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2008.05.31

ニューロティカ@Shibuya O-EAST

ニューロティカ@Shibuya O-EAST

ライブタイトルが「俺達いつでもロックバカ! VOL.137 ニューロティカ結成24周年記念ワンマンライブ」。ニューロティカは昨年この会場で見て以来かな。

一段高くなった手すり前、かつ柱の前のなかなかの好ポジションがキープ出来て見やすかった。19時10分に始まって、約2時間で本編が終了。アンコールで3回出て来て21時50分過ぎに終演。2時間40分も演奏してたことになるけど、あっという間に終っちゃたような印象。ニューロティカはキャッチーなメロディーと、あくまでもポジティブで前向きな歌詞が好きだ。そもそもビエロである必要性はあまり感じないんだけどなんでピエロなんだろう?(^^;

そういえば、客席からステージに2回ほどペットボトルが投げ込まれていて、1回は本編が終わってステージ場に誰もいない時で、もう1回も出演者を狙ってのものではなかったとは思うんだけど、少なくともあまりいい感じはしないよな。

Puffyから花
Puffyからお花

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[ナビスコ杯]大宮アルディージャ−アルビレックス新潟

2008 Jリーグヤマザキナビスコカップ 予選リーグDグループ 第5節
2008年5月31日 14時 熊谷スポーツ文化公園陸上競技場 観衆6,245人

大宮アルディージャ 1−1 アルビレックス新潟

得点:39分 0-1 [新潟]10-マルシオ リシャルデス
   78分 1-1 [大宮]14-森田浩史

大宮−新潟

     《大宮》           《新潟》
    デニス 森田       アレッサンドロ 田中
  藤本     大悟      松下    マルシオ
    片岡 斉藤          千葉 本間
波戸 冨田 レアンドロ 田中  松尾 永田 千代反田 内田
      江角             北野

あいにくの雨だったんだけど、メインのカテ3はちょっとだけ屋根がかぶっていて、そこの下をキープして見てた。

前半の大宮は描写のみでストーリーの展開のなような純文学テイストな内容。(^^; 大宮がシュートを打った場面の記憶がない。左CKからリスタートした新潟が逆サイドでボールを展開させて先制。

後半に入って選手交代がじわじわと効いて来たのか、次第に大宮がゴール前でチャンスを握ることが多くなったんだけど、デニマルと森田のツートップが絶望的なまでの決定力の無さを見せる。それでも左サイドからのFKを森田がヘッドで決めて同点。ロスタイムにデニスマルケスが2回目の警告で退場(もはや消化試合なので実質的な影響は無いのかな?)食らったりしながらそのままドロー。

今日の新潟の応援、「マルシオ」コールが「タン塩」に、「亜土夢」が「アコム」に聴こえちゃって空耳アワー状態。(^^;

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2008.05.30

多田真梨子「にずわい」

三田文学』春季号収録の第15回三田文学新人賞当選作。(登場する土地的に慶応と思われる(^^;)大学で国文を専攻する女子大学生が同じ大学の理系の男子学生のところに棲み着く。彼女がバイトで教えている塾の教え子の高校生男子も出て来て、かなり唐突な印象で話が展開したりなんかして、ちょっと唐突すぎるような部分もあったけど、それも含めて割と面白かったかな。にずわいというのは彼女の母親が得意とする故郷の料理とのこと。ググっても「ずわいがに」関連のものしか出て来ないけど。(笑)

同号に収録されている選考座談会での荻野アンナの発言が的確かついい加減で面白い。

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2008.05.29

[交流戦]東京ヤクルトスワローズ−北海道日本ハムファイターズ

2008日本生命セ・パ交流戦
2008年5月29日 18時20分 神宮球場 観衆9,683人

日本ハム 000001101=3
ヤクルト 000010010=2

日本ハム:多田野、建山、○宮西、S武田久
ヤクルト:石川、松岡、●押本

ヤクルト−日本ハム

祝 1000投球回達成 東京ヤクルトスワローズ 石川雅規投手
1回表にヤクルト石川投手が1000投球回を達成したそうだ。

かなり霧雨っぽい雨の中でのゲーム。中止になる可能性が高いんじゃないかと思っていたんだけど見事に決行された。(^^; 雨は時間が経つにつれて小降りにはなってたかな。

日ハム先発の多田野は4回までノーヒットで抑えてたんだけど、5回表に先頭打者でバントヒットで出塁しちゃってベンチで休む暇がなくて調子が狂ったか、その裏に打たれて失点。ところが直後の6回表にスレッジがホームランを打って同点になった。

6回表終了まで見て、1−1の状態で撤収してしまったのだけど、地下鉄乗っている間に稲葉が勝ち越しホームランを打ったみたい。8回裏のヤクルト同点の場面は最寄り駅から家まで歩いている間にラジオという文明の利器(^^;で聴いていた。

9回表は家に戻っていて、キャッチャーフライでの米野のエラー(サンキュー!>米野(^^;)&高橋信二のラッキーな勝ち越しタイムリーはフジテレビ739で見ていた。日ハム高口、ヤクルト川端の両三塁手もフライには苦労していたようで、上空風が巻いてたりしてたのかもしれない。

9回裏は武田久が抑えて日ハムが連勝。

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2008.05.28

[交流戦]東京ヤクルトスワローズ−北海道日本ハムファイターズ

2008日本生命セ・パ交流戦
2008年5月28日 18時20分 神宮球場 観衆18,050人

日本ハム 300040000=7
ヤクルト 010020000=3

日本ハム:○ダルビッシュ、武田久
ヤクルト:●村中、鎌田、佐藤、花田、松井
本塁打:宮本(ヤ)

グリーンリストバンド
グリーンリストバンドが当たった

スローステイ北海道Day
先着3,000名プレゼントの北海道銘菓

ヤクルト−日本ハム

初回に3点もらっちゃったからなのか、ダルビッシュがやる気あるんだかないんだかよくわからないような、100キロ前後のチェンジアップを多投、打たせて取るようなピッチング。今日のダルは本格派ではなくて完全に技巧派のピッチャーだった。

ゲーム的には5回表に得点で勝負ありだったかな。

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2008.05.27

日本−パラグアイ

キリンカップサッカー2008 〜ALL FOR 2010!〜
2008年5月27日 19時20分 埼玉スタジアム2002 観衆27,998人

日本代表 0−0 パラグアイ代表

日本−パラグアイ

    《日本》        《パラグアイ》
     巻            11
  遠藤 山瀬 中村俊    17  8  6  18
   鈴木 中村憲          16
長友 闘莉王 寺田 阿部   14  3  2  4
     楢崎            1

行きの東京メトロ南北線&埼玉高速鉄道で正面に何度か高座を見たことがあるはずの落語家さんが二人座ってて(お二人ともジーンズ姿)、一人はたぶん春風亭正朝師匠で、もう一人の名前が思い出せないやと思いながら埼玉スタジアムに向った。埼スタでもすれ違ったりしちゃったりなんかしてちょっと気になる。(^^;

日本は1トップが機能不全だったようで、このシステムではまあありがちな展開ではあるかな。巻にしても途中から交代した高原にしてもなかなかシュートを打たないのがもどかしかった。そういった意味では終盤出場した大久保はポジション的には純粋なFWというわけではなかったみたいだけど、ゴールに向かう姿勢など共感を感じる部分は多かった。

あとはパラグアイの渋い守りが光った試合だったかな。マンマーク守備のシステムが変幻自在っぽかった。もうちょっとゴール前での決定力があればパラグアイが勝っていたんじゃないかね。

家帰って来て落語協会のホームページで調べたところ、噺家さんは春風亭正朝師匠五明樓玉の輔師匠だった。鈴本演芸場の昼席(玉の輔師匠が主任だったようだ)終えて行かれていたみたい。

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2008.05.26

[交流戦]読売ジャイアンツ−北海道日本ハムファイターズ

2008日本生命セ・パ交流戦 伊藤ハムシリーズ巨人公式戦
2008年5月26日 18時 東京ドーム 観衆39,278人

日本ハム 000101010=3
巨人   20011000X=4

日本ハム:●グリン、金森、宮西、建山
巨人:○バーンサイド、山口、西村健、藤田、豊田、Sクルーン

本塁打:木村拓(巨)、田中(日)

巨人−日本ハム

チケットGIANTSのPC発券サービスってのはなかなか便利だ(大宮アルディージャのチケットサービスも同じ仕組みだったりするけど)。昨日の夜購入してプリントアウトしたチケットで行って来た。

日ハム的にはあまり勝てそうな雰囲気の試合ではなかったと思うんだけど、結果的に最後の最後までわからない展開になってしまって、序盤で一気に突き放すことが出来ないところがジャイアンツの現在の順位を象徴しているような気がしないでもない。木村拓也は2日連続のホームランで、木村拓にやられたような2連戦だった。あのジジくさい顔はしばらく見たくないな。(^^;

昨日の試合で稀哲にぶつけた(左手小指骨折(泣))西村健太郎が出て来た時のレフトスタンドからのブーイングの凄かったのなんの。

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2008.05.25

[ナビスコ杯]横浜F・マリノス−アルビレックス新潟

2008 Jリーグヤマザキナビスコカップ 予選リーグDグループ 第4節
2008年5月25日 15時 ニッパツ三ツ沢球技場 観衆9,803人

横浜F・マリノス 0−0 アルビレックス新潟

横浜FM−新潟

    《マリノス》          《新潟》
    ロニー  坂田         河原 マルシオ
      水沼         松下     寺川
清水 アーリア 兵藤 田中隼     千葉 本間
   河合 松田 栗原     松尾 永田 千代反田 内田
      榎本             北野

ハーフタイムに到着して後半のみの観戦。雨が降らなかったのはありがたかったけど(豪雨を覚悟していたです)ややムシ暑い中でのゲームだった。

後半キックオフから57分に交代するまでの12分間を見ただけだったけどアーリアが(マイナスの意味で)凄かった。中盤でのパスミスの多さは、ありゃあまるで全盛時代(^^;の野田知の復刻版がプレーしているようだったぞ。マリノスはこのアーリア→小宮山の交代のタイミングで河合を中盤に上げて4バックにシフトチェンジをしたりなんかはしたが、今ひとつ焦点の定まらないゲーム運びになってしまっていたように見えた。

結局ドローでそれでもまだホームゲーム無敗だったりなんかして、なんだか狐か狸にでもばかされているような感覚だったりする。(^^;

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[関東女子リーグ]日テレ・メニーナ−浦和レッズJr.Y

第14回 関東女子サッカーリーグ
2008年5月25日 13時 ヴェルディG(ジュベニール) ※40分ハーフ

日テレ・メニーナ 0−2 浦和レッドダイヤモンズジュニアユースレディース

得点:前半8分 0-1 [浦和]7-山崎円美
   後半13分 0-2 [浦和]4-大塚愛子

メニーナの円陣

   《メニーナ》        《浦和》
   嶋田 田中        山崎 大塚
  岩渕 中里 山内     加藤     橋本
     木下          岸川 大宮
高橋 海咲 吉林 吉田  竹山 上野 千葉 小島
     鈴木           池田

<交代>
吉田→小林海青(後半9分)  橋本→藤掛(後半22分)
中里→長澤(後半25分)   加藤→小林(後半33分)
             大塚→大戸(後半37分)

浦和の1点目は左サイドからのFKを山崎が押し込んだもの。2点目は後半になってメニーナが攻撃で前がかりになって守備が薄くなったところを突かれちゃったような形。

浦和が中盤を圧倒していて、メニーナはボールを持っても中盤と最終ラインとの間でまごまごしていることが多くて、ビルドアップがほとんど出来ないまま終わっちゃっていた。あまり言いたかないが岸川が抜けた穴をまだ整理し切れていないような印象。中盤で勝てなければ、早稲田のようにバックから浦和DFラインの裏にロングボール蹴り込んだりすれば何らかの打開は出来たかもしれないけど、それはスタイルとは違うと思うしな。

メニーナは全体的に仮面ライダーに出て来る戦闘員のようで、いまいち個性が出し切れていないような感じだった。まあ、岩渕が仮面ライダーなんだろうけど、この試合はライダーに変身する前の本郷猛のままわっちゃったみたいな。それにしても内容的にここまで完敗だとちょっとまずいね。

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[交流戦]読売ジャイアンツ−北海道日本ハムファイターズ

2008日本生命セ・パ交流戦 伊藤ハムシリーズ巨人公式戦
2008年5月25日 18時 東京ドーム 観衆43,813人

日本ハム 020200000=4
巨人   21010101X=6

日本ハム:●藤井、坂元、宮本、星野
巨人:木佐貫、藤田、○西村健、豊田、Sクルーン

本塁打:スレッジ(日)、木村拓(巨)、稲葉(日)、ラミレス(巨)

交流戦・巨人−日本ハム

三ツ沢から歩いて横浜駅に出て、東海道線経由で18時20分くらいに東京ドームに着いた。2回表日ハムの攻撃中で、席に座った途端にスレッジの同点ホームランが飛び出した。

藤井が打たれて、それにつられる形で木佐貫も打たれるというパターンだったか。藤井の他にも稲葉がホームラン打って、坂元弥太郎が投げて、ラミレスがホームランを打つというまるでフタのはがれたヤクルトが倒れてこぼれたような試合。(^^; 試合の方は6回裏に2死1・3塁の場面で出て来た宮本が代わりっぱなの初球を暴投しやがってそれが決勝点。ある意味日ハムらしい情けなさ丸出しって話もある。(苦笑)

8回裏の守りからヒチョリが交代してしまったのだが、7回表に受けた死球の影響だったりするのかな?ちょっと心配。

李承燁デー

そういや李承燁デーだったのにスンヨプ本人が出てなかったね。

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サッカー観戦記録(5/25)

◇関東女子リーグ@ヴェルディG
日テレ・メニーナ 0-2(0-1,0-1) 浦和レッズJr.YL

◇Jリーグヤマザキナビスコカップ@ニッパツ
横浜F・マリノス 0-0(0-0,0-0) アルビレックス新潟

各試合の感想は後日書きます。

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2008.05.24

関東大学サッカーリーグ@江戸川陸上

JR東日本カップ2008 [第82回]関東大学サッカーリーグ 前期
2008年5月24日 11時30分 江戸川区陸上競技場

筑波大学蹴球部 0−1 専修大学体育会サッカー部

得点:66分 0-1 [専大]7-佐伯大成

江戸川区陸上競技場

    《筑波》         《専修》
   木島 西川          神村
  古山 長沼 小澤     高山 小幡 小泉
     永芳          佐伯 関根
原田 作田 田中 森谷  藤本 渡部 鈴木 松本
     碓井            朴

筑大−専大

両チームともそれなりにゴール前での見せ場は作るものの、決め手に欠くような感じが続いた。どちらかと言えば専修が押し気味で攻撃の手数も多くて試合を支配している展開だったのかな。筑波は前半28分・32分での選手交代が意味不明だったな。そんなに早く代えるんだったら先発で使わなければいいのに。(^^;

後半に入ってからは専修の小気味よいパスワークが目立つようになってきて、後半21分に専修が勝ち越し。筑波ゴール前でのオウンゴールくずれのクロスバーの跳ね返りのこぼれを佐伯大成が拾ってって決めたもの。筑波が決定的な場面(出口司がクロスバー直撃のシュート&その跳ね返りを木島悠が大きく外した)で決め切れなかった直後のゴールだった。


JR東日本カップ2008 [第82回]関東大学サッカーリーグ 前期
2008年5月24日 13時50分 江戸川区陸上競技場

早稲田大学ア式蹴球部 1−2 流通経済大学体育局サッカー部

得点:17分 0-1 [流経大]12-田村洋平
   31分 1-1 [早大]26-小川諒
   76分 1-2 [流経大]6-宮崎智

早大−流経大

    《早稲田》         《流経》
   中川翔 渡邉        田村 池田
  菅田     小井土    楠瀬      西
   松本征 岩田        千明 三門
中川裕 梅沢 小川 野田  宮崎 染谷 加藤 保崎
     伊藤           増田

開始17分、縦パスを受けた流経・三門がゴール前で粘って出したラストパスを田村が決めて流経が先制。早稲田は32分に野田の右CKをゴール前の菅田がヘッドでファーにスラせたところを小川がヘッドで突っ込んで同点ゴール。同点で迎えた後半31分に流経の二次攻撃が決まってこれが決勝点になった。流経はDFの加藤広樹(マリノスユース出身)がデカかったな。昔からデカかったけど。

首位の流経大が相手ということで、早稲田が勝つとは思っていなかったので(^^;まあ予想通りの結果。もっとボロボロな内容で負けるのを覚悟してたんだけど、そこまでは酷くなかったようで、これがひと足お先の梅雨明けの兆しだったりするといいけど。とは言ってもあと1試合でリーグ戦前期は終っちゃいますけど。(苦笑)

今日は鬼武健二氏(Jリーグチェアマン)と森孝慈氏(元浦和レッズGM)が来て、普通に一般席で見ていた。もしかして有料入場者?そういえば森さんはこの間の三ツ沢陸上も来ていたし暇なのかな?(^^;

流経大の横断幕
流経のダンマクがすごかった。

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うめ吉@僕らの音楽

僕らの音楽フジテレビ

うめ吉@僕らの音楽

うめ吉@僕らの音楽

バリボー中継が延びたらしくて、予定から40分遅れでの放送。うめ吉さんがテレビに出てるのを見るのは初めてかもしれない。うめ吉&おてもと社中+ことぶきシスターズのフルキャストで「お富さん」を披露していた。

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2008.05.23

[交流戦]日本ハム−中日

中日   000000000=0
日本ハム 01000000X=1

中日:●川上
日本ハム:多田野、○坂元、建山、宮西、S武田久

本塁打:稲葉(日)

GAORAで途中から見てた。日ハム先発の多田野は危険球退場だったらしくて坂元弥太郎が投げていた。6回表の投手ゴロを右足トラップ→送球してアウトのプレーが素晴らしかった。(^^; 中盤以降は中日の拙攻に助けられたような感じが多大にあったかな。日ハムが渋く勝利。

ヒーローインタビューは稲葉と弥太郎ということで、なんかヤクルトっぽかった。(^^;

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慶應義塾いろいろ

三田評論

三田評論』に「FC東京と地域との連携」なる記事が載っているらしいです。

野球慶早戦完売御礼

野球の慶早戦の学生席は完売御礼とのこと。ただしよく見ると土曜分のみの売り切れらしい。

福沢諭吉のおすすめランチ

「文明開化の昼餉 福澤諭吉のおすすめランチ vol.2」ということで、明治のライスカレー(336円)、きゃべつ巻き(157円)、空知汁(157円)だそうで安いっすね。

マンホールのふた

マンホールのふた

塾章入りマンホールの蓋

大相撲中継@街頭テレビ

なぜか東門前の街頭テレビがあって、大相撲中継に人だかりができていた。

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2008.05.22

Bent Beat Special '08

Zepp Tokyo

正式名称が「Bent Beat Special'08 ~踊る大演奏会 事件はBENTで起きてるんじゃない ZEPPで起きてるんだ ! ~」というBentの企画モノイベント。お台場のZepp Tokyoで18時半から。開場前にチャットモンチーのTシャツ(2,000円)、会場後にパフィーのTシャツ(3,000円・カード払いで買ってみた)と「All Because Of You」の通常版CDを買った。

PUFFY→FLOW→チャットモンチーという出演者の年齢の高い順で登場(苦笑)、いきなりパフィーがトップバッターでびっくりした。衣装が2人お揃い(白地に緑の葉っぱと赤い花柄?)で、最近にしてはちょいと珍しかったかも。40分間のパフォーマンス。出来はまあ普通。(^^;

FLOWはボーカル2人もいらないような気がしたなあ。(^^; 向かって左側の人がいるために全体のバランスが崩れていたような気もしたけど、途中からは気にならなくなったかな。そういえば十文字高校サッカー部が応援で彼らの曲(GO!!!)を使ってますね。彼らも40分間。

チャットモンチーはちっちゃかった〜(^^; ただしボーカル&ギターの橋本絵莉子は文学・演劇方面での本谷有希子とともにこの年代の文化系女子の方向性を位置付ける存在なんじゃないかと勝手に思っているわけで、なんとなく天才肌的な雰囲気を感じるんだよな。この人、MCほとんどしゃべらないし、うん。ちなみにチャットモンチーだけ35分とちょいと短かった。アンコールはなし。

<パフィーのセットリスト>
渚にまつわるエトセトラ
サーキットの娘
All Because Of You
くちびるモーション
boom boom beat
オリエンタル・ダイヤモンド
Tokyo I'm On My Way
働く男
アジアの純真

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2008.05.21

女子特別指定選手制度

2008年女子特別指定選手制度 4選手を認定(JFA公式)

今年は有吉佐織(日体大・大3)がマリーゼ、中出ひかり(吉備国際大・大2)が伊賀、菅澤優衣香(JFAアカデミー福島・高3)が新潟、亀岡夏美(JFAアカデミー福島・高3)が大原学園だそうで、みんなずいぶんと離れたところのチームに行くことになるようだ。

去年見てて大学4年で距離的に離れた2チームを行ったり来たりはちょっとキツいんじゃないかなって感じもしたので、このくらいの年代の方が時間的な融通みたいなものは利きそうではあるけど、でも男子の強化指定選手制度のようにもっと近場で行ったり来たりすることが出来ればなおいいのにね。移動のための時間と交通費(^^;がもったいないような気もするわけで。

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[交流戦]日本ハム−横浜

横浜   001001010=3
日本ハム 00200002X=4

横浜:●三浦、吉見、ヒューズ
日本ハム:ダルビッシュ、○星野、S武田久

本塁打:内川

今日もGAORA。3回と8回、いずれも横浜の得点がトリガーになったような感じだったかね。8回表に星野が代わりばなに一発浴びて終わったかと思ったんだけど、直後によくひっくり返したと思う。決勝点は高橋信二のゲッツー崩れ。

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2008.05.20

Puffy「All Because Of You」

B001714BLUAll Because Of You(初回生産限定盤)(DVD付)
PUFFY
キューンレコード 2008-05-21

by G-Tools

明日発売なんだけどもう売っていた。渋谷のタワーレコードで購入。

「All Because Of You」はメロディーが美しいシンプルな楽曲。思いっ切り洋楽テイストでイントロのベースラインが好き。ブッチ・ウォーカーとこの曲を競作しているアヴリル・ラヴィーンって人は東京ドームでライブを行うような大物アーチストだったみたいなんだけど知らなかった。

カゴメ野菜生活100のCMソングの「フロンティアのパイオニア」はあまりにもな(^^;奥田民生節的メロディー。「Closet Full Of Love(RYUKYUDISKO RIMIX)」はオリジナルのリミックスの方が好きだ。

初回限定特典のDVDは去年の12月17日のSHIBUYA-AXでのライブから「boom boom beat」、「Tokyo I'm On My Way」、「君とオートバイ」、「サーキットの娘」の4曲を収録。おまけの方が曲数多かったりする。

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[交流戦]日ハム−横浜

横浜   000000120=3
日本ハム 02020011X=6

横浜:●那須野、佐藤、高崎、加藤、横山
日本ハム:○グリン、建山、S武田久

GAORAの中継で見ていた。CMで噂のバイオバイオバイオラバー、ヤマモトカガクコウギョウをやってた(^^;

横浜は那須野のひとり相撲っぽかったか。日ハムは2番打者の高口が4回に貴重な2打点をあげたものの、送りバントを2回失敗したのはいただけない。明日は早出でバント練習1万回ってことで。(^^;

8回表に建山が2点取られて2点差になってヤバッて感じになりかけたんだけど、その裏に1点取れたのが大きかった。

ヒーローインタビューにグリンと一緒に息子が出て来て結構いいかげんなことを言っていた。(^^;

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2008.05.19

パフィー@読売新聞

Puffy@yorimo

今朝の読売新聞yorimoのページにパフィーが掲載!だったっす。

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2008.05.18

[J1]東京ヴェルディ−清水エスパルス

2008年5月18日 18時 味の素スタジアム 観衆11,426人

東京ヴェルディ 4−1 清水エスパルス

得点:29分 1-0 [東京V]オウンゴール
   43分 2-0 [東京V]9-フッキ
   49分 3-0 [東京V]7-レアンドロ
   75分 4-0 [東京V]9-フッキ
   85分 4-1 [清水]オウンゴール

東京V−清水

   《東京V》         《清水》
 レアンドロ フッキ   フェルナンジーニョ 岡崎
    ディエゴ       枝村     藤本
  大野 菅原 福西       本田 伊東
服部 那須 土屋 和田  児玉 高木 青山 市川
     土肥           西部

京王線沿線の不発弾処理のためにキックオフが2時間繰り下がった試合。16時キックオフのままだったらたぶん行っていないと思う。

ヴェルディは日本人8人で守って、ブラジル人3人が攻撃するというわかりやすいサッカー(^^;がハマったような感じ。前半29分の高木のオウンゴールを皮切りに予想外の大差になっちゃった。

2点目は副審の旗は上がっていたんだけど、ゴールは認められたちょっと疑惑チックな判定。レアンドロのシュートが清水の選手に当たってフッキの目の前に転がってシュートってことみたいだけど、レアンドロからのボールはシュートというよりもパスに見えたけどな。でもまあ主審があれだけ自信満々でゴールと言っているのできっとゴールなんだろう。

行きは中河原で人身事故で京王線のダイヤが乱れてたんだけど、帰りも東府中で人身事故だそうで電車がストップ、ちょっと待たされた。これだけ立て続けの人身事故ってのも珍しい。

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関東女子サッカーリーグ@東伏見

第14回 関東女子サッカーリーグ
2008年5月18日 13時 早大東伏見サッカー場 ※40分ハーフ

早稲田大学ア式蹴球部 4−1 武蔵丘短期大学シエンシア

得点:前半39分 1-0 [早大]12-米津瞳
   後半3分 2-0 [早大]11-原一歩
   後半12分 3-0 [早大]5-今井さゆり
   後半29分 4-0 [早大]31-臼井理恵
   後半39分 4-1 [武蔵短大]13-藤田妃奈子

早稲田大−武蔵丘短大

    《早大》         《武蔵短》
   大滝  原           嘉数
  堂下 藤本 菅藤     渡辺彩 北上 村上 
     今井          岡見 小林
鶴田 米津 島田  澤   清水 高橋 村上 金城
     岸            花房

<交代>
大滝→臼井(前半15分)    村上→藤田(後半0分)
澤→小野(後半0分)     金城→河野(後半13分)
藤本→織立(後半7分)
鶴田→新井(後半20分)
島田→水本(後半33分)

澤と鶴田がいつもと左右逆のポジションだった。意外とムシ暑くて、それの影響もあったのか前半はなんかモヤモヤとした展開だったんだけど、終了直前に堂下の右CKから米津のヘッドが決まって早稲田リードでの折り返し。

後半立ち上がりに小野→原とつないで2点目。後半12分の3点目は後半右サイドに入っていた今井のミドル、後半29分の4点目は小野からパスを受けた臼井が右サイドの角度ないところから決めたもの。ムサタンの運動量が落ちて来たこともあったのか、相対的に早稲田がゲームの主導権を握るようになって、最終的にはこんな感じのスコアに落ち着いた。早稲田は段々と得点が増えている。毎試合お約束のように必ず1失点ずつしてたりするるけど。(苦笑)

早稲田は元々怪我人が多かったのに加え、立ち上がりに大滝がゴール前で足滑らせたのか人工芝に足取られたんだかで負傷、この試合で怪我から復帰したばかりの藤本も相手と交錯してまたもや負傷してしまって、どんどん怪我人が増えて行く。


第14回 関東女子サッカーリーグ
2008年5月18日 15時 早大東伏見サッカー場 ※40分ハーフ

東京女子体育大学 1−8 日本体育大学

得点:前半11分 1-0 [東女体大]53-島田敬子
   前半27分 1-1 [日体大]21-伊藤美菜子
   後半12分 1-2 [日体大]34-大場沙織
   後半21分 1-3 [日体大]21-伊藤美菜子
   後半22分 1-4 [日体大]10-堀良江
   後半25分 1-5 [日体大]21-伊藤美菜子
   後半31分 1-6 [日体大]29-大河原美緒
   後半34分 1-7 [日体大]45-平野聡子
   後半39分 1-8 [日体大]29-大河原美緒

東女−日体大

    《東女》          《日体大》
   島田 延坂           堀
 小谷野    渡部      22 佐藤 伊藤
   初見 海老沢     秋葉   池田   田子
橋本 石山 田中 山崎     草苅 上田  4
     松本            一谷

<交代>
橋本→武田(前半27分)    4番→大場(後半0分)
島田→古屋(後半8分)    22番→平野(後半12分)
田中→佐山(後半25分)    堀→木田(後半23分)
小谷野→山田(後半29分)   佐藤→大河原(後半27分)

早稲田の試合のハーフタイムに日体大らしきジャージを着た人たちと東女っぽい格好をした人たちがいるなと思ってプログラムの試合日程を見て初めてこの試合の存在を知った。(^^; というわけで見て来た。

日体大は普段とは違う3バックでマンマークの守備にチャレンジしていたみたいなんだけど、今ひとつフィットせずチグハグな感じ。前半11分にCKから島田が押し込んで東女が先制、27分に縦パスを受けた伊藤美菜子が同点ゴールを決めて1−1での折り返し。

日体大は後半から普段の4バックに切り替えたらいきなり蘇ったようで大量得点。日体大が前半イマイチっぽかったのは有吉がなでしこジャパン合宿参加で不在なのも影響あるのかなと思ったら、そういうわけではなかったみたい。東女は終盤は切れちゃったみたいな感じもあったかな。というか日体大の強さが際立った試合だった。

やかん
ピッチサイドのやかんが気になったんだけど、使われることは無かったみたい。

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サッカー観戦記録(5/18)

◇関東女子リーグ@東伏見
早稲田大学 4-1(1-0,3-1) 武蔵丘短期大学
東京女子体育大学 1-8(1-1,0-7) 日本体育大学

◇J1リーグ@味スタ
東京ヴェルディ 4-1(2-0,2-1) 清水エスパルス

サンクスで買ったサンドイッチ

先月27日に東伏見の見学席に引っ掛けたまま置き忘れていたサンドイッチがほぼ完全に原形を留めたまま残っていたのに驚いた。(^^;

各試合の感想はまた後ほど。

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ASエルフェン狭山@タムラ製作所の広告

タムラ製作所車内広告

今日、西武新宿線に乗ったらこれのニューバージョンが出ていた。

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2008.05.17

[J1]川崎フロンターレ−大宮アルディージャ

2008年5月17日 19時 等々力陸上競技場 観衆13,235人

川崎フロンターレ 2−3 大宮アルディージャ

得点:35分 1-0 [川崎]オウンゴール
   43分 2-0 [川崎]10-ジュニーニョ
   53分 2-1 [大宮]28-土岐田洸平
   75分 2-2 [大宮]10-デニス マルケス
   87分 2-3 [大宮]32-小林慶行

川崎F−大宮

   《川崎F》         《大宮》
  鄭 ジュニーニョ      藤本 デニス
     大橋       金澤     大悟
山岸 谷口 中村  森     佐伯 慶行
  伊藤 寺田 横山   波戸 冨田 片岡 村山
     川島           江角

大宮はデニスマルケスと藤本主税のツートップにボールが収まることがなくて、金澤慎と小林大悟の両サイドハーフも含めて攻撃面が全く機能しない状態でいる間に川崎に押し込まれてあっという間の2失点。鄭大世の個人技(結果オーライっぽかったけど(^^;)からの大宮のオウンゴールとターンオーバーを拾ったジュニーニョのゴールだった。

大宮はハーフタイムに金澤・大悟の両サイドハーフに代えて吉原と土岐田を投入、デニマル&吉原のツートップにして主税が左サイド2列目にシフトチェンジ、主税はFWよりもやっぱり本職のMFでの方が気持ち良さそうにプレー出来ているように見えた。大宮はこの策が予想以上に見事に当たったようで攻撃が活性化、土岐田とデニスマルケスのゴールで後半30分に追いついて、終了間際には小林慶行が自陣からクイックスタートで放ったロングシュートが決まっちゃって大宮が劇的な逆転勝利。

今日はメインスタンドのアウェイ側で見てたんだけど、目の前で5点も決まったことになる。武蔵小杉までスキップしながら帰ったよ。(笑)

横山知伸(川崎F)

川崎は出場停止だったらしい井川に代わって早大から新加入の横山知伸が初先発、3バックの右ストッバーとしてプレー。チーム自体は3失点したものの横山のプレーには特段粗相らしきものは無かったみたいで、試合後の表彰で商店会からカニだかなんだかをもらっていた。

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おみこし

お神輿

おそらくウチの近所は人口あたりの神輿保有台数が日本で一番のエリアなんじゃないかって気がするわけで、特に三社祭りのあるこの土日はそこらじゅう神輿だらけ。

写真は小学生以下のプライマリー神輿。

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2008.05.16

[関東大学サッカー]早稲田大−法政大

JR東日本カップ2008 [第82回]関東大学サッカーリーグ 前期
2008年5月16日 17時50分 三ツ沢公園陸上競技場

早稲田大学ア式蹴球部 1−2 法政大学体育会サッカー部

得点:19分 0-1 [法大]11-永露大輔
   49分 1-1 [法大]16-堀越寛人
   83分 1-2 [早大]22-皆川翔太(PK)

早大−法大

    《早大》         《法大》
   中川翔 反町        永露 山本
  寺島     中野大    阿部     富井
   中野遼 塗師        堀越  西
中川裕 海沢 小川 宮本  上野 福田 新井 渡邉
     伊藤           中根

前半30分くらいからの観戦。着いたらすでに法政が1点リードしていた。

途中から見た印象だと早稲田は内容的にかなり見劣りのするサッカーをしているようでもっと失点してもおかしくないように見えたけど大丈夫かね…ってあまり大丈夫じゃないか。ひと足お先に梅雨入りかもしれない。(^^;

後半にPKで1点返した後の勢いをもう少し早くから出すことが出来ていればね。

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2008.05.15

[パ・リーグ]北海道日本ハムファイターズ−千葉ロッテマリーンズ

2008年5月15日 18時 東京ドーム 観衆17,368人

ロッテ  010012010=5
日本ハム 010020021X=6

ロッテ:成瀬、川崎、●アブレイユ
日本ハム:吉川、星野、宮西、坂元、○建山

本塁打:西岡(ロ)、鶴岡(日)

日本ハム−ロッテ@東京ドーム

両チームとも左腕が先発。日ハム先発の吉川はほぼ毎回先頭打者を塁に出しながら、かつ守備に足を引っぱられながらも5回2失点ということでなんとか持ちこたえていたような感じだったかね。その後に出て来た中継陣(星野、宮西、坂元)のふがいなさは相当イライラした。星野はパカスカ打たれ、宮西がボークでロッテに勝ち越し点を与え、坂元は死球・四死で走者をためたあげくノーヒットで失点してるし。(^^;

森本稀哲ヒーローインタビュー

流れが変わったのが8回裏。鶴岡&森本稀哲のタイムリーを皮切りに、臀部に違和感があるそうでスタメンに入ってなかった稲葉に代わって4番にすわっていた高橋信二が同点に追いつく2点タイムリー。9回裏には1死2・3塁の場面で稀哲の内野安打で2夜連続のサヨナラ勝ち。ヒチョリがヒーローインタビューで今は北海道に移転してしまったけど東京ドームはかつてホームにしていたところなので独特の暖かさがありますというような内容のことを言ってくれたのはなんか心にジンと来るものがあった。

今日は久々にえのきどいちろうさんにお会いした。田中幸雄の二千本安打の日以来かな。

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禁酒1周年

去年の5月14日に酔っぱらって体の下敷きにして寝てしまった左手が一時軽い神経障害みたいなのになってしまって、反省の意味も込めて5月15日以降は一滴も飲んでいないので、禁酒1周年ということになる。

別にそれまでも毎日晩酌してたりしてたわけじゃないし、ましてやアルコール中毒だったわけではないのでドラスティックに良くなった点はないけど、酒代がかからないことと、酔っぱらってる時間が無駄にならないのと、二日酔いにならないのはいいことかな。

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2008.05.14

[パ・リーグ]北海道日本ハムファイターズ−千葉ロッテマリーンズ

2008年5月14日 18時 東京ドーム 観衆22,265人

ロッテ  00000100002=3
日本ハム 01000000003X=4

ロッテ:小林宏、アブレイユ、川崎、●荻野
日本ハム:ダルビッシュ、武田久、○マイケル

本塁打:大松(ロ)

日本ハム−ロッテ@東京ドーム

ダルビッシュが予告先発だったためか、当日券売場の列が昨日の5倍くらいの長さだった。昼にローソンで買っておいて正解だったかな。

ダルビッシュは立ち上がりは制球悪くて不安定だったんだけど、尻上がりに調子を上げて来たかな…と思い始めたところで根元、福浦に2塁打連発食らって失点、せっかくリードしてたのに同点になっちゃた。

延長に入って11回表にマイケルが大松に2ランホームランを食らってもうダメかと思ったけど、そこで帰っちゃわなくてよかった。(^^;

11回裏に3点取ってのサヨナラというのは予想だにしなかった。鬱憤をためにためた末に、一気に解き放つようなテンションの上る展開だった。ダルビッシュがこの試合の先発投手だったなんてのはまるで遠い昔のことのよう。(苦笑)

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2008.05.13

12周年!

何がってデビュー曲の「アジアの純真」がリリースされたのが1996年5月13日なので、今日でPuffyはデビュー12周年を迎えたことになります。あっという間に干支がひと回りしてしまいました。というかついこの間10周年記念(大雨の野音)だったのに早っ。

それにしてもこんなに長持ちするとは思わなんだ。(^^;

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[パ・リーグ]北海道日本ハムファイターズ−千葉ロッテマリーンズ

2008年5月13日 18時 東京ドーム 観衆19,828人

ロッテ  010502000=8
日本ハム 000010100=2

ロッテ:○唐川、アブレイユ
日本ハム:●グリン、宮本、坂元、歌藤、星野

本塁打:早川(ロ)、稲葉(日)

チャンピオンフラッグ

日本ハム−ロッテ@東京ドーム

日ハム先発のグリンがピリッとしなくて常に塁上に走者を背負ってのピッチング。4回表は簡単に2アウトまで行ったんだけど、その後2死走者無しの状態から押し出しを含む5失点で試合が壊れた。

6回裏の森本稀哲の三振まで見て撤収。9回裏は家でGAORAの中継で見ていた。試合自体は日ハムがほとんど打てなかったためかテ