« Tweets on 21 June 2010 | トップページ | Tweets on 22 June 2010 »

2010.06.22

ソフトバンク−日本ハム

日本ハム   300100300=7
ソフトバンク 000000000=0

日本ハム:○武田勝
ソフトバンク:●小椋、陽、藤岡、森福

JスポーツESPN(若菜が解説)と途中TOKYO MX(長友美貴子という女性が実況でそんなに悪くない。映像は両者同じのを使ってたみたい。)で見ていた。

日ハムは制球の定まらないソフトバンク先発の小椋をそれなりにとらえはしたものの、なかなかトドメを刺すまでには至らず。捕手だった若菜は堂上に対して不満だったみたいだけど。

6回表から登板した陽岱鋼の兄の陽耀勲がいいピッチングを見せて流れが変わったかと思ったら、翌7回表は2死から3連続四球。走者を出した途端に制球が乱れちゃったみたい。2死満塁で登板した藤岡から金子誠が右中間を破る走者一掃タイムリーでこれがトドメになった。昨日のポルトガルvs北朝鮮と同じスコアだったね。(笑)

武田勝は先週の神宮(初回に4失点)とは別人の出来(^^;これがプロ入り初完封勝利だったそう。

|

« Tweets on 21 June 2010 | トップページ | Tweets on 22 June 2010 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/16227/48696684

この記事へのトラックバック一覧です: ソフトバンク−日本ハム:

« Tweets on 21 June 2010 | トップページ | Tweets on 22 June 2010 »