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2011.12.31

[高校サッカー]鹿島学園-日章学園

平成23年度第90回全国高等学校サッカー選手権大会1回戦
2011年12月31日 12時5分 西が丘サッカー場

鹿島学園 2−1 日章学園

<得点>
12分 0-1 [日章]16-菊池禎晃
16分 1-1 [鹿島]6-小菅頌夫
32分 2-1 [鹿島]10-西谷和希

   《鹿島学園》
   西谷和 中村
 古橋    海老原
   西谷優 小菅
星野 長石 門倉 山田
     田邊

<交代>
後半3分 山田→安藝
後半20分 西谷和希→安田
後半40+3分 安藝→太田

   《日章学園》
     藤岡
  木村 菊池 當瀬
   牧野 今村
小野 川下 後藤 バハウ
     早田

<交代>
後半0分 後藤→玉城
後半34分 牧野→横山

INACの勝利で年内のサッカー見納めというのもなんか嫌だなと思って、西が丘まで行って来たです。試合前、鹿島学園の応援席がバルサのチームソングを替え歌にして歌っていた。素早い対応だ。

序盤は互角の立ち上がりのように見えてたんだけど、12分に日章学園・當瀬泰祐がものすごい右サイド突破を見せて、最後はトップ下の菊池禎晃がゴールを決めて先制。16分には鹿島学園・中村瞬が左サイドでフェイントでかわしてゴール前に出したボールを小菅頌夫が決めて同点。その後は日章学園が押しこむ展開だったと思うんだけど、32分に鹿島学園が海老原の右クロスを西谷和希がゴール前で見事なダイレクトシュートを決めて逆転。

後半は日章学園が立ち上がりから20分間くらいはトップの藤岡と右FWの當瀬がポジションを入れ替わっていたみたい。日章学園が攻撃で完全に圧倒する内容で左右からのサイドアタックを軸におびただしい数の攻撃を仕掛けていたものの最後まで鹿島学園の守備を崩すことが出来なかった。日章学園はかなり迫力のある分厚い攻めではあったんだけど。

ということでこれが今年のサッカー見納めとなりました。

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2011.12.28

TOKYO MX「惜別!天才落語家立川談志を偲ぶ」

惜別!天才落語家立川談志を偲ぶ

TOKYO MXで午後9時〜11時の放送。

第一部はTOKYO MX「談志陳平の言いたい放だい」からのダイジェスト+αが1時間。進行が野末陳平でゲストが談志の長男の松岡慎太郎。顔が若いころの談志とそっくり。高座で言ってたビンラーディンTシャツ姿ってのはこの番組だったのか。選挙活動の時の映像(内海桂子師匠がすんげー若い!)をはじめて見たし、街頭演説の音声もはじめて聴いた。「雨に唄えば」と「イースター・パレード」は必見のようでメモメモ。

第二部はスタジオ収録の芝浜をノーカット放送。2005年のものとのこと。家元の場合、「めくら」とか「キチガイ」(酒のことを「気違い水」と表現するのは落語会では耳にしたことはあるけど)とか言っても大丈夫らしい。さすがに先日のTBSラジオでは「お◯んこ〜」にピーが入っていたけど。フルバージョンなだけあって描写がものすごく細かい。最後はテレビの前で拍手してました。

ちなみにTBSラジオでは午後9時からラジオ寄席スペシャルで「権兵衛狸」と「富久」を放送していて同時多発談志攻撃状態だったみたい。

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2011.12.27

[全日本女子サッカー選手権]INAC神戸レオネッサ−岡山湯郷Belle

第33回 全日本女子サッカー選手権大会・準決勝 ※45分ハーフ
2011年12月27日 14時 国立競技場

INAC神戸レオネッサ 4−1 岡山湯郷Belle

<得点>
2分 1-0 [INAC]6-那須麻衣子
24分 2-0 [INAC]9-川澄奈穂美
44分 3-0 [INAC]11-髙瀬愛実
67分 3-1 [湯郷ベル]7-中野真奈美
90分 4-1 [INAC]9-川澄奈穂美

INAC−湯郷ベル

    《INAC》
  川澄 大野 高瀬
     チ
    澤  南山
那須 田中 甲斐 近賀
     海堀

<交代>
HT チ ソヨン→米津
65分 田中→高良
78分 南山→櫨

   《湯郷ベル》
   有町 松岡
中川千 宮間 中野
     高橋 
加戸 秋葉 安田 壷井
     福元

<交代>
83分 中川千尋→中川理恵

メインが日陰になっちゃったのでバックに移動しての観戦。

開始2分に川澄とのワンツーから那須が決めてINACが先制、試合がつまらなくなっちゃった。(^^; INACの前への推進力がすごかったこと。24分には川澄が左サイドを突破して追加点。個々の能力の差を始めとする地力の違いということもあるんだろうけど、INACの最終的にゴール前で1人余るような結果になる組み立てが印象的だった。前半終了間際の44分には高瀬のシュートが加戸ちゃんに当たって角度が変わって3点目。

後半INACはチ・ソヨンに代えて米津を入れて、川澄がトップで大野がいわゆるトップ下の位置に入った。湯郷ベルは有町と中野がポジション入れ替わる形で有町右サイド、中野トップという形になっていた。

後半22分に宮間からのロングパスをゴール前の中野がワンタッチでシュート。これがゴール右に決まって1点を返すものの、あと2点というのはあまりにも大きな目標になってしまったような。後半40分に大野が大野らしい宇宙開発(^^;、43分には川澄が惜しいシュートを放って、ロスタイムに川澄がダメ押し点を決めて試合終了。INACが決勝進出ということになった。3大会連続かな?

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[全日本女子サッカー選手権]アルビレックス新潟レディース−日テレ・ベレーザ

第33回 全日本女子サッカー選手権大会・準決勝 ※45分ハーフ
2011年12月27日 11時 国立競技場

アルビレックス新潟レディース 2−1 日テレ・ベレーザ

<得点>
51分 0-1 [新潟L]20-阪口夢穂
60分 0-2 [新潟L]5-川村優理
78分 1-2 [日テレ]6-有吉佐織

新潟L−日テレ

   《新潟L》
     菅澤
 上辻 上尾野辺 佐伯
   川村 阪口
山本 東山 中村 口木
     大友

<交代>
90分 佐伯→大石

   《日テレ》
     永里
木龍 伊藤  原  岩渕
     中里
海青 長船 岩清水 村松
     松林

<交代>
55分 小林海青→有吉
65分 永里→小林弥生
87分 中里→田中

立ち上がりはベレーザがかなりの勢いで押していてゴール前でにチャンスも作っていて、新潟は着いて行けていないように見えていたんだけどなあ。前半15分の上尾野辺の突破は中里が体当たりで止めていた。

そういえば気がついたらスコアボードの時計が15:00で止まっていて、その後まもなく表示が消えて20分頃正常に戻っていた。(^^;

ゲームは次第に新潟が盛り返していて新潟が主導権を握る展開で前半終了。ベレーザは熊谷の強風でバランス崩しちゃったんじゃないかと思うくらいに持ち前のはずのパスサッカーがまるっきりだったような印象。

後半に入ってからも新潟がイニシアチブを握る形での展開が続き、後半6分にゴール前のこぼれ球を阪口が決めて新潟が先制。後半15分には右CKから川村がヘッドで決めて新潟2点目。この追加点が大きかった。

後半33分に途中出場していた小林弥生がゴール前に放り込んだボールのこぼれをやはり途中出場の有吉が左サイドから決めて1点を返すがもう1点が遠かった。新潟が初の決勝進出を決めた。

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2011.12.26

サッカー日本代表新ユニフォーム

adidas x サッカー日本代表

ニュージャージーである。ニューヨークの隣。(ウソ)

色が黒すぎてブルーというよりも紺色に見える。歴代ユニを見てみてもダントツで黒に近い色使いのようだ。

赤いラインがなんか評判悪いみたいだけどまあいいんじゃないかな。まだ未発表のセカンドジャージが白地に赤ラインになるんだったら、そっちの方がカッコよくなりそうにも思える。

今回はなでしこジャパン版もオーセンティックだけではなくてレプリカジャージも出るそうだ。個人的には丈夫で風通しの悪い(^^;レプリカの方が好きだったりする。実物を見て触ってみないとよくわからないけど、なんとなくオーセンティックとかレプリカはこのセンターラインの部分から傷みそう。

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2011.12.25

[全日本大学サッカー準決勝]専修大学−中京大学

平成23年度 第60回全日本大学サッカー選手権大会 準決勝
2011年12月25日 13時55分 西が丘サッカー場

専修大学 2-0(2-0,0-0) 中京大学

<得点>
1分 2-0 [専大]19-大西佑亮
39分 1-0 [専大]14-仲川輝人

    《専修》
     大西
長澤 下田 町田 仲川
     庄司
松本 鈴木 栗山 北爪
     朴

<交代>
87分 町田→東
90+3分 庄司→星野
90+4分 仲川→池田

    《中京》
     藤牧
  清水 佐藤 南部
    中田 熊澤
福ヶ迫 須崎 新里 栗田
     奥村

<交代>
53分 南部→中村
58分 藤牧→石川
76分 栗田→小川

キックオフ直後に専修の南部が左サイドから前線ボールを運んでつないでゴール前で最後は長身の大西が押し込んでいきなり先制。所要時間20秒くらい?専修にとってはものすごいアドバンテージな先制点だった。

専修は関東大学リーグを制した勢いそのままって感じだったのかイケイケドンドンで前半39分に仲川が右サイドを切り裂いて追加点。

後半になってからは中京が前がかりで積極的に仕掛けてきていて攻撃の手数は中京の方が多くなったような印象ではあったんだけど、シュートは2本だけだったのか。結果的に専修が2点のリードを後ろ盾にうまくいなしてあぶなげなく決勝進出。

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[全日本大学サッカー準決勝]慶応大学−明治大学

平成23年度 第60回全日本大学サッカー選手権大会 準決勝
2011年12月25日 11時30分 西が丘サッカー場

慶應義塾大学 1-2(0-1,1-1) 明治大学

<得点>
20分 0-1 [明大]9-岩渕良太
90分 0-2 [明大]19-梅内和磨
90+2分 1-2 [慶大]6-藤田息吹

  《慶應義塾》
  大塚 河井
山浦公    風間
  藤田 増田
黄 松下 笠松 田中
    中川

<交代>
71分 大塚→山浦新
85分 山浦公→川久保

    《明治》
   阪野 岩渕
 矢田     田中
   三田 宮阪
小川 丸山 楠木 豊嶋
     高木

<交代>
56分 三田→石原
80分 田中→梅内
89分 岩渕→野間

前半20分に明治がブッチのゴールで先制。一昨日真奈、今日良太と岩渕妹兄のゴールを続けて見たことになる。その後もゲームは明治が支配していたか。

試合終盤にスコアが動いたものの(終了間際の後半45分に明治途中出場の梅内が追加点を奪うが、ロスタイムに慶應は藤田が右サイド角度ないところから1点を返す)、リードを保った明治が勝利、決勝進出を決めた。

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2011.12.24

今夜の東京スカイツリー

東京スカイツリー

昨日、今日、あと大晦日にライトアップ実施とのことです。

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2011.12.23

東京スカイツリー

東京スカイツリー

ライトアップをしてました。

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2011.12.22

快哉湯

快哉湯

東京メトロ入谷駅のすぐ近くにある築80年超の老舗銭湯。日比谷線が開通したのが50年前みたいなので、銭湯のすぐ近くに入谷駅の方が出来たということになるのか。

今日は冬至ということでゆず湯。もれなくヤクルトがもらえた。ちなみ本当は木曜定休とのことだけど、今週は今日営業で明日が休みとのこと。

とてもあたたまるいいお湯なんだけど、ゆっくりと時間をかけて浸かるというよりは、どちらかというとテキパキ系の江戸前銭湯のようであります。

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2011.12.20

999円

久々に買ってみたエル・ゴラッソのFIFAクラブワールドカップ決勝の記事があんまりだったので、口直しで書泉ブックタワーでサッカーマガジン&ダイジェストを購入。税込500円×2冊のはずが消費税の関係かなんだかで999円になっていて1円分お得だった。小さなしあわせにひたっているスケールの小さな自分がいる。(^^;

ついでにモンティ・パイソンのDVDブックも買いそうになってしまったのだが、こちらは寸前で思いとどまった。

家に帰ってきてよくよく計算してみたら、サッカー誌は1冊ずつ別々に買っていれば499円+499円で998円だったっぽい。なんか1円損したような気分。ここにもスケールの小さな自分がいた。(^^;

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2011.12.19

季刊レポ VOL.6

季刊レポVOL.6

北尾トロさんが編集人の「季刊レポ」の定期購読をさせていただいておりまして、第6号が木曜日に届いた。いきなりいちばんうしろの北尾トロさん「あけすけなる「レポ」の記録1 一年経ったら火の車」から読み始めたんだけど、創刊から1年間の収支を出していてホントにあけすけです。大丈夫かな?

というわけで皆さんも購読しましょう…ってなんか宣伝みたいになってしまったけどよろしくです。

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Led Zeppelin「Coda」

B000002JSRCoda
Led Zeppelin
Atlantic / Wea 1994-08-30

by G-Tools

ボンゾが亡くなっての解散後に発表された未発表曲集とのことなのだが驚くほどのクオリティなわけで捨て曲なし。(^^; 他のアルバム(超名盤が多いからね)に隠れちゃってるけどこのアルバムも理屈抜きに名盤なんじゃないかと。実はもっと音源隠してたりしませんですかね。

それにしても今はAmazonでは960円で買えちゃうみたいで。円高とはいえおそろしく安いねえ。

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2011.12.17

浅草寺・羽子板市

羽子板市

浅草寺の羽子板市、正式には「納めの観音ご縁日」とか「歳の市」というらしい。去年は行ったのが平日夜だったのかすいていたような印象があるんだけど、今日は休日ということもあってなかなかの賑わいだった。

澤穂希羽子板
なでしこジャパン羽子板

キティちゃん羽子板
キティちゃん羽子板

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[天皇杯]横浜F・マリノス−松本山雅FC@富山

横浜F・マリノス 4-0(1-0,3-0) 松本山雅FC

得点:小野3、中村

BS1のテレビ中継で見ていた。マリノスが青色で松本山雅が緑とどちらも濃色系のジャージだったので、ちょっと見にくかった。どちらかのチーム(通例としてはトーナメント表で下側に載っている松本山雅なのかな)が白とかそういう方面の淡色系ユニにするべきだったんじゃないかなと思う。

テレビ画面を見る限り松本山雅はものすごい大人数のサポーターが詰めかけてきていたみたい。ユニの下の着込んでのモコモコ着膨れ度は山雅の方がずいぶんと上だったみたいで、結構皆さん寒がりだったりするのかな?

立ち上がりは松本山雅がかなりプレッシャーをかけてきていてものすごくいい感じのサッカーに見えた。さてどっちがカテゴリーが上のリーグに所属しているチームなのだかわからないようにさえ見えてたんだけど、マリノスが序盤をしのいでいる間に次第に松本山雅がスローダウンしたような印象。

前半28分にペナ左の金井からゴール前でアーリアがつないで小野が先制ゴール。これで松本山雅はがっくりと来ちゃった感じはあったかもしれない。というか山雅は立ち上がり飛ばしすぎだったのではないかという気もする。まあ、立ち上がりに先制点を取ることが出来ていればある程度イニシアチブを握れていたかもしれないので、悪い賭けではなかったとは思うけど。

後半は松本山雅さんがJFLスタンダードのレベルに落ち着いてくれたようだったので、かなり安心して見ていられる内容。最終的には小野がハットトリック+1アシスト(俊輔もよく走っていたなあ)の大活躍だった。千真は前半にポスト、後半にクロスバーにぶち当ててた。(^^;

試合後にマリノスの選手達が松本山雅側スタンドにもあいさつをしに行っていたようだ。以前、福島ユナイテッドFCの選手達がマリノス側スタンドにあいさつをしに行った時にどう対応していいのかわからなくて混乱していたのに比べると成長しているのかな。今日は俊輔が率先して行ってたらしい。

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2011.12.16

すき家

すき家

なんかここのところ都内ですき家がすごい勢いで店舗を増やしている…そんな印象を持っていたところでいつの間にか台東下谷店なるものがオープンしたようなので行ってみた。昨日の朝9時に開店だったらしい。開店翌日の金曜日の夕方ということもあってか、家族連れ多数で賑わっていた。

冬の牛丼祭ということで牛丼並盛250円。注文した直後に出てきた。早っ。食べるぞって心構えが出来る前に牛丼が目の前に現れちゃったような感じ。(^^; ちょっとツユ多めのような気もしたけど、まあいいか。

外国人店員のマイケルが存在感を放っていてエース級の活躍だったっぽい。制服のベレー帽がやけに似合っていた。

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2011.12.13

山田うどん カレーセット

カレーセット

山田うどん浅草店でカレーセット(750円)を食べた。本当はかかしカレーセットというのを食べたかったんだけど(580円)、浅草店にはないみたいでこれにした。セットの麺はたぬき、冷したぬき、ざるの中からの選択。たぬきそばにした。まだ山田うどんでうどんを食べたことがなかったりする。(笑) 蕎麦っ食いなもんで。

セットが運ばれてきた時はカレーがとてつもなく大きいように見えたんだけど、食べてみたらそうでもなかった。実際よりも多く見える上げ底的な器なのかな。

そういえば店にいた間に店内にいた客が私以外は全員女性だった。おそらく山田うどん的には珍しい状態なのではないかと。よくわからないけど。

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わが街をみんなで守ろう年の暮れ

なでしこジャパン

年末地域安全活動のポスター。近所の掲示板に貼ってあった。

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2011.12.12

湯どんぶり栄湯

湯どんぶり栄湯

日本堤の湯どんぶり栄湯に行ってきた。超軟水銭湯でお肌超つるつるで超ぽかぽか。あたたまった〜。以前ここで水風呂に入りすぎてかえって冷えちゃったので(苦笑)、今日は温水風呂だけにしておきました。

月

帰りに日本堤から見えてた月です。

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2011.12.09

今夜の月

月

空気も澄んでいてよく見えた。満月は明日の23時36分(モノによっては23時37分との記載もあり)とのこと。

ちなみに明日23時5分から23時58分までは皆既月食で隠れちゃっているようなので、満月の瞬間は見られないということになるのかな。

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2011.12.08

[クラブW杯]柏レイソル−オークランドシティ

柏レイソル 2-0(2-0,0-0) オークランドシティ

<得点>
37分 1-0 [柏]18-田中順也
40分 2-0 [柏]19-工藤壮人

豊田スタジアムでの開幕戦、19時45分とやや遅めのキックオフで日テレの中継で見ていた。柏のユニがシャツ、ショーツ、ソックス全部イエローでなんかどっかで見たことあるようなデジャヴュ感。なんかモンテディオ山形のセカンドユニと似ているような。(笑)

序盤オークランドシティがガツンと来たんだけど、次第に柏がペースを握るようになって、37分に田中が左サイド角度のないところからゴールを決めて先制。そのすぐ後にはFKの流れから工藤が追加点を決める。

2点差になったところでほぼ決まりかなという印象ではあったんだけど、後半(かなりモヤってきた)に入ってオークランドシティの手数が多くなったような印象。後半30分過ぎにGK菅野の立て続けのナイスセーブがあって、あれがなかったら違う流れになっていた可能性もあったのかも。決して弱いチームではなさそうなのでゲームの流れ次第ではひょっとしたらひょっとしてたのかも。

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2011.12.07

契約更新!

横浜F・マリノスの2012年度トリコロールメンバーズ(オフィシャルファンクラブ)申込みと2012年間チケット(ネンチケ)継続の手続きをした。トリコロールメンバーズ2人分で4,000円、自由席大人ペアが54,000円で計58,000円の支出。というわけで来年もいやいやながらではありますが(^^;マリノスの応援をさせていただきます。

そういえば年間チケット保有者としてはトリコロールメンバーズに入っていても今ひとつメリットを享受出来ないままでいて、まあお布施みたいなつもりで入っているんだけどなんかもうちょっと加入特典を考えていただければなおいいかなとも思っている次第。まあ年チケは年内申込みでEdyで2,000円/人のキャッシュバックなので実質ファンクラブ会費分は相殺という考え方も出来るのでまあいいかなとも思っているけど。

ネットで申し込んだんだけど、特にトリコロールメンバーズの申込画面のインターフェイスのわかりにくさが毎年相変わらずでこいつはなんとかならないものですかね。

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2011.12.06

山田うどん

UStreamのレポTVで北尾トロアワー山田うどんが盛り上がっているので人生初の山田うどん詣でをしてきた。

山田うどん まずい

ちなみに山田うどん、Googleで検索するといきなり候補で「山田うどん まずい」が出てきたりする。(^^;

山田うどん浅草店

そんでもって山田うどん浅草店、午後6時半くらいに行ったら誰もいなくて休みか…と思ったら営業していた。よかったー。

浅草店専用メニュー
浅草店専用のメニューがあるそうだ。

えび天そば

えび天そばというのを食べた。480円。山田うどんなのにうどんではなくてそばを食べちゃうところがあれだな。(苦笑) ちょっと柔らかめ食感の麺か。つゆはちょっとしょっぱめだけど決してまずくはない。えびもぷりぷりでおいしかったよ。

山田の心
山田の心

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2011.12.05

Jリーグアウォーズ

スカパー!の中継で見ていた。司会が山本浩さんだったこともあってかなんとなく仕切りがNHKっぽかったような印象。

最優秀育成クラブ賞のヴェルディがおおって感じだったかな。

マリノス的にはJ2 Exciting 20候補者だった河合(札幌)と齋藤学(愛媛)、ベストピッチ賞、功労選手の松田直樹と三浦淳宏、優秀選手賞の栗原と中澤くらいで、なんか蚊帳の外みたいなアワードだったような。

それでも鹿島、神戸、新潟、浦和といったところなんかと比べると目立ってはいたのかな。

そういえばベレーザの岩清水選手がドレスアップ(最初イワシってわからなかったよ(^^;)して最優秀主審賞・最優秀副審賞のプレゼンターをつとめていた(写真はこちらとかこちらとか)。スピーチは話の内容は良かったと思うんだけど、原稿棒読みで説得力半減になってしまっていたような気がしないでもない。

<最優秀選手賞>
レアンドロ・ドミンゲス(柏)

<ベストイレブン>
GK:楢崎正剛
DF:近藤直也、酒井宏樹、田中マルクス闘莉王
MF:ジョルジ・ワグネル、レアンドロ・ドミンゲス、
   藤本淳吾、遠藤保仁、清武弘嗣
FW:ハーフナー・マイク、ケネディ

<優秀選手賞>
GK:林卓人(仙台)、菅野孝憲(柏)、楢崎正剛(名古屋)
DF:角田誠(仙台)、鎌田次郎(仙台)、近藤直也(柏)、
   酒井宏樹(柏)、栗原勇蔵(横浜)、中沢佑二(横浜)、
   太田宏介(清水)、田中マルクス闘莉王(名古屋)、
   増川隆洋(名古屋)
MF:野沢拓也(鹿島)、大谷秀和(柏)、ジョルジ・ワグネル(柏)、
   レアンドロ・ドミンゲス(柏)、中村憲剛(川崎F)、
   駒野友一(磐田)、ダニルソン(名古屋)、藤本淳吾(名古屋)、
   遠藤保仁(G大阪)、清武弘嗣(C大阪)
FW:ハーフナー・マイク(甲府)、前田遼一(磐田)、
   ケネディ(名古屋)、玉田圭司(名古屋)、イ・グノ(G大阪)、
   ラフィーニャ(G大阪)、李忠成(広島)

<得点王>
ケネディ(名古屋)

<ベストヤングプレーヤー賞>
酒井宏樹(柏)

<功労選手賞>
松田直樹、三浦淳宏
<功労者審判員賞>
岡田正義

<最優秀主審賞>
西村雄一
<最優秀副審賞>
相楽亨氏

<フェアプレー賞高円宮杯>
G大阪
<フェアプレー賞>
J1山形、J2東京
<フェアプレー個人賞>
梁勇基(仙台)、太田宏介(清水)

<最優秀育成クラブ賞>
東京V

<ベストピッチ賞>
NACK5、等々力、日産 、アウスタ日本平

<J2優勝クラブ表彰>
東京

<最優秀監督賞>
ネルシーニョ監督(柏)

<J2 Most Exciting Player>
今野泰幸(東京)

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2011.12.04

PUFFY ベスト・アルバム「15」発売記念ミニ・ライブ@タワーレコード渋谷店

PUFFY

タワーレコード渋谷店・新宿店で新譜のベストアルバム「15」を買うと入場券がもらえるPUFFYのミニ・ライブに行ってきた。タワーレコード渋谷店のB1FのSTAGE ONEでの16時から。入場開始15時40分に着いたらちょうど自分の整理番号の入場のところでサクッと入れた。

憂い(UREI)
Bring It On
これが私の生きる道
Sweet Drops
欲望
アジアの純真
誰かが
<アンコール>
太陽にほえろ!
R.G.W.

16時07分に演奏開始。普段はわりと後ろ目の方で見ているんだけど、今日は珍しく前の方で見てみた。ハコが小さいということもあるけど近いね。フリーキックの壁より近いはずだ。(笑) ポジション的に亜美ちゃんが前の方の人の頭で見えなくなっちゃうことが多かったけど、由美ちゃんは素晴らしくよく見えた。やっぱべっぴんさんだわ!…などと思っている間の17時05分に終演。あっという間の楽しいひと時だったです。

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[関東大学サッカーリーグ]慶應義塾大学−筑波大学

JR東日本カップ2011 第85回 関東大学サッカーリーグ1部 後期
2011年12月4日 11時 駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場

慶應義塾大学 1-0(1-0,0-0) 筑波大学

<得点>
前半5分 1-0 [慶應]7-日髙慶太

慶應義塾大学−筑波大学

午前11時キックオフの試合。後半5分頃から見ていた。すでに慶応がリードしていて、見始めた時点でも慶応が圧倒していたんだけど、次第に筑波の盛り返して持ち前のパスワークを見せはじめる。60分のCKからのクロスバー直撃弾が惜しかった。

ただし筑波のDFもちょっとうかつなところがあったような印象で、81分に筑波3番(谷口)が慶応11番(風間)を倒して慶応のPKとなってしまう。ここで決めると点差が2点になってほぼ決まりになっちゃうところだったんだけど、慶応7番・日高のシュートは筑波GK三浦がキャッチした。

筑波はそこそこチャンスは作りつつもいかんせんゴールを割ることは出来なくてそのまま慶応が勝利。慶応はこの勝利でリーグ戦4位以上が確定。その時点で早稲田のインカレ出場はなくなったということになる。残念。

ちなみにこの試合は第2副審がデュプス恵実瑠、第4審判が小山大樹だった。2人とも早稲田の部員なので特に判定に勝敗が関わる形になるデュプスはやりにくかっただろうな。

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2011.12.02

Eric Clapton & Steve Winwood@日本武道館

半年前に買ったチケットで武道館に行ってきた。前売りの時期が早すぎです。ちなみにスティーブ・ウィンウッドを見るのは3回目。クラプトンは一体何回目なんだろうねってくらいたくさん見ている。

いきなりブラインド・フェイスの「Had To Cry Today」で始まって感涙モノのオープニング。ブラインド・フェイスの曲をたくさん演奏してくれたのは嬉しかったな。今聴くとプログレっぽいというかサイケというかそういう感じで時代の息遣いが曲に反映されているかのようだ。

バックメンバーはドラム、ベース、キーボードにコーラスのお姉ちゃん2人。これにスティーブ・ウィンウッド(基本的にオルガンで時々ギター)とクラプトンという構成。基本的にギターがクラプトンだけだったので、サボらず真面目にバリバリ弾いていて音色がとても気持ちよかった。ウィンウッドの曲の「While You See a Chance」の時は弾きすぎでちょっとうるさかったけど。(^^; 本編はものすごく長い「Voodoo Chile」がラストでものすごいパフォーマンスだった。アンコール最後の「Cocaine」ではスティーブもクラプトンとは違うギタープレイを披露してくれたりして、満足度たっぷり。いやー、いいライブだった。

いつもそうなんだけどクラプトンはMCを「どうも」、「どうもありがとう」、「Thank you very much.」、「Thank you.」で全部通していてある意味すごい。スティーブは最後まで喋らず。おかげで曲たっぷりやってたのに2時間ちょっとで終了した。

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早稲田大学スポーツ科学部2012 年度スポーツ自己推薦入学試験合格者(サッカー)

明後日に国立競技場近辺で配布される早明ラグビー号が入手出来ました。

サッカー関係のスポーツ自己推薦入試合格者は以下のとおりとのことのようです。

《男子》
伊東渉(清水ユース)
奥山政幸(名古屋U-18)
恩田雄基(西武台)
金澤拓真(横浜ユース)
爲山泰志(宮崎大宮)
原伊吹(大分U-18)

《女子》
鈴木里奈(常盤木学園)
高木ひかり(常葉学園橘)
松川智(大阪桐蔭)

男子の所属チームは主に党首のブログを参考にさせていただきました。間違ってたらごめんなさい。

また後で修正・追記するかもしれないです。では。

<追記>
2011.12.3 党首のブログへのリンクを追加。

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2011.12.01

ベガルタ仙台レディース

『ベガルタ仙台レディース』へ東京電力女子サッカー部マリーゼより受け入れ予定選手について(ベガルタ仙台)

受け入れ予定選手18名中の11名が発表されていて、ア女OGでは天野実咲、今井さゆり、小野瞳、小山季絵の4人がメンバーに入っていた。

仙台まで見に行くことはなかなかないと思うけど、関東方面でゲームがある時に予定が合えば見に行きたいと思います。

そういえば中村真実さんや田中景子さんは昨日、国立競技場のバックスタンドで姿をお見かけしたなあ。

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