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2009.09.26

[練習試合]日テレ・ベレーザ−INACレオネッサ

2009年9月26日 12時 ヴェルディグラウンド(ジュニオール)
※45分×2本

日テレ・ベレーザ 5−4 INAC神戸レオネッサ

<得点>
8分 0-1 [INAC]21
12分 0-2 [INAC]11
56分 1-2 [ベレーザ]永里優季
58分 2-2 OWN GOAL
61分 3-2 [ベレーザ]木龍七瀬
64分 4-2 [ベレーザ]永里優季
67分 4-3 [INAC]16
73分 4-4 [INAC]15
89分 5-4 [ベレーザ]荒川恵理子

[TM]ベレーザ−INAC@ヴェルディG

   《ベレーザ》       《INAC》
   荒川 ベッカ         11
 木龍     ジョー   21 16  7  2
  宇津木 永里優       22 20
南山 小林海 中地 村松    3  4  9
    小林詩           17

<交代>
前半16分 荒川→田中

   田中 永里優         11
 木龍     ベッカ   16 22  7  2
   南山 嶋田         6  18
ジョー 小林海 中地 村松    5  4  9
    小林詩           17

<交代>
後半3分 南山→宇津木   後半12分 2→3
後半18分 田中→荒川    後半17分 9→8
             後半20分 22→10
             後半23分 11→15
             後半29分 16→14
             後半29分 4→19

[TM]ベレーザ−INAC@ヴェルディG

主審は大野パパ。

リザーブメンバーが主体のベレーザは前半8分と12分にINACに中盤から前線にパスを通されて2失点。

ベレーザは中盤が機能していないのが最大の原因なのか、前線の選手達を走らせることが出来ていなかったみたい…というか人使いの荒さ(^^;ということでは後半からセンターハーフとして出場していた嶋田千秋の存在がピカイチだったような。どこのポジションで出場してもレベルの高いプレーを見せてくれてサッカー偏差値高い選手だと思う。

逆に永里優季は中盤で出場していた前半は迷っているような印象だったのに比べ、FWにポジションが代わった後半の方が間違いなくイキイキとしていたような気がするわけで人を使うよりも使われて活きるタイプなのかしらね。

点の取り合いになった試合は試合終了間際に嶋田千秋が右サイドの村松を走らせて、その村松からのボールをガンちゃんが決めて決着した。

荒川恵理子
ガンちゃんですよ〜。

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コメント

川澄さんのブログによれば、この日はメニーナとのTMって知らされていたようですね。
その割にはメニーナ度低めなんですけど。

投稿: しゅう | 2009.09.29 02:50

メニーナではなかったですね。

円陣が違いました。(笑)

投稿: 劇団天野屋 | 2009.09.29 17:01

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