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2012.03.30

日本ハム−西武

西武   000001000=1
日本ハム 30012210X=9

日本ハム:○斎藤
西武:●涌井、野上、武隈、星野

開幕戦。1回表途中から文化放送ライオンズナイターをradikoで聴いていた。radikoってバッファ時間を長めに設定すると地下鉄に乗っていても途切れなく聴けちゃうみたいですごいな。

1回裏に田中賢介が涌井からストレートのフォアボールで出塁、稲葉がツーベースで無死2・3塁にして、糸井のタイムリーで2点先制。中田は三振だったけど、続くスレッジが糸井を返すタイムリーを放って初回に幸先のよい3得点。

家帰ってからはGAORAの中継もまじえつつ経過をチェック。斎藤は見事なピッチングだったみたいで、その後も攻撃陣が着々とスコアを重ねて、危なげない試合展開に持ち込むことが出来た。まさか完投勝利を飾っちゃうことになるとは思わなかったよ。

日ハムは負けてもいい試合を取ったということで、大きな1勝なんじゃないかと。まあ、明日の武田勝で勝たないと価値半減だったりするので、明日頑張って勝ってほしいね。

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2012.03.29

Instagram on Android

Instagram on Android

いつの間にかInstagram on AndroidがComing soon!になっていた。

どんなInstagramが出てくるのかしら。

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日本ハムファンクラブ会員限定オリジナルリュックサック

日本ハムファンクラブ会員限定オリジナルリュックサック

日本ハムファイターズのファンクラブ会員限定オリジナルリュックサックなのであるが、使い始めて1ヶ月たたないうちにひっかけ紐がブチッと音をたてて切れた。

日本ハムファンクラブ会員限定オリジナルリュックサック
わかりやすいようにティッシュをはさんでみた。

それでもいちおうなんとかやりくりしながら使っていたのでありますが、そのうちポケット部分底部横の部分が破れて穴が開いてきちゃった。あまりいい作りの製品ではなかったようで残念。年会費3千円なので多くのことは期待はしたくないけどこれはないね。

日本プロ野球は明日開幕、日本ハムはダルビッシュの抜けた穴がこの程度だといいけど。(^^;

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2012.03.27

サッカーダイジェスト 4.10号

大滝麻未

日本サッカーの“いま”を斬るということでリヨンの大滝麻未選手のインタビュー記事が載っています。

今号は早草紀子さんによる近賀ゆかり選手の記事も載っていて、横須賀シーガルズ三昧だったりするようです。

ちなみにこのサッカーダイジェストは乗換駅の書店で立ち読みしてマリノス負けてるし(^^;どうしようかなと考えながら電車の中でやっぱり買おうと決断して、地元でローソン→セブンイレブン→ポプラ→スリーエフ→ローソン→サンクス→セブンイレブン→サークルK→セブンイレブン→本屋→ローソンと歩きまわってやっと入手したものです。くたびれた。

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人形町柳屋の鯛焼

柳屋の鯛焼

高級鯛焼本舗・人形町柳屋の鯛焼を食べました。140円。

店の前で焼きたてのをパクリ!

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2012.03.26

colo『Escaleta e Violao』

B0078K2544Escaleta e Violao (スカレッタ・イ・ヴィオラォン)
colo コロ
COLOBOCKLY RECORDS 2012-03-14

by G-Tools

Amazonに注文していたCDが届いた。私が注文した時よりも微妙に23円安くなってやがる。(^^;

長崎桜さんという方の鍵盤カーモニカ、山崎岳一の7弦ギターのユニットだそうでして、ショーロというジャンルらしい。山崎は中学・高校の同級生で家も近かったりしまして、まあそういうわけでみんな買いましょう。

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2012.03.25

[東京都女子サッカー大会]日本女子体育大学−早稲田大学ア式女子

第31回東京都女子サッカー大会・予選リーグ
2012年3月25日 15時02分 駒沢オリンピック公園陸上競技場

日本女子体育大学 0-5(0-3,0-2) 早稲田大学ア式蹴球部女子

序盤からア女が優勢…というか圧倒していて、8分に権野からのパスを受けた大島瑞稀が決めて先制。13分には石田が右サイドを突破して放ったシュートは一旦はGKに弾かれるものの、それを落ち着いて決めて追加点。14分には先制点と同じく権野→大島瑞というホットライン。大島瑞のシュートは決まらなかったものの権野が押し込んでア女3点目。

後半4分にも谷本のFKのこぼれを途中出場の小林が決めて4点差とするが、その後はゲームを支配できこそしていたもののチグハグっぽくなってきてしまったような印象がなきにしもあらず。後半23分にいい形でのパスワークから中央突破した一原が決めてア女5点目。

ア女はゲームを圧倒出来てはいたものの(そういえばピンチと言えるような守備機会ってほとんど無かったかも)、新チームということもあってまだまだこれからなのかなという印象でもありました。

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[東京都女子サッカー大会]吉祥女子サッカーOGクラブ−SOCIOS.FC

第31回東京都女子サッカー大会・予選リーグ
2012年3月25日 13時51分 駒沢オリンピック公園陸上競技場

吉祥女子サッカーOGクラブ 0-4(0-1,0-3) SOCIOS.FC

駒沢陸上競技場は通常の観客席のゲートは開いていなくて、関係者用の入口からピッチレベルを通って、スタンドに上がっていってそこで観戦。

赤いユニのチームが吉祥女子ということはわかったんだけど(と思ったら吉祥女子サッカーOGクラブだったことが後ほど判明(苦笑))、青いチームがどこだかかわからくてスタンドにいた吉祥の子に聞いたところソシオスとのこと。そう言われてみれば胸のロゴがソシオスだ。

序盤からソシオスが押していたものの、フィニッシュが決まらず。22分に12番の選手のループが決まってやっと先制。

後半もソシオスが押す展開が続いて11分に19番の選手からのパスに反応して右サイドに抜けだした18番の選手がドリブルドリブルで切り込んで放ったシュートが決まって追加点。後半16分にはパス回しから中盤の8番の選手が中央を抜け出ての一対一を決めて3点目。ソシオスは後半26分には左からのクロスを19番の選手が決めて4点目。

ソシオスはものすごい決定機をずいぶんと外していたりしたので、スコア以上にソシオスが圧倒していたようなゲームだった。専門的なことはよくわからないのですが中盤と前線の連携などソシオスの動きがとても的確だったような印象。両チームの新年度を控えて新チームに近い吉祥女子とチームとしての継続性を保つことが出来ているソシオスとの差が出たのかなという見方も出来るのかもです。

<追記>
吉祥女子高校かと思ったら吉祥女子サッカーOGクラブだったようです。タイトルその他を書き直しました。(4/7)

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2012.03.24

[オープン戦]千葉ロッテマリーンズ−北海道日本ハムファイターズ

2012年3月24日 13時 QVCマリンフィールド 観衆3,900人

日本ハム 000000201=3
ロッテ  010000000=1

ロッテ:●唐川、中後、伊藤
日本ハム:武田勝、○谷元、宮西、増井、S森内

ロッテ−日本ハム

唐川vs中田翔

2,000円の内野自由席券でネット裏2階席で見ていた。小雨だったんだけど上の方は屋根が付いていて風がしのげるし、あまりお客さんすいていたので快適に観戦。日ハムは9番中島卓、1番田中、2番稲葉。3番糸井と左打者が4人続けて並ぶオーダー。稲葉2番で行くのかなあ?

武田勝はロッテ唐川がボール球多かったのに影響されちゃったのか、ボール先行気味でちょっとくどめなピッチング。2回裏に先頭打者のホワイトセルを2塁打を打たれて、続く清田は外野フライに仕留めたんだけど、今江にレフトフェンスギリギリの2ベース(中田は追いついていて取れそうだったんだけど、グラブに当ててツーベースになってしまった)を打たれてロッテに先制を許す。その後もそれなりに塁上を賑わせながらも粘り強いピッチングを続けて5回78球1失点でまあまあってところだったのかな。

7回表先頭打者として出塁していた中田を小谷野がライト前ヒットで還して同点。中島卓がセンター前にタイムリーを放って勝ち越し。

9回表にも大野が陽のヒット&ランで1・3塁にしたところで、中島卓がライトに犠牲フライを放って大きな追加点。中島卓が2安打2打点の活躍だった。

リリーフ陣は6回以降は谷元、宮西、増井、森内が1イニングずつ抑えたんだけど、8回裏をあっという間に3人で抑えた増井以外はそれなりに走者貯めたりして結果オーライっぽかったような気がしないでもないけどまあいいか。

試合が終わったと思った途端に日が射してきた。

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2012.03.23

浅草演芸ホール・三月下席(昼の部)

<前座>林家なな子「子ほめ」
林家たこ平「味噌豆」
林家しゅう平「ベルサイユのばら」
ストレート松浦 ジャグリング
柳家三三「たらちね」
川柳川柳「歌で綴る太平洋戦記」
とんぼ・まさみ 漫才
神田茜「赤穂義士伝スキスキ金右衛門様」
林家鉄平「あくび指南」
昭和のいる・こいる 漫才

震災2日後の鈴本以来の定席。もらったyfc(読売ファミリーサークル)の招待券で行ってきた。昼の部11時40分開演とのことで、それなりに早めの11時15分に着いて並んでいたんだけど、一般入場客は入れるんだけどyfcの客は入れない。雨の中待たされて入場開始は開演時間の11時40分。中に入ったらもう前座さんが高座をはじめている始末。もともと浅草演芸ホールはホスピタリティに欠如しているような印象を受ける寄席なんだけど、読売招待券の客に対する扱いの酷さは目に余るものがあるように思う。まあ、高座中に携帯鳴らしたりと客も客だったりはしますが。寄席らしいといえば寄席らしいとも言えなくもない。

前座のなな子さんを途中から見始めた。川柳師匠のところで釈台が出てきたので何事かと思ったら、昨日車に接触して足を傷めてしまい正座が出来ないため、あぐらでの高座を隠すためとのことだった。ちなみに川柳師匠は今日がお誕生日で81歳のバースデー高座だったそう。足は怪我しても口は達者なので特に違和感のないいつも通りの高座で安心した。

漫才の浮世亭とんぼさん・横山まさみさんのお二人は関西から武者修行で東京に来ているらしい。苗字通りまさみさんは横山系とのことでやすし師匠やノック師匠、あるいは西川きよし師匠といったあたりがネタになっていた。

講談の神田茜さんは赤穂浪士が元ネタの新作の講談で講釈というよりは落語に近かったような気がしないでもない。茜さんまで見て引き上げようかと思ってたんだけど、もう少しいるとのいる・こいる師匠が見られることに気がついたので、ちょっとだけ滞在延長。やはり面白い。

全体的には多数を占める林家系のなんでもあり系な爆笑志向のいわゆるそういうノリだったんだけど、そういった中でも川柳師匠とかのいる・こいる師匠といった超大ベテランは独自の世界みたいなものを持っていて全くブレないなという印象だった。すばらしー。

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2012.03.22

大滝麻未のリヨン通信

大滝麻未のリヨン通信

東京新聞に連載中の「大滝麻未のリヨン通信」の第1回分を遅ればせながら入手しました。

その大滝、欧州CLでリヨン公式戦デビューを果たしたそうで、(出元はほぼみんな一緒っぽいけど)各種メディアを賑わせています。

大滝デビュー、リヨン4強/女子欧州CL(日刊スポーツ)

リヨン大勝 早大から加入の大滝 公式戦デビュー(スポニチ)

リヨン・大滝が公式戦デビュー/女子欧州CL(サンスポ)

リヨン・大滝、女子CLで公式戦デビュー(報知)

リヨンの大滝デビュー サッカー女子の欧州CL(スポーツナビ)

リヨンの大滝デビュー=欧州CLで4強入り-サッカー女子(時事)

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2012.03.21

岩本勉『2012年版 ガンちゃんのファイターズの応援が100倍楽しくなる本』

40225095892012年版 ガンちゃんのファイターズの応援が100倍楽しくなる本
岩本 勉
朝日新聞出版 2012-03-16

by G-Tools

書泉ブックタワーで売っていたので買ってきて読んでみた。

第1章が今シーズンの日本ハムの分析で第2章がパ・リーグ他球団の戦力分析&順位予想。かなりしっかりとした内容でなるほどなるほどと納得しながら読み進む。第1章・第2章は開幕前もしくは開幕後そんなに経っていないところで読むような内容のもよう。

第3章でプロ野球実況中継のエピソード。テレビに限らずラジオ中継に関する記述に多くを割いていて、ラジオライフを出している三才ブックスのプロ野球選手名鑑の巻末の記事を連想しちゃった。なかなか興味深い。

第4章はファイターズ選手なんでもベスト3。天然系ベスト3の武田久のところで唐突に北尾トロさんの「キミは他人に鼻毛が出てますよと言えるか」の書名が出てきておどろいた。

第5章ガンちゃんが選ぶ北海道日本ハムベストメンバー。北海道移転後という条件になるとミスターファイターズの田中幸雄が選にもれちゃうのだな。なるほど。ちなみにそのへんのフォローはきちんと入っていてぬかりはない作りになっている。

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2012.03.20

[ナビスコ]大宮アルディージャ−横浜F・マリノス

2012 Jリーグ ヤマザキナビスコカップ 予選リーグ
2012年3月20日 16時 NACK5スタジアム大宮 観衆7,845人

大宮アルディージャ 1−1 横浜F・マリノス

<得点>
15分 1-0 [大宮]5-カルリーニョス
84分 1-1 [横浜]11-齋藤学

マリノスはぼんやりとした立ち上がり。15分にカルリーニョスのパスを受けて左サイドを突破したラファエルからのクロスをゴール前で金久保がスルーしたところをこの攻撃の起点だったカルリーニョスに決められて失点。

その後もなかなかペースをつかめずに悪循環。ミスばかりが目立ってしまいいいところがなかったような印象。マリノスは3試合連続で相手に先制ゴールを許してしまっていることになるわけで、なんとか先制点を奪うことが出来ればいい方向に転がってくれないかなと淡い期待。

後半開始から二枚替えで打開をしようと試みるが改善されたようには見えなかった。後半14分にはCK深谷にチャンスを作られ、26分にはチョヨンチョルに突破を許してGK飯倉と一対一の場面になってしまったが、ここで外してくれたことが転機になったような気がする。

途中出場の松本怜に代えて富澤を入れたマリノスは栗原と谷口のツートップにしてパワープレーを仕掛けようとするがうーんと思っていたところで後半39分に左サイドから齋藤学が放ったシュートがファーポスト(と北野にも当たっていたみたいだ)に当たって同点ゴール。マリノスとしては転がり込んできたような勝ち点1だったような印象。

ボンバーの不振ぶりと相まって富澤の動きがとても良いように見えた。富澤にとっては新天地でのレギュラー獲得のチャンスなのかもしれない。

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[オープン戦]北海道日本ハムファイターズ−オリックスバファローズ

2012年3月20日 13時01分 東京ドーム 観衆11,165人

オリックス 000000000=0
日本ハム  00100200X=3

日本ハム:○ケッペル、根本、森内、石井、S武田久
オリックス:●寺原、海田、ミンチェ、平野、岸田

本塁打:スレッジ

オープン戦の席割りは基本的に(フィールドシートは除く)内野自由3,000円、外野自由1,000円という大雑把な区切りで、東京ドーム回数券で全席入れちゃうので年に一度のお楽しみという感じになっている。去年は震災の影響で中止になってしまったけど、今年は復活。ネット裏から見ていた。鎌ヶ谷限定レプリカキャップを買った。1,800円。東京ドームで売っている時点で鎌ヶ谷限定ではないと思うが。(^^;

試合前の日ハムのノック。最後にノッカー(三木コーチだったみたい)がキャッチャーフライを試るが3球全てスタンドに飛び込んでそのまま終わっちゃった。大丈夫か?(^^;

ケッペルがそれなりに塁上は賑わかせつつもホームベースの両サイドに丁寧に投げ分けるケッペルらしいピッチング。

今日の日ハムは稲葉が2番打者ということで、1・2・3番と左打者が続く打線。初回に田中賢介がレフト線にツーベースを放つスタート。その後も塁上は賑わせつつもタイムリーが出ず…と思ってたところの3回裏にライト線に二塁打(一塁手の李大浩の守備が緩慢なように見えた)を放った稲葉を中田翔がタイムリーでかえして日ハム先制。

その後、4回表まで見て撤収。6回にミンチェから2点を奪って日ハムが勝利したとのこと。ケッペルが6回に足に違和感を訴えて降板とのことでそこがちょっと心配。

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2012.03.19

OLYMPIQUE LYONNAIS

オリンピック・リヨン

KAMO渋谷店は1階が欧州チャンピオンズリーグ関係の売り場になっていて、リバプールファン的にはちょっと肩身が狭いです。(^^;

リヨンのスウェットがセールでちょっと安くなっていたので(7,560円→5,292円)購入。日本参考サイズSとMがあって、試着してみたら大きめの作りだったのでSにしました。

ぐしゃぐしゃにして置くとパッと見が日本代表のセカンドジャージみたいです。

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2012.03.18

ラグビー日本選手権決勝@国立競技場

優勝 サントリーサンゴリアス

オープン戦が終わった神宮球場から国立に移動している間に後半40分経過のホーンが聴こえて、間もなくノーサイドになった模様。神宮で野球を見ながら時々ワンセグで試合経過をチェックしていたんだけど、あぶなげないスコア展開だったのかな。

せっかくだから表彰式を見てきた。表彰式後にサンゴリアスフレンズテントを覗いたら、ワイルドナイツの帽子をかぶった男の子がゴリラのぬいぐるみを買っていたのがなんとも微笑ましかった。

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[オープン戦]東京ヤクルトスワローズ−北海道日本ハムファイターズ

2012年3月18日 13時 明治神宮球場 観衆8,835人

日本ハム 100000000=1
ヤクルト 10000004X=5

ヤクルト:村中、林、松岡、○押本、バーネット
日本ハム:武田勝、●吉川

本塁打:金子誠

ヤクルト−日本ハム

武田勝vs畠山

ヤクルトファンクラブに入っているとオープン戦は内外野自由席招待券がもらえる。オープン戦は全席自由なので、ネット裏最後列のフジテレビの放送席の前で見ていた。微妙に屋根も付いていて小雨もしのげちゃった。フジはフジテレビONEで中継をしていたようで解説の谷沢健一がいて、試合前にそば食ってた。(^^; 谷沢さんの隣にちょっとカワイめな女の子が座っていて。SWALLOWS BASEBALL LIVE公認サポーターの尾形沙耶香さんという方とのこと。

初回に金子誠がレフトポールぎりぎりにホームランを放ってちょっとびっくり気味にファイターズが先制。と思ったら1回裏に武田勝が畠山に右中間にタイムリーツーベースを打たれて同点に追いつかれる。ネット裏から見た武田勝はなんとなくオレでも打てそうな気さえしちゃう球の遅さが印象的だった。(^^; 球のキレとかタイミングの外す投球術で安定したピッチングを見せているのだなあと。たまにとてつもなく打たれることがあるけど。

序盤は両チームともほぼ毎回走者が塁に出す展開でなかなかゲームが進まない。特にヤクルト先発の村中がいまひとつ安定しきれずに球数多かったような気もしたんだけど、日ハムもつかまえることは出来ず。試合の方は7回裏から登板した吉川が2イニング目の8回裏につかまって4失点を喫してこれで勝負が決まった形。序盤3イニングで1時間かかってしまい、3時間ゲームを見せられちゃうのかと思ったんだけど、中盤以降スピードアップをしたようで終わってみたら2時間39分で蹴りがついていた。

このゲームのスコアテーブルはこちら

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2012.03.17

[J1]横浜F・マリノス-ベガルタ仙台

2012年3月17日 14時03分 日産スタジアム 観衆19.488人

横浜F・マリノス 0-2(0-1,0-1) ベガルタ仙台

<得点>
43分 0-1 [仙台]24-赤嶺真吾
90+8分 0-2 [仙台]15-太田吉彰

福島さんがマッチコミッショナーだった。開幕セレモニーの花火後でまだけむい中でキックオフ。

立ち上がりはマリノスはボールを保持しつつ、特に8分のCKなんかではセットプレーでチャンスありそうだなと思いつつ見ていたんだけどなあ。堅守速攻のスタイルの仙台にいつの間にか攻撃の良さを消されていったような印象。逆に仙台の速攻にヒヤリとする場面が幾度となくあったような。前半仙台のフリーキックを中澤のクリアが左CKになって、このCKをつながれたあげくに押し込まれての失点。

仙台は守りを固めてマリノスの隙をうかがうような形のようだったんだけど、マリノスが隙だらけなんだよな(^^;ドリブルされちゃうとあわててバラバラになっちゃうし。

後半29分に大黒が奪ったボールをドリブルして放ったシュートがクロスバーに阻まれて危なかった。34分にはマリノスがパスミスを奪った赤嶺がゴール前に一人旅。これはやれれたかと思ったんだけど外してくれてまだ運があるかと思ったんだけど。

後半81分に大黒→齋藤学とつないだボールがゴール正面の狩野健太の前に出たんだけど、狩野が見事にふかしちゃった。ここで決めなくていつ決めるんだよ的な決定的な場面だったと思うわけで、これを外して流れを手放しちゃったようにも感じられちゃったな。

ロスタイムは5分ということだったんだけど、その最後の最後に武藤に突破されてPKを献上。最悪な後味のホーム開幕戦になってしまった。昨シーズン終盤のよくない流れに戻っちゃったようにも思えちゃうのは気のせいか?

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2012.03.16

季刊レポ Vol.7

季刊レポ 第七号

季刊レポ Vol.7が届いた。特集で「“山田うどん まずい”をブッ飛ばせ!」。号外の「山田うどん浅草店の灯が消えた日」がちっちゃくてかわいい。

レポ掲示板というところに劇団天野屋の個人広告(料金990円)を載せてみまして、よろしければ読んでみてください!

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2012.03.15

岡埜栄泉総本店「じょうよう饅頭 上野パンダ12号」

岡埜栄泉総本店「じょうよう饅頭 上野パンダ12号」

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日本サッカー後援会会員証

日本サッカー後援会会員証

日本サッカー後援会の会員証が届いた。今年はピンク色でした。

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デカ黒川鈴木

デカ黒川鈴木

デカ黒川鈴木

大宮エリーさんって映画監督、映像ディレクター、演出家、コピーライター、作家、ラジオパーソナリティー、舞台女優などなど本当にいろいろな肩書きがあるけど、なんといっても脚本家のエリーさんがいちばん好きだったりします。

というわけで毎週木曜夜23時58分から放送中。今晩間もなくこれからですね。

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2012.03.11

[J1]柏レイソル−横浜F・マリノス

柏レイソル 3-3(2-1,1-2) 横浜F・マリノス

<得点>
3分 1-0 [柏]4-酒井宏樹
7分 1-1 [横浜]9-大黒将志
12分 2-1 [柏]18-田中順也
60分 2-2 [横浜]11-齋藤学
64分 3-2 [柏]10-レアンドロドミンゲス
90+1分 [横浜]29-谷口博之

開始3分、中澤のリカルドロボへのファールで与えてしまったフリーキックをレアンドロドミンゲス→ジョルジワグネルとつながれて酒井に押し込まれてあっという間の失点。

7分に俊輔の左CKを栗原がヘッドでつないで、大黒がフィニッシュ、あっという間に同点に追いついたのだが、12分にジョルジワグネルのパスに反応して抜けだした田中に決められて再び勝ち越しを許してしまう。

マリノスは若干あわただしい感じはあったもののボール保持はできていたし、エリアの支配でも優位に立っていたと思うんだけど、柏に簡単にチャンスを作られて失点してしまっていたような印象。

後半に入って16分に学が見事なミドルを突き刺して同点に追いついて、さらにかさにかかって攻めようとしたところで、柏のカウンター、酒井の強引な突破(小椋とか金井といったあたりが吹っ飛ばされていたような)が起点になって、最後にレアンドロにロングループを決められてしまう。

22分に小野に代えて松本怜を投入したあたりから柏にペースが行っちゃってどうなるかと思ったんだけど、ここで失点しなかったのは大きかったか。徐々にマリノスも盛り返して35分に松本怜のシュートが突き刺さったかと思ったんだけどこれはノーゴールの判定。38分にも大黒のヘディングシュートがクロスバーに当たってゴールラインを越えたかと思ったらこれもノーゴールでプレーオン。

マリノスは運に見放されちゃってるんじゃないかと思ったんだけど、後半ロスタイムにパンゾーからのボールを途中出場の谷口がヘッドで決めて劇的な同点ゴール。昨シーズンの開幕戦はロスタイムの失点で同点に追いつかれてのドローだったけど、今年は追いついてのドローということで同じドローでもずいぶんと後味は違うものでありますね。

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2012.03.10

[練習試合]早稲田大学−東海大学

2012年3月10日 15時04分 早大東伏見サッカー場
※45分×3

早稲田大学ア式蹴球部 3-1(1-0,2-0,0-1) 東海大学体育会サッカー部

15時から45分×3本。ア式はAチーム、東海も強かったと思うのでたぶんトップチームだと思う。

1本目は富山と榎本のツートップ。開始直後に榎本大希がシュートを放つがこれはクロスバーに阻まれる。その後も早稲田がのペースではあったと思う。今さらながら畑尾のヘッドの競り合いがめちゃ強いなという印象。39分に榎本が左サイドを突破して放ったシュートが決まって早稲田が先制。

2本目は榎本が左MFに下がって、富山・片山のツートップ。23分に島田からのパスを受けた富山がゴール右から見事なシュートを突き刺して2点目。42分には再び富山がヘッドでゴールを決めて3点目。

2本目まで見て帰ってきちゃったんだけど、反対側のスタンドでア女のTとKがこの試合を見ていたみたい。今後の早稲田サッカーを創りあげていくうえでも男子のプレーを見ておくことは勉強になるのではないかと思う。

ちなみに大幅にメンバーを入れ替えた3本目は1失点を喫したらしい。

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[練習試合]早稲田大学ア式女子−ベガルタ仙台レディース

2012年3月10日 12時31分 早大東伏見サッカー場
※35分×3

早稲田大学ア式蹴球部女子 2-4(1-2,1-0,0-2) ベガルタ仙台レディース

11時半頃到着。ア式Bチームが湘南ユースと練習試合中だった。

ア女の長岡監督にご挨拶をしたら「ここのところ走り込みばかりでサッカーの練習をしていないので、今日は試合にならないのでは。」と見事なコメントをいただいた。(^^; 今年のア女は福沢まにょが10番なのね。期待しよう。

12時半に小雨の中でキックオフ。35分3本勝負。確かに立ち上がりはベガルタのものすごい圧力(今井が左サイドで起点になっていた)にさらされたものの。13分に谷本からのロングパスをゴール前で受けた瀬口の見事なジャンピングシュートが決まってまさかのア女先制。

その後何度かいい形を作ったんだけど、23分にア女GK鈴木のフィードがなんと伊藤美菜子に渡っちゃって(最近減ってたとは思うんだけどある意味鈴木らしいかな(^^;)、そのまま打ち返されて同点になってしまった。28分には17番からの縦パスに抜けだした伊藤がGK鈴木もかわして仙台が勝ち越し。日体大の時にも相当やられたけど、伊藤はあいかわらず天敵っぽい感じ。

2本目はア女は何人か交代、仙台もいろいろとポジション入れ換えたりしていたみたい。全体的には仙台が押しながらも一進一退というかちょっと膠着気味の展開。11分に瀬口がゴール左から一対一を外したのはちょっともったいなかったかな。それでも33分にア女が谷本の左CKから2-2の同点に追いつく。あれは仙台のOGだったのかな?

3本目は10分に上辻のパスを右SBの田中景子(リスタートからの流れだったんだっけ?)がヘッドで決めて仙台が再び勝ち越し。22分には田中のパスを受けた伊藤が決めてハットトリック達成。

0対10とかもっとすごい差になるかと思ってたんだけど、ア女も予想以上に抵抗出来ていたような印象ではあったです。

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2012.03.08

大滝麻未のリヨン通信

大滝麻未のリヨン通信

第2弾が東京新聞に載っていました。

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2012.03.07

[オープン戦]日本ハム−ロッテ

ロッテ  000000000=0
日本ハム 20200403X=11

日本ハム:○ウルフ、木田、武田久、石井、森内、根本
ロッテ:●ペン、古谷、益田、伊藤、薮田、木村

GAORAの中継を見始めたら4回裏2死1・2塁でスレッジの打席でここはライトフライで凡退。

5回表は武田久が抑えたんだけど、5回裏の日ハム打線は益田を打てない。6回表に石井が走者を3塁に進めながらも抑えたところまで見て、テレビ無い部屋で晩メシを食っている間に日ハムの得点が倍になっていた。(^^;

7回表は新人(27歳だけど)森内が2イニング目、8回表は根本が抑えて完封リレー。8回裏は中嶋がマスクかぶってた。攻撃面は11点もいらないとは思ったし、そもそもこういうスコアになることはなかなか無いと思うけど、投手リレーの方はシーズン中もこんな感じで行ってくれればいいなという理想的な形だったのではないかと思う。

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2012.03.05

コンビーフ

昨日行った森香るBAR 1973でもらってきたメニューに「コンビーフの塩せんべいカナッペ」なるものが載っているのを見たらなんだか無性にコンビーフが食べたくなってしまって今日会社帰りに近所のスーパーに寄って来た。

ノザキ製品だけでもコンビーフ(POPには純コンビーフと書いてあった)とニューコーンミート(牛肉+馬肉らしい)と脂肪分ひかえめコンビーフの3種類がおいてあって、純コンビーフが368円、コンミートが218円、脂肪分ひかえめが278円だったのでコンミートを買おうと思ってカゴに入れて店の中をうろうろしてたらコンビーフ2缶シュリンクパックが458円で売られているのを発見、どういう価格設定なんだろうな?

ついでにカルビーのサッカー日本代表チームチップも買ってしまった。選手カードは阿部勇樹とハーフナーマイク。カードを並べると阿部のほうが大きいですね。(^^;

サッカー日本代表チームチップ

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2012.03.04

[オープン戦]日本ハム−ヤクルト

ヤクルト 000100101=3
日本ハム 010200000=3

日本ハム:武田勝、武田久、多田野、石井、森内、乾
ヤクルト:館山、由規、木下、正田
本塁打:ミレッジ(ヤ)

GAORAで見ていた。

日本ハム先発の武田勝はまあ普通の出来だったのかな。ヤクルト先発の館山は(今日に限ったことではないかとは思うが)球数多くて苦労していたような印象で田中賢介のタイムリーでに日ハムが先制。

4回表は抑えのはずの武田久が前倒しで登板するがいきなりミレッジに一発を浴びる。CMのタイミングでトイレに行っている間に打たれてた。(^^;

ヤクルトは4回裏から由規が登板したのだが、いかにも先発型ですって感じで立ち上がりが悪く、日ハムがそこを突いて鶴岡、田中の連続タイムリーで2点勝ち越し。

多田野と石井はいい出来だったと思うんだけど、5番手として7回表に登板した森内がいきなりのショート加藤エラーで調子崩しちゃたのか田中浩康にタイムリーを打たれる。

8回から登板した乾は8回表は良かったんだけど、9回表を抑えきれずに同点にされてしまう。結果的に8回裏から登板していた元日本ハムの正田樹に9回裏の登板をプレゼントした形になってしまったようだ。

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森香るBAR 1973

白州 森香るハイボール

上野駅エキナカのエキュート上野にある森香るBAR 1973で白州森香るハイボール、650円。やっぱり白州はおいしいなと再認識をしました。

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2012.03.03

[練習試合]東京ヴェルディジュニアユース−日テレ・ベレーザ

2012年3月3日 13時14分 ヴェルディグラウンド(ジュベニール)
※30分×3本

東京ヴェルディジュニアユース 2-4(1-0,1-0,0-4) 日テレ・ベレーザ

   《1本目》
   永里 田中
 海青     中里
    原  弥生
須藤 土光 山田 隅田
     松林

   《2本目》
     田中
  中里 原 永里
   須藤 弥生
海青 土光 木下 隅田
    小林詩

   《3本目》
     田中
  海青 原 隅田
   永里 中里
須藤 土光 木下 山田
     曽山

ジュニアユースはGKはベレーザがローテーションで入っていたり(ベレーザが松林→小林→曽山でジュニアユースが小林詩→曽山→松林という順番だった)、おそらくコーチらしき方(体が重そうだった(^^;)がFWに入ったりと、純粋なジュニアユースではない構成だったみたい。

攻撃の手数ではベレーザが圧倒していたんだけど、1本目終了間際の30分に速攻を食らって失点を喫してしまう。2本目の6分に永里亜紗乃のパスを受けた小林弥生が倒されてPKだったんだけど、原ちゃんのPKは止められちゃった。2本目17分に体重そうなコーチに中央抜けられて2失点目。その後もベレーザが相当数のシュートを放ったんだけど決まらず。なんだか田中が決定力無し無し状態だったようだ。

このままの流れで終わっちゃうのかなと思ったところの3本目開始直後の1分にその田中が決めて、その後はスムーズにゴールが決まるようになって、4分に海青ヘッド(よそ見してて見てなかったです(^^;)で同点、8分には原ちゃんが右サイドの角度ないところから見事なシュートを決めて勝ち越し。終了間際にも原ちゃんの右からのFKを田中が押し込んで締めくくった。

1本目ベレーザ、3本目はジュニアユースで出た松林さんはなんと5失点だったのですね。あわわ。

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[練習試合]日テレ・メニーナ−FC町田ゼルビア

2012年3月3日 11時2分 ヴェルディグラウンド(ジュベニール)
※30分×3本

日テレ・メニーナ 1-2(1-1,0-0,0-1) FC町田ゼルビア

ゼルビアはU14だそうで中2のBチームとのこと。大きい子とそうじゃない子がいたけど、全体的には体格と身体能力で圧倒してくるかと思ったんだけど、それほどではなかったように見えた。

1本目に両チームとも1点ずつあげた後はスコアが動かなくなったんだけど、3本目にゴール前のクロスボールのクリアがオウンゴールになってしまって、これが決勝点。まあ、この時期あまり勝ち負けは関係ないとは思うけど、メニーナからしてみれば十分勝つことは可能な相手ではあったかもです。

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2012.03.02

2012年度トリコロールメンバーズ特典ほか

横浜F・マリノス

マリノスからユニフォーム型携帯ストラップ(なぜか「非売品」ということを強調しているもようです)、2012シーズンガイドブック、2012グッズカタログが届きました。

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日テレ屋

もしかしてデカ黒川鈴木のグッズが出てたりするんじゃないかなと思って日テレ屋に寄ってみたのだがやはりなかった。客観的に考えて真夜中のドラマということもあるし、なによりも出演者のメンツ的に商品化は難しいか。そもそも何のグッズを作っていいのか思いつかないわけで。

澤穂希

店内に「元日テレ・ベレーザの澤穂希選手のサインをいただきました。」とのことで、澤選手のサイン入りTシャツがディスプレイされていた。

日テレ・ベレーザ

ベレーザのユニフォームもまだ飾られています。かなり昔のものでありますが。ちなみにサインが小野寺、中地、四方、酒井、大野、澤、荒川ということで、現在ベレーザに在籍している選手が一人もいないということはナイショです。(^^;

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2012.03.01

松屋 マーボ豆腐定食

マーボ豆腐定食

朝、松屋から飛んできたメールによると【マーボ豆腐定食発売】とのこと。というわけでおととい食べたばっかりなのに中一日で再び麻婆豆腐を食べた。発売後1週間はライス大盛もしくは特盛を無料サービス!とのことだったので特盛にしたので490円で満腹です。

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のもの

のもの

上野駅正面玄関口にいつの間にか東日本の食を集めた土産品ショップの「のもの」なるものがオープンしていたようで、昨日からは台東区のもの開催中!とのことで、雷おこし、むぎとろ、中村屋、金太郎飴、いせ辰、やげん堀、今半、西むら、岡埜栄泉、舟和、みはし、などなどそうそうたるラインアップだった。

この間、鹿島アントラーズの鹿がいたのは茨城のものなるものの開催の一環だったっぽいということに今さらながら気がついた。

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