[JFL]横河武蔵野FC−カターレ富山
第10回日本フットボールリーグ
2008年6月1日 13時 武蔵野陸上競技場
横河武蔵野FC 1−2 カターレ富山
得点:前半27分 0-1 [富山]4-金明輝
後半11分 0-2 [富山]13-長谷川満
後半25分 1-2 [横河]11-高橋周大

《横河》 《富山》
高橋 岡 長谷川 石田
常盤 林 上園 朝日
太田 浅川 野嶋 渡辺
西口 金守 小山 石川 中田 金 濱野 西野
金子 中川

東伏見から武蔵野陸上までトコトコ歩いて前半20分くらいに着いた。着いた時点で試合は0−0だったんだけど、コーナー付近の席に着いてひと息ついたところで目の前で右CKからのヘッドが決まって富山が先制。横河を見るのは開幕戦を前半だけ見て以来ってこともあってか、イマイチ流れを読めない間に前半が終わっちゃったような感じ。
ハーフタイムに知人を見つけて移動、後半からは中央付近の席で見てた。横河もそれなりにゴール前には迫るんだけど、なかなか決め切れなくてイライラな展開って感じだったみたい。まごまごしている間の後半11分に左サイドの角度無いところから追加点を決められてしまう。
横河は後半25分にCKから高橋がゴールを決めて1点差。後半30分には岡がゴール前で倒されてPKの機会を得たんだけど、太田のキックを富山のGKがセーブ!かと思ったら、蹴る前に富山の選手がペナルティエリアに入っていたみたいでやり直しでラッキー。と思ったらやり直しのキックを太田がまたまた左に外してしまいまるで台無し。横河はせっかくたぐり寄せかけていた流れをみすみす手放しちゃったような感じだった。
横河は負けた時は監督インタビューやらんでも構わないんじゃないかな。(^^;
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