファールだったし、後半の4点目も左サイドで天野がかわされての失点ではあったけど、積極的に攻撃参加をしていたりと印象的ではあった。
野洲はみんな背番号がやたらとデカい数字で、見ていても直感的に覚えられるような感じではなくてちょっと難儀した。
今日の試合記録はこちら。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

「尋常人間ZERO」
(19時・本多劇場)
作・演出★鈴木おさむ
出演★今田耕司/上原歩/千原ジュニア/町田マリー/市川しんぺー/小木博明
チャプター9から順々に時間を遡っていくようなちょっと変わった構成で展開させていた。チャプター1でそのまま終らせておけば純文学的だったかと思うのだが、ラストで主要場面+チャプター9の時系列でのリフレインをしていて、それがいかにもタネあかし的で全体の印象を冗長でベタなものなってしまったような感じがしないでもない。その辺はいわゆるヨシモト的だったのかも。

町田マリーはミニスカートのセクシーな女教師役でありがちな使われ方だったか。ロビーには出演者に贈られた花が70件以上も飾られていたけど、町田マリーあてのはNHKの「花屋ひなげし」からのひとつだけだった。(苦笑)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
国際親善試合 〜北京で勝つための戦いが、始まる。〜
2008年3月27日 19時15分 国立競技場 観衆12,718人
U−23日本代表 1−1 アンゴラ代表
得点:52分 1-0 [日本]9-豊田陽平
75分 1-1 [アンゴラ]10-ジャンジ

《日本》 《アンゴラ》
李 豊田 23 9
上田 梅崎 長友 13 17
青山敏 細貝 15 14
森重 伊野波 青山直 6 4 20 2
西川 1
五輪代表チームは平山がいなくなると普通っぽいムードになるようだ。(^^; 攻撃面では長友が右サイド突破が目立っていた。豊田はシュートチャンスには持ち込むんだけど、振りかぶっている間にボールをかすめ取られちゃっている場面が数度。得点の場面は余裕が無いのが幸いしたみたいな感じだったかね。あとは森重が攻撃面でいい起点になっていたように見えた。
アンゴラはフル代表。全体的にゴツくて当たり強そう。普通にきっちりちゃんとしたサッカーだったみたいで、ギャラ目当てのやっつけ仕事での来日ではなかったみたい。過酷な来日スケジュールの疲れを目まぐるしい選手交代でカバーしていたような印象。ちなみにサブメンバーは日本6人、アンゴラ8人でアンゴラの方が多かった。
マリノスの田中裕介は終盤にちょこっと出場、3バックの左側でプレーしていた。特に粗相らしいプレーはなし。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
西武 001231100=8
日本ハム 000000000=0
西武:○岸
日本ハム:●吉川、スウィーニー、豊島、星野
本塁打:中村(西)、ブラゼル(西)、ブラゼル(西)
GAORAの中継で見ていた。解説は岩本ガンちゃん。
大きく差をつけられる展開で日ハムは途中から集中力を欠いちゃったような感じで、6回表の外野守備での森本→稲葉(は記録上はエラーではなかったけど)のミス連発とか、完璧に負けゲーム的な試合展開になってしまったようだ。
日ハムの新外国人選手のスレッジ、打席に入るときのテーマ曲がちゃんとピーター・ガブリエルの「スレッジハンマー」だった。(^^;
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
U-20日本女子代表候補 トレーニングキャンプ(3/31~4/3)メンバー(JFA公式)
早大ア女からは小野瞳、高畑志帆、大滝麻未の3名が選出。高畑、大滝は新1年生。
マリーゼフェスタで小野は(その試合は見てないけど)マリーゼ相手に得点決めてるし、高畑は湯郷ベル戦で相手選手を相当豪快に削って怒らせていたけど平然としていた。(^^; 大滝もずっと好調みたいで見てて楽しいし、3人とも頑張っちゃってください。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
'08リコーMLB開幕戦[第1戦]
2008年3月25日 19時10分 東京ドーム 観衆44,628人
Boston 0000030012=6
Oakland 2000020001=5
レッドソックス:松坂、スナイダー、ロペス、コリー、○岡島、Sパペルボン
アスレチックス:ブラントン、エンブリー、フォーク、●ストリート、ディナルド


日本ラグビー協会の会長(^^;が始球式やってた。
松坂の立ち上がり、制球が悪すぎでよくまま初回の2失点だけで済んだなみたいな感じだった。それでも尻上がりで調子が出て来たのかなというところで球数の関係で5回までで降板。ピッチャー交代のタイミングの融通の利かなさ(^^;が来日1年目のヒルマン采配を思い出したりなんかした。レッドソックスは6回表に3点を取って逆転、いったんは松坂に勝利投手の権利が転がり込んで来たんだけど、直後に出て来たスナイダーが打たれて権利は消滅。


ドカベンの殿馬みたいだ
アスレチックスリードで迎えた9回表にレッドソックスが追いついて存在しないかと思った9回裏に岡島が登板、きっちり抑えて延長戦に突入。10回表にラミレスのタイムリーで2点を奪ったレッドソックスが勝利して、岡島が勝ち投手になった。3時間39分のゲームでほぼ午後11時になろうかという頃にゲームセット。もうちょっと早く始めてくれたらなおよかったんだけど。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
3/25(火)15:00〜3/26(水)11:00の予定でココログのシステムメンテナンスが予定されています。メンテが行われている間も当ブログは閲覧可能だそうですが、記事の更新・コメント/トラックバックの受付が出来ないという状態になります。(詳しくはこちらをご覧ください。)
つきましては、メンテナンス期間中に関しては劇団天野屋Part2を更新することにします。なお、劇団天野屋Part2はさるさる日記を使用しており、コメント/トラックバック等の機能は有しておりません。ご了承ください。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

マリーゼの背番号22〜25、早大ア女4人娘にサインをもらおうと思って、金曜日午前Jヴィレッジに着いてすぐにショップでユニを買った。今年から1stユニが水色になるようなので水色にした。早速にショップに買い物に来た松長佳恵を手招きで呼び寄せて(^^;最初のサインをもらった(左上)。夕方、試合後に引き上げて来たところで山本りさ&天野実咲にもサインしてもらった(右上&下)。

今回のJヴィレッジでは佐藤衣里子とは完全にすれ違っちゃってたみたいで(ご両親とは小一時間ゆっくりとお話しをさせていただいたんだけど)、もらい損ねちゃった。関東でのゲームでサインをもらえるといいけどな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
昼メシ食ってたら嫁から明日のテレフォンショッキングのゲストはパフィーの亜美ちゃん!というメールが届いた。(^^;
犬山イヌコからつながるとは思わなかったね。ケラリーノ・サンドロヴィッチ→犬山イヌコ→松永玲子→町田マリー→江本純子というわけのわからない予想(というかほとんど希望)をしていたんだけど、全く違う展開になったな。
PUFFYスタッフダイアリーにも明日の出演についてのエントリーがあるけど、犬山イヌ子ではなくて犬山イヌコですね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2008 Jリーグヤマザキナビスコカップ 予選リーグDグループ 第2節
2008年3月23日 14時 NACK5スタジアム大宮 観衆10,091人
大宮アルディージャ 0−0 横浜F・マリノス

《大宮》 《横浜》
吉原 ペドロ 坂田 ロニー
土岐田 大悟 ロペス
片岡 慶行 清水 兵藤 アーリア 田中隼
波戸 冨田 レアンドロ 村山 田中裕 松田 栗原
江角 榎本

試合前に大宮の社長が怪しいセグウェイで場内を走り回っていた。
手持ちのシーズンチケット(カテ3=全てホーム側)でこっそりマリノスを応援しつつ観戦。
本来ならばマリノスが前半のうちに3対0くらい(ロニー2点+坂田1点ってとこか)にしておかなきゃならないくらいの内容の試合だったかと思う。マリノスはロペス→ロニーのホットラインは素晴らしいのはわかったんだけど、その後のロニーのシュートの精度が絶望的だった。それに加えて坂田、清水といったあたりの面々も普段通りの決定力だったので(^^;、まあそういうとこで。マリノスは持ち前の守備も安定していたし採点競技だったら完全に勝ちなんだけど、結局大宮の思惑にはまったかのような形でスコアレスドローとなってしまい、勝ち点3を取れるところが1になっちゃったような感じ。

今日は我らが兵藤が先発出場、デビュー戦でそのまま90分間のフル出場。内容的にも完璧に近かったんじゃないかと思える出来だったかと。途中出場の水沼はひとりよがりなプレーが散見されてちょっとおこちゃまっぽかったかな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
J-VILLAGE Mareeze Festa '08 グループB
2008年3月22日 13時半 Jヴィレッジ・ピッチ4 ※35分ハーフ
日本体育大学 2-3(2-1,0-2) アルビレックス新潟
得点:前半4分 1-0 [日体大]21番
前半13分 1-1 [新潟]17-中島未来
前半31分 2-1 [日体大]58番
後半6分 2-2 [新潟]17-中島未来
後半17分 2-3 [新潟]14-川村優理

《日体大》 《新潟》
19 10 22 15
22 21 20 10 17
43 9 14
45 58 34 7 5 25 13 2
1 1
<交代>
10→46(後半8分) 10→29(後半13分)
34→29(後半26分) 20→27(後半18分)
15→26(後半24分)
新潟の背番号は去年のとも今年のとも違うみたいなので番号だけの表記にした。ちなみに東山は2番を着けていた。得点者の氏名はアルビレックス新潟レディース公式ブログのエントリーを参考にした。
ゲームは立ち上がりから風上に立った日体大がラッシュ、開始早々の4分に左サイドからのクロスのこぼれを21番の選手(たぶん伊藤)が決めて先制。日体がどんどん攻めて、向かい風の新潟はつないで作っていっているような感じだったのかな。13分にいったん新潟が同点に追いついたものの、31分に日体大9番の選手(たぶん有吉)の右CKをゴール前で58番の選手(草苅?)がヘッドで押し込んで再度日体大が勝ち越し。後半に入ってからは追い風になった新潟が2点を連取して逆転、グループリーグ1位での突破を決めた。
早稲田大学 0-1(0-1,0-0) 岡山湯郷Belle
得点:前半12分 0-1 [湯郷ベル]10-宮間あや

《早大》 《湯郷ベル》
大滝 有町 中野 田中
織立 小野 高畑 中田 宮間 加戸
今井 堂下 松田
大脇 島田 鶴田 津波古 井上 保手濱 安田
岸 福元
<交代>
有町→寺澤(後半30分) 中田→有町(後半0分)
加戸→松長(後半16分)

早稲田にとっては久々に雪も雨も降らず、強風も吹いていない、普通の天候の中での試合。立ち上がりの有町紗也香の突破が素晴らしかった。有町とツートップを組んでいた新1年生の大滝麻未は予想外のところからでもどんどんシュートを狙って行く積極性が面白かった。早稲田は湯郷ベルのプレッシャーの前に時おりDFがバタつく場面があって、前半12分の失点は自陣で失ったボールをつながれて宮間に決められてしまったものの(宮間が腹でも下しててくれればもしかしたら勝ててたかもしれん(^^;)、少なくとも前日の大敗の影響は払拭出来る内容だったと思う。関東女子リーグに向けて手応えを感じることが出来た試合だったんじゃないかな。
湯郷ベルの途中出場選手が2人とも(松長朋恵、有町紗央里)早稲田に縁の深い選手だった。
ちなみにア女のメンバーの一部(主に若い衆)は翌日の都大会(12時半キックオフ@東伏見)に出るため当日中に東京に戻るそうで(超ハードスケジュール)、スーパーひたちの隣の車両に乗っていた。ちなみにあちら自由席、こちら指定席。(^^;
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2008年3月22日 11時05分 Jヴィレッジ・ピッチ4 ※30分ハーフ
TEPCOマリーゼ 4-1(4-0,0-1) 日本体育大学
得点:前半10分 1-0 [マリーゼ]13-森田牧子
前半12分 2-0 [マリーゼ]わかりませんでした(^^;
前半25分 3-0 [マリーゼ]11-本間真喜子かなあ?
前半29分 4-0 [マリーゼ]11-本間真喜子
後半20分 4-1 [日体大]18番

増田亜矢子・山本りさ
《マリーゼ》 《日体大》
本間 森田 37 29
神戸 田原 18 2
松長 早坂 5 46
池田 村上 山本 藤本 54 12 4 40
増田 57
日体大はとなりのピッチ5でも湯郷ベルと練習試合をしているわけで、同時に2試合練習試合を組めるだけの人数が来ているみたいですごいや。
風上に立ったマリーゼが前半だけで4ゴール。反対サイドでの得点だったので、誰が決めたのかよくわからない点が多かった。2点目はCKからのヘッドだった。4点目は山本りさのオーバーラップからそのままアシストしたもの。山本はセンターバックでの出場で、後半途中からは早坂と入れ替わる形で中盤でプレー、中央のMFが早大教育学部コンビになった。
マリーゼは後半風下に立ったら点が入らなくなって、バックラインでボールを奪われて1失点。

あとは前日見ることが出来なかった松長佳恵のプレーを見ることが出来たのがよかった。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

Jヴィレッジ内をうろうろしてたらピッチ5でやっていたので途中からちょっとだけ見ていた。湯郷ベルは松長朋恵選手が出場していたっす。ちょい見した後に引き上げたる途中に堂下と今井が歩いていて、堂下が先を歩いていたマリーゼの田中景子(171cm)に向かって「どうすればそんなに大きくなれるんですか?」と無茶な質問をしていた(笑)。堂下は横須賀シーガルズの先輩なのね。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


嶋田千秋(いちばん奥)が写ってた。
今日が最終日。午前9時からピッチ1で最後の練習。10時過ぎにのぞいてみたらば奥の方で8対8のミニゲームの最中だった。見学者は誰もいなくて、近付くのも恥ずかしかったので(^^;遠くから見ていた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
上野駅午前7時発(そんなに早く行く必要は無いのだが)のスーパーひたち3号で行った。いわき駅から乗り換えた在来線で小学生が上履きをホームに忘れてしまったため運行が一時ストップ(^^;&広野駅を出たあとに強風(暴風波浪警報だか注意報だかが出てたみたい)のため時速25キロ規制での運転になってしまい予定より15分ほど遅れて到着。Jヴィレッジのメインエントランスに入ったら誰かに呼び止められて、なんとメニーナの嶋田千秋だった。U-17日本女子代表のトレーニングキャンプ中だったのね。というわけで千秋の他にもみんないた。ロビーにいたら佐藤衣里子(早大→マリーゼ)のご両親がいらっしゃった。
常盤木学園高校 4-0(2-0,2-0) 早稲田大学

雨が降っていなかったのはありがたかったんだけど、とんでもない強風というかほとんど暴風の中での試合だった。早稲田の新1年生・大滝は今朝合流だった模様。そのままFWで先発出場。前半の早稲田は風下でのスタートでペースに乗り損なったような感じだったか。後半になって風上に立ってもムードは改善しなくて、逆に常盤木がうまいこと風に向って攻めて行っていたのが印象的。後藤の妹がハットトリックでゴールに向う感覚がすげえな。早稲田は力負けのような内容に見えた。おそらく今の常盤木はなでしこリーグ以外だったら現時点でいちばん強い女子チームなんじゃないかという気もする。
TEPCOマリーゼ 1-2(0-2,1-0) 岡山湯郷Belle

強風で膨らんでいる。
今日のマリーゼはGKが天野実咲だったのでオイラ的にはラッキー。あと、山本りさが左サイドのDFとしてフル出場。佐藤衣里子と松長佳恵は出場なしだったけど。松長佳恵と岡山湯郷の松長朋恵(途中から出場)は双子なんだから当然ではあるのだが超クリソツだ。道端でいきなり会ってもどっちだかわからない。
最初はマリーゼが攻めていたように見えたんだけど、前半7分にが速攻から矢のようなシュートが飛んできて、岡山湯郷ベルが先制。17分にはゴール正面からのFKを宮間がゴールネットに突き刺して追加点。後半風上に立ったマリーゼが8分に蹴った左CKのボールが風に乗ってゴールマウスに飛び込んで(今日だけでCKがそのままゴールインというシーンを2度も見た)1点差とするがそこまでだった。
正面から吹き付ける風を受けていたため、メガネのレンズがじょりじょりになった。裸眼だと目玉がじょりじょりになっちゃうのかな?(^^;
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
またJリーグチップスを買ってみた。

今回の選手カードは大島秀夫(横浜FM)と青山敏弘(広島)だった。
連続でマリノスの選手が当たっているよん。:-)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
2008 Jリーグヤマザキナビスコカップ 予選リーグDグループ 第1節
2008年3月20日 15時 ニッパツ三ツ沢球技場 観衆6,179人
横浜F・マリノス 1−0 大分トリニータ
得点:後半17分 1-0 [横浜]7-田中隼磨


新スコアボードはアウェイスタンド後方に設置
《横浜》
ロニー 大島
ロペス
小宮山 水沼 アーリア 田中隼
田中裕 松田 栗原
榎本
《大分》
高松 ウェズレイ
清武
鈴木 ホベルト エジミウソン 藤田
上本 森重 深谷
西川

今日の選手カードは兵藤
試合は一進一退ながらボールポゼションでやや上回っていたマリノスが時折シュートまで持ち込むという展開。小宮山が相変わらず好調のようで積極的な攻撃参加が印象的だった。ロペスも長い距離からでも積極的に狙っていた。守備面では相対する大分の攻撃の調子がそれほど良くなかったのか、それともマリノス守備陣がうまく機能していたのかというのはよくわからなかったけど(大分のツートップをそれなりにうまくは抑えていたようには思う)、守備は安定していて失点するような雰囲気はあまり感じなかったように思う。

後半17分にロニーが左サイド突破でチャンスメイク。ゴール前に出したパスに中央の選手は誰も合わせることが出来なかったんだけど、こぼれを隼磨が決めてマリノスが先制。その後はうやむやで逃げ切り狙いだったのかな。後半29分にはウェズレイがこの試合2枚目の警告を受けて退場(突破したウェズレイと松田がゴール前で交錯した場面で最初は松田にイエローカードが出たんだけど、副審のアピールでウェズレイがシミュレーションということになった。松田への警告は取り消された模様)。マリノスとしてはやりやすくなったように見えた。5分間のロスタイムも無事逃げ切ってマリノスが勝利。圧倒的な強さは感じないんだけど、堅い守備でしぶとく1点差で勝利をモノにする試合が続いていてなかなかいいんじゃないかな。
それにしても三ッ沢開催ってそう試合数あるわけではないと思うんだけど、雨の試合が多いような気がするんだよな。特に今日は風も強かったしでいやはやなんとも寒かった。それに加えて三ツ沢だとトリコロールランサーズが出て来ないっていうのも、モチベーションを下げるものがある。(^^;
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
コンサドーレ札幌 1−2 横浜F・マリノス
得点:52分 1-0 [札幌]10-ダヴィ
86分 1-1 [横浜]15-大島秀夫
87分 1-2 [横浜]15-大島秀夫
《札幌》 《横浜》
ダヴィ クライトン 坂田 大島
西 藤田 ロペス
芳賀 マーカス 小宮山 山瀬功 松田 田中隼
西嶋 吉弘 平岡 坪内 田中裕 中澤 栗原
佐藤 榎本
15日に札幌ドームで行われた試合。Jスポーツ1の録画放送で見た。解説が元東芝の木島敦だった。現役時代、シュートはそんなに上手くなかったけど(^^;口の方は達者みたいでなかなか小気味いい。松木が理論だてて話しているみたいな感じ。あと、ピッチサイドレポートが大森健作だったんだけど、ちょっとしゃべり過ぎで中継に割り込み過ぎていて鬱陶しかったかな。
マリノスが主導権を握る試合展開だったんだけど、前半終了間際に札幌がPKのチャンスを得ちゃったりして、これはクライトンがクロスバーに当ててくれて助かった。後半7分にクライトンが左寄りのポジションからゴール前に出したボールを藤田がポストで落としてそれをダヴィがシュート、これが決まって札幌が先制。その後も主導権はマリノスだと思ったんだけど、なかなかゴールが決まらず。坂田だの山瀬功が惜しいシュートを結構な数打ってたんだけど。終了間際に山瀬功の右CKに後ろからゴール前に飛び込んだお大島が頭で合わせて同点。直後には山瀬功のミドルを札幌GK佐藤が弾いたところを大島が詰めて勝ち越し点。まさに閉店間際の逆転劇だった。大島は足技上手くなったような気がするんだけど気のせいか?
マリノスとしては好調とは言い難い内容ながらも連勝でシーズンのスタートを切ることが出来たということは大きいのではないかと思われるわけで、そのツキは大事にしたいところ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

大宮アルディージャホームゲーム、ナビスコカップのマリノス戦のチケット、嫁の分を大宮アルディージャクラブメンバーズの割引で購入。チケットはセブンイレブンでの発券等も出来るんだけど、それだと若干の手数料がかかってしまうので、手数料がかからない家チケなるものにしてみた。
チケットは家で印刷、ただしそれだと何枚でも印刷出来ちゃうので、入場時に券面のバーコードを読み込ませて重複チェックをするという仕組みのようだ。当日が雨だったりなんかするとバーコードが滲んで読み取り不可なんてこともありえそうだけど。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

古今亭志ん坊「道灌」
隅田川馬石 「替わり目」
<仲入り>
隅田川馬石 「お富与三郎」
日暮里サニーホールコンサートサロンで19時から。割引チラシを持って行ったので木戸銭は2千円。札止めとは行かないものの、なかなかの入りだった。
前座で出てきた志ん坊さんは早稲田大学文学部卒だそうである。ちゃんとしたネタできっちり20分の高座。
馬石さんは「替わり目」は軽めに流したような感じ。仲入り後に「お富与三郎」を約50分間。仲入り前とは気合いの入り方が違うような感じで思わず前に乗り出しながら聴いちゃった。素晴らしい出来。話の方はまだまだイントロダクションでまだまだ続くそうで次回は6月30日だそうだ。
帰りに乗ろうと思った方向のバスをタッチの差で逃してしまい、次のを待つのもシャクだなと思って歩いて帰って来たんだど、結局家の近くで1台に抜かれただけだったので歩いて正解だったかも。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

Jリーグチップスを買ってカードの袋を開けたらマリノスのクラブロゴが見えて、そのままわくわくしながら取り出しみたら那須でやんの。もうマリノスにいないよ。(苦笑)

袋の表記を見てみたところなるほど「2007 第3弾」だった。
ちなみにカードは2枚付きで、もう1枚はアルビレックスの松尾直人だった。カードは1枚でいいのでチップスの量をもうちょっと増やして欲しかったような気がしないでもない。(^^;
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
第45回日本ラグビーフットボール選手権大会・決勝戦
2008年3月16日 14時 秩父宮ラグビー場
サントリーサンゴリアス 18−40 三洋電機ワイルドナイツ

総合格闘技で言うところの打撃系の選手と寝技系の選手の対決みたいな感じの対戦だと思うわけで、サントリーからしてみると自分たちの得意な形(モールでゴリゴリ)での勝負になかなか持って行くことが出来なかったことが勝負の分かれ目だったか。守備面は三洋のトリッキーなパスワークと巧みなステップに翻弄されて崩壊気味だった。


というわけでサントリーは準優勝。準備していたはずの日本選手権優勝Tシャツはお蔵入りということになった。

おそらくこれが幻の優勝記念Tシャツ(^^;
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
第10回日本フットボールリーグ
2008年3月16日 13時 国立競技場
横河武蔵野FC 2−1 アルテ高崎
得点:62分 1-0 [横河]2-小山大樹
73分 2-0 [横河]18-金子剛
86分 2-1 [高崎]33-久保田圭一

《横河》 《高崎》
岡 高橋 久保田 田中
加藤 林 白山 川勾
中島 太田 今井 里見
西口 金守 小山 石川 山田 西村 小柴 杉山
金子 岡田

JFL開幕戦。横河にとってはちょっとびっくりの国立開催のホームゲーム。横河は早大在学中(早稲田は毎年3月25日が卒業式です)の金守が新人ながらスタメンで出場。ニューフェイスとは言っても国立という会場に関してはインカレ決勝、早慶定期戦、早稲田・高麗定期戦やらもろもろで両チームの中で一番経験値は高い選手だったりするはずかとは思うが。
立ち上がりからゴール前での攻撃の手数が多くてそれなりにスリリング。両チームともGKの活躍する場面が多かった。前半も半ばに差しかかる頃になると、かなり一方的に横河が攻め込む展開になったものの、ゴールをこじ開けることが出来ず。金守も積極的に攻撃参加。横河にとっては攻め込んでいる展開の中でカウンターをくらっての失点というのが怖かったけどそれは大丈夫だった。
前半まで見て秩父宮ラグビー場に移動しちゃったんだけど、横河が見事開幕勝利を飾った模様。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

ひじき(荒川・中地)の選手宣誓
嫁と姪と甥を連れてお楽しみの運動会(去年はカツカレーの立ち食い大会だったので2年ぶりですね)に行ってきた。ヴェルディグラウンドの人工芝グラウンド(ジュニオール)で15時から。今年はガンちゃん(ウィッグが妙に似合っていた)がリーダーの青チームで中地(ひじきがそろい踏み)、岩清水、近賀、小林詩織、岩渕、あとメニーナの高橋、小林海青、赤羽、田中が一緒だった。なんかよくわからないけど中地とは3大会連続で同じチームだったりする。来年も一緒だったらいいな。



松居直美? (^^;
今回は結構頑張っていていい感じだったので、もしかしたら優勝かもって思って迎えた結果発表は4チーム中3位という結果にアレレ、各競技ともあと一歩のとことで1位を逃したり、負けたりしていたツケが出てしまったようでなかなか優勝は出来ないもんだな。てなこといいながらもポカポカ陽気の中、いつもながらの楽しいイベントだった。
帰りに稲田堤のバーミヤンに行ったら、途中でコース料理の供給がストップしやがって(^^;、ヲイヲイ状態だった。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (3)
パフィーが、
Bent Beat Special '08
〜踊る大演奏会 事件はBENTで起きてるんじゃない ZEPPで起きているんだ!〜
というBENTのイベント(思いがけず韻を踏んでしまった)に出るらしい。東京のZEPP。ゆりかもめに乗るのがちょっと面倒くさかったりするけどまあ悪くはない。
5/22(木)と5/23(金)に開催とのことなんだけど、パフィーの出演日がどっちなんだかはまだ未発表。今のところ出演バンドはチャットモンチー、FLOW、MONGOL800がアナウンスされているけど、どこが対バンになるんだろうね。チャットモンチーのライブはちょっと見てみたい気もする。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント