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2010.04.13

日本ハム−ロッテ

ロッテ  1000420001=8
日本ハム 1011012100=7

ロッテ:唐川、伊藤、マーフィー、薮田、○小林宏
日本ハム:多田野、木田、武田久、建山、林、●ウルフ

本塁打:福浦2号(ロ)

札幌ドームでのゲーム。GAORAの中継で見ていた。

多田野が重たい立ち上がりで、早めの継投で出てきた木田がメッタ打ちにされる。武田久も打たれてやっぱダメっぽい。一方のロッテも唐川をはじめとした投手陣が今ひとつだったみたい。シーソーゲームになだれ込んで最大4点差のビハインドだったところをなんとか追いついて延長戦に突入したものの10回表にウルフが福浦に一発を食らってこれが決勝点。

日ハムは生命線の中継〜抑えの投手陣が安定しないんだよな。投手陣が不安定なのはキャッチャーの大野も原因のひとつのような気もするわけで、もうちょっと鶴岡の出場比率を高くしてもいいんじゃないかと思うのだが。

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