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2011.04.20

オリックス−日本ハム

日本ハム  100040301=9
オリックス 010000004=5

日本ハム:○ウルフ、宮西、榊原、林、S武田久
オリックス:●寺原、吉野、小林雅、香月、鴨志田

家帰ってきてJ SPORTS 1の中継で3回表の途中から見はじめた時は寺原、ウルフの両投手とも走者を出しながら今ひとつピリっとしないピッチングながらスコアは動かないという展開。試合が動いたのは5回表、1死満塁の場面で稲葉がライト前タイムリー。高卒新人のライト駿太がこの打球をそらしてしまって走者一掃。中田翔もタイムリー2塁打を打って今季初打点かな?

7回表にも中田翔2点タイムリー&金子誠のタイムリー2塁打(これが通算1500安打だったらしい)で3点を加えてまあこれで勝敗は決まったんじゃないかと。

さらに9回表にも鴨志田のワイルドピッチでもう1点転がり込んできてさらに勝利が確実なものになったかと思ったんだけど、9回裏のオリックスの攻撃が終わらなくてもう長いのなんの。私はテレビを見ながら居眠りしちゃってたよ。(^^;

9回裏から登板していた林がノックアウト状態で降板、日ハムは最後は武田久を出す展開になっちゃって、最後は4点差で2死満塁という場面なんてのもあって寝ぼけながらも肝を冷やしたけど最後はまさに逃げ切り。午後10時5分終了という長いゲームだった。これで日本ハムは3連勝で貯金1ということになる。

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