« 松田直樹的展開 | トップページ | パルコ・プロデュース公演「クレイジーハニー」 »

2011.08.04

日本ハム−ロッテ

ロッテ  002020000=4
日本ハム 000003100=4

ロッテ:上野、服部、伊藤、ロサ、薮田
日本ハム:吉川、谷元、榊原、宮西、増井

本塁打:今江(ロ)、中田(日)

見はじめたとたんの3回表に先発吉川がロッテ今江に2ランホームランを被弾。5回表には満塁から押し出し四球・死球(これがもったいなかったね)で結果決まったかなと思ったんだけど、6回裏に糸井(昨日の死球は大丈夫だったみたいだ)タイムリー、中田翔の2ランホームランで1点差にして、7回裏にはヒットで出塁した先頭打者のホフパワーを金子誠が送って二岡がレフトに絶妙の同点タイムリー。

9回裏にも2死1・3塁のチャンスをむかえたんだけど、陽岱鋼がボール球を振って三球三振。なんかもったいない終わり方だったけどでもまあなんとか追いついて良かったかな。

|

« 松田直樹的展開 | トップページ | パルコ・プロデュース公演「クレイジーハニー」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/16227/52392429

この記事へのトラックバック一覧です: 日本ハム−ロッテ:

« 松田直樹的展開 | トップページ | パルコ・プロデュース公演「クレイジーハニー」 »