豆しば
BS−iで横浜−巨人を見てたんだけど、横浜先発の工藤は5回表のレフト大西のミスっぽいプレー(捕球時に照明が目に入った?)でがっくり来ちゃったような感じだったかね。というか試合よりもCMタイムの豆しばの方が面白かったんですけど。(笑)
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BS−iで横浜−巨人を見てたんだけど、横浜先発の工藤は5回表のレフト大西のミスっぽいプレー(捕球時に照明が目に入った?)でがっくり来ちゃったような感じだったかね。というか試合よりもCMタイムの豆しばの方が面白かったんですけど。(笑)
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操作画面がものすごく重い・遅い・止まる。例によってメンテナンス後の障害で、しかも月初に発生してそのままもう1ヶ月近くも続いているわけで、ニフティは相変わらずタコだなあと。
有料サービスなんだから早く直すか、それとも料金返してくれるのかはっきりしてください。このままだったらアメーバにでも乗り換えちゃうよ。
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ロッテ 000000100=1
日本ハム 00000101X=2
ロッテ:●小林宏、川崎
日本ハム:○ダルビッシュ
途中からGAORAの中継で見ていた。投手戦の展開の中、6回裏に田中賢介のホームランで先制したかと思ったら(その後に森本稀哲が簡単に凡退しちゃったのがよくなかったのかな)、直後の7回表にダルビッシュが2アウトから3連打を食らって同点になってしまった。
8回裏に日ハムは賢介の打ったセカンドゴロがフィールダースチョイスになって再び勝ち越し。直前に坪井がつないだ低め打ちバッティングが名人芸だったな。ダルビッシュは9回表はきっちりと抑えて、日ハムが札幌ドームでのレギュラーシーズン最終戦を勝利で飾った。2時間17分のやたらとテキパキした試合だった。

MVP賞はローソンのおでん1,000個分だって。
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第14回 関東女子サッカーリーグ
2008年9月28日 16時15分 レッズランド(A1) ※40分ハーフ
浦和レッドダイヤモンズジュニアユースレディース 4−1 日テレ・メニーナ
得点:前半27分 1-0 [浦和]32-岸川奈津希
前半30分 2-0 [浦和]15-加藤千佳
後半9分 3-0 [浦和]22-後藤歩美
後半19分 4-0 [浦和]2-千葉望愛
後半27分 4-1 [メニーナ]11-高橋彩織

《浦和》 《メニーナ》
山崎 大塚 岩渕 高橋
加藤 後藤 海青 中里
岸川 大宮 木下 山内
上野 長嶋 千葉 小島 赤羽 吉林 村松 長澤
池田 望月
<交代>
岩渕→田中(後半0分)

メニーナはキャプテンの小林海咲がフランス(JFAのサイトを見るとばっちり活躍しているようだ)に行っていて不在。GK鈴木望が大分国体で不在。あとなんだかわからないけど嶋田千秋がいなかった。というわけで今日は高橋彩織がキャプテン。メニーナは濃いめキャラな上級生の選手達が軒並み不在ということでメンツ的にもちょっと厳しかったかね。
体格で上回るレッズがやや汚めに厳しくプレッシャーをかけてきて、メニーナは思うようにプレーが出来なくて、それでも何度かはゴール前での決定機はあって、早い時間帯に先制点を決めることが出来ていたらまた違う試合展開に持ち込むことが出来たのかもしれないけど、残念ながらそうはならず4失点という結果となってしまった。メニーナはここ3試合で10失点なわけで、失点の多い試合が続いているのが心配。日体大に続いて2位をがっちりとキープしているのがなんだか不思議だ。レッズはメニーナに対してはモチベーションが極めて高いみたいなんだけど、その他のカードで勝ち点を落としまくっているようで、出来にムラが多いような感じなのかな。
岩渕の交代は前半プレー中の接触で傷んでのものっぽい。1ヶ月後にU−17女子ワールドカップを控えているだけにこちらも大いに心配。
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8月に練習試合を見た時に膝をテーピングしながら出ていて、リーグ戦再開してもメンバーに入っていなかったのでどうなのかなと思っていたらそういうことだったみたい。いちばん好きなサッカー選手なので心配だよ〜。
ベレーザに昇格以来彼女のプレーを見続けて12年目になるけど、長期離脱は記憶にないので、おそらくこれが初めての大きな故障なんじゃないかと。どのくらいかかるものなのかよくわからないけど、再び全力でのプレーが出来るようになるようじっくりしっかり治してほしいです。
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EVERTON 0-2(0-0,0-2) LIVERPOOL
得点:59分 0-1 [LIV'POOL]9-Fernando Torres
63分 0-2 [LIV'POOL]9-Fernando Torres
いわゆるマージーサイドダービーってやつ。家帰って来てJスポーツ2の中継を後半から見ていた。フェルナンド・トーレスが思うようにプレー出来ていなかったようで、いら立ってカードをもらったりしていたんだけど、59分、63分と連続してゴールを決めて快勝。ビッグ4の4番手のチーム(^^;としては、負けるわけにはいかないわな的なゲームだったみたいな感じか。
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2008年9月27日 19時 国立競技場 観衆24,139人
柏レイソル 2−5 川崎フロンターレ

得点:0分 0-1 [川崎]16-鄭大世
32分 0-2 [川崎]16-鄭大世
37分 0-3 [川崎]14-中村憲剛(直接FK)
42分 0-4 [川崎]34-レナチーニョ
54分 1-4 [柏]15-菅沼実
63分 2-4 [柏]23-藏川洋平
89分 2-5 [川崎]10-ジュニーニョ

すげえスコアだこと
《柏》 《川崎》
ポポ フランサ 鄭
アレックス 太田 ジュニ ヴィトール レナチ
栗澤 山根 谷口 中村
大谷 小林 鎌田 藏川 山岸 伊藤 寺田 井川
菅野 川島
開始直後、川崎のバックラインを確認している間に左サイド突破した鄭大世シュートを放ってゴールイン。キックオフ20秒過ぎだったか。フロンターレってジュニーニョのチームかと思ってたんだけど、今年は完全に鄭大世のチームになっちゃっているな。前半はその後も川崎が点取りまくりの4得点。後半柏が2点を返して、さらにもう1点取れれば最後まで行方のわからない緊張感のある試合になるのかなと思いながら見ていたんだけど、終了直前のジュニーニョの得点(7ゴール中このゴールだけがこちら側のゴールマウス、それまでの6ゴールは全部反対側のゴールに決まったものだった(^^;)がダメを押す形になったか。
まあ、ゴールがたくさん決まって第三者として見ていても単純明快で面白い試合ではあったかな。風がけっこう肌寒くてぼちぼち秋本番って感じで、特に夜の観戦時は防寒を考えないといけない季節になって来ましたかね。
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2008年9月27日 14時 日産スタジアム 観衆18,062人
横浜F・マリノス 1−0 大分トリニータ
得点:59分 1-0 [横浜]14-狩野健太(直接FK)

《横浜》 《大分》
坂田 大島 ウェズレイ 森島
狩野 金崎
小宮山 兵藤 河合 田中隼 鈴木 ホベルト エジ 高橋
田中裕 中澤 栗原 上本 森重 深谷
榎本 下川
試合前にJリーグチェアマンの鬼武ちゃんがバックスタンド1階付近をうろちょろしていて、大学の試合だとよく見かけるんんだけど、Jリーグの試合では初めて姿を見た。(^^; 今回特別企画のピッチレベル観戦シート視察とかそんな感じだったのかな?

さぼてんのトリコロール勝サンドが復活したので早速食べた。選手カードは中澤だった。
前半は大分の手口にはまったっぽかったような感じだったか。大分は先週ヴェルディ戦@味スタで見た時と比べて鈴木慎吾&高橋の両サイドハーフの位置が一列分くらい低かったような印象だったな。あと前半はデカモリシ(森島)の出来が素晴らしいと思ったんだけど、後半はマリノスに攻略されちゃったのか電池切れだったのか、精彩なくなっちゃってたような感じだったけど。後半に大島が倒された得た狩野のフリーキックが決まってマリノスが勝ち越してそのまま逃げ切り。マリノスは出来がよいようには見えなかったけど、勝ったからまあいいかな。
大分はなんかずいぶんとカリカリしていたみたいで、その辺は自滅っぽかったような感じがしないでもない。落ち着いてプレーしていたマリノスに軍配が上がったような形だったか。
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西武 000000000=0
日本ハム 10010000X=2
西武:●帆足、大沼、星野
日本ハム:○スウィーニー、S建山
BS1の中継で途中から見ていた。日ハムはスウィーニーが内野ゴロ打たせまくりで、四球はそれなりに与えてはいたものの9回1アウトまで2安打に抑えるピッチング。9回表に走者をためて交代だったんだけど、出てくるピッチャーがマイケルではなく、武田久でもなくて、建山だったのにはやや驚いた。交代の最中に2位オリックスが負けたようで、西武優勝のニュース速報が流れた。

日ハムは建山が後続をぴっちり抑えて無事勝利でスウィーニーがヒーローインタビュー。その後、西武の胴上げ。西武ははデーブが泣き過ぎだったな。ナベQは完全にもらい泣きで、テレビ見てるこっちももらい泣きしそうになった。(苦笑)
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Brighton & Hove Albion 2-2 Manchester City
PK 5-3
Brighton shock City on penalties(TEAMtalk.com)
リーグカップで我がシーガルズ(ブライトン&ホーブ・アルビオン)がマンチェスター・シティに延長・PKの末に勝っちゃったらしい。よしよし。
3回戦は11月4日、対戦相手はダービー・カウンティだそうです。
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沢穂希が米プロからドラフト1巡目指名(日刊スポーツ)
WASHINGTON FREEDOM(WPS公式サイト)
ワシントンっていうからワシントン州のことかと思ってたら、ワシントンDCの方だったすか。いっぺん行ったことがあるけど、街中に博物館がたくさんあってプラネタリウムを見た。あとはよく覚えてないや。(苦笑) 街が楽しそうなNJ/NYからは日本人は一人も指名されなかったようでそれがちょっと残念。
それにしてもアメリカって自由主義の国と言っているわりには、ことスポーツということになると共産主義的になっちゃうことが多いような気がする。こういう形でリーグとチームが編成されたものがオートマチックに提供されて、ファンはそれを素直に受け入れて応援出来るものなのだろうかと疑問に思えたりもするわけで。
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日比谷線車内に中吊り広告が出ていた。何でもダービーにすりゃいいってもんじゃないと思うけどまあいいや。
広告のターゲットが今イチ不明確っぽいところが大宮らしいかもしれないな。(苦笑)
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2008年9月23日 14時 国立競技場 観衆21,096人
横浜F・マリノス 1−1 川崎フロンターレ
得点:42分 1-0 [横浜]22-中澤佑二
72分 1-1 [川崎F]OWN GOAL(22-中澤佑二)
![[J1]横浜FM-川崎F@国立 [J1]横浜FM-川崎F@国立](http://royal-milk.tea-nifty.com/photos/uncategorized/2008/09/23/20080923b.jpg)
《横浜》 《川崎F》
坂田 大島 鄭
狩野 ジュニ ヴィトール 黒津
小宮山 兵藤 河合 田中隼 谷口 中村
小椋 中澤 栗原 山岸 伊藤 井川 村上
榎本 川島
なぜか東京で神奈川ダービー。よく考えたら新横浜よりも武蔵小杉の方が近いじゃないか〜。マリノスは立ち上がりから川崎の速いパスワークについて行けず、激しい攻撃にさらされる時間帯が続く。特に小椋が穴になっていて、黒津にかわされ、ジュニーニョに抜かれ、鄭大世に突破されといった感じで散々な状況。よくまあ前半警告を受けずに済んだな。というかファールで止める云々以前の問題だったのかな。
それでも前半42分に狩野の右CKから中澤のボンバーヘッド炸裂で先制。セットプレーは山瀬功治よりも狩野の方が可能性を感じるし、実際結果としても出ているんじゃないかな。惜しむらくば坂田にはその直後に再度訪れたゴール前のチャンスを決めてたたみかけてほしかった。あれを決められないのはストライカーとしてあんまりなんじゃないかと。
マリノスは後半立ち上がりから小椋を中盤にあげて4−4−2にシフトチェンジ。
坂田 大島
狩野 兵藤
小椋 河合
小宮山 中澤 栗原 田中隼
榎本
小椋が抜かれてもまだ最終ラインがいるし、チーム全体としても役割が明確になったためか守備は安定したんじゃないかと思うのだが、後半25分に川崎・ヴィトール ジュニオールの左CKに中澤が今度はボンバーヘッド逆噴射でオウンゴール。それにしてもゴール前で点で合わせた見事なオウンゴールだったな。(苦笑)
その後、後半に入って早々の2分に警告を受けていた小椋が35分に再び警告を受けて退場。こりゃまあ逃げ切りのサインだわな。7月の等々力の時みたいにまたロスタイムに失点でもしようものなら目も当てられなかったんだけど、今回はなんとか最後まで守り通してドローで逃げ切り。
マリノスも相当もたもたしているんだけど、他会場の結果を聞くとその間に他のチームもどんどんと失速して行っているようで、そのあたりはまだツキがあったりするのかな。
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高円宮杯第19回全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会準々決勝
2008年9月23日 11時 西が丘サッカー場
鹿児島城西高校 0−3 浦和レッズユース
得点:14分 0-1 [浦和]7-高橋峻希
36分 0-2 [浦和]10-田仲智紀
89分 0-3 [浦和]14-原口元気

《鹿児島城西》 《浦和》
大迫勇 野村 阪野
室屋 大迫希 原口 山田 田仲 高橋
横道 河野 浜田
松井 藏薗 成元 前田 永田 菅井 山地 岡本
神園 柴田
浦和は3トップっぽい4−1−4−1のように見えた。日曜に夢の島で見たTASAKIとちょっと似たようなイメージだったか。
1点目がカウンターから7番・高橋が決めたもの。鹿児島城西の守備は一応1人余ってはいたんだけど、その選手が芝に足を取られて転んでしまったというアンラッキーもあった。2点目は10番の田仲がゴール左の角度ないところから豪快に決めたもの。ペース的にもレッズの流れだったと思う。
前半終わって2−0でレッズユースがリードのところで撤収。国立には12時半過ぎに着いちゃったので、最後まで見ても大丈夫そうだったけどまあいいや。この後13時20分から試合をしたマリノスユースは負けちゃったそうで残念。
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NHKの相撲中継を見ていたら、東側向正面寄りの溜席に古今亭菊之丞師匠の姿を発見!

横綱とツーショット(^^;
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家から両国国技館まで歩いて行く途中、田原町駅前の交差点を渡ろうとしたところで信号が変わりそうになって、走っていたら落語家の古今亭菊之丞さん(この方、ベレーザの中地選手と同じ出身高校だったりする)とすれ違った。
国技館には午後1時ちょっと前に着いたんだけど、すでに自由席券@2,100円は売り切れだったので指定席券を買って入場。今日は入場者にもれなく豊ノ島のクリアファイルのプレゼント付きだった。まずはちゃんこ屋台に行った。今日はみそ味。

味噌ちゃんこ@250円


千代大海弁当@1,100円
弁当は白鵬、朝青龍、琴光喜、琴欧洲、魁皇、千代大海、高見盛のが出ていて、千代大海のが一番人気っぽかった模様。
高見盛の取組はまるで観客参加型になっていて(^^;すげえな。高見盛が好かれているかがよくわかる。相手力士の黒海は超アウェイ状態。千代大海はちょっとせこい立ち合いだったけど、勝って良かった。朝青龍が同じモンゴル出身の安馬に負けて座布団が飛び交っていた。結びの一番は今日のクローズアップ力士だった豊ノ島に期待したんだけど、横綱白鵬の危なげない勝利だった。そういや国技館は土俵上だけではなく、客席も外国人がものすごく多かったりするんだよな。

家に帰って来たら、昼にすれ違った菊之丞さんからDMハガキが届いていた。来月池袋で主任をつとめられるとのこと。
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2008年9月21日 18時 NACK5スタジアム大宮
観衆13,559人
大宮アルディージャ 0−1 浦和レッドダイヤモンズ
得点:27分 0-1 [浦和]7-高原直泰


《大宮》 《浦和》
ラフリッチ デニス エジミウソン 高原
大悟 藤本 ポンテ
斉藤 佐伯 相馬 山田 細貝 平川
波戸 冨田 片岡 村山 阿部 闘莉王 坪井
江角 都築
ここ最近、NACK5スタジアム大宮にアルディージャ戦を見たときの天候はこんな感じ。
7/27 vs清水エスパルス→雷雨でキックオフ90分遅れ
8/16 vsガンバ大阪→試合前雷雨のため座席から避難
8/29 vs横浜F・マリノス→ものすげえ大雨
9/21 vs浦和レッズ→雷雨で前半途中に試合中断
アルディージャの試合が雨乞いの儀式になっているんじゃないかと。(^^; ちなみに高校総体を見に行った時はものすごくいい天気だったんすけど。(苦笑)
試合の方は試合開始前から降り続いていた雨がだんだん強くなって、そんなに近くはなかったと思うんだけど雷も鳴っていたこともあってか前半13分にレフェリーストップで試合が中断、観客は屋根のあるところに避難。大宮ではもはや慣れた光景なので主催者側の誘導も観客の動きもやたらとテキパキ。


約1時間(57分だったとのこと)の中断の後、19時10分に試合再開、前半27分にスルーパスに対応したGK江角がゴール右に飛び出したところを高原にかわされて決められたゴールが決勝点。後半は大宮もかなり攻め込む展開に持ち込むことは出来ていたようではあったんだけど、同点弾は奪うことは出来なかった。終盤大宮があれだけ攻め込んでいたのを見ると勝てる試合、少なくともドローに持ち込むことは出来たんじゃないかという気がしないでもないが、まあしゃあないな。
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plenusなでしこリーグ2008ディビジョン1
2008年9月21日 13時 江東区夢の島競技場
日テレ・ベレーザ 5−0 TASAKIペルーレFC
得点:前半20分 1-0 [ベレーザ]25-岩渕真奈
前半36分 2-0 [ベレーザ]9-大野忍
後半1分 3-0 [ベレーザ]10-澤穂希
後半2分 4-0 [ベレーザ]5-加藤與惠
後半1分 5-0 [ベレーザ]10-澤穂希

《ベレーザ》 《TASAKI》
岩渕 大野 大石
永里亜 南山 佐野 大谷
澤 加藤 白鳥 阪口 田中
宇津木 豊田 岩清水 近賀 甲斐 下小鶴 池田 中岡
小野寺 齋田

序盤にTASAKIペースで前半3分に大石からパスを受けた大谷のシュートがクロスバー。5分には近賀がゴール前で佐野にパス(^^;佐野のシュートはGK小野寺がセーブ。ここでTASAKIが1点でも取れていればまた違った流れになったのかもしれないんだろうけど、その後は徐々にベレーザがペースを奪うようになり前半20分に岩渕のなでしこリーグ初ゴールで先制。岩渕に関しては都リーグ、関東リーグ、全女、なでしこリーグカップ、なでしこリーグでの初ゴールを目撃したことになる。なでしこジャパンでの初ゴールも目の前で見ることが出来るといいな〜。
前半36分には宇津木からのパスを受けた大野が追加点をゲット。大野って簡単そうに見える一対一は結構外すわりにはこういう難しそうなゴールはきちんと決めるんだよな。北京五輪を経験して一皮むけるかと思ったんだけど、急には変わらず。(苦笑)
後半は開始1分に左サイドゴールライン際での永里亜紗乃の股抜きからファーサイドの南山が体勢崩しながらつないだボールを澤がフィニッシュして3点目。直後2分には近賀からのパスを受けた加藤がどかんとゴール突き刺して4点目。もしかして加藤に名前が変わって初ゴール?後半20分も澤が技ありのゴールを決めてダメ押し。気がつけば大差の試合になっていた。
試合後のサイン会は中地と岩清水。中地にはTシャツにサインをしていただいて、イワシはサインではなくて握手をしていただいたんだけど、直後にVBリーダーのようさんと握手しちゃってなんだかイワシのぬくもりが上書きされちゃったような気分で失敗したなあ。(^^;
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LIVERPOOL 0-0 STOKE CITY
ちょっと忘れてて(^^;、Jスポーツ2で後半2分くらいから見ていた。リバプールは内容は悪くなかった、というか攻めまくりで守備機会はほとんど無し状態。シュートを雨あられのごとく放ちながらもゴールを決めることが出来ずこういう日もあるんだなというような試合だった。
終了後のダイジェストで前半立ち上がりにゴールを取り消されたジェラードのフリーキックの映像を見たけど、なんでノーゴールなんだかよくわからないっすね。もー。
朝8時半からの再放送で前半を見てみたけど、やっぱり前半2分のゴール取り消しはよくわからないな。そういえばアンフィールドって電光掲示板らしきものが出来たみたいっすね。
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ジャパンラグビートップリーグ2008-2009
2008年9月20日 19時 秩父宮ラグビー場
クボタスピアーズ 25-36(9-22,16-14) サントリーサンゴリアス


3−3で迎えた前半21分にクボタ6番ドゥルー・ヒッキーがシンビン処分で、その間にサントリーが3トライをあげて突き放したかと思ったんだけど、クボタも10番のシェーン・ドゥラームがPGを決めまくってじわじわと点差を詰めてくる。
後半22分には4点差まで迫られてなんかいやーな雰囲気が漂ったんだけど、30分にドゥラームが長いPGを失敗して流れが変わったかも。33分にはクボタのアクシデンタルオフサイドでサントリーがスクラムを選択したのが大的中、途中出場のSH成田がそのままトライを決めてゲームの行方も決定づけたか。結構ヒヤヒヤなゲームだった。
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ジャパンラグビートップリーグ2008-2009
2008年9月20日 17時 秩父宮ラグビー場
東芝ブレイブルーパス 29-15(10-3,19-12) 九州電力キューデンヴォルテクス


東芝が相手ということで九電はもっと情けなさ満載になるなのかと思ったら、守備なんかも予想以上にうまく行っていたようで、まあ東芝が決定的なところでミスしてくれていたというのもあるけど。
結局終盤突き放された格好になってしまったけど、それまでは接戦と言っていい点差で推移していたわけで、九電にとっては手応えありの善戦だったのかもしれない。
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2008年9月20日 13時 味の素スタジアム 観衆8,671人
東京ヴェルディ 0−2 大分トリニータ
得点:44分 0-1 [大分]10-ウェズレイ(直接FK)
58分 0-2 [大分]22-上本大海

《東京V》 《大分》
大黒 平本 ウェズレイ 森島
柴崎 ディエゴ 福西 鈴木 金崎 高橋
那須 ホベルト エジミウソン
服部 土屋 飯田 和田 上本 森重 深谷
土肥 下川
昨日金券ショップで780円で入手した自由席招待券で観戦。
さほど攻撃に迫力があるわけではなかったものの、ポゼションなどでもなんとなく大分がペースを握っていて、メンバー個々の顔ぶれを見る限り両チームに大差はないような感じだったと思うんだけど、チームとしての熟成度・完成度という点では大分の方がはるかに上のように見えた。
前半ロスタイムに大分がウェズレイのFKで先制。後半4分には那須が2回目の警告を受けて退場、これでヴェルディはますます立ち行かなくなってしまったみたい。大分は上本のミドルで2点目をもぎ取った後は省エネモードに突入したようで、そのまま逃げ切り。大分のチームとしてのまとまりが印象的だったかな。

那須がマッチプログラムの表紙だったんだけど。
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日本サッカーミュージアムから神田明神(神田神社)に移動。ものすごく近所だったようでものの5分もかからなかった。

天野屋

芝崎納豆

神田明神

明神甘酒
神社の大鳥居横に天野屋というかなり有名(らしい)な老舗の甘酒屋があって、まずはここで芝崎納豆(368円)を購入。明神様に参拝後に天野屋に戻って紙コップで甘酒(350円)を立ち飲みしながらいっぷく。固まりがけっこうコップに残ってしまって、トントンたたいたけど落ちてこなかった。指でぐりぐりするってのもアレだしな。(^^;
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東京ドームシティのMEETS PORTのスパニッシュ・イタリアン・レストランでランチしてから日本サッカーミュージアムへ。入場料大人5百円のところ、日本サッカー後援会の会員証提示で4百円に割引で入場。

39年前の早慶サッカー定期戦のチケット。券面のデザインが現在と全く同じなのが驚きだ。16時・高校戦→17時・超OB戦→18時・OB戦→19時・現役戦というタイムスケジュールだったらしい。

アテネ五輪スウェーデン戦での日本女子代表の布陣。右サイドバックが立原元夫???…帰って来て調べたら立原元夫さんというのは1936年ベルリン五輪に出場された選手のようです。正しくは川上直子さんですよね。出口アンケートで間違っている旨書いて入れてきました。

白い壁一面サインで埋め尽くされているコーナーがあった。

中地のを発見!

高円宮久子様のサインってのはレアだったりするかも。

あと無料エリアのJクラブディスプレイブースのヴェルディのところにはNIKEユニ時代のベレーザの25番・戸崎有紀のユニフォームが飾られていた。

ミュージアムショップになでしこジャパンのユニフォームの在庫がまだあったっすよ。Sサイズだったけど。
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ベレーザがコラボしているニチレイウーディッシュのカムジャタンを食べてみた。冷凍食品ということでもっとチープな味だろうと思ってそれほど期待はしていなかったんだけど、なかなかおいしかったです。
カロリーを気にする女性向けということで量が少なめなのがアレではあるけど。おいしいし2人前はペロリと食べられちゃいそう。もうちょっと価格(と量)がお手頃だとなおいいんですけどね。
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PUFFYの大貫亜美さんのお誕生日です。35歳だって〜。
グレタ・ガルボ、森本毅郎、うじきつよし、中井貴一なんてあたりも今日が誕生日。女子プロレスラーの阿部幸江(JWP所属になっていたんすね)も今日誕生日だそうだ。
あと9月18日はサッカー関係者が多いようで、ピーター・シルトン(元イングランド代表GK)、井原正巳、稲本潤一、遠藤彰弘(ヤットの兄)、北本久仁衛(神戸)、小林弥生(ベレーザ)、栗原勇蔵(横浜)、森島康仁(デカモリシ)といったあたりが誕生日だそうです。
ちなみにかいわれ大根の日、満洲事変記念日、チリの独立記念日でもあって、あと阪神のバッキー投手と巨人の荒川博コーチが試合中に乱闘したのも1968年の9月18日だったそうです。
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![]() | エースの品格 一流と二流の違いとは (Clickシリーズ) 野村 克也 小学館 2008-05-15 by G-Tools |
仙台駅の本屋で平積の野村克也コーナーみたいになってたので思わず買ってしまった。
『エースの品格』ということではあるが特に投手に関する言及は若干多いような気はするが、投手論だけというわけではなくて、チーム競技としての野球論とそれと関連する形での人生論で基本的に言っているところはいつもノムさん本と一緒。楽天で2シーズン監督を務めた後に書かれたため、それなりに登場人物の顔ぶれは新しくはなってはいるが。
投手としては元ヤクルトの伊藤智仁を非常に高く評価している。マーくんへの評価も高いね。
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秋保温泉に行こうと思って仙台駅のバスターミナルに行ったら、ちょうど秋保温泉経由・秋保大滝行きのバスが来たので滝まで行ってみた。

温泉のすぐ先に滝があるのかと思ったらかなり離れていた。那智の滝、華厳の滝に次ぐ日本三名瀑だそうで知らなかった。滝は滝つぼに通ずる道が封鎖されていて近くには行けずに残念。遠回りすれば行けたみたいだけど。
滝を見た後は引き返して温泉に入って昼食。

ホテルニュー水戸屋

梅の郷セット@1,575円
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2008年9月16日 18時 クリネックススタジアム宮城
観衆11,966人
日本ハム 000000010=1
楽天 00000024X=6
日本ハム:●武田勝、武田久、菊地、植村
楽天:○岩隈
本塁打:セギノール(楽天)

ここのスタジアムはアトラクションが相変わらずわけわからなくて面白い。正面広場で卵がピアノ弾いてた(指パクだったけど(^^;)のは何だったんだろう。

岩隈弁当

日ハムの武田勝のピッチングも良かったと思うんだけど、岩隈がそれを上回る素晴らしい出来で、日ハムはよくまあ1点取れたな…みたいな。せっかくだから記念にノーヒットノーランでもよかったけど。(苦笑)
日ハムは段取りが悪いというか頭悪い野球で、継投に失敗して木っ端微塵。特に三番手として8回表に投げた菊地の出来が酷すぎた。きっとセギノールに一発食らうんじゃないかと思って見てたら案の定打たれた。
まあ、早いイニングに試合が壊れなかっただけよしとするか。
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<瑞巌寺>


<五大堂>


<かきバーガーセット@松島さかな市場>

松島かきバーガー+めかナゲ+ウーロン茶→600円。
本当はかき丼を食べたかったんだけど、時期がまだだったみたい。
<みちのく伊達政宗歴史館>

ろう人形が結構というかかなりリアルだった。
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第6回仙台カップ国際ユースサッカー大会
2008年9月15日 13時半 ユアテックスタジアム仙台
U-19日本代表 3−0 U-19韓国代表
得点:後半2分 1-0 [日本]5-村松大輔
後半13分 2-0 [日本]4-金井貴史
後半40分 3-0 [日本]16-河野広貴

《日本》 《韓国》
柿谷 宮澤 10 9
鈴木 水沼 11 8
青木 山本 5 15
鎌田 金井 橋本 高橋 3 4 20 6
松本 21

前半は韓国が持ち前の体格とスピードで迫力ある攻撃で押し込んで来ていて、日本の守備陣があたふたひーこらな感じ。日本も押し込まれつつも速いパスワークでの崩しは見せていて、悪くはなかったと思う。
日本は後半開始直後に山本康裕のFKから後半から途中出場の村松がヘッドで合わせて先制。13分には再び山本のFKから左サイドに流れたボールを金井が蹴り込んで2点目。後半40分には柿谷から前線へのフィードに反応したやはり途中出場の河野が裏に抜け出して3点目を決めて、日本は予想以上の快勝だったか。その他にも大山が韓国選手を退場に追い込んだりと途中出場の選手が局面で活躍を見せていた。
U-19ブラジル代表 1−1 U-19フランス代表
得点:後半37分 0-1 [フランス]9-ダミアン・ル・タレック
後半44分 1-1 [ブラジル]4-ラファエル・トロイ

《ブラジル》 《フランス》
9 10 11
17 16 8 6 14 10
5 15 7
14 4 13 2 3 5 12 2
12 16
両チームの選手達の声のデカイこと。特にフランスの移民系の選手達の野太い声が響いていたねえ。
フランスは守備堅いし、ボールもそこそこ持てるんだけどなかなかシュートを打たない。これまでの2戦がスコアレスドローってのがなんかわかるような試合運びだった。(苦笑)
それでも後半37分にやヤシーヌ・ブライミからのパスを受けたル・タレックがなんとかゴールを奪ったんだけど、後半44分にブラジルもFKからのヘッドで追い付く。ロスタイムにフランスのエルベ・バジーレが放ったシュートはクロスバーを叩いて(惜しかった)、そのままドローで終了。時おり選手同士のもみ合いなんかもあったし、いろいろな面で面白いゲームだった。

とろ牛たんのお寿司(460円)

塩みそハーフ焼き定食1.5人前(2,040円)
この店、5年前に行ったときは日本女子代表のサイン色紙が飾られてたんだけど、今回行ったらなくなっちゃっていたね。

(2003年11月22日撮影)
泊まったドーミーイン仙台ANNEXは自家源泉の天然温泉はしょっぱくてなんか海の水に漬かっているみたいだった。(^^;
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ユアテックスタジアム仙台のコンコースに開催された各種大会にまつわる物品のディスプレイが行われているコーナーがあって、2003年に行われた日・韓・豪3ヶ国対抗国際女子サッカー大会の際のボール、ペナント、ユニフォームが展示されていて、当然日本女子代表のものもあった。

そんでもって中地のサインもあったんだけど、ユニフォームはちょうど折り目にされてしまっていて半分くらいしか見えず。(苦笑)
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第14回 関東女子サッカーリーグ
2008年9月14日 16時 ヴェルディG(ジュベニール)
※40分ハーフ
日テレ・メニーナ 3−4 神奈川大学
得点:前半11分 1-0 [メニーナ]15-村松智子
前半21分 2-0 [メニーナ]17-田中美南(PK)
前半38分 2-1 [神大]8-永田真耶
後半6分 3-1 [メニーナ]11-高橋彩織
後半16分 3-2 [神大]8-永田真耶
後半23分 3-3 [神大]10-松岡実希
後半30分 3-4 [神大]10-松岡実希(PK)

《メニーナ》 《神大》
高橋 田中 長田
村松 中里 牟田 永田 佐野
木下 山内 市原 小山
海青 海咲 嶋田 松本 金子 松岡 飯野 伊藤
鈴木 水谷
<交代>
松本→赤羽(前半10分) 水谷→川口(後半0分)
佐野→児玉(後半0分)

個人的には不覚にもいつもの円陣の写真をミスった(シャッターリリースが遅れた)のがケチのツキはじめだったか。ドンマイ>自分(^^;

これは後半開始時
立ち上がりから迫力ある神大の攻撃に押し込まれつつもメニーナは村松、田中のPKとうまいこと得点は取ることが出来た。前半38分にスキを突かれて1点を返されたものの、後半6分の高橋のゴールで完全に勝ちパターンに持ち込んだかと思ったのだが、その後よもやの3失点で逆転負け。決勝点のPKにつながってしまった小林海咲のハンドは多分にアンラッキーではあったがまあしょうがない。次、頑張ろー。
それにしてもメニーナの守備、前半から怪しげではあったんだけどここまで崩壊しちゃうのも珍しい。中盤のディフェンスがあまり機能していなくて最終ラインにそのしわ寄せが行ってしまっていたかのようだった。神大は後半からのポジション入れ替え(前半センターバックだった松岡を後半は前線に上げていた)が見事ハマって攻撃に勢いが増したような形だったか。後半から出場したGK川口もいい反応で好セーブを見せていたしな。
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LIVERPOOL FC 2-1(1-1,1-0) MANCHESTER UNITED
GOALS:3分 0-1 [MAN U]Tevez
26分 1-1 OWN GOAL
77分 2-1 [LIV'POOL]Babel
家帰って来てJスポーツPLUSで後半から見ていたんだけど、リバプールが予想を覆すような(^^;完璧な試合運びで完全にゲームを支配して勝ち越し。後半の危ない場面っていうのはギグスのミドル(レイナがクリア)だけだったんじゃないか。
それでも1点差での4分のロスタイムは長かったわけで、早く終わらないかなとドキドキしながら見ていた。結果的に内容でも圧倒しながらの快勝でよしよし。なんつっても大嫌いな(^^;マンUに勝ったのがうれしいぞ。
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ラグビー関東大学対抗戦
2008年9月13日 19時 秩父宮ラグビー場
早稲田大学 83-12(41-0,42-12) 立教大学


新横浜(駅でサッカー日本代表の大熊コーチとすれ違いざまに目が合ったような気がする(苦笑))で急いで移動したら10分前に秩父宮に着いた。
早稲田は立ち上がりにポンポンとトライが取れて、こりゃ150点ペースか〜などとのんきなことを考えながら見ていたんだけど、前半21分のトライ&コンバージョンを境い目に全くスコアを積み重ねることが出来なくなって、立教の時間帯もあったりした。
後半に入ってからは再び早稲田が立て続けにトライを決めて、ペースは戻したかのように見えたんだけど、なんかどうも圧倒しきれなくて、2トライは取られちゃうしで、なんか今ひとつピリッとしないような感じだったか。この時期はこんなものなのかな。
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2008年9月13日 16時 日産スタジアム 観衆17,107人
横浜F・マリノス 1−1 ヴィッセル神戸
得点:44分 0-1 [神戸]13-大久保嘉人
89分 1-1 [横浜]OWN GOAL


初めてマッチデープログラム購入者限定プレゼントが当たった。ラーメン博物館のペア入場券とお土産引換券がもらえた。
《横浜》 《神戸》
坂田 大島 馬場 レアンドロ
山瀬功 大久保 栗原
小宮山 兵藤 河合 田中隼 松岡 ボッティ
松田 中澤 栗原 内山 北本 小林 石櫃
榎本 榎本

マリノスは答のない方程式を必死に解こうとしてこんがらがっちゃっているような感じ。前半ロスタイムにセットプレーから大久保に押し込まれて混迷は深まっちゃうし。素人目には坂田と大島をツートップ使っている限り、正答にはたどりつけないような気がするのだがなあ。初出場のDF金根煥は体格を活かしてパワープレー用に前線での起用。その割には前線にあまりボール入ってなかったんだけど。もっとあからさまにロングパス放り込んでも良かったと思うけどな。
後半ロスタイムに狩野のFKから兵藤がプロ公式戦初ゴールを決めて(祝!と思ったら記録はオウンゴールだったようだ。初ゴールは勝ち試合に取っておこう。)なんとか勝ち点1を拾った形。
このゴールをきっかけに流れが良くなるといいんだけど…ってのが多いけどなかなか好転しないんだよなこれが。まあツキに見放されちゃってはいないみたいで、それを手放さないでいては欲しいと思う。
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ジャパンラグビートップリーグ2008-2009
2008年9月12日 19時半 秩父宮ラグビー場
NECグリーンロケッツ 47-19(9-9,38-10) 横河武蔵野アトラスターズ


横河はもっと徹底的にボコボコにやられるのかと思ったら、前半は予想外の健闘でよもやの同点での折り返し。もしかしてこのまま行けるんちゃうかと思ったのだがそれは甘かった。後半いきなり6トライを食らって予想通りのスコアに落ち着いちゃったか。横河はホーンが鳴ってからのラストプレーでもぎ取ったトライを少しでも今後につなげることが出来るかだな。
今日はNECが緑、横河が青で両チームとも濃色系のユニフォームでしかも夜間照明の下でのゲームだったので、えらく区別がしにくかった。どちらかをセカンドジャージに出来なかったかね。

横河武蔵野のキャラが怪しいっす。(^^;
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汐留の日テレ屋にこんなものがディスプレイされていた。
サイン色紙は上段が宇津木、岩清水、永里優、下段が大野、澤、近賀だと思うんだけど、宇津木と大野がなでしこジャパンの背番号で、岩清水はベレーザの背番号になっていて整合性が取れていなかったりする。(^^;
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日本ハム 110000010=3
西武 10101200X=5
日本ハム:●スウィーニー、宮西、武田久、菊地
西武:○涌井、Sグラマン
本塁打:江藤(西)、片岡(西)、高橋(日)
JスポーツPLUSの中継でサッカーの感想を書きながらの(^^;観戦。
2回表に工藤にスクイズさせて1点勝ち越しても、今日のスウィーニーの出来だと何発かデカイのを食らってひっくり返されちゃうんだろうなと思って見ていたら、その通りになっちゃった。
なんとなく想定の範囲内っぽい敗戦だったわけで、そんなんだったら甲子園の中継の方(阪神が3試合連続サヨナラ勝ち)を見とけば良かったな。(^^;
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JR東日本カップ2008 [第82回]関東大学サッカーリーグ 後期
2008年9月10日 17時50分 駒沢オリンピック公園第二球技場
法政大学体育会サッカー部 2−1 早稲田大学ア式蹴球部
得点:23分 1-0 [法大]18-永露大輔
44分 1-1 [早大]17-中川翔平
50分 2-1 [法大]18-永露大輔

《法大》 《早大》
深町 山本 中川翔 渡邉
阿部 永露 菅田 中野大
江崎 堀越 松本征 岩田
上野 新井 福田 渡辺 中川裕 梅澤 塗師 野田
中根 伊藤
<交代>
深町→辻(後半28分) 中野大→服部健(後半19分)
阿部→小檜(後半40分) 塗師→岡根(後半32分)
永露→小島(後半44分) 菅田→小井土(後半41分)
午後5時50分キックオフで前半20分くらいのところから見ていた。23分くらいに法大が山本孝平がドリブルでゴール前に突っ込んで来て、それを永露が決めて先制。早稲田も(たぶん)前半ロスタイムに左サイドで菅田からのパスを受けた中川翔平が決めて追いついた。後半5分にリスタートからの速攻でまたまた永露に決められちまってそれが決勝点。早稲田は攻撃の手数自体はそれなりに多かったように見えてはいたのだが。終盤の塗師→岡根はパワープレー指向の極めて意図のわかりやすい交代だったかな。(苦笑) せっかくだったらセンターバックのポジションではなくてもっと前目のポジションに置いてみても良かったんじゃないかと思うけど。
後半キックオフ後間もなくにライターの飯嶋玲子氏が現れて、一緒に見ていた。早稲田の渡邉千真と法政の渡辺三城が兄弟だというのを教えてもらった。登録名の名字で違う漢字を使っているから教えてもらわないとわからなかったな。その他若干のこぼれ話(ここにはちょっと書けないにゃ(^^;)を入手。
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日本ハム 000040000=4
西武 010000000=1
日本ハム:○ダルビッシュ、Sマイケル
西武:●石井一、大沼、正津
本塁打:中村(西)、高橋(日)
JスポーツPLUSをつけたら5回表、稲葉が同点タイムリーを打った直後だったみたい。そのまま見ていたら次の4番・高橋信二が3ランホームランを打って勝ち越し。こりゃいいわ的な展開でよしよし。ダルビッシュ→マイケルというあぶなげない投手リレーで逃げ切り。
日ハムはこれが今シーズン、西武ドームでの初勝利だったらしい。
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サバ塩焼定食@690円。食後のコーヒーが付く。
そういやこの店、東京メトロニュースの先月号で紹介されていた。
店内のテレビはJスポーツ2の中日−巨人@ナゴヤドームが流れていてそれはそれである意味マニアックかもしれん。(^^;
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古今亭志ん坊「子ほめ」
隅田川馬石 「粗忽の使者」
<仲入り>
隅田川馬石 「お富与三郎・玄冶店」
今日はいつもの日暮里サニーホールのコンサートサロンではなくてお江戸日本橋亭で19時から。お江戸日本橋亭はよく前を通るんだけど、中には初めて入った。
「粗忽の使者」は初めて聴いた噺だけど、すげえ面白くてツボにはまった。「お富与三郎・玄冶店」はオーケストラピット(^^;のあるお江戸日本橋亭だったということもあってかクライマックス部分は三味線と合わせてのもだった。というかそれをやりたいからお江戸日本橋亭だったのかな?
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平成20年度 第22回関東大学女子サッカーリーグ戦 兼
第17回全日本大学女子サッカー選手権大会関東地区予選
1部リーグ
2008年9月7日 15時35分 武蔵丘短期大学サッカーグラウンド
神奈川大学 2−2 東京女子体育大学
得点:前半26分 1-0 [神大]5-佐野真利恵
後半6分 1-1 [東女]25-古屋寿里亜
後半21分 1-2 [東女]25-古屋寿里亜
後半34分 2-2 [神大]10-松岡実希

《神大》 《東女》
松岡 古屋
永田 佐野 笹野 小谷野 小林 延坂
小山 金子 海老沢 初見
児玉 飯野 伊藤 山川 武田 石山 田中 山崎
川口 松本
<交代>
佐野→長田(後半10分) 小林→渡部(後半0分)
川口→岩田(後半12分)
山川→牟田(後半38分)
雲が出て来てだいぶ過ごしやすくなたかなと思ったら、霧含みの風が吹いて来て間もなく雨が降って来た。なかなかちょうど良い気候にはならないようで。(苦笑)
地力的には神大の方がちょっと上みたいな感じでタテに速いような印象。前半26分にトップ下の選手がゴール前に抜け出して先制。
東女は後半から先週の関東リーグ・メニーナ戦で2得点の大活躍だった渡部かほりを投入、これが大当たり。後半6分に右サイド突破から上げたクロスをゴール前の古屋がヘッドで合わせて同点。21分にも渡部の突破が起点になって再び古屋が決めて勝ち越し。先週と同じスコア展開。
終盤は神大がすごい追い上げを見せて、34分に同点に追いつき(これも先週と同じスコア展開)、終盤も猛攻を見せたんだけど、最後は東女も必死のディフェンスで逃げ切って命からがらドローに持ち込んだような感じだった。
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平成20年度 第22回関東大学女子サッカーリーグ戦 兼
第17回全日本大学女子サッカー選手権大会関東地区予選
1部リーグ
2008年9月7日 13時35分 武蔵丘短期大学サッカーグラウンド
筑波大学 1−2 武蔵丘短期大学
得点:前半12分 0-1 [武蔵短]7-北上優
前半21分 1-1 [筑大]28-古山優衣
後半39分 1-2 [武蔵短]10-嘉数飛鳥

《筑波大》 《武蔵丘短大》
北村 嘉数
友近 筏井 古山 渡辺 北上 藤田
野口 橋本 村山 斉藤
川嶋 三輪 河原 桜井 清水 高橋 村上 小山
河村 久野
<交代>
友近→森脇(後半25分) 藤田→鈴木(後半31分)
斉藤→安松(後半36分)
小山→阿部(後半44分)
日差しがやたらと暑い残暑の中、目でボールを追うのがやっとみたいな感じでぼーっと見ていたんだけど、内容的には午前の2試合と違って両チームの実力的にバランスが取れていて、それはそれで面白かったかな。中央に縦パス2本を通した武蔵丘短大が勝利。筑波の得点は筏井のミドルがクロスバーに跳ね返ったところを古山が押し込んだもの。
筑波大って男子は青白系のユニフォームなので、黄色だとまた違う印象でなんか筑波って感じがしないんだよな。
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平成20年度 第22回関東大学女子サッカーリーグ戦 兼
第17回全日本大学女子サッカー選手権大会関東地区予選
1部リーグ
2008年9月7日 11時 武蔵丘短期大学サッカーグラウンド
日本体育大学 9−0 日本女子体育大学
得点:前半3分 1-0 [日体大]21-伊藤美菜子
前半8分 2-0 [日体大]21-伊藤美菜子
前半16分 3-0 [日体大]9-有吉佐織
前半23分 4-0 [日体大]9-有吉佐織
前半28分 5-0 [日体大]19-上田絵未
後半23分 6-0 [日体大]18-井手上麻子
後半29分 7-0 [日体大]10-堀良江
後半34分 8-0 [日体大]10-堀良江
後半38分 9-0 [日体大]27-久保田麻友

《日体大》 《日女体大》
有吉 引田 田中
落合 伊藤 木田 儘田 小宮
山崎 池田 秋葉 須藤
秋葉 草苅 上田 田子 杉田 本間 山村 西谷
一谷 高橋
<交代>
池田→山田(後半0分) 引田→矢野(後半22分)
有吉→堀(後半0分)
木田→井手上(後半0分)
落合→久保田(後半0分)
秋葉→吉澤(後半38分)
開始3分に日体大が伊藤美菜子のゴールで先制、8分にも伊藤の個人技から追加点。その後も着々と得点を決めて、隙の無さはいかにも日体大のサッカー。
日体大は後半開始時点で一気に4枚代えてきて(選手層の厚さを象徴している)多少リズムが変わったか、6点目を取るまでにちょっと時間がかかったが、試合の流れ自体は変わることは無かったかな。日体大盤石の勝利。
この試合でも本部席から見て右手のゴールマウスが大活躍。(^^; 後半の日体大の攻撃を5点くらい弾き返していて、なんかそういう日もあるみたいだ。
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平成20年度 第22回関東大学女子サッカーリーグ戦 兼
第17回全日本大学女子サッカー選手権大会関東地区予選
1部リーグ
2008年9月7日 9時 武蔵丘短期大学サッカーグラウンド
早稲田大学 16−0 大東文化大学
得点:前半13分 1-0 [早大]19-大滝麻未
前半21分 2-0 [早大]7-堂下弥里
前半41分 3-0 [早大]19-大滝麻未
前半43分 4-0 [早大]14-鶴田佳代
前半44分 5-0 [早大]19-大滝麻未
後半1分 6-0 [早大]14-鶴田佳代
後半4分 7-0 [早大]19-大滝麻未
後半7分 8-0 [早大]19-大滝麻未
後半8分 9-0 [早大]19-大滝麻未
後半18分 10-0 [早大]9-小山季絵
後半21分 11-0 [早大]9-小山季絵
後半34分 12-0 [早大]19-大滝麻未
後半37分 13-0 [早大]3-島田知佳
後半39分 14-0 [早大]1-岸星美(PK)
後半40分 15-0 [早大]15-杉山佐穂
後半44分 16-0 [早大]7-堂下弥里

《早大》 《大東大》
大滝 小山 有町 鈴木
鶴田 澤 小林 加藤
堂下 高畑 名取 中原 佐藤
今井 米津 島田 佐地 赤木 米田 谷口
岸 下司
<交代>
有町→臼井(後半0分) 佐地→平山(後半0分)
澤→新井(後半23分) 谷口→島田(後半17分)
鶴田→山根(後半23分) 鈴木→吉野(後半32分)
小山→杉山(後半31分)
開始13分に澤→有町→大滝とつないで早稲田が先制…とノートには書いてあるんだけど、その後にあまりにも多くの印象的なゴールを見せていただいたおかげだかその後の暑さのためなんだかはよくわからないが、どんなゴールだったか記憶から消えてしまった。かたじけない。(^^; 前半は本部席から見て右手のゴールマウスが前半の早稲田のゴールを5点くらい止めていて大活躍。堂下はプレースキックを2発もぶち当ててた。
大滝は様々なバリエーションから7ゴールをあげて、大東文化大にとっては唐突に未知の生物に遭遇してしまったような感じだったのかもしれない。
攻撃面では堂下のロングシュート2発とか、10点目の小山の超テクニカルなゴールとか、島田の弾丸ライナーとか(当たったら即死します)、GK岸のPKとか(ハーフタイムに控えGK渡部を相手にキックの練習をしてると思ったらそういうことだったらしい)、杉山が左サイド突破して見事決め(ちゃっ)たシュートとかずいぶんとてんこ盛りな内容だった。
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◇関カレ開幕戦@武蔵丘短大G◇
早大 16-0(5-0,11-0) 大東大
日体大 9-0(5-0,4-0) 日女体大
筑波大 1-2(1-1,1-2) 武蔵丘短大
神大 2-2(1-0,1-2) 東女体大
炎天下で90分間×4試合を見るのはつらいですわ。(^^;
夕方には雨降ってくるし。
個別の感想はまた後日に書きます。
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渋谷のBunkamuraオーチャードホールで18時から。出演者は中孝介、元ちとせ、一青窈、BONNIE PINK、CHEMISTRYの5組でセットチェンジに時間かかりそうだなて思っていたら、羽毛田丈史という人がミュージック・ディレクターとなって構成された腕利きミュージシャンによるバンドをバックに1人4曲程度歌うということで進行もいたってスムーズだった。おかげで歌を聴くことに専念が出来て快適なイベントだった。
中孝介と元ちとせが三味線弾きながら歌った奄美大島の島唄は圧巻だったな。歌詞が理解出来なかったけど(日本語に聞こえなかった)、ハートにガツンと来るような感じ。
客の年齢層が予想以上に高かった。おばちゃん年代が多くて20分間の休憩時間は女子トイレが大行列だったね。
最後は全員出て来てサザンの曲(希望の轍)を演ってお開き。
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JR東日本カップ2008 [第82回]関東大学サッカーリーグ 後期
2008年9月6日 11時30分 駒沢オリンピック公園第二球技場
専修大学体育会サッカー部 0−2 早稲田大学ア式蹴球部
得点:18分 0-1 [早稲田]17-中川翔平
58分 0-2 [早稲田]17-中川翔平

《専大》 《早大》
神村 中川翔 渡邉
高山 小幡 小泉 菅田 中野大
庄司 関根 岩田 松本征
藤本 渡部 石井 松本 中川裕 梅澤 塗師 野田
朴 伊藤

早稲田は監督と選手との間のコミュニケーションがずいぶんとスムーズになっているのがうかがえるかのような内容で前期と比べると選手達がイキイキ、ノビノビとプレーしていたような印象で、決定機を決め損ねた後の悔しがり方なんかはまさにそんな感じ。
早稲田の得点はいずれも右CKから中川翔平が押し込んだもの。躍動していたね。塗師主将はセンターバックでフル出場。なんだかおっかない場面もあるにはあったが、見事完封。
スタンドには鬼武ちゃんとか関塚クンが来ていた。向島建もいたね。
国士舘大学サッカー部 1−0 東京学芸大学蹴球部
得点:70分 1-0 [国士舘]8-柏好文

《国士大》 《東学大》
田中 武岡 赤城 村山
半田 柏 太田 鈴木
吉野 小島 渡邊 征矢
井筒 佐藤 川邊 斉藤 小山 奥野 高橋 西澤
山田 山下
パッと見たところ国士舘が地力で上回っているのは明白のように見えたんだけど、思ったほどその差を見せつけられなかったような感じで先制点を取るのにかなり苦労はしてたけど、こういうのが勝ちパターンなのかね。国士の得点はバックラインのパスミスをかっさらって展開して決めたもの。
東学大も二次攻撃にはつなげられなかったものの、単発では何度かチャンスは作っており、もしも先制が出来ていればもっと面白い展開のゲームになっていたのかもしれない。
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ジャパンラグビートップリーグ2008-2009
2008年9月5日 19時半 秩父宮ラグビー場
サントリーサンゴリアス 9-19(9-10,0-9) 三洋電機ワイルドナイツ


開始1分にサントリーが決めたPGがそういう流れを作ってしまったのかな。直後の2分に三洋が逆転トライ(この試合両チーム唯一のトライ)を決めた後は両チームともPG狙いばかりでラグビーのダイナミズムのへったくれも無いような展開で退屈な60分間が続いた。
後半のウォーターブレーク(なんてのが出来ていた)のタイミングでのサントリーの9番、10番、15番の一挙3枚替えでかなりチームは活性化して(少なくとも今日に関してはジョージ・グレーガンよりも成田秀悦の方がはるかに良かったな)ボールも動くようになったようには見えたけど、タイミング遅しだったか。結局後半無得点かつノートライのまま完敗。各論(ノックオン多すぎます)、総論(トライに至るプロセスが見えてこない)のいずれについても内容が悪すぎだったな。

隣の神宮球場でヤクルト−巨人をやっていた。国立競技場では嵐がコンサートをやっていたらしい。
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東京国際フォーラムで行われて来ている「〜でんきのふるさと〜 秋のふくしま まるごと体感フェア! in ごはんミュージアム Presented by TEPCO」なるものに行ってみた。
出店しているマリーゼのブースに寄ってみたら、スタッフのお姉さんに「いつもありがとうございます」とか言われちゃったんすけど。(苦笑)
販売されていたグッズは何も買わずに(^^;、「挑戦」と冊子と「ヴィーヴァ!マリーゼ vol.15(5/11 TASAKI戦)」をいただいて来た。
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ソフトバンク 000010200=3
日本ハム 000100111X=4
ソフトバンク:杉内、篠原、●佐藤
日本ハム:スウィーニー、建山、宮西、○武田久
4回裏に日ハムが小谷野の犠牲フライで先制するもの、直後の5回表に追いつかれて7回表には建山への継投の失敗を突かれる形で2点勝ち越されてしまってシュンとしてしまうかと思ったら、7回裏にボッツのでかいホームラン、8回裏にスレッジのタイムリーで同点ランナー森本が生還、追いついて、9回裏には金子誠がサヨナラヒット。結果的には好ゲームだったか。
GAORAの中継は解説はガンちゃん。今日は実況の水谷勝海さんがやたらと絶叫していてなんか変だったんですけど。なんかそれが一番印象的。(^^;
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こちらに載っている日本サッカーミュージアムのショップに飾ってあるユニ。ヤボ用済ませついでに見て来た。三本線なしの日の丸バージョンで北京オリンピック仕様。
見るだけではなくて触ってもよかったみたいっすね。
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ソフトバンク 000001300=4
日本ハム 110000010=3
ソフトバンク:新垣、佐藤、篠原、水田、三瀬、馬原
日本ハム:武田勝、宮西、建山、武田久
本塁打:稲葉(日)、糸井(日)、松中(ソ)
GAORAで見始めたら糸井がセンターオーバーのホームランを打った。初回の1点目も稲葉のホームランだったらしい。
2回までに思いがけず2本もホームランが出たから日ハムらしくない試合になっちゃったかな。(^^; その後は塁上を賑わせながらも3点目を取りあぐねている間にホークスに追い越されちゃった。BS1の中継に切り替えた途端に松中に一発浴びたので、またGAORAに切り替えたんだけど、あまり意味なかったみたいだな。(^^; 9回裏最後のボッツの打球は抜けたかと思ったら内野がものすごく右寄りのシフトで守ってやんの。
それにしてもヒチョリが全然打てなくて、4〜5年前くらいの三振ばっかりしていた時代に戻っちゃったような感じ。
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![]() | yom yom (ヨムヨム) 2008年 07月号 [雑誌] 新潮社 2008-06-27 by G-Tools |
新潮社の『yom yom 7』に収録。
ある意味恋にも似た形の、男性同士の友情を描いたもの。中学時代からの知り合いである2人の相対的な関係と現在の社会的立場のバランスを微妙に描かれている。
それにしてもやばいっすね。角田光代の作品はそれほどフォローしきれていないんだけど、ここ数年の作品は完成度とかそういったものが、突出しているような気がして、まさに全盛期で絶好調バリバリで書いていることがひしひしと伝わってくるところがすごい。自分的にはこの人と山田詠美が現在の日本文学の二強みたいな感じさえするわけで。
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ソフトバンク 000000000=0
日本ハム 00010100X=2
ソフトバンク:●ガトームソン、三瀬
日本ハム:○ダルビッシュ、Sマイケル
本塁打:稲葉(日)
GAORAの中継で5回途中から見ていた。短髪のダルビッシュが6回2死までノーヒットで惜しかったな。そのまま完投しちゃってもよかったように見えたけど、9回はマイケルに代わった。
6回裏の追加点、スレッジが敬遠された直後の小谷野の2塁打はレフトスタンド中段の大ホームラン行ったかと思ったら、失速してのフェンス直撃。ちょっと詰まってたみたい。
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携帯電話のカメラが壊れて画像が全てサイケ風、ピンク・フロイドのミュージックビデオのようになってしまうのでありました。
ずいぶんと前、ジーコジャパンが始動間もなくの2003年に買ったD505iなので、ぼちぼち新しい機種に買い替えろってことっすかね。(^^;
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