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2009.03.31

SEIBUプリンスラビッツ解散

当社アイスホッケー部「SEIBU プリンス ラビッツ」に関するお知らせ(プリンスホテル)

なんとも切ないことこのうえない。
とりあえず妹分のプリンセスラビッツは存続するようなので引き続き応援することにしようっと。

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ヨッシーTシャツ工房から

吉泉愛Tシャツ

Tシャツが届きました〜。

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センバツ負けちまった

利府 5−4 早稲田実業

甲子園は出場すれば2勝くらいはするんだけど、たいていこのあたりで負けるんだよな。21世紀枠の甲子園初出場校相手に敗戦ということで残念な結果ではあったけど、ベスト8ということでまあいつもどおりみたいな終わり方でもあったかな。この経験を夏につなげて行ってもらえればよいかと思う。

応援募金(本当は払込期限19日)はやっと今日の夕方(負けた後(^^;)に振り込んで来た。

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2009.03.30

下條佳明コーチ

下條佳明CPOより退任のご挨拶(マリノス公式)

プロフィール(早稲田大学ア式蹴球部)

なんか今シーズンから早大ア式蹴球部のコーチの就任だそうで、実質的に千真との交換トレードだったってことか? (^^;

去年の早稲田はなんとか2部降格は免れたものの実に散々なシーズンだったので、今年はなんとかよろしくお願いしたいです。

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『PUFFY AMIYUMI×PUFFY』

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PUFFY


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先週出たニューアルバム…と言ってもほとんどの曲が既出のはずのコンピュレーションアルバムでPUFFY AMIYUMI名義の曲とPUFFY名義の曲が交互に並べられているという構成。

アルバムのほとんどを占めるカバー曲はあまりこねくりまわしてはいなくて確かにカバーというよりもコピーっぽい印象で、それじゃあオリジナルには勝てないんじゃないかって気がしないでもないが、それはそれで潔しなんじゃないかってことで。

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「てけてけ」

てけてけ

という名前の店で職場の人の送別会。

白濁したスープ(見た目は牛乳)の変わった鍋だなと思ってたら、博多水炊き&春野菜しゃぶしゃぶだったらしい。

その後に作った雑炊に味が無いのには参った。(苦笑) もしかすると作り方を間違えましたかね。

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2009.03.29

[ナビスコ]横浜F・マリノス−浦和レッズ

Jリーグヤマザキナビスコカップ2009 第2節
2009年3月29日 15時 日産スタジアム 観衆23,660人

横浜F・マリノス 0−1 浦和レッドダイヤモンズ

得点:40分 0-1 [浦和]10-ポンテ(PK)

[ナビスコ杯]横浜F・マリノス−浦和レッズ

    《横浜》         《浦和》
     坂田           高原
   狩野 山瀬功      原口 山田直 ポンテ 
田中 小椋 兵藤 清水     阿部 鈴木
  金  松田 栗原    平川 堀之内 坪井 山田暢
     榎本           山岸

[ナビスコ杯]横浜F・マリノス−浦和レッズ

なんとなくマリノスっぽいペースなのかと思って見ていたのだか、39分に右サイドに飛び出した原口をGK榎本が倒したということでPKの判定でこれをポンテに決められて決勝点。直前に坂田が決定機を逸した後のプレーでもあったので、なんとも惜しまれる失点だったような気もする。

その後マリノスはペースを上げて数限りなくシュートを放つんだけど、浦和GK山岸が今日はまさに大当たりで枠内に飛んだボールは全て弾き返しれちゃってて(特に途中出場の齋藤学と丁東浩のシュートが非常に惜しかった)、なんちゅうか、まあ今日は都築にしてくれればよかったのにな。(苦笑)

浦和は以前に比べて細かくパスを繋いで来ていたような印象ではあったがあまり迫力みたいなものは感じられてこなくて、それってまだ調子が出てないだけなのか、それともずっとこんな感じなのかはわからん。出来れば後者を希望(^_^;

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[東京都女子サッカー大会]早稲田大学−小平SC

第29回東京都女子サッカー大会・予選リーグ
2009年3月29日 11時 浅川スポーツ公園グラウンド
※25分ハーフ

早稲田大学ア式蹴球部 7−0 小平サッカークラブ

<得点>
前半2分 1-0 [早大]18-有町紗也香
前半11分 2-0 [早大]9-小山季絵
前半20分 3-0 [早大]19-大滝麻未
後半17分 4-0 [早大]19-大滝麻未
後半18分 5-0 [早大]19-大滝麻未
後半20分 6-0 [早大]9-小山季絵
後半22分 7-0 [早大]9-小山季絵

早大ア女スタメン

[春季大会]早大ア女−小平SC

開始2分にGK鈴木望からのパントキックを受けた大滝が左サイドを抜け出して最後はゴール前の有町がフィニッシュ。試合形式が25分ハーフと普段よりかなり短いだけに早い時間帯の先制点の意味合いは大きい。ア女って結構スロースターター的なところがあるしな。

途中前半小山がまるでホームラン王かのように豪快にシュートをかっ飛ばしまくったり、後半には大滝が得意としているゴール左からの位置からのシュートを決めそこないまくっていたりはしていたものの、両者とも最後にちゃんと帳尻が合ってハットトリックになっているところがすごいね。

会場の浅川スポーツ広場っていうのはもっと遠いのかと思ったら、高幡不動駅からほど近くて便利なところだった。天気も寒いのかと思ったら予想外なぽかぽかな陽気でなかなか快適であった。

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2009.03.28

[W杯予選]日本−バーレーン

2010FIFAワールドカップ南アフリカTM アジア最終予選
2009年3月28日 19時20分 横浜国際総合競技場 観衆57,276人

日本代表 1−0 バーレーン代表

<得点>
後半2分 1-0 [日本]10-中村俊輔

2[W杯予選]日本−バーレーン

[W杯予選]日本−バーレーン

バックアッパーのカテ4で観戦。基本的に日本のペースで試合を進めることが出来ていたし、守備も危なげない印象だったしで良かったんじゃないかと思う。

FKからの中村俊輔のゴールの後も何度かチャンスをつかんでいて、そのうち内田(特にクロスバー直撃弾は惜しかった)か田中達也のシュートのどれかひとつでも決めていればもっとスコア的にも体裁整っていたのかなとは思うけど。まあ1−0というスコア以上に内容的にも圧倒していて、悪くはなかったしそれなりのシンパシーは感じることの出来る試合ではあったかな。

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[JFL]横河武蔵野FC−FC琉球

第11回日本フットボールリーグ
2009年3月28日 13時 西が丘サッカー場 観衆903人

横河武蔵野FC 4−1 FC琉球

<得点>
47分 1-0 [横河]26-岩田啓佑
48分 2-0 [横河]2-小山大樹
77分 3-0 [横河]9-村山浩史
83分 4-0 [横河]26-岩田啓佑
89分 4-1 [琉球]20-佐藤高志

[JFL]横河武蔵野FC−FC琉球

[JFL]横河武蔵野FC−FC琉球

FC琉球総監督のフィリップ・トルシエが来ていたね。

立ち上がりは横河がテンポ良く攻め込んでいたものの決め切れないでいる間に琉球の永井秀樹に何本かゴール前にパスを出されて(ドリブルをしない永井は永井じゃないような気もしたけど(笑))横河のDFがバタバタしている間に琉球もペースをつかみ始めたかなというところで前半終了。

試合の流れを取り戻したのが後半2分。プレー中傷んだ常盤に代わって前半途中から出場していた早大前副将の岩田が右サイドから目の覚めるようなミドルシュートを突き刺して横河が先制。直後に同じく右サイドから小山がゴールネットに突き刺してこれで決まったっぽかったか。

琉球は永井に代わって出ていた田上が立て続けにイエローカードをもらっていなくなっちゃって、さらにその後に登場した横河の村山キャプテン(昨シーズンは怪我のため出場なしだった)が見事に2年ぶりの復活ゴールを決めてムードも完全に横河のものになって岩田がもう1点。ロスタイムに失点を喫してしまったものの、横河武蔵野の快勝だった。

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[東京女子オープン]SEIBUプリンセスラビッツ−後楽園女子

早大東伏見グラウンドの桜

少しだけ早めに行って早大ア女の練習に顔を出してみた。早大グラウンドには缶コーヒー飲みながら10分ちょっとだけ滞在。グランド脇に一本だけ桜が見事に咲いていてきれいだった。


東京女子オープンアイスホッケー大会
2009年3月28日 9時55分 ダイドードリンコアイスアリーナ
※15分×3ピリオド

SEIBUプリンセスラビッツ 21-0(8-0,7-0,6-0) 後楽園女子アイスホッケークラブ

西武プリンセスラビッツ

西武プリンセスラビッツ−後楽園女子

SEIBUは川島キャプテンあたりはいたものの人数少なめの構成。佐藤、足立、二本柳といった攻撃陣でキャラ立ってる系の選手達が不在がちではあったのだが(もしかすると午後からのプリンスラビッツのファン感イベントがらみ?)、それでもこのスコアだった。試合通してのシュート数も106本対2本ということでSEIBUの圧倒だった。

コクドクラシックTシャツ(白)

試合が終わって帰ろうとしたら13時からの西武鉄道・コクドOB戦に備えて売店の準備をしていて思わずコクドのTシャツ(1,300円)を買ってしまった。キャラクターのウサギが可愛いという理由でコクドのファンになったんだけど、まじまじ見ると馬みたいな顔でそんなに可愛いというわけではないですね。(^^;

<追記>
近藤陽子、足立友里恵、高嶌遥、岩原知美の4人は女子代表でフィンランドに行っちゃってたみたいだ。(4/3)

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2009.03.27

アンパンマンとやなせたかし展

アンパンマンとやなせたかし展

アンパンマンとやなせたかし展

アンパンマンとやなせたかし展

アンパンマンとやなせたかし展

アンパンマンとやなせたかし展

招待券が手に入ったので日本橋三越本店新館7階ギャラリーに行って来た。チケットには「場内での写真撮影、模写はかたくお断りいたします」とのことだったが中に入ったら「どうぞご自由にお撮りください」とのことでヤボなことは言わない方針らしい。展示途中に子供を遊ばせておくスペースみたいなのもあった。

三越の包装紙デザイン

三越の包装紙の「Mitsukoshi」というレタリングはその昔やなせたかしが三越の宣伝部で働いていた時に書いたものだそうで、それは知らなかった。というわけで伊勢丹でも高島屋でもなく、三越での開催が最適なイベントだったみたい。(笑)

さつま揚げ

同じフロアで鹿児島物産展をやっていたので、さつま揚げの詰め合わせを買って帰って来た。

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2009.03.26

浅草まつり湯

雷門

まつり湯

今月いっぱいの平日招待券があったので会社帰りに浅草まつり湯に寄って来た。行く途中で同じ浅草にある天然温泉の蛇骨湯の場所も見つけたので今度行ってみようと思う。まつり湯ではボディケア20分コース@2100円を受けた。担当は女性のクリガラさん。肩と首を重点的にお願いしますということで始めたんだけど、腰も凝ってますねとズバリ当てられてしまった。触っただけでわかるみたいですごいな。

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1回戦突破!

センバツ高校野球1回戦、早実は天理を破って見事2回戦に進出。携帯の速報でチェックしたら9回表終了時点で3対3だったんだけど、その後見事なサヨナラ勝ちだったみたい。小野田君が投げて打っての大活躍だったみたいで、リリーフで登板した鈴木君とともに将来が楽しみな1年生コンビだよね。2回戦は日曜で対戦相手は富山商とのこと。

というか早く寄付金振り込まなくちゃだわな。(^^;

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2009.03.25

[ナビスコ]大宮アルディージャ−アルビレックス新潟

Jリーグヤマザキナビスコカップ2009 第1節
2009年3月25日 19時 NACK5スタジアム大宮 観衆7,823人

大宮アルディージャ 2−1 アルビレックス新潟

<得点>
24分 1-0 [大宮]3-マト
58分 1-1 [新潟]29-ジウトン
82分 2-1 [大宮]9-石原直樹

[ナビスコ]大宮アルディージャ−アルビレックス新潟

    《大宮》           《新潟》
   市川 石原          大島 田中
 橋本     渡部      松下   マルシオ
   金澤 新井          千葉 本間
波戸 マト 冨田 土岐田  ジウトン 永田 千代反田 酒井
     高木             北野

[ナビスコ]大宮アルディージャ−アルビレックス新潟

土岐田の右SBっていうのはきっとなでしこジャパンの近賀コンバートで味をしめた大橋コーチの入れ知恵に違いない。(^^; 土岐田は先入観もあったかとは思うけど守備面でおっかい場面が何回かあって、それが影響してしまったのか攻撃時の正確性も欠いちゃっていたような気がしないでもない。

大宮は前半24分に波戸のオーバーラップで得たCKのチャンスにマトがヘッドで決めて先制。ところが後半13分に課題の右サイドを崩されてシュートを打たれ、これをGK高木がパンチングで弾いたボールをジウトンにループで頭を越されて同点に。後半37分の決勝点はバックからの縦パスを前線に途中出場の藤田が落としたところを石原がゴールにコロコロと流し込んでこれが決勝点だった。

新加入の石原・藤田はプレーに派手さはなさそうだけど、ハードワークで地道に泥くさくゴールに迫ってくれそうなのでこれからも期待は出来そう。センターバックのマトも名前がマト(的)だけに当たりっぽいし(^^;、今年の大宮はそれなりに実のある補強が出来ているのかな。

前半途中で雨が落ちてきて、だんだん降りが強くなってきてどうなるかと思ったけど(去年ここでさんざんたたられたゲリラ豪雨を思い出した。)、後でポンチョ干してたたむのも面倒だし(^^;そのまま我慢してたらやんだので助かった。念のため帽子を持って行ったのは正解だったな。それにしても寒かった。

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2009.03.24

日本サッカーミュージアム

ARAKAWA 9

招待券が今月末までだったのでほぼ消化の目的で行って来た。

特別展示の「サッカーマガジンミュージアム」ってとっくに終わってるのかと思ったらまだやっていた。

サッカーマガジン300号

サッカーマガジン309号

サッカーマガジン345号

大榎克己って大学時代に3回も表紙に登場していたのね。

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2009.03.23

[アジアリーグプレーオフ]SEIBUプリンスラビッツ−日本製紙クレインズ

アジアリーグアイスホッケー2008-2009
プレーオフファイナル 第7戦
2009年3月23日 19時15分 ダイドードリンコアイスアリーナ

SEIBUプリンスラビッツ 2-3(0-1,1-2,1-0) 日本製紙クレインズ

SEIBUプリンスラビッツホームゲーム

18時20分くらいに会場着。さすがに今日は客の出足が早くてSEIBU側の席は一杯だったのでクレインズ側だけどなんとなくSEIBUっぽい雰囲気(^^;のところを探して席をキープ。夕飯の調達をしにセブンイレブンに行ったら早大ア女の新井敦子に会った。

SEIBUプリンスラビッツ−日本製紙クレインズ

SEIBUプリンスラビッツ−日本製紙クレインズ

アラジンさんが合流して一緒に観戦。SEIBUは開始3分で失点、2ピリ途中までにもう2点取られて0対3になって切れちゃうかと思ったら、2ピリに1点、3ピリにも1点返して1点差まで詰めてまたわからない展開に戻した。3ピリ終盤はSEIBUがパワープレーをかまして最後の最後に劇的な展開が来たらすごいな…などど勝手にすごいシナリオを描いていたんだけどそんなことは起きずにそのままクレインズが逃げ切って優勝、SEIBUは最後の試合を飾ることは出来なかった。というかなんとか存続してもらってこれが最後の試合にならないでほしいわけで、なんとかならんもんかね。

CHAMPION NIPPON PAPER CRANES

日本製紙クレインズ優勝

日本製紙クレインズ優勝

今日は隣の席でひとりで観戦していた一見クールな感じのお姉さん(SEIBUを応援していた)が試合が進むに従ってだんだんとエキサイトしていく様がなんとも面白かった。(笑)

祝優勝 SEIBUプリンセスラビッツ
昨日気付かなかったんだけど、こんなのが貼ってあったよ。

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[PREM]LIVERPOOL v ASTON VILLA

LIVERPOOL 5-0(3-0,2-0) ASTON VILLA

<得点>
8分 1-0 [LIVERPOOL]18-Kuyt
33分 2-0 [LIVERPOOL]11-Riera
40分 3-0 [LIVERPOOL]8-Gerrard(PK)
50分 4-0 [LIVERPOOL]8-Gerrard
65分 5-0 [LIVERPOOL]8-Gerrard(PK)

           トーレス
     リエラ  ジェラード  カイト
      アロンソ マスチェラーノ
アウレリオ シュクルテル キャラガー アルベロア
           レイナ

JスポーツPlusのライブ中継で見ていた。前半だけ生で見て、後半は後ほどビデオでみるつもりが結局生で最後まで見ちゃった。

とにかくリバプールの出来が素晴らしくて、もうここ数年の間に見たフットボールの中でも傑出の出来なんじゃないかと思えるほどの見事な出来。前半はジェラードと周囲のコンビネーションの細かい部分で若干噛み合ないように見受けられる点があったかなと思ったんだけど、終わってみたらそのジェラードがハットトリックだった。リエラのゴールはレイナからのパントキックに抜け出してのもので、マンU戦のドッセーナと全く同じパターンの得点だった。

アストンビラも迫力ある前線の選手達を中心に決して悪い出来というわけではなかったように見えたんだけど、GKレイナの集中力が素晴らしかった。というかリバプールはチーム全体が鋭気に満ち満ちちゃっててなんかすごかった。

おそらく現時点の瞬間風速的にはリバプールが世界最強チームなんじゃないかと言い切ってしまってかまわないと思うわけで、問題はこのテンションをどこまで維持出来るかじゃないかというところかと思う。これが持続出来るようだとプレミアシップ制覇が見えてくるんじゃないかとなんかわくわくしちゃうようなゲームだった。チームとしても何年かに1回あるかないかくらいの試合だろうな。

リバプールFC 08/09 TV観戦記リンク

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2009.03.22

[練習試合]SEIBUプリンセスラビッツ−東京都中学生選抜

2009年3月22日 20時11分 ダイドードリンコアイスアリーナ

SEIBUプリンセスラビッツ 1-7(0-5,0-1,1-1) 東京都中学生選抜

足立友里恵(SEIBUプリンセスラビッツ)

[アイスホッケー]SEIBUプリンセスラビッツ−東京都中学生選抜

19時過ぎに到着、ちょうどアジアリーグプレーオフが終わって観客が出てくるところだった。窓口で明日の第7戦のチケットを売っていたので購入した。

この試合は特別指定席にあたるふかふかのイスの席で見ていた。中学生選抜ってのは男子チーム。SEIBUは1ピリだけで5失点。攻撃時に相手陣地でなかなかパックをキープ出来なくてのかなりの苦戦だったか。

それでも2ピリ以降はそれなりに対応出来るようになったみたい。ちなみに中学生選抜の6点目・7点目はどちらもピリオド終盤にパワープレーを仕掛けてのもので、SEIBUはパックを奪っても素早くシュートに持ち込むことがなかなか出来なくてちょいともどかしかった。そういえばSEIBUは二本柳がいなくて足立とか他の選手が第1セットに入ったりしていたみたい。

SEIBUはせめて1点くらいゴールを奪って終わりたいだろうなと思って見ていたら、最後の最後に荒牧が押し込んだところで試合終了。このゴールのおかげで後味はよかったかな。

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日光アイスバックス電車(その6)

2日連続でアイスバックスラッピングトレインに遭遇。

アイスバックスラッピングトレイン

アイスバックスラッピングトレイン

というか窓際のちょんまげ姿の遊び人風の人が気になるんですけど。(^^;

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2009.03.21

[J1]横浜F・マリノス−柏レイソル

2009年3月21日 15時4分 日産スタジアム 観衆18,180人

横浜F・マリノス 3−3 柏レイソル

<得点>
2分 1-0 [横浜]14-狩野健太
18分 2-0 [横浜]22-中澤佑二
42分 2-1 [柏]34-杉山浩太
44分 3-1 [横浜]9-渡邉千真
65分 3-2 [柏]10-フランサ
85分 3-3 [柏]11-ポポ

横浜F・マリノス−柏レイソル

横浜F・マリノス−柏レイソル

渡邉千真・小林祐三

栗原勇蔵・ポポ・田中裕介

     《横浜》           《柏》
      渡邉          フランサ 李
    狩野 山瀬功       菅沼     太田
小宮山  兵藤 小椋  清水      栗澤 杉山
   中澤 松田 栗原     石川 小林 古賀 村上
      榎本             菅野

Jリーグは通算入場者数が1億人を突破ということで(そのうち数百人分はオレだと思う(^^;)、試合前に鬼武チェアマンのあいさつ付き。ブーイング類は聞こえてこなかったので犬の人と違って特に嫌われたりとかはないみたい。

開始2分に小宮山のクロスを狩野がヘッドで合わせて先制。その後も山瀬功が突っかけて作ったFKのチャンスを中澤がヘッドで押し込んで順調に追加点も決めて、途中CKからのやや不運気味な失点なんてのもあったりなんかはしたけど、直後に清水からのクロスを千真(卒業式は25日です)がヘッドで決めてまた突き放して、前半はほぼ理想的な展開で進めることが出来ていたように思う。出来れば前半のうちにとどめを刺しておきたかったし実際にそういったチャンスはあるにはあったんだけどねえ、特に千真。ちょっと違うような気がしないでもないが結果的にマリノスは詰めが甘かったかなってことなのかな。

マリノスは後半開始直後に兵藤のシュートがクロスバー直撃という場面があったりなんかしたもののその後ペースダウン。さらに後半19分の山瀬→アーリアの交代(アーリアが守備的中盤に入って兵藤が1列前に上がった)が凶と出ちゃったようで、それ以降は中盤での守備が機能しなくなってしまって2失点を喫して追い付かれちゃった。マリノスはここのところの失点の多さは不本意だな。柏はアーリアと同じタイミングで出て来たポポの投入が大当たりだったったようでまいった。

結果は引き分けだったんだけどマリノスにとっては限りなく負けに近い後味の試合だったようで、後に引きずらないといいけど。

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日光アイスバックス電車(その5)

日光アイスバックスラッピングトレイン

日光アイスバックスラッピングトレイン

地元駅でアイスバックストレインに乗りそこなって残念に思ってたら、終点で折り返して来たところで再び遭遇した。

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2009.03.20

さざえカレー

さざえカレー

さざえカレー

先月の房総旅行で見つけて買って来たさざえカレーを食べてみた。

注意して食べないとどれがサザエかわからなかったかも。(^^; 価格420円でゴロゴロとサザエが入っているわけもないのでまあそんな感じだったか。

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[オープン戦]東京ヤクルトスワローズ−日本ハムファイターズ

2009年3月20日 13時 神宮球場 4,179人

日本ハム 000000001=1
ヤクルト 000000000=0

日本ハム:藤井、菊地、○谷元
ヤクルト:館山、佐藤、バレット、●五十嵐

本塁打:大野(日)

日本 5-2 韓国(8回裏)
イニングの合間にサービスでWBCの途中経過を伝えていた。

ヤクルトス−日本ハム

両チームともピッチャーによって若干の出来不出来はあったもののゼロゼロのスコアで推移。8回表に1イニング投げたバレットは球が相当荒れていて、それにつけ込んで1死満塁までは追いつめたんだけど、日ハム打線はあと1本が出なかった。

9回表にヤクルトは五十嵐が出て来たんだけど、ここで日ハムの新人キャッチャー大野がレフトスタンドにホームランを放ってこの試合唯一の得点がそのまま決勝点。ちなみに勝ち投手は8回・9回を投げたやはり新人の谷元だったので試合終盤は新人バッテリーだったというわけか。

日ハムはロースコアの展開の方がいいのかね。これでやっと勝ち試合を見ることが出来たわけで、オープン戦といえども勝ち試合というのはうれしいものです。

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2009.03.19

[オープン戦]読売ジャイアンツ−北海道日本ハムファイターズ

2009 伊藤ハムシリーズ オープン戦
2009年3月19日 18時 東京ドーム 観衆12,813人

日本ハム 100300000=4
巨人   00000402x=6

日本ハム:武田勝、建山、武田久、宮西、江尻、●須永
巨人:東野、歌藤、越智、○M・中村、Sクルーン

本塁打:金子誠(日)

巨人−北海道日本ハム

東京ドームはなんかずいぶんとすいていて、2階席も開けていたので感覚的には日ハム主催試合と大差ないくらいの客の入りだったような気がしないでもない。

巨人の先発ピッチャー東野の出来が不安定で突っ込みどころ満載の投球内容で日ハムは塁上を賑わすんだけど、なかなかとどめを刺すことが出来ずにいる間に4回も投げさせちゃったような印象。

日ハムは先発の武田勝、建山までは問題ない内容だったと思うんだけど、武田久あたりからちょっとリズムおかしくなって、宮西のところで崩壊。継投をすると必ずダメピッチャーが紛れ込んでいるようで(^^;、今日は宮西がそうだったみたい。宮西にしても、負け投手になった須永にしてもタイムリーを打たれちゃうのはある程度いたしかたなしとしても、そのまま直後の打者に連打食らっちゃって傷口広げちゃってたのはどうだったのかなと思った。

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SEIBUプリンセスラビッツ@すぽると!

フジテレビ「すぽると!」の『なでしこSPIRITS』で日曜に新横浜で行われた全日本女子アイスホッケー選手権大会の模様が取りあげられていた。

FW足立友里恵選手&DF菊池沙都選手
FW足立友里恵選手&DF菊池沙都選手

足立友里恵選手の手の甲

試合後グラブを外した足立友里恵選手の手の甲に何か書いてあって気になってたんだけど、「強気 楽しく SEIBU愛」と書いてあったようだ。

SEIBUのゴールシーンは2点とも(アイスホッケーのゴール前に泥はないけど(^^;)泥臭い得点で、特に2点目の足立選手のゴールは川島八重選手のゴールにも見えるような気がして、結局何度見てもよくわからないっすね。(^^;

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2009.03.18

元ベレーザ・松原萌選手はSFIDA世田谷に加入だそうです

NPOスフィーダ世田谷FCトップチーム

ベレーザを退団した松原萌はSFIDAに加入したのね。あとメニーナにいた赤羽紗里も加入したようで、その他もいろいろとかなりツボを抑えたような補強をしているみたいに見える。というかいつの間にかかすみちゃんも戻ってるし、なんか東京都女子リーグ優勝は当然で関東女子リーグ昇格を現実のものとして狙っていそうに見えるんですけど。

これはきっとかなり強いよ。ゲーム見てみたいな。

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映画「リアル鬼ごっこ」

WOWOWで放送していたのを見た。王制になった日本が舞台。王様の命令で「佐藤」という姓の人が捕まえられて殺されてしまう。ただし7日間を逃げ切った佐藤さんはなんでもかなえてもらえるというゲームのようなものが繰り広げられているという設定。現在の世界とは別のパラレルワールドが存在するという想定で描かれているんだけど、パラレルのはずが最後で第三の世界が出て来てしまうというオチはちょっとずるいんじゃないかと思った。読んでないからわからないけど原作の小説とはどのくらい差異があるんだろうかね。基本的にストーリーよりは描写系の作品なのかな。主演の石田卓也がやたらと走っていた。

リアル鬼ごっこ
監督・脚本/柴田一成
2007年・日本/98分/カラー
出演/石田卓也、谷村美月、大東俊介、松本莉緒、吹越満/柄本明
私の評価(5点満点):☆☆

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あめのみさき

雨野美咲さんというタレントさんがいるみたい。現在高校1年生で身長が150センチだそうで、マリーゼの天野実咲と違ってちっちゃいみたいだ。(^^;

ちなみにオフィシャルブログの名前が「Royal milk tea」だそうで、なんとなく他人とは思えないような存在です。

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日本サッカー後援会会員証

2009年度 日本サッカー後援会会員証

今年はグレーでした。これが通算15枚目かな。

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2009.03.17

[オープン戦]北海道日本ハムファイターズ−オリックスバファローズ

2009年3月17日 18時 東京ドーム 観衆6,950人

オリックス 000005206=13
日本ハム  120004000=7

オリックス:山本、レスター、ボーグルソン、○加藤、鴨志田
日本ハム:榊原、坂元、豊島、星野、菊地、●江尻

本塁打:糸井(日)、ラロッカ(オ)、カブレラ(オ)、ローズ(オ)、フェルナンデス(オ)、小谷野(日)、阿部(オ)、大引(オ)、日高(オ)

日本ハム−オリックス

さっそく内野自由席回数券を使用。今日はエキサイトシート以外の内野席は全て自由席だったのでネット裏で見ていた。やっぱ普段見ているような安い席とは違ってイスも柔らかいしなにしろ近くてすごく見やすかった。

オリックスの1番DHラロッカのピッチャー返しが日本ハムの先発投手だった榊原の足首付近を直撃、榊原は3球で降板。急遽登板した坂元弥太郎が戸惑いを見せつつもなんとか抑えて、日ハムは着々と得点を重ねていたんだけど、5回表から登板した豊島が6回表にカブレラ、ローズ、フェルナンデスの3連発を含む4発を浴びて木っ端微塵。

6回裏に代打で二岡が登場したんだけど、クスクス笑いで迎えられちゃったような感じで、ほとぼりさめるまでしばらくの間はこんな感じなのかな。(^^; ちなみにヒット打ったけどすぐに代走の稲田に代わっちゃった。

試合は日ハムがひっくり返してまた同点に追いつかれて7対7の同点で9回表を迎えたので、オープン戦と言えども日ハムのサヨナラ勝ちが見られるチャンスかも…と思ったんだけど、9回表に江尻が大引の満塁ホームランを含むメッタ打ちにあって台無しだった。ある意味東京ホーム時代の日ハムを思い出させてくれるような情けなさとガッカリ感満載な試合だったな。オープン戦でよかった。(^^;

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2009.03.16

WOWOW「ERIC CLAPTON Japan Tour 2009」

独占放送!エリック・クラプトン ジャパンツアー2009

昨日の夜にWOWOWで放送してたクラプトンのライブ番組。録画しておいたのを見た。

2月25日の日本武道館公演の模様で、曲目はこんな感じ。

  TELL THE TRUTH
  KEY TO THE HIGHWAY
  HOOCHIE COOCHIE MAN
  I SHOT THE SHERIFF
  ISN’T IT A PITY
  WHY DOES LOVE GOT TO BE SO SAD
  DRIFTIN’
  TRAVELIN’ ALONE
  THAT’S ALRIGHT
  MOTHERLESS CHILD
  RUNNING ON FAITH
  MOTHERLESS CHILDREN
  LITTLE QUEEN OF SPADES
  EVERYTHING’S GONNA BE ALRIGHT
  WONDERFUL TONIGHT
  LAYLA
  COCAINE
  --------------------
  CROSSROADS

この日演奏された全曲が放送されたみたいで、見に行っていた18日と比べると「I Can Judge Nobody」の代わりに「That's Alright」、「Before You Accuse Me」の代わりに「Everything's Gonna Be Alright」が入っていた。

それにしてもエリック・クラプトンは最後まで「ドーモ」と「サンキュー」で通してしまうすごい人だ。(笑) 「Wonderful Tonight」からラストまでの4曲は実は本人が歌いたい曲というわけではなくて、あくまでファンサービスとして歌ってるんじゃないかって感じもするのだが、それってのは気のせいかね。

2ndギターのドイル・プラムホールIIはさすがにこの日はチューニングやモニターの問題は解決していたようで、結構上機嫌で演奏していたっぽい。

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2009.03.15

[全日本女子アイスホッケー選手権(A)]SEIBUプリンセスラビッツ−加森観光ベアーズ

第28回全日本女子アイスホッケー選手権大会(A) 上位リーグ
2009年3月15日 17時 新横浜スケートセンター

SEIBUプリンセスラビッツ 2-1(2-0,0-0,0-1) 加森観光ベアーズ

<得点>
14:33 1-0 [SEIBU]20-久保英恵(23-中村)
18:05 2-0 [SEIBU]11-足立友里恵(10-近藤,24-一條)
55:46 2-1 [加森観光]71-岡崎祐美

SEIBUプリンセスラビッツ−加森観光ベアーズ

SEIBUプリンセスラビッツ−加森観光ベアーズ

足立友里恵選手(SEIBU)

なんかまるでアイスホッケーのブログみたいだけどまあいいや。(^^;

プリンセスラビッツは立ち上がりがそこそこ上手く入ることが出来ていたようで、第1ピリオド後半に2得点。その点差を後ろ盾に主導権を握るような試合運びが出来ていたのかな。シュートの跳ね返りを押し込んだ18分の2点目は最初場内では14番の川島のゴールと発表されてたけど、足立友里恵だったみたいだ。

2ピリは両チームともスコアレス、3ピリは終盤に加森観光が一点を返して、残り30秒のところで知古嶋がペナルティというなんとも心臓バクバクな展開だったけど(それまでに3点目が取れていればもっと楽だったんだろうけど)、プリンセスラビッツがなんとかしのぎ切って勝利、上位リーグ戦勝ち点6でトップに立って見事優勝を飾った。連覇だそうでおめでとうございます。よかったよかった。

3P 19:28
これって超ドキドキだったよー。

西武プリンセスラビッツ勝利の雄叫び

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[全日本女子アイスホッケー選手権(A)]Daishin−岩倉ペリグリン

第28回全日本女子アイスホッケー選手権大会(A) 上位リーグ
2009年3月15日 14時半 新横浜スケートセンター

Daishin 1-2(1-0,0-0,0-2) 岩倉ペリグリン

<得点>
15:23 1-0 [Daishin]22-熊野華奈(18-山根)
49:56 1-1 [岩倉]6-大澤ちほ
51:08 1-2 [岩倉]6-大澤ちほ(24-青木)

Daishin−岩倉ペリグリン@新横浜SC

結局大会期間4日間全て新横浜に通ってしまった。

第3ピリオド10分くらいのところで会場に着いたんだけど、岩倉の同点ゴールの直後だったみたい。席を見つけて座ったとたんに目の前で岩倉が勝ち越しゴール。プリンセスラビッツの優勝のためには岩倉ペリグリンの勝利が必須だったみたいで(あまり把握してなかった(苦笑))、あれは実に大きな意味合いのあるゴールだったんだなと後になって思った次第。

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ベレーザファン感謝DAY

嫁とくそやかましいめいとおいを連れて年に一度のベレーザ運動会に行って来た。ヴェルディグラウンドの人工芝グラウンド(ジュベニール)でお昼の12時半から。

今年は黄色組でベレーザは中地選手、永里亜紗乃選手、木龍選手、小林海咲選手で、メニーナの木下選手、松村選手、隅田選手、あとOGの四方さんが一緒のチームだった。

ベレーザ運動会メニュー
お品書きは岩清水選手作成らしいです。

木龍七瀬・岩渕真奈@選手宣誓
選手宣誓 by 新・ひじき?(笑)

玉入れ@ベレーザファン感謝デー

従来に比べてメニューがそれほど盛りだくさんでなかったのがかえって時間配分的にも体力的にもよかったかもしれない。大縄跳びは練習で1回飛べたんだけど本番では記録0回、玉入れは投げた玉が入ったためしがない。(苦笑) ジェスチャーは当てる人がすごいと思うよ。リレーは我がチームが1着ゴールで結果は総合優勝。優勝は初めてだ。

2007なでしこリーグ優勝メダル
優勝賞品でなんと2007年なでしこリーグ優勝のメダルをもらっちゃった。

最後のあいさつ
閉会式

中地舞選手ユニフォーム
中地選手のユニ(を購入する権利)が当たったー。
でも恐れ多くて袖に手を通すことが出来ない。(笑)

そんなこんなで今年も楽しいイベントでした。企画・運営をされた選手・スタッフの皆様、ベレザ後援会員の同志の皆様、本当にありがとうございました。おかげさまで楽しい時間を過ごすことが出来ました。

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[PREM]MANCHESTER UTD v LIVERPOOL

MANCHESTER UNITED 1-4(1-2,0-2) LIVERPOOL

<得点>
23分 1-0 [MAN U]7-Ronaldo(PK)
28分 1-1 [LIVERPOOL]9-Torres
44分 1-2 [LIVERPOOL]8-Gerrard(PK)
77分 1-3 [LIVERPOOL]12-F.Aurelio(直接FK)
90分 1-4 [LIVERPOOL]2-Dossena

          トーレス
    リエラ  ジェラード  カイト
     マスチェラーノ ルーカス
アウレリオ シュクルテル ヒーピア キャラガー
          レイナ

立ち上がりはマンチェスターユナイテッドの猛攻。20分過ぎにテベスからのパスを受けてゴール前に飛び出したパク・チソンへの対応が遅れたGKレイナ(手引っ込めてたんだけど)が倒すような形になってPKの判定。これをクリスティアーノ・ロナウドが決めてマンチェスターユナイテッドが先制。

これでリバプールはシュンとしてしまうのかなと思ったのだが、28分にバックライン(シュクルテルだったか?)のロングフィードがゴール前で大きくバウンドしたボールにフェルナンド・トーレスが素晴らしい反応(まさに天賦の才能だ)を見せて同点ゴール。いい時間帯で同点に追いつくことが出来た。前半終了間際にはトーレスからのパスを受けたジェラードが倒されてPK。これをジェラードが自ら決めて勝ち越し。ジェラードが中継のテレビカメラにブチュっとキス。

後半もマンUの猛攻をしのぎつつ、76分にゴール前に抜け出そうとしたジェラードを止めたマンUのビディッチがレッドカードで退場、ここでの直接FKをファビオ・アウレリオが決めて2点差に。このゴールがデカかったな。ロスタイムにはGKレイナからのフィードをドッセーナが決めちゃって4点目。

とりあえず連勝街道まっしぐらだったマンチェスターユナイテッドを止めておいた、というか思いっ切り粉砕しといた。今シーズン、マンチェスターユナイテッドが4失点したのは初めてだそうで、リバプールの攻撃陣がガンバ大阪(12月のクラブW杯でマンUから3得点)よりも上だということを証明したような感じだったか。(^^;

これでマンUがちょっとでも失速してくれるといいけどねえ。

リバプールFC 08/09 TV観戦記リンク

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2009.03.14

日光アイスバックス電車(その4)

アイスバックスラッピングトレイン

アイスバックスラッピングトレイン

アイスバックスラッピングトレイン

中目黒から乗った日比谷線がアイスバックス電車だった。
以前の遭遇はその1がこちら、その2がこちらでその3がこちら

アイスバックスラッピングトレイン
降りた際にもパチリ。

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[全日本女子アイスホッケー選手権(A)]SEIBUプリンセスラビッツ−Daishin

第28回全日本女子アイスホッケー選手権大会(A) 上位リーグ
2009年3月14日 14時半 新横浜スケートセンター

SEIBUプリンセスラビッツ 2-3(0-3,1-0,1-0) Daishin

<得点>
2:24 0-1 [Daishin]8-江口とも
5:48 0-2 [Daishin]15-中村萌未(18-山根)
11:52 0-3 [Daishin]28-浮田莉沙(19-澤出,21-荻野)
24:43 1-3 [SEIBU]4-佐藤友香(20-久保)
40:20 2-3 [SEIBU]23-中村亜実

西武プリンセスラビッツ−ダイシン

足立友里恵選手(SEIBUプリンセスラビッツ)

SEIBUプリンセスラビッツ 2-3 Daishin

開始2分にペナルティで人数少ない状態の時に押し込まれて失点。その後も立て続けに失点を喫して結果的に第1ピリオドの3失点が痛すぎた。

2ピリ以降はプリンセスラビッツの猛攻で2ピリ4分に1点、3ピリ開始20秒に1点差に迫るゴールを決めて、その後も相当数のシュートを放ったんだけど決めきれず、残り47秒のところで仕掛けたパワープレーも実を結ぶことはなく、あと1点が遠かったな。記録を見るとシュート数は1ピリは10対16とDaishinが優勢ながら、2ピリは17対1、3ピリは18対4でまさに圧倒していたんだけどなあ。

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横浜F・マリノスプレーヤーズTシャツ

プレーヤーズTシャツ 天野貴史 No.35

トリコロールワンのスタジアム店に寄って、今シーズン版のプレーヤーズTシャツを買った。背番号35番・天野貴史選手。

去年のと比較すると生地がちょっと違うみたいだけど、デザインは変わってないみたい。最大の違いは袖口に「横浜開港150周年」ってのがあることかな。

<参考>昨シーズン版の袖口
2008/09シーズンの袖口

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2009.03.13

カフーを待ちわびて

カフーを待ちわびて [宝島社文庫] (宝島社文庫) (宝島社文庫)カフーを待ちわびて [宝島社文庫] (宝島社文庫) (宝島社文庫)
原田マハ


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映画化されて現在公開中でもある原田マハ(って原田宗典の妹だったのね)の小説。三省堂書店新横浜店で買った。ここでの「カフー」というのは「【果報】与那喜島の方言。いい報せ。幸せ。」とのこと。

それにしてもブラジル人サッカー選手のカフーは結局マリノスには来なかったわけで、ある意味あてつけのような題名だったりもするよね。(^^; まあそれを意識して日産スタジアムにほど近い書店で買ったってのもあるんだけど。(^^;

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シチュートロイ

ポークカツレツ@800円

今日はポークカツレツを食べてみました。800円。

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[全日本女子アイスホッケー選手権(A)]加森観光ベアーズ−Daishin

第28回全日本女子アイスホッケー選手権大会(A)
2009年3月13日 17時半 新横浜スケートセンター

加森観光ベアーズ 2-1(1-0,1-0,0-0) Daishin

<得点>
11:41 1-0 [加森観光]13-和田悦子(12-藤井)
34:43 2-0 [加森観光]13-和田悦子

加森観光ベアーズ−Daishin

左サイドからの目の覚めるようなミドルシュートが決まって加森観光が先制。両チームとも実力的には拮抗していたような印象。

1ピリだけ見て帰って来ちゃったんだけど、2ピリに加森観光がもう1点加えて勝利したみたいだ。

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[全日本女子アイスホッケー選手権(A)]SEIBUプリンセスラビッツ−岩倉ペリグリン

第28回全日本女子アイスホッケー選手権大会(A) 上位リーグ
2009年3月13日 15時 新横浜スケートセンター

SEIBUプリンセスラビッツ 3-2(1-1,2-1,0-0) 岩倉ペリグリン

<得点>
9:58 1-0 [SEIBU]4-佐藤友香(13-二本柳,20-久保)
14:27 1-1 [岩倉]24-青木香奈枝(18-坂上)
31:35 2-1 [SEIBU]23-中村亜実(14-川島)
31:54 3-1 [SEIBU]4-佐藤友香(8-知古嶋、20-久保)
34:43 3-2 [岩倉]23-坂上智子(18-坂上、6-大澤)

つかめ勝利! SEIBUプリンセスラビッツ

SEIBUプリンセスラビッツ円陣

SEIBUプリンセスラビッツ−岩倉ペリグリン

開始9分にプリンセスラビッツが先制したんだけど、14分に正面からミドルを決められて同点。ペナルティでの数的不利の時間があとちょっとで終わるとこだったんだけど。

プリンセスラビッツは菊池選手の第1ピリオド終了間際の反則で2ピリは数的不利でのスタートでそこでちょっとペースをつかみそこねたか。ペリグリンのペースでの立ち上がり。それでも11分台に立て続けの2得点で勝ち越し。そのまま調子に乗って…となるかと思ったら足立選手、菊池選手が立て続けに反則をして2人少ない状態で1点を返されて、どうもペースを握ることが出来ない。プリンセスラビッツは数的不利になった際のリスクマネジメントが課題だったか。

3ピリはプリンセスラビッツがかなりの猛攻を見せてくれてたんだけど、ゴール前カテナチオ状態でカウンター狙い(かなり鋭かった)のペリグリンの守備を崩し切れずに最少得点差での逃げ切りという結果だった。しかしまあずいぶんシュートは打ったんだけどゴールが決まらなかったね。

試合後にプリンセスラビッツがスケートセンター前の歩道でクールダウンしてた。足立友里恵選手がちっちゃくてかわいいです。大会期間中、チームはやっぱりプリンスホテルにご宿泊なのかしらね。

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2009.03.12

[全日本女子アイスホッケー選手権(A)]SEIBUプリンセスラビッツ−アイスバックス神戸レディース

第28回全日本女子アイスホッケー選手権大会(A)
順位決定予備戦
2009年3月12日 17時半 新横浜スケートセンター

SEIBUプリンセスラビッツ 12-0(0-0,5-0,7-0) アイスバックス神戸レディーズ

SEIBUプリンセスラビッツ・足立友里恵選手
SEIBUプリンセスラビッツ・足立友里恵選手!

着いたら第2ピリオドが始まったところで、スコアボードを見たら0−0で「あれれ?」な感じだったけど、アイスバックスを見るとドン引きでなるほど1ピリは守り倒されちゃったっぽい。

プリンセスラビッツの先制点は2ピリの4分15秒、久保の右サイド突破からゴール前の二本柳が合わせたもの。この時間帯、佐藤がペナルティボックス入ってて数的不利ではあったんだけど、かえってそれで気合入ったりしたのかもね。その後は面白いようにゴールが決まり始めて、ご覧のようなある意味予想通りのスコアに落ち着いたみたい。

20名以上の選手を擁するプリンセスラビッツが(たぶん)3セットを回していたのに比べ、アイスバックスは10人ちょっとでやりくりしていたので途中からはフィジカル的に大きな差が出てしまったのかも。個々の能力だけではなく、マンパワーも含めたチーム力でもプリンセスラビッツが圧倒していたような印象の一戦だった。

SEIBUプリンセスラビッツ−アイスバックス神戸レディース
試合終了時あいさつ。選手の人数差がすごい。

SADAxJAPAN

オーダースーツ佐田という会社が女子アイスホッケー日本代表のスーツサプライヤーをやってくれているだそうだ。ちなみにベガルタ仙台大宮アルディージャアビスパ福岡柏レイソルもそうだそうだけどなんか成績が微妙なチームが多いな(苦笑)。

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2009.03.11

[CL]LIVERPOOL v REAL MADRID

LIVERPOOL 4-0(2-0,2-0) REAL MADRID

<得点>
16分 1-0 [LIVERPOOL]9-Fernando Torres
28分 2-0 [LIVERPOOL]8-Steven Gerrard(PK)
47分 3-0 [LIVERPOOL]8-Steven Gerrard
88分 4-0 [LIVERPOOL]2-Andrea Dossena

          トーレス
    バベル  ジェラード  カイト
      マスチェラーノ アロンソ
アルレリオ キャラガー シュクルテル アルベロア
          レイナ

結果封印して録画中継を見るつもりが、YAHOO!のトップ画面から「天気」を見るつもりで1つ下の「スポーツ」をクリックしてしまったら結果が出て来てしまった。(^^; というわけでスコアがわかった状態で安心して(苦笑)19時からのJスポーツPLUSで視聴。

リバプールはフェルナンド・トーレスが帰って来たんだけど、絶好調のベナユンがトレーニング中の負傷、リエラが警告累積で不在。アウェイでの第1戦を1−0でモノにしているためこの試合は引き分けでも良いので、もっとまったりとした立ち上がりを見せるものかと思ったら、予想に反してスタートからガンガン攻めまくる展開。

前半16分にキャラガーが右前線に出したロングボールが高く跳ね上がったところをフェルナンド・トーレスがマイボールにして、カイト経由でトーレスがフィニッシュ。トーレスは相手DFに対してややファールっぽいプレーのようにも見えたけど判定はノーファールでややラッキーだったかも。後半27分にはアルベロアと競り合ったレアルCBのエインセに対してハンドの判定、スロービデオで見るとハンドじゃないように見えて、これもラッキーだったみたい。ジェラードがPKを決めて2点目。リバプールは審判の微妙な判定のアシストがなかったら前半スコアレスで終わっちゃった可能性もあって、それだとプレミアシップで下位チームに勝ちきれない展開と同じになっちゃうので多分にラッキーな面もあったかもしれない。

後半2分にはバベルからのボールをゴール前に走り込んだジェラードが欽ちゃんキックのシュートを決めてこれで完全に試合は決まりだった。後半はレアル・マドリードにボールを持たせるような形で推移させて、シャビ・アロンソ、ジェラード、トーレスといったあたりを途中交代で休ませつつ、最後は途中出場のドッセーナがダメを押して4−0、2試合合計で5−0という完勝になった。

リバプールは出来ることなら5点のうち2〜3点は土曜日の試合(vsマンU)に繰り越したいよな。(^^;

リバプールFC 08/09 TV観戦記リンク

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日ハムの東京ドーム回数券

日本ハム東京ドーム回数券

北海道日本ハムファイターズ東京ドーム開催試合の内野自由席回数券が届いた。3月5日の明け方にネットで申し込んで、7日に請求書が届いて、9日に代金振り込んで、今日宅急便で届いた。早かったね。

10枚で12,000円。3月17日のオープン戦は3,000円の内野特別席に入れるようだ。

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なでしこリーグ日程

発表された〜。

ディビジョン1
ディビジョン2

ベレーザとマリノスの試合日程があまりかぶらなそうなので良かった。

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2009.03.10

演劇企画集団 THE・ガジラ「PW Prisoner of War」

演劇企画集団 THE・ガジラ 2009年3月公演
「PW Prisoner of War」
(19時・本多劇場)

作・演出/鐘下辰男
出演/寺十吾(tsumazuki no ishi)、うじきつよし、松永玲子、町田マリー(毛皮族)、小野健太郎(Studio Life)、斎藤歩、宮島健、仁科貴、塩野谷正幸、他

THE・ガジラ「PW Prisoner of War」@本多劇場

なんだかよくわからないけど、町田マリーと松永玲子が出るそうなので行って来た。開演前からステージに人が横たわっている演出。よく見たら町田マリーだった。うじきつよしなんかも出ていて、メンバー的にバラエティ色の強いライトコメディーとかそういう方向性なのかと勝手に思ってたら全然違って太平洋戦争の俘虜を取り扱ったヘビーなテーマだった。前半はアクションシーンがやたらと激しくてなんかまるでプロレス見てるみたいだったんすけど。

本編2時間10分だったんだけど、町田マリーが出てくるまで40分、台詞を発するまでに1時間も待たされた。(苦笑) 象徴的な役割ではあったかもしれないけど、ちょっと台詞少なかったかな。ちなみに松永×町田のドリアンガールズ的掛けあいは無かった。

今日は20分弱のアフタートーク付き(うじき、寺十、町田、鐘下)だったけど、こちらはいまいち盛り上がらず。(^^;

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山崎ナオコーラ「ここに消えない会話がある」

すばる 2009年 04月号 [雑誌]すばる 2009年 04月号 [雑誌]


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「セロハンテープの、台のところから刃のところまで伸びている、四、五センチくらいの部分は不安定だ。」(p.50)

『すばる』4月号収録の中編小説。新聞や雑誌掲載用のラジオ・テレビ欄を作成する仕事をしてる契約社員の男性が主人公で、同じチームで働くその他の5人(ここで5人も登場させるような設定が必要あったのかどうかは別として)も含めた行動ならびに心象描写が淡々と進んで行く。小説の形式的には実験的な試みもされているようで、そのあたりはやや不自然なものを感じつつも読み進んだけど、結果的には悪くなかったと思う。

あとこれは山崎ナオコーラの特徴でもあるかとは思うんだけど、固有名詞の使い方がしっくりこない部分が時おり見受けられて、の阻害をしていたようなところもあるようで、もうちょっと工夫するとより思い入れを持つことが出来るような作品に仕上がったのではないかなという気はしないでもなかったけど、逆にそこが筆者の固執しているところなのかもしれない。

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2009.03.09

後援会会員証の発送の遅れ

【重要】後援会会員証の送付の件について(横河武蔵野FC公式)

なんか届かないなと思ったら、そういうことだそうで。
これは「ワンタッチパス」とは関係ないよね。(苦笑)

<追記>
3月10日に無事到着。

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ヌリリン

早稲田の副将だったMF岩田啓佑が横河武蔵野FCに入るんだなと思ってたら(横河にとってはいい補強だと思う)、主将の塗師亮は沖縄かりゆしFCに決まってたみたいでKyuリーグじゃなかなか試合見れんぞ。(^^; てなこといいながらヌリリンには頑張ってほしいです。

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2009.03.08

[J1]大宮アルディージャ−清水エスパルス

ミーヤちゃん
ミーヤちゃんは今日(3月8日)が誕生日birthdayだったらしい。

2009年3月8日 13時 NACK5スタジアム大宮 14,039人

大宮アルディージャ 0−0 清水エスパルス

    《大宮》         《清水》
   藤田 市川        岡崎 ヨンセン
 橋本     藤本    枝村     兵働
   新井 金澤        山本 伊東
波戸 マト 冨田 塚本  児玉 岩下 青山 市川
     江角           西部

大宮アルディージャ−清水エスパルス@ナクスタ

大宮アルディージャ−清水エスパルス@ナクスタ

入場時のワンタッチパスは問題なく稼働。来場プレゼントでナップザックと折りたたみクッションがもらえた。大宮は前売チケット完売の割にはカテ3は12時過ぎのスタジアム到着で席が楽々キープ出来るところがいいよな。

清水が立ち上がりからかなり前がかり気味の様子で、縦に速い攻撃から数多く好機を作りシュートを放ってくるものの、決定的なところで枝村、岡崎、ヨンセンといったあたりが次々と外してくれることが多かったので助かった。枠内に飛んだシュートもGK江角が好セーブで弾き出して、今日は素晴らしい反応を見せてくれた。大宮も藤本主税が組み立ての中心となって次第にゴール前に攻め込むようなり、前半31分には藤田のシュートがクロスバーに当たって下に跳ね返ったんだけど、ゴールラインは割らなかったようで惜しかった。後半も同じようなペースで主税が思うように機能できないような時間帯があったものの、まあそんな感じで大宮らしい(?)スコアレスドローだったんじゃないかと。

大宮は監督と一部選手は変わったけど、チームの根底に流れているものはあまり変わっていないっぽいような印象。ユースから昇格した新井涼平は同じくユースあがりの先輩の金澤と中盤を構成。ちょっとおっかない場面もあったが、試合後の張監督のコメントを読むとそのへんは折り込み済みだったみたい。積極的にシュートを放つ姿勢は良かったのではないかと思う。サガン鳥栖から新加入のFW藤田祥史は何をしでかすかわからないようなペテン師的な怖さは無さそうだけど、真面目にハードワークをこなしてくれそう。新外国人選手のマトは的確なプレーぶりがなんとなく当たり外人っぽいかな。

早草紀子さん
オフィシャルカメラマンcamera早草紀子さん

帰りにオレンジスクエアで11番「CHIKARA」のコンフィットTシャツ(スタジアムでは売り切れだった)とイヤーブックを買った。

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横浜F・マリノス オフィシャルハンドブック2009

横浜F・マリノスオフィシャルハンドブック2009選手サイン入り特別版

トリコロールワンのオンラインショップで購入した選手直筆サイン入り特別版が今朝届いた。

サインは端戸仁選手でした〜。pen

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2009.03.07

牛たんねぎし

牛たんねぎし
ねぎしセット(1,200円)

新宿ねぎし渋谷公演通り店でちょっと早めの夕食。嫁と2人でねぎしセット(牛たん定食・1,200円)と牛カルビセット(1,000円)を注文してシェアして食べた。押し麦ごはんがおかわり自由ってのがうれしかったね。

午後4時台という微妙な時間だったんだけど、タイミングによっては待ち行列が出来る時間帯もあったりなんかして、なかなか繁盛しとりました。

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チャットモンチースペシャル店頭DAY@渋谷タワーレコード

先日渋谷のタワーレコードでチャットモンチーの新作CDを買った時にもらった抽選券にトライするために渋谷に寄って来た。スペースシャワーTV20周年記念イベント抽選とチャットモンチースペシャル店頭DAY抽選を引いたのだがどちらも末等でスペースシャワーのステッカー×3枚とチャットモンチーのポストカードをもらってきた。

チャットモンチースペシャル店頭DAY@タワーレコード渋谷店

チャットモンチースペシャル店頭DAY@タワーレコード渋谷店

なんか店頭全体がチャットモンチーだったね。

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[J1]横浜F・マリノス−サンフレッチェ広島

2009年3月7日 13時4分 日産スタジアム 観衆23,601人

横浜F・マリノス 2−4 サンフレッチェ広島

<得点>
3分 1-0 [横浜]9-渡邉千真
19分 1-1 [広島]5-槙野智章
24分 1-2 [広島]11-佐藤寿人
38分 1-3 [広島]10-柏木陽介
52分 1-4 [広島]2-ストヤノフ
69分 2-4 [横浜]7-栗原勇蔵

スポーツニッポン

横浜F・マリノス−サンフレッチェ広島

渡邉千真

マリノス円陣

横浜F・マリノス−サンフレッチェ広島

    《横浜》          《広島》
     渡邉            佐藤
    狩野 兵藤         柏木 高柳
田中 小椋 アーリア 清水  服部 森崎 青山 ミキッチ
  中澤 松田 栗原     槙野 ストヤノフ 森脇
     榎本            佐藤

いきなり開幕スタメンだった渡邉千真が開始3分に先制ゴール(狩野がヘッドで落として兵藤がスルーしたところを千真がシュート。左ポストに当たりながらもボールはゴール内側に跳ね返った。なんか今朝のスポニチ裏一面通りの展開になった。(笑) これってルーキー最速記録なのかな?)をあげたところまではよかったのだが、今日は本来マリノスの強みであるはずの守備が機能しなくて(もっと厳しくチェック行かなきゃいけないはずなのに当たりに行けていないような感じだった)、前半のうちにあっさり同点・勝越点・追加点を許してしまった。

後半開始時にアーリア&小椋に代えて坂田&山瀬功を投入して(狩野と兵藤が1列下がった)やや立ち直ったかのように見えたけど、後半7分にストヤノフにFKを決められて(ブラインドだったのか榎本哲也は一歩も動けず)、そもそも今のマリノスは大量点を狙えるような種類のサッカーではないと思うので、その時点で万事休すっぽかったな。結果的には実勢を反映したYぴなスコアに落ち着いたんじゃないかと思う。サンフレッチェの出来も良かったと思うけど、マリノスはもうちょっと守備をなんとかして欲しかったな。特にアイスホッケーを見た直後ということもあったのかもっとガツガツ激しくチェック行け〜と思ってしまった。

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[練習試合]チームハセガワ−SEIBUプリンセスラビッツ

2009年3月7日 10時26分フェイスオフ 新横浜スケートセンター

チームハセガワ 3-5(1-1,2-2,0-2) SEIBUプリンセスラビッツ

チームハセガワ−西武プリンセスラビッツ

西武プリンセスラビッツ・FW足立友里恵選手
SEIBUプリンセスラビッツ・足立友里恵選手

日産スタジアムでのサッカーの試合の前にスケートセンターでアイスホッケーの練習試合を見て来た。

チームハセガワは男子チーム。プリンセスラビッツは木曜からの全日本女子アイスホッケー選手権大会に向けての最終調整っぽい位置付けの試合だと思われるわけで、パワーとスピードに勝る相手を巧みなテクニックと試合運びで凌駕しちゃったような感じだったか。試合後にチームハセガワの選手が「いやー、やられちゃったね。完敗だよ。」と話していたのが聞こえて来た。

結果を見てもわかるようにプリンセスラビッツは上々な仕上がりの模様。選手権頑張ってほしいです。

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2009.03.06

Tommy february6『Strawberry Cream Soda Pop“Daydream”』

Strawberry Cream Soda Pop“Daydream”(DVD付)Strawberry Cream Soda Pop“Daydream”(DVD付)
Tommy february6


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ベスト盤。いろいろおまけ付きで6,666円の完全生産限定盤ってのもあったが、そこまでのファンではないので(^^;3千円台でCD+DVDのこっちにした。

インチキ臭いまでに合成着色料的なキャラ設定と人工甘味料的な甘いメロディーもここまで徹底して作り込むと清々しいというか、特にサウンドのクオリティーは評価に値するんじゃないかとも思うけど。まあ、20年前の音(例えば「Bloomin'」なんかはそのまんまリマールのサウンドだよな)を現代のテクノロジーで再現するんだから楽なのかもしれないけど。とりあえずは期待通りの商品だった。

DVDはモロモビデオとそのメーキングが入っているんだけど、初期はものすごくチープな作りだったんだなあと。予想以上に売れたためか次第に制作予算が上がってるっぽくて面白かった。

ちなみ同時にTommy heavenly6のベストも出てたけど、そっちはあまり興味ないので(^^;買ってない。

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2009.03.05

チャットモンチー『告白』

告白告白
チャットモンチー


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チャットモンチーの3rdアルバム。何回か聴いてみたんだけど、チャットモンチーらしい引っ掛かを覚えるような特別な何かを持った曲が見あたらないんだよな。今までのミニアルバムを含む2枚半ではVo&Gで作曲も担当している橋本絵莉子の才能に圧倒され続けていたような感じがあったんだけど、なぜか本作ではそういう部分が欠如してしまっているような印象がしないでもなくてなんだかちょっと微妙だ。実際にライブで聴いてみると思いっきり曲の印象が変わったりするかもしれないけど。

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大宮のシーズンチケットが到着

大宮アルディージャシーズンチケット(ICカード)

ワンタッチパス

こちらで懸案だった件、一応リスケ後の予定通り簡易書留で今日届いた。

Jリーグ純正の「ワッタッチパス」ってものみたいで(そういう意味では今シーズンのマリノスはまだある程度独自路線で行っているのかな)、ICカードの他に結構しょぼい紙ベースの情報カードってのが付いていてこれにカテゴリー等が記載されている。あまり見やすくないけど。その辺の情報記載をなんとか1枚に収められなかったものかしらね。

あとオイラの場合は横浜F・マリノスと大宮アルディージャ、2チームのシーズンチケットを買っているのだが、そういった状況に対する考慮ってのはなされていないっぽい。

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やっぱり滝川クリステルは斜め45度がいいのだ!

やっぱり滝川クリステルは斜め45度がいいのだ!やっぱり滝川クリステルは斜め45度がいいのだ!
小倉 淳


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元・日本テレビで現在はフリーアナウンサーである著者が、アナウンサーもしくは番組制作側としての立場からテレビについて解説したもの。

第1章は視聴者がなぜみのもんた、古館伊知郎、久米宏、德光和夫といった人気キャスターに対して魅力を感じるのかということについて。第2章ではニュース番組、スポーツ中継、アメリカ横断ウルトラクイズといった番組について著者の経験も交えて。あとは女子アナの存在について。最終章の第3章で視聴率とテレビの将来像についてが書かれている。特にビックリするようなことや特筆すべきようなことは見つけられなかったかな。フジテレビに比べると日テレは商売下手なようで、なんかそのへんはおぼろげながらわかるような気がしないでもない。

ちなみに滝川クリステルは序章でちょこっと出て来るだけでその後はあまり出て来なかったりする。(^^; 滝クリの写真とかも載っているわけではないし(滝川クリステルを連想させる似顔絵くらいなら載せても構わないんじゃないかと思ったが)、この題名の付け方はちょっとズルいのだ。ちなみになぜかバカボンパパ。

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2009.03.04

[PREM]LIVERPOOL v SUNDERLAND

LIVERPOOL 2-0(0-0,2-0) SUNDERLAND

<得点>
52分 1-0 [LIVERPOOL]24-Ngog
65分 2-0 [LIVERPOOL]15-Benayoun

       ヌゴグ  カイト
    リエラ        ベナユン
      ジェラード アロンソ
インスア キャラガー シュクルテル マスチェラーノ
          レイナ

この試合、勘違いしていて明日の早朝かと思ってたら今朝だった。(^^; リバプールは試合多過ぎだよ。19時からBS1で録画中継をやったのでそれで見た。解説の名良橋の語り口がなんとなく広澤克実っぽいなと思った。

立ち上がり3分にいきなりジョーンズに突破されて大ピンチを招いたが、これはレイナが一対一を止めてやれやれ。危なかった。基本的にはリバプールのペースでゴール前でチャンスを作り続けるんだけど、最後が決めきれずといういつもながら(?)の展開。なんとなくうやむやでゴールを決めちゃうフェルナンド・トーレスの不在(また故障?)の不在が大きいのかななんて思ったりしていた。マスチェラーノが普段とは違う右サイドのDFというチャレンジングなポジションだったけど、サイドからゲームを作るような動きが数多く見られて面白かった。あまりいい出来だとサイドバックに固定されちゃうかもよ…というかここのポジションはアルベロア以外はキャラガーやシュクルテルを使ったりとか人材不足なのかね。

遅ればせながら後半にスコアが動いた。後半7分、左サイドのレイナからのクロスをゴール右のジェラードがヘッドで落として、これをヌゴグが押し込んでリバプールが先制。後半20分にはそのヌゴグがかなり無理っぽい体勢ながら放ったシュートをGKがこぼしたところを詰めていたベナユンが押し込んで追加点。最近絶好調っぽいベナユンの動きが岩渕真奈に似てるんじゃないかと思える今日この頃。前半を見る限り今日もヤバいのかと思ったが、結果的には比較的危なげなく勝利を飾ることが出来たみたい。

リバプールFC 08/09 TV観戦記リンク

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マリノス福袋

マリノス福袋

オンラインショップが楽天に移ってリのニューアルオープンでプレミアムパック(福袋)@1万円が出ていて、買ってみたのが今日届いた。袋じゃなくて箱だったけど。

・08ユニフォーム 1枚(袖スポンサーワッペン付)
 →ホームユニ
・Tシャツ     1枚
 →1993レトロTシャツ
・ハンドタオル  1枚
 →1993レトロハンドタオル
・タオルマフラー 1枚
 →1993レトロタオルマフラー
・選手フィギュア 2BOX
 →全部で20体
・その他〜2点
 →日産スタジアムの携帯ストラップ
  日産スタジアムのミニチュアフィギュア
  マリノスティー
  F・マリノスプリンチョコクランチ
  清水範久の直筆サイン色紙

1993レトロTシャツは買ってもいいかなと思ってたのでまあ良し。ところで1993レトロシリーズが連発っぽいけど売れ残ってんのかね。選手フィギュアが20体、これでもかってくらいに入っている。(笑) あと日産スタジアムのフィギュアが子供用のヘルメットくらいあってデカイんすけど、置いておくとろがないよ。(苦笑) アロマティーは結構割高だったような気がしたのでまあ入っていて良かったかな。

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2009.03.03

大宮のシーズンシート

大宮アルディージャシーズンシート

いろいろとドタバタしているようで、それでもとりあえずシーズンシート(ICカード)以外は全て届いた。(^^;

ICカードホルダーまであるんだけどねえ、肝心の本体の方がまだなんだって。

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日本サッカーミュージアム

日本サッカーミュージアム、手もとの招待券の期限が今月末までだったので行って来た。

川上直子

懸案(?)だったアテネオリンピック日本女子代表の右サイドバックが訂正されていたよ。

なでしこジャパンコーナー

なでしこジャパンのコーナーでは北京オリンピックの3位決定戦の放送のビデオ(思い入れたっぷりに作られている)がそのままかけ流しで流されていて、ハーフタイムの大会ダイジェスト映像は何度見ても泣けるよね。

ポイントカード

50ポイントプレゼント

ポイントカードが今月いっぱいまでだそうで(あらら)、今日入場時点で49ポイントだったのでミュージアムショップで570円のノートを買って50ポイントにしてプレゼントをもらった。中身は2002年FIFAワールドカップ日本組織委員会の記念品とサッカーミュージアムの招待券5枚(!)だった。

王貞治

王さんのサイン入りのサッカーボールがあった。

ヴァーチャルスタジアム

なでしこリーグ表彰式でしか行ったことのないヴァーチャルスタジアムにも行って2002年ワールドカップモノの「A Shining moment on the erath」と日本代表モノの「Blue Fever」を見た。客はほとんどいなくて貸し切り状態。普通のテレビ画面を横に3つ並べたくらいの超ワイド画像で、確かにスタジアムの(それも一番高額な)客席目線で試合全体が見やすいかもしれない。

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2009.03.02

春日武彦『精神科医は腹の底で何を考えているか』

4344981065精神科医は腹の底で何を考えているか (幻冬舎新書)
春日 武彦
幻冬舎 2009-01

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新書らしくサクッと読み終えるつもりが、文章とリズムが合わないんだかなんだかで遅々としてページが進まず、なぜだか読むのに3週間近くかかってしまった。一気に読了するような面白い内容ではなかったということもあるが(^^;、話が一つの方向にきちっと整理されていなくて、多指向で散漫になってしまっているようなところも要因ではあるかな。特にびっくりするような内容の記述はない。随所に印象的な表現はあったけど。

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2009.03.01

上野公園の桜

交番の後ろのあたりの桜が咲いていた。

上野公園の桜

カンヒザクラ系大寒桜(オオカンザクラ)なる種類のものらしい。下を向いて咲くみたい。

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黒門亭(日曜・二部)

黒門亭

<前座>柳家花いち「桃太郎」
隅田川馬石「湯屋番」
八光亭春輔「九段目」
古今亭志ん輔「品川心中」

定員40名のマニアックな人々が集う会(笑)。落語協会2階で東京かわら版割引で木戸銭800円。午後3時からの予定が定刻3分前にさっさと開演。前座の花いちさんは下北沢あたりの小劇場に出て来そうな雰囲気。結構うまかった。

今日は「九段目」と「品川心中」がネタ出しで、馬石さんは何かものすごい大ネタでもやるのかと思ったら、普通に「湯屋番」だった。

春輔師匠は「しゅんすけ」かと思ったら「はるすけ」なのね。「九段目」は彦六師匠から受け継いだめったに聴けない噺だそうで、確かに芝居の場面ばかりで冗長な印象のため、寄席などではかけずらいネタではあるかなという印象。元になる芝居の知識があったりすればより楽しめたのかもしれないけど。ネタの後に寄席踊りの「かんちろりん」付きだった。

「品川心中」ってのはもしかすると初めて聴いたかな。今日は仲入り無しだった。

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[PREM]MIDDLESBROUGH v LIVERPOOL

MIDDLESBROUGH 2-0(1-0,1-0) LIVERPOOL

<得点>
31分 1-0 [BORO]OWN GOAL(14-Alonso)
63分 2-0 [BORO]17-Tuncay

         カイト
   バベル  ジェラード エルザール
     マスチェラーノ アロンソ
アウレリオ ヒーピア キャラガー シュクルテル
         レイナ

Jスポーツ2のライブ中継(解説がまた相馬だった)で見ていた。立ち上がりはいいリズムでの試合運びが出来ていたと思うんだけど、フィニッシュが決まらなでいる間にミドルスブラもいい形を見せ始めていて、31分にミドルスブラの右CKがゴール前のシャビ・アロンソに当たってオウンゴール。

後半直後のエル・ザールのシュートはちゃんと決めて欲しかったな。リバプールがペースをつかみかねている間にミドルスブラが右サイドからの崩しで追加点を上げて、リバプールにとってはあまりにも痛い失点だった。

リバプールはチャンピオンズリーグでレアル・マドリーにあっさり勝つ割には、プレミアシップでこれだもんなあ。首位マンチェスターユナイテッドの背中がどんどん遠ざかって行くわけで、国内リーグの優勝はまず無理っぽくなってきてしまったみたいで、今年もぼちぼちビッグイヤー狙いへの切り替え時のようだ。ああため息の勝ち点0。終わったな。

リバプールFC 08/09 TV観戦記リンク

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