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2013.04.30

映画「サラリーマンNEO 劇場版(笑)」

NHKのテレビシリーズの映画化。BSプレミアムで放送していたのを見た。

オリジナルのテレビ番組では脈絡とかそういうことは無関係なところでナンセンスなショートスキットをたたみかけてくるところが魅力だと思って見ていたんだけど、映画化ということでひとつのストーリーにまとめようとしたがために持ち前のリズムを失うことになって失敗に終わったような気がする。この劇場版ではテレビで面白いなと感じていたところとは違うところが強調されてしまっていたようで、少なくとも私にとっては退屈で残念な出来で見ていて共感が出来なかった。

監督/吉田照幸
2011年・日本/108分
出演/小池徹平、生瀬勝久
私の評価(5点満点):☆

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2013.04.29

[関東大学アイスホッケー選手権]日本大学−早稲田大学

秩父宮杯第61回関東大学アイスホッケー選手権大会・3位決定戦
2013年4月29日 16時37分 ダイドードリンコアイスアリーナ

日本大学 2-5(2-2,0-1,0-2) 早稲田大学

<シュート数>
1P 11-20
2P 9-15
3P 6-8

リンクコンディション不良(例によってびちゃびちゃで水っぽいリンク状態だった)で試合開始が少し遅れた。

開始3分30秒に日大が反則。数的優位になった早稲田だったんだけど、直後のプレーで日大の突破を許して失点。7分16秒にもゴール前でゴリゴリ押し込まれての失点でいきなりの2失点でスタートだったんだけど、10分3秒、11分39秒とともにゴール後ろから回り込む攻撃から2点を返して同点に追いついた。1ピリ終了後にGK遠藤がみんなからバシバシスティックで叩かれる厳しい激励を受けていた。(^^;

2ピリに入って8分47秒に速攻から勝ち越しゴールを決めた早稲田だったけど、その後なぜか若干乱暴になってしまっていて反則禍に苦しむ2ピリ後半になってしまったが、なんとか無失点で切り抜けた。シュートをダフってスティックが折れるのを初めて見た。(^^;

3ピリ開始直前にツイッターでフィギュアスケートの武田奈也ちゃんが来ていることを知り(このツイート)、私の目の前の試合に対する集中力がなくなった。(^^; 目を皿のようにしてスタンドを探してみたらはちょうど向かい側の席に発見!

3ピリは13分43秒に追加点。ここで日大はタイムアウトを取ったんだけど、17分8秒に反則で1人少ない状態だった早稲田が5点目のゴールを決めて、これがダメ押し点になった。早稲田が3位を確保。東洋大がいろいろあって出ていなかったし出来れば優勝したかったですけど。

ゲームシートはこちら

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2013.04.28

[東京都女子サッカー大会]FC PAF−スフィーダ世田谷ユース

第33回東京都女子サッカー大会・準決勝
2013年4月28日 12時46分 早稲田大学東伏見サッカー場
※30分×2

FC PAF 2-3(0-1,2-2) スフィーダ世田谷ユース

<得点>
前半25分 0-1 [スフィーダ]44
後半2分 0-2 [スフィーダ]40
後半13分 1-2 [PAF]4
後半20分 2-2 [PAF]28
後半24分 2-3 [スフィーダ]44

《PAF》
  8 23
   28
25 24 10 9
 33 12 27
   31

<交代>
後半0分 9→11
後半0分 10→4
後半11分 24→9
後半28分 28→7

《スフィーダ》
  40 44
 46   73
  70 18
49 51 60 62
   56

<交代>
前半19分 62→76
後半4分 49→17
後半10分 18→63
後半21分 63→18
後半22分 17→49
後半27分 76→52

そのままもう1つの方の準決勝も見てきた。

立ち上がりからガチガチやっていて妙に噛み合っていたような印象。前半25分にスフィーダ44番がゴール前でボールを受けて、振り向きざまのシュートを決めて先制。PAFがハーフタイムに修正をしてきて後半の巻き返しを図っていたんだけど、立ち上がり2分にスフィーダの潰れながらの右サイドアタックが決まってリードを広げる。

30分ハーフで2点差ということで、これで勝敗の行方は決まったかと思ったんだけど、ここからPAFが粘りを見せる。後半13分に左CKからの流れから1点を返して、後半20分には再び左CKからの折り返しを決めて同点に追いつく。

試合を決めたのは後半24分。スフィーダ44番が放ったミドルシュートがGK頭上を越えてゴールネットに突き刺さってこれが決勝点。お互いの持ち味が随所に見られる密度の濃い熱戦だったように思う。

この結果を受けて、決勝の対戦カードは早稲田大学vsスフィーダ世田谷ユースということになりました。

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[東京都女子サッカー大会]早稲田大学−フィオーレ武蔵野

第33回東京都女子サッカー大会・準々決勝
2013年4月28日 11時15分 早稲田大学東伏見サッカー場
※30分×2

早稲田大学ア式蹴球部女子 3-0(0-0,3-0) フィオーレ武蔵野FC

<得点>
前半4分 1-0 [早稲田]13-大島茉莉花
前半12分 2-0 [早稲田]21-内山穂南
前半30+1分 3-0 [早稲田]22-一原梓

《早稲田》
    一原 川原
   工藤 松川 内山
      安部
大島茉 小野田 大島瑞 福井
      山田

<交代>
後半0分 山田→河邉
後半0分 川原→杉森
後半0分 小野田→千葉梢
後半0分 工藤→高須
後半0分 福井→堀口
後半6分 大島茉→国分
後半15分 大島瑞→小野田
後半25分 安部→福井

《フィオーレ武蔵野》
    20
  3
11 14 7 24
8 16 4 2
   1

<得点>
後半0分 3→9
後半0分 8→22
後半9分 1→18
後半15分 20→3
後半29分 2→8

開始3分に大島茉莉花が正面から放ったミドルシュートをGKが弾いたかと思ったボールがゴールに吸い込めれて早稲田が幸先良く先制。12分には茉莉花からのパスを受けた川原が放ったシュートは決まらなかったけど、内山が決めて追加点。その後も早稲田が攻め続けてロスタイムに川原→一原のツートップで3点目。

ハーフタイムに大幅にメンバーを入れ換えて臨んだ早稲田だったんだけど、後半は常に押し込む展開ながらフィオーレに守り切られちゃった。まあ、フィオーレからはあまり得点の匂いみたいなものは感じられて来なかったので、3点のリードを後ろ盾に安心して見ていられたけど。ロスタイムに一原→高須とつないで松川がゴールネットを揺らしたかと思ったらこれはオフサイド。プレーの流れは悪くなかったと思うけど。

そんな感じで早稲田が危なげなく決勝進出。目指せ一冠目。

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2013.04.27

[J1]横浜F・マリノス−ヴァンフォーレ甲府

横浜F・マリノス 1-1(1-0,0-1) ヴァンフォーレ甲府

試合は1回表に一発で先制も、9回裏2死から追いつかれたような試合だった。限りなく負けに近い後味の引き分け。

確かに最後の場面、ファビオはタッチではなくて前に蹴り出すべきだったよな~。

新スポンサー様のところでディナーをいただいてから帰ってきたです。

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[関東女子サッカーリーグ]早稲田大学−筑波大学

第19回 関東女子サッカーリーグ
2013年4月27日 11時 早稲田大学東伏見サッカー場
※40分ハーフ

早稲田大学ア式蹴球部女子 2-2 筑波大学女子サッカー部

<得点>
前半6分 1-0 [早大]瀬口七海
前半34分 1-1 [筑大]田口ひかり
後半20分 1-2 [筑大]山守杏奈
後半31分 2-2 [早大]千葉望愛

《早稲田大学》
    瀬口 川原
  権野 大宮 山本
     渡井
大島茉 千葉望 高木 石田
     三田

<交代>
後半0分 大島茉→堀口
後半13分 川原→福沢
後半23分 山本→正野

《筑波大学》
  15 7
 43   22
  16 10
17 3 29 14
   31

<交代>
後半32分 3→24
後半34分 16→30
後半36分 22→21

少し汗ばむくらいの暖かい気候だった。両チームともほとんどの選手が長袖だったけど、半袖でもよかったかもしれない。筑波の方がかなりガタイのいい選手が多いようで、なんかいつの間にかずいぶんと大型化しているような。

茉莉花からのパスを瀬口が決めて先制するものの、34分に右CKから筑波の田口(トモロヲの娘らしい(嘘))にヘッドで決められて追いつかれる。後半20分に筑波・山守が石田をかわして勝ち越しゴール。終盤は早稲田の猛攻で29分のまにょのポスト直撃は惜しかった。後半31分に堀口からのクロスをゴール前の千葉望愛がヘッド(もぐらたたきのもぐらみたいだった)を決めて同点。38分の大宮のループは決めて欲しかったなー…という感じで時間切れっぽい感じで引き分け。

きちんとしたぶれないサッカーを最後まで続けていたのは筑波だったような気もしたので、ア女にとって引き分けという結果はラッキーだったという考え方も出来なくもないような。それにしてもア女は黄色いチームに苦戦することが多いようで気のせいだといいけど。

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2013.04.23

ソフトバンク−日本ハム

日本ハム   200000000=2
ソフトバンク 300000000=3

ソフトバンク:○大隣、千賀、Sファルケンボーグ
日本ハム:●多田野、矢貫、鍵谷、宮西、石井

本塁打:ラヘア(ソ)

TOKYO MXをつけたらまだ1回裏で3-2だったので激しい展開になるのかと思ったら、その後はスコアが動かなかった。(^^; 多田野は2イニングで降板、結果論的には矢貫先発でよかったんじゃないかって気がしないでもない展開だった。

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2013.04.21

[日本女子プロ野球リーグ]ヴィクトリアシリーズ第1戦@神宮

オールウエストJAPAN 1007100=9
オールイーストJAPAN 0000100=1

ALL EAST:○小西美、S宮原
ALL WEST:●中島、里、渚

小西美加vs川端友紀

寒そうだったけど行ってきた。開始前のセレモニーというか儀式みたいなものが見てて小っ恥ずかしいような感じもあったけど、慣れれば大丈夫かな。(^^;

19時18分に試合開始。ピッチャーの球速は武田勝よりちょっと遅いくらい。(苦笑) スピードだけだったら小西美加投手よりも中島梨紗投手だったかもしれないけど、小西投手が老獪で安定感のあるピッチングできっちりまとめて来ていたような印象。

中島投手が4回表先頭の三浦伊選手を歩かせて、その後イーストの3つのエラーにつけ込んだウエストがこの回7得点で勝敗決まっちゃったっぽい。

外野の守備位置が浅いので、左中間・右中間を抜かれるとみんな三塁打になってしまっていて、両チーム合わせて三塁打が4本も出ていました。ちなみにシングルヒット6本で二塁打は1本でした。

あとはEASTの監督が片平ってのが微妙にツボにハマった。(笑)

今度またもうちょっとあたたかい時にのんびりと見てみたいですね。

ちなみにこの試合の直前の東京六大学野球は早稲田高梨が完全試合だったそうで、びっくり。いったん家帰らないで神宮に直行すればよかったな。(^^;

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[チャレンジリーグ]スフィーダ世田谷−バニーズ京都@夢の島

スフィーダ世田谷FC 5-0(1-0,4-0) バニーズ京都SC

スフィーダダルマ 17 USUI

スフィーダダルマを買った。ファンクラブ会員価格で1,000円。

正午キックオフ。立ち上がりはスフィーダがピッチコンディション(スフィーダが攻め込む側の陣地の方が水が溜まっていたみたい)に戸惑っていて、その間にバニーズがガシガシ攻めこんでいたような印象があったんだけど、20分くらいで慣れて落ち着いて来たみたい。次第にハーフコートマッチの様相を呈して来たんだけど、なかなか最後が決まらない。43分に宮原とのワンツーで左からのパスを受けた森が決めて先制。

後半に入ってさらに一方的な展開が強まったようで、後半11分には下條がものすごいピンポイントなフリーキックをゴール右上に決めて追加点。バニーズもスフィーダDFの裏を取っての一対一の場面が二度ほどあったけど、19分にスフィーダがパス回しから大嶋が決めて3点目。ロスタイムにも途中出場の社納が右ポストに当てながらの得点と川嶋の左CKのボールをGKが触ろうとしたら決まっちゃったゴールが決まって終わって見れば5-0というスフィーダ大勝の試合だった。リードが開いても手を緩めることのないスフィーダの姿勢が印象的だったです。

バニーズはFW起用されていた豊田奈夕葉の持ち味が全くと言っていいほど出ていなかったような印象。巧い選手なんだから、もっとボールタッチの回数の多いボジションの方がいいんじゃないかと思うんだけどな。

サイン会で小田部選手と桑原選手と田中麻里菜選手のサインをもらって帰ってきたです。

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2013.04.20

[関東大学サッカーリーグ]早稲田大学−筑波大学@夢の島

早稲田大学 1-0(0-0,1-0) 筑波大学

<得点>
後半20分 1-0 [早稲田]9-榎本大希

なんかここのところものすごい頻度で夢の島に行っているような気がするのは気のせいではないはず。それにしても今日は急に気候が戻ったようで寒かったなあ。インカレ決勝とほぼ同等の格好をしていたのだが、それでもちょっと寒かったもん。試合開始を待つかのように雨が降り始めたんだけど、屋根の恩恵にあずかって濡れずに観戦することが出来た。

試合の方は早稲田はまだそれほど良くないような印象で(これからどんどん良くなって行ってくれるはず)、特に攻撃面はもっと中盤(池西と小松のところ)から組み立てられるといいんだけどな…なんてことを考えながら見ていた。どっちかというと筑波の方が的確なサッカーをしているような気がした。

それでも後半に入ってからはだんだんとあたたまってきたような感じではあった(かな?まあいいや(^^;)と思う。20分に右CKからの二次攻撃で榎本がこの間のマリノスの端戸仁っぽいゴールを決めて先制。終盤10分間くらいは決死のDF状態だったけど守り切った。連勝!

試合記録はこちら

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平松昭子アニメーション「原発がなくても電力は足りる」

去年11月30日、代官山UNITでのmaskzイベントで流れていて気になってずっと探していた映像がやっと見つかりました。

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2013.04.19

日本ハム−西武

西武   000202021=7
日本ハム 010000100=2

日本ハム:●中村、矢貫、宮西、榎下
西武:○岸、長田、サファテ

本塁打:アブレイユ(日)

文化放送とGAORAでチェック。radikoを使うと地下鉄車内でもかなりクリアにラジオを聴くことが出来るのがよい。

二番手の矢貫以外は出て来るピッチャーがもれなく打たれて大丈夫かいな?…的な状況。

7回裏の二岡のバッティングが素晴らしかった。ただそれだけな試合になってしまったのが残念。

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2013.04.18

デジタルアセス

PUFFYのファンクラブのことです。20時からUstream(第12回デジタルアセス交流会「ARU-ARU 16」)を見た。大宮エリーさんが監督をした新曲(脱ディストピア)のプロモーションビデオが流れた。あとは由美ちゃんが最後までマスク&冷えピタをしたままだった。(^^; 結構ソーシャルストリーム読まれたかな。

まだ申し込んでいなかった次回第13回デジタルアセス交流会「ARU-ARU 16」~継続は、あなたの力なりSP~生配信会場招待を申し込んだ。ファンクラブのサイトから「応募する」をワンクリックするだけであっさりと済んじゃったみたいなのでびっくりした。会員証とか準備してたんだけど。

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2013.04.17

日本ハム−ロッテ

ロッテ  000001100=2
日本ハム 00100200X=3

日本ハム:○吉川、石井、S増井
ロッテ:●藤岡、中郷

STVラジオとGOARAでチェックしていた。

吉川、石井、増井とみんなまんべんなくヒット打たれたけど、なんとか逃げ切った。結果的に二岡の犠牲フライでの3点目が効いたようです。

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2013.04.14

[東京都女子サッカー大会]早稲田大学−Forestall

第33回東京都女子サッカー大会・準々決勝
2013年4月14日 14時29分 立川砂川中央グランド
※30分×2

早稲田大学ア式蹴球部女子 3-0(0-0,3-0) Forestall

<得点>
後半1分 1-0 [早稲田]21-内山穂南
後半17分 2-0 [早稲田]5-権野貴子
後半21分 3-0 [早稲田]22-一原梓

《早稲田》
    一原 杉森
  内山 松川 工藤
     安部
権野 小野田 大島瑞 堀口 
     河邉

<交代>
後半12分 内山→福井
後半16分 工藤→国分

《Forestall》
   7
2 11 9 12
13 22 1 14
   21

早稲田が11人揃っていないForestallに対して圧倒的に攻め込んでのかなりガチなハーフコートマッチ。さらに前半は早稲田が風上というより有利な条件でもあったので出来れば前半の早い時間帯に相手の戦意を喪失させるような展開に持ち込みたかったんだと思うんだけど、強風とそれにあおられての土埃(それはある意味幻想的な光景でもあった)でフィニッシュが決まらない。丹念にサイドから崩して行くのはよいと思ったのだが、最後まで集中を途切らせないForestallに前半を守り切られちゃった。

得点が動いたのは後半立ち上がりの20秒。右サイドの堀口からのクロスを内山が押し込んでア女が先制。決まる時はあっさりと決まるもののようで。後半12分に出場した福井は右DFでプレー(堀口が左DFにまわった)、16分から出場の国分は右MFでプレーしていた。その後も圧倒的に攻め込んで、後半17分に右サイドに流れた杉森がペナに送ったボールを松川経由で権野がゴンで追加点。さらに21分には松川の右CKを一原がヘッドで3点目を決めて試合を決定づけた。準決勝進出。

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[関東女子サッカーリーグ]早稲田大学−太田LSC

第19回 関東女子サッカーリーグ
2013年4月14日 10時59分 早稲田大学東伏見サッカー場
※40分ハーフ

早稲田大学ア式蹴球部女子 6-0(3-0,3-0) 太田レディースサッカークラブ

<得点>
前半1分 1-0 [早大]18-山本摩也
前半18分 2-0 [早大]9-瀬口七海
前半21分 3-0 [早大]9-瀬口七海
後半6分 4-0 [早大]13-大島茉莉花
後半11分 5-0 [早大]9-瀬口七海
後半25分 6-0 [早大]9-瀬口七海

《早稲田》
     瀬口 山本
   福沢 大宮 正野
      渡井
大島茉 千葉梢 千葉望 石田
      三田

<交代>
後半0分 山本→高木
後半16分 三田→山田
後半23分 千葉望→堀川

《太田LSC》
  11 10
 15   7
  9 2
8 3 4 14
   1

<交代>
後半6分 11→17
後半14分 2→6
後半37分 7→12

2013年関東女子サッカーリーグはキックオフ直後の山本摩也のボレーで先制してこの上なく幸先良い滑り出し。18分には山本のクロスを瀬口が合わせて追加点。21分には瀬口がDFの間を割って入って抜け出して放ったシュートが決まって3点目。

左サイドの大島茉がどんどん攻め上がっていたんだけど、右サイドの石田はあまりオーバーラップがなくて、試合勘の問題かそれともバランスなのか?あと、最近絶好調の中村俊輔を見慣れている私としてはトップ下の大宮はもっとボールタッチを多くしてほしいような気がした。

後半は6分に後半から左サイドハーフのポジションに入っていた茉莉花が彼女らしいミドル突き刺して4点目。ア女のロッベンということで。11分には右に流れた大宮からのクロスを瀬口がヘッドで決めてハットトリック達成。その後結構押し込まれる時間帯もあったけど、25分に瀬口がこの試合4点目となるチーム6点目を決めて安心して見ていられたです。

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2013.04.12

オリックス−日本ハム

日本ハム  000000000=0
オリックス 00120010X=4

オリックス:○金子
日本ハム:●中村、河野、森内

本塁打:安達(オ)

ほっともっと神戸でのゲーム。HBCラジオで飛び飛びに聴いていた。

5回表に無死2・3塁から陽岱鋼三振で1死2・3塁になったところでの杉谷の浅いレフトフライで西川が飛び出してゲッツーになっちゃった場面は非常にもったいなかったっぽい。

金子千尋の前に完封負け。中村勝がもうちょっと頑張れるといいんだけど。

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2013.04.11

スワッテダブリューvol.3 ~おかえりユザーン~

新井孝弘(サントゥール)×ユザーン(タブラ)

渋谷WWW。19時会場。整理番号1番だった。全席自由・着席、170名限定ってことだったんだけど、入ってみると前2列は座布団だった。舞台のデコレーションがすごい。カレーライスはご飯がなくなっちゃったサモサという食べ物を買って食べてみたりした。

20時10分過ぎくらいに2人が登場、新井さんのサントゥールという楽器がものすごくチューニングに時間がかかるようでなかなか始まらない。10分くらいチューニングが完成した後に演奏スタート。北インドの古典音楽(とのことらしい)を2曲演奏。

1曲目は雰囲気つかめずに開演前にビール飲んでいたこともあって気持ちよくなってちょっと落ちそうになったりしてたけど、曲間のチューニング(やはり長かった)中にトイレに行って目が覚めたかな。2曲目はサントゥールとラブラのユニゾンがスリリングで初期のクリムゾンっぽいところもあるかななんてことを思いながら聴いていた。21時45分に終演。アンコールは無い。

お土産でチキンカレーのお持ち帰りを買ったんだけど、斜めにしたらこぼれてきた。(^^;

以下、坂本美雨ちゃんのインスタグラムに載っていた写真。
スワッテダブリューvol.3~おかえりユザーン~

スワッテダブリューvol.3~おかえりユザーン~

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2013.04.09

日本ハム−楽天

楽天   030221001=9
日本ハム 000001000=1

日本ハム:●新垣、森内、矢貫、鍵谷
楽天:○田中、高堀、ハウザー、福山、小山伸

本塁打:嶋(楽)、銀次(楽)、銀次(楽)

オープン戦の時にもらったお楽しみプレゼント券を持ってファンクラブブースに行ったら選手の生写真がもらえた。裏返しの写真の中から選んだ1枚は中田翔でした。

試合は序盤で行方が決まっちゃったような感があって、あまり面白くない残念なゲームでした。カビー(キャラクターが3人になって、わりとフリーになったみたいだ)と写真を撮ってもらったりしていた。

楽天は三塁マギーの守備が下手クソで2失策+αっぽい感じで穴だと思うんだけど(オープン戦の時もエラーしていたような)、日ハムはそこに付け入ることが出来なかったというかそれ以前の段階だったようで。

スコアはこちら

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2013.04.08

シャッター画

竜泉のおまんじゅう屋さん「おし田」さんのシャッター画が出来上がるまでを観察してみました。

3月31日
3月31日

4月4日
4月4日

4月5日
4月5日

4月5日夜(営業中)
4月5日夜

4月7日
4月7日

4月8日
4月8日

Oshida04082
完成したみたいです。

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2013.04.07

Genius Bar

木・金あたりからiPod touchのバッテリーの消耗が尋常ではない。フル充電して待機させていると何もしていないのにメキメキと残量が減っていく。設定をいじってみたり、アップデート後に暴走しているアプリがあったりするのかと思って、最近更新されたアプリを削除してみたりしたけど状況は変わらない。工場出荷時の状態への復元もしてみたけど、それでもバッテリーはメキメキと減って行く。うーむ。

修理に出さなければいけないかなと思いながら、朝、電車の中でググってみたら、Apple StoreのGenius Barというところに持って行くといいらしいことを知る。

ちなみにGenius Barっていうのは予約をする必要があるそうで、電車の中からAndroidのブラウザで予約しようと思ったら、なんと文字入力が出来ない。(^^; iPod touchのSafariで試してみたら予約が出来た。

銀座のApple Storeにちょっと早めに着いて、4階に行ってみたらもっと窓口的なところなのかと思ってたらラウンジみたいなところだった。日曜ということもあって人が多かった。

係の人に名前を告げて待っていたら早めに呼ばれた。MacBookにつないで診断をしてみたらハード的には問題なしとのこと。設定を変えてみたらと言われたんだけど、それはすでに試したことだし、そもそも減り方の勢いが異常だと思うわけで、いやーそれだけではと抵抗したら、別のハードウエア担当の方を紹介されて、想定本体交換ということになった。保護フィルムをはがして貼ってもらったのでちょっと汚くなっている。まあ自分でやるよりキレイだと思うけど。

家帰ってきて、iOSを6.0.1から6.1.3にアップデートして、バックアップからリストアしたら今のところなんとなく大丈夫っぽい。

ちなみに家に帰ってきてiOS 6.1.3でバッテリー消費に問題が発生していることがあるということを知った。アップデートの際に何か問題が発生したりしていたのかもしれないですかね。よくわからないけど。

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[関東大学サッカーリーグ]早稲田大学−順天堂大学@夢の島

早稲田大学 0-1(0-0,0-1) 順天堂大学

立川から移動、中央線で東京駅に出て京葉線に乗り換えようかと思ったら、強風のため京葉線が止まっていた。山手線で有楽町まで出て、有楽町線で新木場まで。

夢の島競技場はものすごい風で、姿勢を保つのもキツイくらいだった。13時頃に着いた時はまだ第1試合の中央vs慶應の途中で、慶應に退場者が出たなと思ったらこれが慶應2人目の退場者だったみたい。

で、早稲田の試合。富山とか畑尾も見に来ていた。ものすごい強風の中(プレースキックの時にボールが動いちゃう)、前半に風上に立った早稲田だったんだけど、今ひとつ決めきれず。風下の順天堂も逆風で攻撃にタメが出来るようなところもあって、ちょっとコワイかなと思って見てたんだけど、記録を見ると前半はシュート0本だったみたい。

後半は一転、風上の順天堂大学が早い展開の攻撃を見せて、早稲田としてみればかなり危ない場面もあったんだけど、順天堂の決定力の無さにも助けられてなんとかしのぐ。終盤に早稲田が石川(途中出場でちょっと雰囲気が変えたか)のボールを受けた近藤貴司のシュートは枠を外れる。

そのままロスタイムも得点は動かずスコアレスドロー…ってことになるかと思った最後の最後のロスタイム3分に攻めこまれて、最後は左サイドから劇的な決勝ゴールをブチ込まれてしまった。なんともまあショックの大きい負け方だった。順天さんも決めるんだったら後半途中で普通のゴールを決めてくれてた方が精神的ダメージは小さかったような気がするわけで頼むよ〜。

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[東京都女子サッカー大会]チアフル日野−早稲田大学@自治大学G

チアフル日野 0-3(0-2,0-1) 早稲田大学ア式女子

得点:杉森(前半20分)、松川(前半23分)、権野(後半25分)

予選リーグ最終戦。立川の自治大学校グラウンドで9時41分キックオフ。25分ハーフ。

立ち上がりにいきなりチアフル日野が攻め上がって、右サイドからシュート。ちょっとヒヤッとしたがその後は強風の中、風上に立っていたア女ペースで進行。いつものスロースターターっぽい感じだったか。

ア女が先制したのは前半20分。川原からのパスを受けた杉森がうまくコントロールして放ったシュートが決まったもの。1年生ツートップでの先制点。前半23分にも松川が決めて2-0での折り返し。

後半はア女が風下に立つ形になったんだけど、基本的にア女が相手陣地に攻め込む展開が続いていて、あまり風下の不利さみたいなものは感じなかった。風が強かったので、ボールというか自分の身体のコントロールも難しい面があったかもしれないけど。後半も押し込みながらもゴールを奪えないまま時間が過ぎて、3点目が入ったのは終了間際の後半25分、権野が左サイドからゴールネットに突き刺したもの。ロスタイムには川原が絶好の場面でループを外しちゃっていて、あれは決めてほしかったですかね。

これでア女は3戦全勝なので、大会の仕組がよくわからないけど、まあたぶん決勝トーナメント進出決定ということで間違いないはず。

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2013.04.04

ロッテ−日本ハム

日本ハム 110006000=8
ロッテ  020000102=5

ロッテ:●唐川、荻野忠、吉見
日本ハム:○木佐貫、乾、S武田久

本塁打:中田(日)、陽(日)

チバテレビとHBCラジオで。あまりちゃんと観たり聴いてたりしてたわけじゃないけど、6回表の中田翔のホームランをきっかけに流れをたぐり寄せたっぽい。満塁にして9番西川が押し出し四球、続く陽岱鋼が満塁ホームランで決まったかなと思ったんだけど、9回裏に一発が出ればサヨナラ負けというところまで追い込まれたけど、ここは武田久(本来ならば久が出てくることになるようなスコア展開ではなかったはずなのだが)がなんとかしのいだ。3時間34分(18時15分開始なのでなおさら終了が遅く感じられる)の長い試合だった。木佐貫勝ててよかったね。

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なかなか動かない日比谷線

4月になってからの朝の日比谷線、連日のほぼ各駅での運転間隔調整でちっとも進みやしない。遅延証明書履歴を見るともれなく遅れている。勘弁してほしいわけで、なんとかならないものかしら。

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